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投稿No.5194
投稿者 ビレッジ・ビレッジ (42歳 男)
掲載日 2011年9月19日
妻子あり。40代前半の男です。
妻以外に2年ほど付き合っている彼女(現在31歳独り身)がいまして、その彼女とは生理期間を除いてほぼ毎日の様にセックスしています…「堀北真希」似の女性です。

彼女とは男女の中が深まる以前から仲の良い女友達←→男友達の関係でした。
知り合って数ヶ月した頃から私には下心が芽生え始めていたのですが、彼女が私を異性の対象として見ている様相は見受けられず、ここで手を出すのは時期尚早、成功(性交)には至らないだろうと判断。
ましてや友達という関係すら壊しかねないと、まずは誠実さを前面に押し出すために様々な努力を費やし(罠を撒き)、信頼を得てから少しずつ迫って行こうという作戦に出ました。
それなりの月日を重ねて信頼を積み上げ、準備段階は無事終了。

第二段階へコマを進めよう。
信頼という武器を利用して少しずつアプローチ開始。
途中、彼氏が居る事が発覚するも、計画中止という答えはない。
むしろ相手が居る方が燃えるぜ! ヤツからこの女を寝獲ってやるぜ!

という事で見事に性交(成功)しました!
…後から聞くに、彼女もその時が来るのを待ち望んでいたそうです。

場所は私の家。家と言っても普段は妻が立ち寄る事のない別宅です。
私は本宅から車で2時間くらいの所に単身赴任しています。(彼女の家からは30分くらい)
そこは都心から近郊にあるリゾート地でもあり、初夏のある日彼女をドライブに誘い出しました。
一通り景色の良いポイントを巡り、陽が暮れ始めた頃に何も言わずに別宅に進路を向けてごく自然に部屋にご招待。

それまでにも彼女は何度か別宅を訪れてますが何事も起きてません。(過去の訪問時は手を出さずに我慢しましたもの)
この日も何の躊躇いもなく上がり込んできました。
ガードを張るどころか、むしろ楽しそうに部屋に入る彼女。種(罠)撒きの成果か?

…後から聞くに、「その気が無ければ男性の部屋に一人で入る事はしない」との事。
んん? しまった! という事は過去に部屋に招いた時も手を出して良かったのか??

入室から1時間後、裸になった彼女と私がベッドの上で一つに交わっていました(笑)

この日はコンドームを着けました。
前記のとおり彼女には別の男が居ました。(これまた妻子持ち。。。)
実はその彼氏が私の親友という事もあって、その彼氏の目を盗んでの逢瀬ですから決して孕ませる訳にはいきません。(逆上すると何をしでかすか分からん男なので)

しかし、妻とのセックスはいつも生入れ&中出しです。(妻はリングを入れてます)
生の感覚に馴れている私にとってゴムは拷問です。
生膣の感触が伝わってこないでの全く射精に至りません。

…妻もリングという武器を利用して私以外の男を虜にしてたりします。(こちらは機会があれば別途報告という事で)

さて、なかなかフィニッシュに至らない私ですが、

 ・初めて彼女と一緒になったという新鮮な感覚。
 ・あの男(彼氏@親友)からこの女を寝とったという征服感。
 ・小柄な体ながらも、しっかりとウェストがクビれてたり、胸は小さいが形のいいオッパイで視覚的にも刺激を受けた。
 ・肌質がキメ細かく、肉質も柔らかく触り心地が抜群!
 ・指だとイケるけが、おちんちんだと中々いけないという彼女を我がイチモツで何度も昇天させられた。(潮まで噴いた)

などなど、射精出来なくてもとても満足してました。

とは言え、是が非でも白い液体を体外に放出したくなるのが男の性(サガ)。
子孫繁栄という使命を本能に埋め込まれた雄ですから仕方ありません。
何とか射精しようと、あれやこれやと様々な体位を織り交ぜ、緩急をつけつつ激しくパンパンと大きな音を響かせながら、自分の下腹部に刺激を与えて射精を促すも、精液が精嚢から込み上がってくる気配が全く感じられません。。。

気付けば、水分補給とコンドームの交換の時だけ彼女の中から抜けた程度で、都合7時間ほぼブッ続けで彼女の中に我が肉棒を抜き挿ししていたのでした。
…どうりでコンドームが伸び伸びになってた訳ですわ(笑)

しかし、なかなか射精しない事が功を奏したか、彼女からは好評を頂戴しました。
「タフ♪ 病みつきになっちゃいそうvv」

夜中の3時。
射精を断念し、私の汗と彼女の愛液でベトベトになった体を流すために二人でお風呂に入りました。
ぬるめのお湯にゆっくり浸かりつつ一皮剥けた会話。
「私。。。○o○とセックスがない生活なんて考えられないの。。。」
と、無類のエッチ好きである事を告白。毎日欲しいのだそうです。
でもそこまでタフな男と巡り会えてなかったのと、私の様な骨級の硬さを持つペニスに出逢った事もなく、私とのセックスには理想郷が見えたそうです。
…清楚な顔してそんな事を言われるとまたしたくなるやろー!(笑)
ちなみに「○o○」は、とある食べ物です。大好物だそうです。

  ・
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夜が明けて強い日が差し始めた頃、彼女を自宅に送り届けました。
この日は彼女も私も仕事です。

家に辿り着くと「まだ一緒に居たい。。。」と可愛いおねだり♪ 結局二人して仕事を休む事にしました(汗)

ちなみに、彼氏は家族を連れて海外旅行中で、彼女が呼びだされる事もありませんし、電話やメールも一切きません。
気にせず私達二人の時間を思う存分満喫できます。

彼女は私の別宅をえらく気に入っており、再びそこへと戻る事に。
彼女は服を着替え、さらに洋服と下着を数点携え、早々に別宅にUターンしたのでした。

途中、コンビニで食糧を調達。
口にはしませんでしたが、この日は一日中別宅に籠ってセックスと惰眠をむさぶろうとお互いに考えていたのでしょう。
彼女も私も3食分の食事をカゴの中に入れてましたので(笑)

朝7時に別宅IN。
部屋に入るとすかさず立ったまま抱きしめ合ってキス。

ちょっとのキスだけで
「だめぇ。。。零れちゃう。。。」
と身をよじる彼女。

昨夜から夕飯も食べずに徹夜でセックス三昧でしたのでさすがに二人ともヘロヘロです。
しっかり朝ごはんを食べてまずは寝ようとココは性欲を抑えたつもりでしたが、コンビニで買ってきた蕎麦とうどんを食べ終えて、眠りに就こうと私が先にベッドに横たわると、
「ちょっとダケしよっ♪」
と、可愛いおねだり。

彼女はベッドの傍らに立ち、寝そべる私を誘惑する様な仕草で服を脱ぎ始めました。
それに導かれる様に私も裸に。
もちろん、私のイチモツは下着を脱ぐ前からギンギン。
パンツを脱ぐとイキリ立ったジュニアが弾け出ました。

ベッドに横たわる私の上に彼女が跨ってきて、生身のペニスを片手で支えながら自らの入り口に亀頭を宛がいました。

…あれ?生で入れるつもり??

前儀もしていないのに入り口から太股の付け根まで愛液が滴り流れ、宛がった先端はスルリと彼女の中に咥え込まれ、ヌプヌプと奥へと侵入して行きました。

うっ! なんて気持ちの良いオマンコだ!!!

吸い付く感覚が堪りません!
これはヤツ(彼氏)が不倫という危険を冒してまで病みつきになるのも分かるなぁ。。と感心。

しかし、コイツ生で入って来てどういうつもりだ?
聞くに、彼氏とのセックスは生入れ&外出しが恒例で、今の彼氏に限らずこれまで経験してきた男の大半がそうだったと。
彼女自身もそれが当たり前だと思っているみたいだ。。。

…コイツの避妊知識はいったいどんなレベルなんだ?
と、批判めいた事を思ったが、今は自分が生膣を味わえているから良しとしよう(笑)
昨夜から一度も逝けない私を見た彼女は、何とか私も逝かせようと生入れして射精させたかったそうだ。

「気持ちいい?」
「硬くておっきい♪ 最高♪」
「太くてカリが張ってるからGが気持ちいい♪」
と、自ら胸を揉みつつ騎乗位で腰を上下に振り、快楽をむさぼってました。

腰を深くまで沈めて結合部を密着させたままグリグリさせては、
「ひゃん!長くて奥に当たるぅ♪」
と言うや否や、ジュワッ…ジュワッ…っと潮を噴き始める始末。
清楚な外見やおっとりした性格からは想像できなかった意外な姿態を私の上で魅せる彼女。

大量の愛液と滑らかな生膣が私の陰茎に絡み合い、我がジュニアも大変喜んでおりましたが、昨夜からのぶっ続けで触感が鈍化しており、折角の生にも関わらず射精感が込み上げてきません。
私はある一定のラインを超えるとペニスの感覚が鈍化して、どんなに激しく動いてもイかなくなるのです。(コンドームを付けてなくても)
これは武器でもあり泣き所でもあります。。。

素晴らしき生膣の感触を長く味わえるからこれもいいなと思いながら、様々な体位をとって彼女のツボを探し、お互いの体を隅々まで確かめ合いました。
ちょっとと言って始まった朝セックスも結局3時間くらい繋がったままで、朝から滝の様な汗をかきつつ快楽に没頭したのでした。

そこから暫し睡眠…ZZZzzz…

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  ・
  ・

目が覚めると彼女は私の腕を枕に寝ていました、
枕元の時計を手にとり時間を確認すると昼を少し過ぎたあたり。
彼女も目を覚ましたらしく、片手を私のペニスに伸ばしてきました。
私としては当たり前なのですが、この時もアレはギンギン。
裸の女性がそばに居る限り、ビンビンになった状態を維持し続けるのです … もちろん女性にも依りますが。

「えっ!?ずっとおっきいままなの?」
と驚きを隠せない彼女。と同時に、自分のオマンコが気持ち良くなくてイケないのでは?と少し落胆している様でした。

「やっぱりイってないからかなぁ。。。」
と言いながら握ったペニスの方に頭を移動させ、あれよと言う間に私の愚息を口に頬張り始めました。
「お口ならイける?イけるならいっぱいお口の中に出してねっ♪」
と、男心をくすぐるのがまた上手い!

「○○さんのおちんちん、おっきくて頬張るのが大変。。。」
「長いから根元まで咥えられない。。。すぐ喉にあたっちゃう。。。」
と言いながら、気持ちを込めて丹念に口を動かしてくれました。
ジュポジュポと音を立てるのも怠りません。

口や舌、手の使い方から察するに、彼女のフェラは上手い部類に入るのが分かりました。
しかし、私のモノが大きいせいか頻繁に歯があたります。
彼女もそれに気付いていて、
「歯があたってゴメンね。こんなに太いのフェラした事ないんだものぉ。。。」
と、謝りながらも一生懸命に頭を上下に振りながらしゃぶってくれました。

…自分では大きいという自覚はありませんが、少なくとも彼女が経験してきた男性達よりも大きいのだろうと、彼女のフェラから悟る事が出来ました。

彼女が私のペニスにフェラ慣れしてない事もあり、ここでもやはりイく事が出来ませんでした。
でも一生懸命に尽くす彼女の姿に痛く感激し、体勢を入れ替えてシックスナインの構図をとり、彼女のクリからオマンコにかけても舐めてあげました。(彼女が上、私が下)

彼女のオマンコ、匂いがほとんどなく、味も薄い。
こりゃ舐めやすくていいぞ!と、顔中べちょべちょになりながらクリからおまんこ、はたまたアナルにかけて何度も行ったり来たりさせました。
彼女は気持ち良くて私の顔の上で腰を左右に振っていました。
その動きに私も舌を追従させ、感じるポイントを逃しません。

彼女が私のペニスを咥えられない程感じてしまい、口から離したと同時に四つん這いになっている彼女の体からスルリと抜け出し、そのままの体勢で腰を引き寄せ、バックから彼女の中にペニスを突き刺さしました。

「ひやん!すっ。。すごい!!」
「中がえぐられる!」
「私、バックが苦手だったのに。。。」
「こんなに気持ちいいバック初めて。。。」
と、自らお尻を突き出して私のペニスを積極的に受け止めていました。
私もその淫らな姿に触発され、隣の家まで届けとばかりにパンパンと大音量を響かせながら、彼女のおまんこを突きまくりました。

前夜、控えめだった彼女の喘ぎ声もボリュームを増し、こちらも隣の家まで筒抜けになる位の声量になっていたと記憶しています。
そのせいか、彼女が息を切らしてゼイゼイしてしまい、喉を潤すために昼セックスは1時間ほどで終了となりました。

水分補給のついでにランチを、という流れに。
究極にお腹が減っていたので、夜の分まで食べてしまいました(笑)

食後、急激な睡魔に襲われて再び睡眠タイム…ZZZzzz…

  ・
  ・
  ・

目が覚めると夕方の5時くらいになってました。
小刻みな睡眠でしたが、何となく頭がスッキリした感じがしました。

彼女は私の胸に頭を載せて静かに寝ています。
彼女の肌の感触はなめらかで大変気持ち良く、背中からお尻に掛けてサワサワと撫で回し感触を楽しんでいました。
それに気付いたのか間もなく彼女も目を覚まし、キスを求めてきました。
舌を挿し込むと彼女の口の中で唾液がジュワッと分泌しているのが分かりました。

…コイツは口の中も性感帯なんだなぁ。
などと考えていると、彼女の手がペニスに伸びてきました。
ハイ、おねだりのサインですね。
大丈夫、言われなくても寝起きを襲うつもりでしたよ(笑)
これが今日最後にセックスになるだろうし。

キスをしたまま彼女の体に覆い被さり、そのまま入り口に亀頭を宛がいググッと根元まで押し込みました。
今度は私も遠慮せずに生で挿入。
やっぱりコイツのおまんこは絶品。
この滑らかで纏わり着く感触は未知の体験だ。。。

栄養補給と睡眠補足により体力が復活!
この二日間で最も速く激しい突きを繰り出し、徹底的に彼女のおまんこを突き続けました。

彼女がイっても動きを止めず、「ダメダメぇ! おかしくなっちゃう!」という言葉にも耳を傾けず突き続ける私。
わざと「おかしくなるならやめようか?」と聞くと、「お願い、止めないで」と懇願する。
ご褒美とばかりに突きを強めると潮を噴く。
お決まりのパターンですね(笑)

激しく動ける様になったせいか、何となく射精感が込みあがってきました。

私:「何だか逝けそうな気配。。。」
彼女:「ほんと?嬉しいぃ!」
彼女:「どこに出してもいいからね。好きなところに出して♪」

???生入れだけではなく、中出しもいいの? ピルを飲んでる?

やはり気になったので「中に出してもいい?」と聞いてみました。
答えは「赤ちゃんできちゃう。。。」とな。
膣以外のところであれば、お腹の上だろうがおっぱいの上だろうが、顔でも口の中でも髪でも、どこでもOKという意味で言ったそうです。

…確認して良かった。

後日談。彼女は一時アナル専門の男と付き合った事があり、いつもアナルでその男のペニスを受け止め、アナルに射精されていたそうです。
要するにアナルへの中出しも含めて「どこに出してもいいからね」というセリフだったとの事です。

…そんなの分かるかぁ!(笑) 早く言え!(笑)

さて、何とか逝けそうな気配を察知した私は、彼女にも私自身にも休む暇を与えず、これが勝機と捉えて徹底的に腰を振り続けました。
汗はダクダク、息はゼェゼェ。
でも子孫繁栄のDNAが腰の動きを止める事を許してくれません。

私:「逝くっ。。逝くっ。。」
彼女:「来てっ!来てっ! 私もイクぅ~」

もう限界だ。。。出そうだ!
しっ、しかし。。。このタイミングでペニスを抜いて外に射精すると間一髪で彼女がイケないのは確実だ。
抜かずに最後の最後まで突き続け、射精の脈動を彼女のおまんこに伝播すれば彼女もイケる筈だ。。。
本日締めくくりのセックスに遺恨は残したくない。
日本男児の意地と、地球上に生命が誕生してから脈々と受け継がれてきた繁殖を司る遺伝子が、私の体に中出しを命じました。
「うっ!!!」

ドクン。。。ドクン。。。ドクン。。。

彼女の体はビクビクと痙攣しています。
予想とおりイカせる事が出来ました。抜いたらダメだったでしょう。
私のおちんちんも彼女の中でビクンビクンと脈打ち、その動きから中に出された事は彼女も察知している筈です。

怒られる?泣いちゃう?さぁ~どのパタンでくる?

と身構えていると、彼女は私に強く抱きついてきて、
「最高~♪」
と大喜び。

はらら??中に出しても良かったわけ?それとも気付いてないの? と思ったら、
「やっぱり最後まで突いて貰えると気持ちいい♪」
「男の人がイク時におちんちんがマックスになるから一番気持ちいい♪」
と、中出しを認識しつつも至極上機嫌。

うんうん、そうだろ。究極の快感は最後の最後に来るもんだよ。外出しだと味わえないだろ~
…って、いやいや、そういう問題じゃなくて。。。

射精を迎えたのは夜10時。。。
結局、夕方セックスは5時間を費やし、前日とこの日の総セックス時間は16時間にも及んだ計算になります(笑)

最後はシャワーを二人で浴びて、近くのラーメン屋でお腹を満たしてから彼女を自宅に送り届け、楽しい二日間は幕を閉じました。

ちなみに、初日に「彼氏が居るから今回だけね」という条件を彼女に出されていたのですが、その二日後彼女が再び別宅に泊りに来てセックス三昧の二日間を過ごしたとさ(笑)

…この時は最初から最後まで避妊しました。
でもゴムのせいで射精には至らず(涙)

※ まだまだ続きがあるのですが、改めて!

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