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投稿No.5183
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2011年9月03日
投稿No.5180の続き。

暁美と知り合って1週間後、「温泉の前にお逢いしたいの!」とメール。
2回目はストレートにラブホだ。
暁美もそれが目的だから即OK。
有名なペントハウス・ホテルへ。

屋上露天もあり部屋内にはミストサウナともう一つのバス・ルームもある。
暁美は初めての豪華さに大喜びだ。
早速露天をたのしむことに。
ガラス張りだから部屋からも露天が見えるし、脱衣場もオープン。
暁美は悠然と着てるものを脱ぐ。
ショーツは黒の刺繍の紐付きTバック、ブラはシンプルな紐なしカップブラの勝負下着だ。

全裸になると167cmの見事なプロポーションの裸体を躍らせて露天に出て行った。
顔は並以下だが体は日本人としては超一級品だ。
細くくびれて胴に発達した尻、長い真っ直ぐな脚はお宝だよ。

俺も露天に入り彼女を後ろから抱く。
暁美は即振り返りキスを求めてくる。
キス好きの女はわかっていたので差し込んできた舌を思い切り吸い込んでやる。
ウウウゥーと言いながらも体を捻らせて抱きついてくる。
相当吸い込んでやり「舌が痛いか?」と聞くと「わたくし舌フェチかも?、これたまらなくしびれるんです」。

外へ出るとオシャレなベンチに横たわると暁美がチンポに食いついてきた。
アオカン気分に倅も応える。
「ああーん、大きいわぁ」と言いながら又パクリ。
青空を見ながら倅を咥えさせてる気分はいいもんだ。
暁美もしばらく咥えた後、「わたくしにも!」とねだってきた。

「こんな青天の下、暁美の内臓まで見えちゃうぞ!」と言うと「えっ本当ですか?、嘘でしょう、でも○○さんなら全部見られてもいいわ!」と言ってくれた。
早速ウォーター枕を腰の下にかわせて両足を折らせて思い切り開かせる。
オマンコとアヌスが頂点を仰いでて露出されてる。
膣の入り口はまだ出産を経験してないからギザギザした突起がかなり多めに穴を塞ぐようにはえている。
指で押し広げて中まで覗く。
赤ピンクの膣壁が見える。
「暁美膣の中まで綺麗に見えるよ!」と言うと「恥ずかしいから御願い見ないで」と言いながら股を更に開く。
オシッコ穴も小指を刺すとゆっくりと挿入できた。
「アアァ、御願い、変になりそう」と呻くように言う。
下の穴も実に綺麗な菊の門をしている。
これだけ綺麗に襞が巻き込まれているアナルはあまり見た事がない。
指で触るとイソギンチャクのようにヒクヒクと息づく。
「自分でしてるのか?」と聞くと「何もしてないわ」と言う。
アナルが動いてるというと「もうそんなところ見られたら暁美、死んじゃう!」と切なそうに言う。

観賞は終わり割れた貝に口をつけると膣穴に舌を差込みお汁をかき出す。
口から鼻から暁美のマン汁だらけになりながらもメスの匂いとかすかな汁の味に夢中になる。
剥き出したクリを吸った時暁美はたまらず小水の噴水を始めた。
かなりのシャワーがけっこう続いて出ている。
体がでかいからか暁美は快楽の世界にのめり込んでいて噴水にすら恥ずかしさも忘れて恍惚としてた。

終わった時、初めて気づいたようで「はずかしいーぃ、ごめんなさい!」と謝っている。
「いやあ、いい噴水を見せてもらいました」とお礼を言うと「嫌いにならない?」と返してきた。
無論これだけの体だだから当然キープちゃんとして「大事に付き合いたい」と答えておいた。

噴水も終わり落ち着いた暁美はベンチに手を掛けて「ここで御願いね」と尻を差し出した。
誨淫がむき出しになり挿入を待つ。
「大胆になったね!」と言うと「こんな雰囲気ですし、大学時代もけっこう真面目に勉強してた学生だったんですよ」とリカバリーショット。
「でももう大人ですから秘密の世界を一つ位持ってもいいでしょう?」と。
「暁美が手で導いてごらん」というとビンビンの竿を握ると突き出したふくよかな誨淫にあてがった。
「どうするか言ってごらん」と言うと「暁美の中に挿して!」と言う。
「どこに挿すの?」と言うと「恥ずかしくて言えない」。
「では挿さないよ!」と言うと小さな声で言う。
聞こえないよ、と言うとはっきりした声で「オマンコに入れて!」と言った。
ヤッターと思いつつ一気に根元までぶち込むと「アウウウゥー・・・」と言いながら仰け反った。
激しく突く肉のぶつかり合う音とお汁のびちゃびちゃした卑猥な音が混じり暁美は「イク、イクゥー・・、シヌゥーッ、ダメェー、」と言うと一人で先に昇天してしまった。
膣がヒクヒクする中にすこし遅れて聞くこともなく1週間たまったリキッドを勢いよく放出した。
竿が膣の痙攣に反応して中々収縮しない。
もう一度ピストンすると気がついた暁美が応える。

今度は暁美を上にして腰を振らせると跨いだ姿勢での膣の締め付けが一層強くなり上下に擦れる緊張感がたまらない。
暁美も膣派なのか歯を食いしばりながら私の名前を呼びながらいってしまった。
2つ目の射精は1週間後に温泉に行く女子大生のために温存して、抜き出すとミストルームに走り全身を霧に包ませ癒した。

ミストで癒されて出てきた暁美は満足な様子で「最高な気分でした」、と言いながら事後ピルで避妊をしてくれた。
人妻って気使いがいいね。 安心!です。

若しよかったら携帯で撮らせてくれる?。と言うと、「いいわよ!」と言うと化粧をし直し髪を手入れすると
露天の現地で色んなポーズをしてくれた。
勿論、性器のアップもOKしてくれた。
今度逢うときはオマンコの毛も剃りたいな!というと、旦那が一時帰国した後だとしばらく来ないからその時にならいいわよ!といってくれた。

次回に投稿します。

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