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つい勢いでジュニアアスリートに中だししてしまいました。
次の早朝は彼女を部屋まで送り、自室にもどったものの脱力感と罪悪感に襲われました。
その日の仕事が手につかず、落ち着かないまま、帰還しました。
1週間後、彼女からメールが会社のPCに入りました。
(そういや、職域体験の時、名刺交換の練習で渡したっけ)
翌日、渡したいものがあるので会社を訪問しますとのこと。
どきどきしながら、覚悟を決めて、受付からの連絡を待ちます。
到着の連絡を受け、応接に入ると、制服姿の彼女がにこっと笑います。
ただし、彼女の他にもう2名の姿も、彼女れいちゃんと背の高い子、髪の短い子、三人とも研修のグループ。
・・・職域体験の御礼とレポートをもってきたとのこと。
一気に脱力し、彼女たちと雑談をして、終わろうとした時、3人の中で一番背の高い子が
「そういえばえみゅさんとれいちゃん、鳥取のホテルであったそうですね」
どきっ、どこまで知ってるのか・・・焦りまくり
「れいちゃん、びっくりしたっていってました」
とそれでおわり。
「今度、学園祭があって、そこで職域体験の発表もするので、来てくださいね」
「来年も後輩へ職域体験よろしくお願いします」
と三人で帰って行きました。
ああ、緊張した。
自席に戻り、渡された職域体験のレポートを読むと、さすが進学校だけあって、いい出来です。
でも1枚、この付近の地図が入っています。
印がついていて16:00と書いてある。
時計を見ると5分前、あわてて、ちょっと外出直帰と会社を飛び出します。
印の場所につくと彼女れいちゃんと髪の短い子が立っていました。
れいちゃんは
「未央ちゃんも大人になりたいんです」
ええええ、そんなのりでいいの。
「私は砲丸投げだけど、未央ちゃんは高跳びなんですよ」
いや、それは説明になってないけど。
じゃあとれいちゃんは帰っていきます。
残された未央ちゃんはもじもじするだけで何も言わないし、いつまでもスーツのおっさんと制服姿のおっさんが立っているのは、まずい感じもするので
「じゃあ、ついておいで、でも、少しでも迷うなら、そのまま帰りなさい」
といって移動します。
さて、どうしたものか、おいしいといえばそうだけど、制服姿の女の子をどこへ連れて行けば・・
ちょっと歩けばホテル街もありますが、それも危険ですし、あまり時間も・・・悩みました。
そして、結局、
「今日はもう帰りなさい、もう一日考えて大人になりたいと思うなら土曜の朝に会おう」
「でも来るときは私服でくるんだよ」
と言って別れることに。
土曜日の朝、期待と半分以上のあきらめで車を転がしていくと未央ちゃんが紙袋を持って立っています。
Tシャツにジーンズという目立たない格好のほっとしつつ、それでも未成年はまるわかり。
「早く乗りなさい」
と車に乗せ、ファッションホテルに向かいます。
部屋に入り、話し掛けるのですが、緊張しているのか、反応が鈍い。
それじゃ、シャワーを浴びておいでというと、のそのそ立ち上がり、浴室に消えていきます。
しばらくしてでてきた彼女をみてびっくり、制服姿でした。
私は理性を失いそのまま、未央にキスをします、舌をいれ、舐めまわしながら、胸に手を。
シャツの下はノーブラでした・・・乳首をつまみながらベットに押し倒します。
シャツをはだけると、薄い乳房にくりっとした乳首がのっています、右左と交互になぶります。
脇腹をやさしくさすりスカートの中に手を入れると、いきなりぬるっという感覚が。
やさしく外周部からなぞっていくと、はあはあと未央の声がどんどんあらくなります。
我慢できずに足首をつかむと、大きく広げました。
広がったスカートとすらりと伸びた小麦色の足。
その中央に白く残った白い地肌がまるで清楚なパンティのよう、でも中央はピンク色にてかっています。
周りからゆっくり舐めていきます、中央部は下から上にずるっと舐めます。
膣口付近をまんべんなく舐めていると、鼻が未央のクリにあたります。
もうどうしようもなくぬれぬれになったところで、未央横に寝ると、未央に一物をにぎらせます。
最初はこわごわ握っていましたが、意を決したように起き上がり、自分からわたしの上にまたがります。
そして一気に腰を落としこみました。
ああああーんと悲鳴のような声を上げ最後まで飲み込みます。
私は少しづつ腰をふります。
だんだん未央の声も荒くなります。
そのまま、起き上がり正常位に変更。
未央がうわーんといった瞬間、ぐいって締め付けられあえなく中出し。
制服をもってきたのはれいの入れ知恵。
れいの時も4回目は制服を着せてその勢いでやれたんです。
さすがに連発はきつい年になりました。
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