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投稿No.7115
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年9月24日
私(56)が由美子さん(48)を初めて見たのは、私の会社でパートさんを募集した時の面接でした。
一見地味で真面目そう、派手な印象は全くなかったのを覚えています。
でも、瞳にM女の性が滲みでている、絶対Mに違いない、そんな印象のする女性でした。

そんな事などすっかり忘れていた頃、
暑い夏、例年とは比べ物にならないような8月末でした。
仕事中、会社から電話が入りました。
電話は由美子さんからでした。
普段、彼女の仕事柄から私に連絡が入ることなどありませんから驚きました。

「お疲れ様、由美子さんだね?どうした?何かあったかい?」
「お忙しいところすみません…ご相談したいことがあって」
「仕事のこと?どうした?」
「いえ、その、個人的なことで、すみませんお仕事中にこんなお電話」
「いや、いいんだよ。気にしなくていいよ。個人的な?今話せることかい?」
「申し訳ないのですが、お時間を取っていただけると助かります。すみません」
「そっか、わかったよ。じゃぁ、今日は遅くなりそうだから、調整して連絡するよ」
「遅くっても大丈夫なので、今日では無理ですか?お願いします」
「わかった。では今日、終わったら電話するよ。由美子さんの携帯教えて・・・」
なにか、焦っている。
切迫している感じがひしひしと伝わったので、仕事終わりに連絡をすることにしたのです。
普段会社では存在感さえないような由美子さん、私に直々に相談とは?

いくら考えても答えは出ないまま、最後のお客様との商談を済ませ時計を見ると既に8時を回っていた。
聞いておいた番号へ電話するとすぐに由美子さんが出た。
「もしもし、〇〇の田中(私)と申しますが、由美子さんのお電話でしょうか?」
「はい、社長、すみませんこんな時間まで、無理を言いまして。申し訳ありません」
「いやいや、気にすることはないよ。さて…今終わったところなんだけど、今大宮駅にいるんだよ。由美子さんご自宅は大宮だったね?」
「はい、大宮駅でしたらすぐに伺えます。10分もあれば行けます」
「おいおい、ちょっと待って。こんな時間から?お子さんやご主人が心配するよ。電話ではできない話かな?」
「はい…家族の前絵はちょっと」
いきなり声のトーンが下がりヒソヒソと話し始めた由美子さんに、これは恐らく彼女にとっての一大事に違いないのだろう、と思い駅での待ち合わせに応じたのだった。

姿を現した由美子さんは会社とはまるで違う印象だった。
ベージュの薄手のノースリーブセーターに紺色の膝丈フレアスカート。
普段の地味な制服からはわからない大きな乳房、肉付きのいい下腹部、臀部、身体の線がはっきりと出た姿は、私好みのムチムチ熟女だった。
「ご家族には内緒なんだね?」
「はい…誰にも言えなくて、すみません、社長しか頼れなくて。本当にすみません」
「いや、いいんだよ。働いてもらっているんだ、困ったときは力になるのが当たり前だろ?気にしないでいいんだよ」

駅近の店、小さいが個室もあって相談事にはもってこいの店へと入ると小さな個室で向かい合った。
適当に食事をし、世間話からお子さんの話とひとしきりリラックスさせたところで本題を聞いた。
「ところで、相談って?なにか悩みでもあるのかい?私でよければ何でも聞くよ?」
姿勢を正すようにする由美子さんを見て、これは余程のことか?とこちらも身構えた。
視線を合わせられないまま由美子さんが重たい口を開く。
「実は…お給料を前借したいんです」
「お給料?今月末で、先週お給料日だったじゃないか。何があったんだい?」
「お願いします。明日までにお金が必要なんです。お願いします」
土下座する由美子さんにこれ以上恥をかかすわけにはいかない、ました従業員がこんなことになっていては何とかせねば。
「ま、顔を上げなさい。土下座なんてそう簡単にするもんじゃないよ。由美子さん、さぁ、顔を見せて。そのわけを教えてもらえないかな?」

由美子さんの話では、家族にも内緒で多額の借金があるのだという。
返済日が明日なのだが、返済できる見込みは無し。
先月は家まで取り立てに来られて恐怖を感じた。
ご主人はといえば、時たま派遣の仕事で日銭を稼ぐ程度。
由美子さんの給料の半分は借金返済に消えて、すぐに再度借金をする、自転車操業。
離婚できないのは子供がいるため、自分が小さいころ両親が離婚したので我が子には同じ思いはさせたくないから。
子供がいなければ今すぐにでも離婚したいほど。
そして明日の返済ができないと会社へ取り立てに行くと言われているらしい。
涙ながらに赤裸々に話した由美子さんだった。

「明日の返済はわかった、取り敢えずは私が個人的に由美子さんへ貸そう。それでいいね?でもその後はどうする気だい?返せる見込みなんてない金額だぞ?」
「・・・・・・」
涙を流し、俯いて黙り込んだままの由美子さん。
身体の線がはっきりわかる姿で私の前で土下座し涙を流す由美子さん。
たしかに、熟れて一番おいしい年齢だ、尻も大きいし、肌も奇麗だ。
私好みのムチムチ具合は見ているだけでも抱きたくなる。
旦那とも不仲であれば欲求不満も限界のはず。
弱みに付け込み、この女を手に入れるチャンスだ!と悪魔が囁きました。
「私に任せる気はないか?由美子さん?どうだ?顔を上げなさい」
「・・・ま、任せるって?」
「さっきも言っていただろう?お子さんのためもあるんだ。由美子さん一人の問題じゃないぞ。私が肩代わりしてやってもいい。わかるかい?」
「そ、そんなこと、申し訳なくて」
「申し訳ないだけじゃ、金は返せないぞ。私にも会社と従業員と家族がある、この話はそれなりの大きなリスクを背負うことになる。それはわかるね?全てを私に任せて、この件から由美子さんは解放される。どうだ?」
「・・・」驚きから言葉も出ない由美子さんだった。
「その代わり、代償と言ったら変だが、月々の返済の代わりに私に付き合ってもらう。わかるだろ?」
そう言うと、辛抱も限界の私は由美子さんの手を掴みこちらへ引き寄せていた。

久しぶりの女性の体温、素人女性の強張った身体、ノースリーブで露になっているムチムチの白い二の腕、それらを確かめるように手を滑らせながら有無を言わさずに由美子さんの厚い唇を味わっていた。
抗うこともなく、されるがままに、涙を流したままの由美子さんだったが、私の手がその大きな乳房を包み込むとそっと手を抑え込んできた。
「わかりました社長…お願いします。お任せします…ここじゃイヤです。乱暴にしないでほしいです」
蚊の鳴くような細い声だ。
「わかったよ。悪いようにはしない。さっ、涙を拭いて出ようか」

店を出ると繁華街だ。
すぐホテルのネオンが見えるので手っ取り早く一番近いホテルへと入った。
エレベーターに乗り混むと、私はもう我慢など出来なかった。
再び由美子さんの唇を奪い存分に味わった。

部屋へ入るとソファーへ腰を下ろし、
「ここで脱いで、見せて欲しいな。由美子さんのすべてを見たい。さぁ、一枚ずつ脱いで」
明るい部屋の中で男の面前での脱衣、困惑した表情だが、きっと興奮するに違いない。
由美子さんから発するM性は間違いないはずだ。
ゆっくりとセーターを脱ぐ由美子さん。
黒いブラが真っ白い肌に生々しくいやらしい。
腹の緩み具合もちょうどいい感じだ。
「ブラも自分で取って」
「・・・・はい」
後ろを向いてブラのホックを外す。
「こっちを向いてごらん。見せて」
大きい、大きな乳房が自らの重さで下がってはいるが、乳首もまだまだピンク色だ。
乳輪は大きい対応だが、いやらしくて好みだった。
「次は下だ・・・」
スカートを床に落とすとお揃いの黒いショーツが露になった。
腰の肉にショーツが食い込んで、大きな尻にも。
「脱いで、見せてごらん」
後ろを向き、せめてもの抵抗なのか、ゆっくりと脱いでいく由美子さん。
見ているだけで股間の怒張はもう硬く反り返っていた。
「手を横に、そうだ。いつもの制服じゃわからなかったが、いやらしい身体だったんだね?由美子さん?」
立ち会がり、その身体を間近で舐めるように見る私。
「足を開いてごらん」
手入れされていない濃い陰毛を待の前に、太ももに手をかけ足を開くと奇麗な淫裂が覗く。
鼻先を近づければいやらしい女の香り。
「もう、濡らしてるじゃないか?ドキドキして?」
指を差し込むとぬるぬると溢れているのがわかるほどだった。
暫く指で楽しんだ私は後ろへ回り、大きな白い尻に手をかけた。
「こんなに男好きする身体だったとは・・・今まで気が付かなかったよ。私好みだよ」
尻の肉を両手で開き、覗けば奇麗なアナルがヒクヒクと息している。
「ずいぶんと奇麗な身体なんだね。旦那さんとはもう何年も?んん?」
「も、あの人とは何年も、子供ができてから触れてもいません」
「そうだったんだね・・・今夜からは私のものだ。いいね?」
目を閉じたまま自分に暗示するようにうなずいていた由美子だった。

ベルトを外し、スラックスと下着を脱いだ私はソファーへ腰を下ろした。
「由美子さん・・・」
目くばせで分かったのか、由美子さんは床へ膝まづくと私の怒張に手を添え、顔を近づけた。
「私も久しぶりだよ・・・こんな素敵な女性とこの歳でこうなるとは思ってもいなかった。もう、すっかり痛いほど硬いぞ。あいさつ代わりに頼むよ」
由美子さんを見下ろしながらのフェラ。
男の征服感を満たすフェラをじっと見降ろしている。
優しい指使いで皮を根元へ追いやると先端へと唇を被せてくる。
「ふぅ~久しぶりだ。頼むよ」
温かい唇がゆっくり亀頭に被さってチロチロとした先が刺激してくる。
「ゆっくりと出し入れしてくれ・・・舌も絡めて」
「ふんっ・・・」くぐもった返事をしてゆっくりとストロークする。
「うぅ・・・上手だ。チンポは好きか?由美子さん?」
「ふんふんっ・・・」
頷きながら視線を上げて、おいしそうに咥えている由美子。
「いいぞ。気持ちいい」
由美子の手がギュッと怒張を握りしめ扱き始めた。
「そうだ・・・もっとカリ首を舌で。そうだ」
何年振りの快感にもはや我慢も限界に近づいている。
「もっと扱いて・・・先っちょを舌で強くだ」
ギューッと力を入れるももう射精の時が押し迫って我慢できないほどだった。
「んんんん・・・そう・・・いくぞ・・・でるっ!いく、いくっっっっ!!!」
我慢していたものが一気に弾けた。と同時に由美子さんの頭を引き寄せ口の中へと。
腰を振り、たくさん吐き出すと全てを受け止めた由美子さん。

まだ口の中で硬さを保ってままだ。、
「うぅぅ・・・最高だったよ。まだビクビクしてるぞ。奇麗にして」
口いっぱいに頬張ったまま頷いた由美子さんは舌を絡めて怒張を清めていく。
清めながら、喉を動かして飲み干している姿、征服欲が満たされとても興奮した。
「飲んでくれるんだね・・・誰でもそうするのか?」
聞いてはいけないことを聞いてしまった。
後悔先に立たずだが、征服欲を満たしたい。
誰にでもそうなのか?
奇麗に舐めつくすとゆっくりと唇を話した由美子さん。
「誰にもしたことなんて・・・ないです。初めてです」
思わず抱き寄せると唇を重ねた私。
「私が初めてか?うれしよ・・・由美子さん」
「由美子・・・・由美子でいいです社長」

唇から顎、喉、首筋と熟れた柔肌を堪能して舐め降りた。
手を上にあげると二の腕から脇の下まで。
身をよじり感じている由美子が愛おしく思えていた。
大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
由美子をうつ伏せにすると脇腹から腰へ、由美子の感じるポイントをスキャンするように全身。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ・・・由美子。私好みの熟れた身体だ・・・美味しいよ」
尻の肉を大きく開いて顔を埋め、まだ開発されていないアナルへと伸ばした。
ソファーで四つん這いにし、後ろからのアナル舐めだ。
ヒクヒクと舌に反応するアナルがかわいい。
いつかこのアナルも私が貫通しよう。

そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ・・・由美子。こんなに濡らしてるなんて」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように由美子の淫裂を。
その姿がベッド横の鏡に丸映りになっている。
「由美子、見てごらん。ベッドの鏡・・・こんな姿でクンニされてるんだよ。ほら、気持ちいいか?」
「いや・・・あぁぁ・・・いやらしいの。こんなに・・・気持ちいいの社長」
先ほど射精した怒張が再び硬くなり始めていた。
今すぐ挿入したい、でももっと由美子を舐めていたい。
仰向けにすると大きく脚を持ち上げて開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと由美子が丸見えになる。
思わず手で隠そうとする手をどかして顔を。
「あぁ・・・凄い濡れてるよ。感じてるんだね?たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで・・・あぁ」
陰毛をかき分けて舌がクリトリスを。
グンと由美子の腰が動いて反応する。
唇でクリを剥いて舌先でくすぐるようにすると身もだえしながら声をあげる由美子。
転がすようにいたぶって、また優しく舐め上げて、吸って。
「かわいいよ・・・由美子のクリトリス。食べてしまいたい・・・どうだ?」
「いぃぃ。いいです・・・痺れちゃう・・・あっ!だめ!いっちゃう!」
「いいよ・・・言ってごらん。私の舌でイっていいぞ」
吸い上げ小刻みに舌を。
由美子の呼吸が大きくなって、息んで、足に力が入って。
「イってごらん・・・イカせてあげるよ」
「はぁはぁ・・・だめぇぇ・・・もう・・もう・・いくっぅぅぅっ・・・いくいくっ!いくうぅぅぅぅぅぅぅっ」
大きく腰を一振りしてクリトリスでイッタ由美子。
私の舌はその下、花弁を挟むと丁寧に襞の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ由美子」
実際経産婦にしてはとてもきれいな身体の由美子。
まだピンク色の花弁、開けば中はもっと薄いピンク。
その中へと舌を潜り込ませていく、柔らかくぬるぬるとぬめっている肉感。
ヒクヒク収縮している膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる由美子。
「凄い・・・奇麗だ由美子のオマンコ・・こんなオマンコだったんだね。私がよくしてあげるよ」
「いやぁぁぁ見ないで・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「見られて濡らしてるぞ・・・よく見せてごらん」
大きく左右に引き延ばすと全てが目の前に。
うごめいている膣口、尿道、クリトリス、アナル、全てがぬらぬらと光っている。
「ここは・・・」
舌が尿道を刺激していく、これも女性によっては感じやすい。
「うっ!いやっ・・・あぁ・・きもちい・・・だめ・・・だめ、社長・・・いやっ」
もしかして近い体質なのか?さらに尿道を刺激しながら指をそっと膣へ埋めていく。
チロチロと尿道を刺激、時に大きく吸い上げ、先端をチロチロと。
指は中で壁を擦るように指を曲げたり、抜き差しして。
「いいよ・・・由美子・・・」
「くぅぅぅぅっ・・・だっだめっ・・・もれちゃっ・・・あああああああ」
更にくすぐればチョロチョロと尿道から迸り始めた。
「いいよ由美子・・・出していいぞ。ほら・・・もっとだよ、見せてごらん」
顔を話し爪の先で尿道をくすぐる。
チョロチョロッ・・・チョロッ・・・チョロッ・・・ジョォォォォっ
初めて女性のご運用を間近で、興奮はもう最高潮に達していた。
「お漏らしするくらいいいんだね?うれしいよ由美子。もう離さないよ」
由美子が愛おしく抱き合うと唇を重ねた。

腰を動かし怒張が由美子の膣口に。
「わかるかい?入れるよ・・・由美子のオマンコに私のチンポ、入れるよ」
腰を前へ進めていく。
温かくまとわりつてくる由美子の肉。
「うぅぅ・・・由美子」
「社長・・・入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりだろ?ずっと入れたかったか?」
「うん、うん、したいの」
「ずっと私がしてやるぞ。いいな?」
「社長・・・社長・・・」
カリ首まで入れると焦らすようにそこで抜き差しを繰り返した。
我慢できない様子で腰を振り、両足を絡めて私を引き寄せようとする由美子。
「欲しいんだね?いやらしい・・・由美子」
小刻みな抜き差しのまま徐々に奥へと。
由美子の肉壁が締め付けてくる感触が堪らない。
名器だと思った。
「由美子、自分でクリをいじるんだ」
そういうと由美子の手を股間へと導いてやった。
由美子の指が恥ずかし気に動いている。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見えた。
クリで感じるたびにキュッと締め付けてくる由美子。
「いじる度に締め付けてくるぞ。気持ちいいよ、由美子」
腰をゆっくりと進めながら、由美子の大きな乳房を掴み、乳首を口に含んだ。
私に組敷かれ身もだえしながら感じている由美子。
昨日まで、今朝までただのパートだった熟女が今私の下でよがり狂って腰を振っている。
最近では女性とも縁遠くなっていた私が、年下のパート熟女を抱いている。
そう思うと一層由美子のことを壊したいくらい愛おしく思えた。
怒張の先端が由美子の子宮にあたる感触。
残りを根元まで埋め込むと子宮口をまさぐるように腰を動かした。
「当たってるぞ、由美子・・・気持ちいよ。いいか?奥がいいか?」
「あぁぁっ・・・いいです・・・奥、奥、そこ・・・いぃぃ」
「イっていいんだぞ。もっとよくしてやるぞ」
根元まで埋め腰を揺らしながら乳房を貪った。
先端がぐりぐりと子宮口をなぶっているのがわかる。
ジンジンと痺れるような快感が先端に。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だっ・・・い、い、いきそう」
「イっていいぞ、イってごらん、見ててあげるよ。見られながらイキなさい」
由美子の顔を両手で挟み唇を、そのまま快感に悶絶する由美子の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇぇ・・いく、いく、いく・・・っっっい、いくぅぅぅっ!!!」
ギュッときつく抱き着いて由美子が私の下でイッタ。
更に腰を振り続けて。
「いいよ、由美子・・・カワイイ・・・私でイッタんだね?もっとだよ、もっとイカセテあげるよ」
大きく引き抜くとゆっくりと奥まで、大きな抜き差し。
ぬちょぬちょと湿った音がする。
「これも好きか?ん?ほらっ・・・見てごらん、入ってるぞ」
「あうううう・・・凄い・・・やらしい・・・きもちい・・・いい」
大きな抜き差しで私の怒張も限界が近づいているのがわかった。
由美子の締め付けにガチガチに硬くなっている。
大きくゆっくりのストロークを私は一番感じるのだ。
「くぅぅっ、由美子っ・・・いいよ、気持ちいい・・・最高だよ」
「あううう・・・私もいい・・・最高です社長・・・・あぁぁぁ」
そろそろ我慢も限界に近い、少しづつ速度上げて腰をふる私。
それに合わせてしがみ付き腰を振っている由美子。
「くううっ!由美子っ!あううううっ・・・いきそうだよ・・・」
「来て・・・しゃちょ・・・いい、いいです・・・・きて」
「中に・・・いいね・・・・いくぞっ」
「来て、来て、お願い・・・・奥にぃぃぃ」
我慢できそうもない快感が股間を襲う。
「んんんぐぐぐぐっ!だめだっ、いくよ由美子・・・・・」
「いく、いく、いっちゃう・・」
「一緒に・・・むぐぐぐっ!一緒に・・・・由美子っ!」
夢中で腰を打ち付けた。
「・・・・・っっっいぐっ!」
「あぁぁぁぁぁぁ、いくいくいくっ!いぐぅぅぅぅ!」
奥深く子宮口に当たりながら、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクと由美子の子宮へ注いでいるのがわかる。
絞り出すように出なくなるまで。
「あぁ、由美子・・・好きだよ」
「私もです・・・社長」
「まだ出てるよ、わかるか?」
「あんっ・・・凄い熱いのが、わかります」
「締め付けてごらん、まだ出るぞ・・・あぁ」
「いっぱい、いっぱい出してください・・・」
「愛してるよ由美子」
「社長・・・愛してます」
由美子の唇を奪うと舌を奪って、滅茶苦茶にしたい欲求のまま口づけた。

やがて怒張が萎えると引き抜いて
「由美子、奇麗に舐めてくれるか」
体を起こし口に含むと愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐め清めている由美子だった。
「由美子・・・これでいいんだね?あとは全て私に任せる。由美子は黙って私のものになればいい。いいね?」
「はい・・・社長にお任せします」
「ありがとう。もうしたくなってきたよ、そのまま舐めてくれ、すぐに大きくなるぞ」
「私も・・・もう欲しいです、社長のチンポ」

結局、その夜は朝まで何回も生で中出しで愛し合いました。

翌朝早く、ほぼ徹夜状態で由美子を家まで送り届け。
会社で再び再会。
由美子の子宮の中には溢れるほどの私の精液で満たされていると思うと、すぐにでも抱きたい気持ちでしたが、我慢して睡魔と闘いながらの仕事でした。

あれから、今日まで。
週に三回は生で中出しエッチを楽しんでいます。
ラブホ代と同じくらいの安いマンションを借りて二人の別宅として生中放題の日々を送っています。

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コメント

  1. airwolf

    弱みに付け込んでのセフレ、羨ましいですよ。
    毎日別宅での中出し三昧、いつでも抱ける女がいると心にも余裕が出てきそうですね'(笑)

    今度は別宅での様子聞かせてください!

  2. たけろう

    コメントありがとうございます!
    いつでも抱ける支配している女がいるだけで随分と気持ちも変わってきました。
    性欲も湧いてきて若返ったようです。
    今ではすっかり私好みのいやらしい身体に仕込んでます。
    またご報告させていただきますね。

  3. ワンダ

    偶然、目にした投稿でしたが読みふけるうちに、夢中になって知らぬまに股間を握り締めておりました(笑)まず社長様の官能的な描写に敬服致しました。その時の興奮がリアルに伝わって参りました。そして、私も社長様とほぼ同世代の輩。人生の潤いとなる日々を手に入れられた事、ひたすら羨望の眼差しで拝見もさせて頂きました。色々お聞かせ下さって私にも興奮の日々のお裾分けをお願い致します。

  4. たけろう

    ワンダさん
    コメントありがとうございます。
    人生の潤い、まさしくその通りですね。いくつになっても女と男でいたいものです。
    ありがとうございます。

  5. バツイチ熟女と

    良く言えば人助けですかね、悪く言えば弱みに付け込んで手籠めに、そうでもないみたいですね二人ともお互いの性器をむさぼり合い膣内に精液を放出、喜んでいるパートさん、男と女ですね密室になれば同じことをしますよね、しかも恥じらいなんか吹っ飛んでいらっしゃるようで、楽しんでください。

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