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あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。
散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。
部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。
入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)
デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。
いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。
その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。
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