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制服姿が妙に色っぽくてずっと狙っていたのだが、それとなく飲みに誘ったら意気投合し、付き合うことになった。
先日、R子がやり残しの仕事があるといって休日勤務に出かけた。
昼に電話してみたら小さな事業所だし、R子の他には誰もいないという。
冗談半分で遊びに行っていいかと聞いてみると「いいよ」との返事。
会社に訪問して通用口から入ると、R子が制服姿で机に向かっている。
会社の就業規則だし、休日でも時々来客があるからだという。
しばらく雑談しているうちに制服姿にムラムラし、後ろから抱きしめると「だめだよ~」と言いつつも笑いながら身を任せてきた。
キスをして胸をまさぐりつつ、
「制服のままでやりたい」と告げると、
「いいけどゴムは?」
「ない」
「だったらだめ」
「ちゃんと外に出すから」
「でも~」
と言いつつも、スカートの中へ手を入れて下着越しに下半身を愛撫すると、感じてきて喘ぎ声を上げ始めた。
たっぷり指マンもしてから、こちらもファスナーを下ろしてイチモツを取り出す。
R子も笑顔でフェラを始める。
制服姿で奉仕して貰うと普段とは違った興奮も味わえ、このまま口内発射も考えたが、やはり制服姿のR子を犯してみたい欲望に駆られる。
R子の口から引き抜き、再びスカートを捲り上げてストッキングと下着を下ろすと、
「マジで?ちゃんと外に出してよ」
と言うんで卓上のティッシュを手元に引き寄せ、バックから一気に挿入。
形のいいヒップを見ながら、それ以上に制服のR子を犯しているというシチュエーションに興奮。
激しく突き上げるとR子も興奮状態に。
射精感が一気に高まってきて、R子の「中はだめだからね」という声を聞くと同時にそのまま中出し。
「うわわわわぁ~、うそっ、嫌っ、だめーっ」
と言いながら腰を振って抜こうとするんで、自分もヒップをがっちりつかんで最後の一滴までR子の奥に注ぎ込む。
必死に離そうとするR子の余韻を楽しんでからようやく引き抜き、アソコから流れ出た白い液をティッシュで拭き取ると、R子は
「中はだめって言ったじゃない。どうするのよ」と言うから、
「もし出来たら一緒になろうよ」と告げると、
「そんなんじゃなくて、私は子供なんて嫌いだし欲しくもない」と言う。
その言葉に一気に興ざめしたが、中には子供ができたら母性本能も出てくるとも聞くし、料理や裁縫も上手で、結婚相手としては特に不満もないので、今度はこっそりゴムに穴を開けて試そうかとも思っている。
それに「中にたっぷり出して」って言われるよりも、「だめ」って言われて無理やり出すほうが興奮するしね。
「ごめん今日ちょっと予定変わった。ママから電話あったらお願い。」
あゆに云っている。
あゆを109の前で見かけた。
「あれっ、ひとりですぅ?」
「うん、そう!」(あるきながら、下心バッチリ)
「そうなんだ!」(おっ、しめしめ)
「そっちも、ひとりかぁ」
「この間、何処に入ったの?」
「こっちこっち」(デタラメ)
「えー、高そう」
「そうでもないよ!」
ドアの前にたって、覗いたら空いた。
「みてごらん」
中に入ると、空き室のパネルがかなりある。
「きれい!」
「あゆちゃんて、どんな感じが好み」
「う~ん私ならこれかな?」
「あっ、ぜんぜん違う」
「どの部屋だったの?」
「これ!」真っ赤なソファーの部屋。
「やだ~こんなの?」
あゆが、きれいって言った部屋のボタンを押した。
「えっ、入るの?」
「見てみない?カラオケあるよ。」
「えーすごーい」
さっと、7,000円払って、エレベータにのる。
「泡の出るお風呂もあるよ」
「みたい、みたい」
中に入ると「わーきれい」って喜んでる。
リモートを取ろうとして屈んだあゆの、白いフリルパンツが見えた。
ん?あんまりやってないのかも?と、ドッキリした。
ベットに、ごろんと横になった。
あゆも腹ばいに寝そべってきて、リモコンをいじっていると、突然「あ~ん、あ~ん」って、凄いシーンがテレビ画面いっぱいに広がった。
かたまってる。
「凄いね」
「あゆちゃんも経験あるでしょ?」
「一回だけ。」
「どうだった。」
「血が出て痛かった。」
「舐めると痛く無いんだよ。」
「こんなとこ舐めるの?」
「うん」
「そっか、洗えばいいんだよね。」
頭の後ろに手を回して、口をつけた拒まない。
「するの?」
「だめ?」
「う~ん、いいよ!でも、ゆうなにいわないでよ」
「大丈夫、い・わ・な・い。」あっさりおちた。
抱き寄せて、おっぱい、お尻をまさぐり股下に指を這わすと、かなり湿っている。
あゆ、思ったよりやりたくなっていた。
M字にして逆向きになって、クロッチをずらすと濡れて光っていた。
開いてみると、あながピンクの肉ヒダに覆われている。
舌を差し込みべろろとした。
「だめ」
「もう舐めちゃったからね。大丈夫だよ。」
パンツを脱がした。
肛門がひくついてる。
足をうんと引き上げて、ベロベロ。
また舌を差し込み、
「ぶーしないでね。」
「あっ、ダメダメ。」
と、叫ぶと「ぶしゅー」と、オナラが鼻を直撃した。
「くさ~い」と、いったがそれほどではなかった。
「いや~」
「大丈夫、えっちしょう」
「うん」
もうどんなことをしても、ダメと言わなくなった。
服をすっかりぬがして、ものをみせたら可愛い手を触れてきた。
口をちょっとつけると、黙って先をくわえてなめた。
唇が柔らかい。
下に指を滑り込ませると、指先が何とか潜り込んだ。
殆ど使っていないみたいだ。
かなり濡れていたので、足を持ち上げて先を上下に擦るとツルツル凄い滑りだ。
先が濡れたので、少し押すとゆっくり開くように、先が入った。
ちょっと強ばったので、そのままじっとした。
「はぁー」と、あゆが息をもらすとスーッと中に進んだ。
体重をかけると割と楽ににゅーと入ってしまった。
「うっ」としたが、痛くはなさそうだ。
ピッタリものを包んだ感じで中がかなり熱い。
「はいったよ、どう?」
「痛く無い、どうして?」
「いい?」
「うん、すごくいい。」
少しずつうごかし、「どう?」
「うん、うごくのいい」
動かしていると、ヌルンヌルンになってきた。
どうしようか?こんな感じになると、我慢出来なくなるので、
「生理いつ?」
「もう4日ぐらいかな?」
「中にだしていい?」
「大丈夫だよね。」
「心配なら外にするよ」
「中にだしていいよ」
「経験して見る」
「うん」
そうときまると、余裕だった。
ゆっくり出し入れしたり、こね回しているとぐちゃぐちゃ凄くいやらしい音がしてきて、「あっあ~ん」とか、「あぅあっ」など声が強くなってきた。
動きを止めて、
「中に出すからね」
「うん」
ぐちょぐちょぐちょ、10秒ぐらいか強く注送して、「あう~」の声のもとでどびゅどびゅ。
あゆの膣内に濃厚な精液を飛び出させしまった。
「はぁ~」力がぬけて、あゆに体重をかけた。
胸にあせがびしょびしょだった。
「中出しどう?」
「お湯が入って来たみたい。お腹の中じわーっとあつい。」
それで、ゆうなにばれたら困るので、「中出し出来る日にしょう」ってことにして、月2で、もう4ヶ月8回中に出してる。
ゆうなはゴムなし絶対ダメ。
溜めて置いてあゆにドボッと中出しってわけ。
21才。仮に「ゆうこ、ひろみ」、大の仲良しらしく、初めて複数経験するんだと。
ゆうこが連絡してきた出会い系から会った。
見た目可愛いが、寒い時期で、体格は服からは分からない。
車に乗ると、一番近いホテルへ行く。
二人が先に一緒に風呂に入り、浴槽に入り、呼ばれる。
暗くした風呂に行くと、エッチスイッチ入り、ダブルキスされ、片方フェラ、片方キス。交代など続く。
先に二人が上がり、ベッドで待ち、呼ばれる。
凄い、可愛い、綺麗な裸が二人並ぶ。
中央に仰向け、二人から挟み絡まれの始まり。
ダブルキス、ダブルフェラ繰り返し。
三人で抱き合う。
ゆうこ。ゴム付けて、上から乗り入り、下から激しい突き上げをしてやると、興奮しているからか簡単に逝く。
ひろみに交代。同じポーズで、これまた簡単に逝く。
二人をバックに並べて比較しながら、突き続ける。
さすがに限界で、ゆうこにゴム出し。
外したら、ひろみが咥え掃除し咥え。
ゆうこ、ひろみを後ろから抱きしめる。
ひろみにリードされ、上から抵抗無く生入れ。
ひろみ、あんあん悶え、ゆうこ、こちらにも、ひろみにも抱きつく。
ひろみ、撃沈。
ゆうこ、すかさず生誘い入れ。
ゆうこ「私、出して良い日だから、中出しして」
ひろみ「私も、大丈夫だから、中出しして良いよ」
先に言えよ、だが。
さっきゆうこにゴム出ししたからひろみに入り直して、逝かせたあとも続けて、一緒に逝く、中出し。放置。
隣で待つゆうこに拭かないで生入れ。
入れたら即逝く。
「ひろみに出したままで犯されてる!、中に出して、お願い!」と叫ぶ。
3回目射精。放置。
ひろみに舐めさせた後に二人の股間を眺める。
垂れた液がはっきり見えるように開脚もさせる、絶景だ!
改めて可愛い娘二人に中に出した実感。
最後まで楽しく過ごしました。
今は人妻Nさんと付き合っているが、先日、久しぶりにK子から連絡があった。
昨年8月に酷い別れ方(投稿No.5155)をしたので、まさかK子の方から連絡がくるとも思っていなかったので驚いたが、何やら思いつめた様子。
試しにいつも使っていたホテルを指定すると、承諾したのには更に驚いた。
K子を迎えに行きラブホにチェックイン。
なかなか話を切り出さずにいたが、事情を聞くと、やはり自分と別れてからK子は少し年上の男と本格的に付き合っていたようだ。
ただK子にも子供がいるので同棲はせず、通い婚のような状態だったらしい。
相手の男は社会的地位も経済力もあり、K子も将来を考えて再婚も考えていたとの事。
最初の頃は礼儀正しくて優しかったため、K子も深くは考えていなかったそうだが、徐々に身の回りの世話や、さらには入院している親の介護も引き受けるようになり、年齢を考えればK子もある程度は覚悟していたそうだが、我慢できなかったのはセックス。
ほぼ毎日のように身体を求められ、忙しい時でも呼び出されて、時には玄関先でセックスして、ことが終わるとそのまま帰されたり、生理中は相手が満足するまで何度も口で奉仕していたとの事。
早い話が相手の男の目的はK子の身体で、ついでに親の介護もあったし、バツイチで都合のいい女を探していたようだ。
経済的には全く問題はなかったものの、精神的に疲れたという。
それで俺にどうすればいいのかと聞くと、相手の男とは別れたので、出来ればまた俺に付き合って欲しいという。
ずいぶんと虫のいい話だし、こちらも今は人妻をキープしているが、そもそもK子の身体には未練もあり、とりあえずは返事をはぐらかせて一緒に風呂に入る。
以前と同じようにお互いの身体を洗い、久しぶりにK子の絶妙なフェラチオを堪能。
しかし、この口でつい先日まで違う男の精子を受け止めていたのかと考えると、徐々に嫉妬心も湧いてきて、K子の頭を掴んで、少々乱暴気味にイマラチオをしながらK子の苦しげな表情を楽しむ。
ベッドに移ってからは、K子のあちこちにキスマークを付け、荒々しくアソコやアナルに舌を這わすと、K子も大きな喘ぎ声を上げて応戦。
次は体勢を変えてK子がこちらの股間に顔を埋め、再び濃厚なフェラチオ。
気分が高ぶってきたところでK子を仰向けにして正常位で一気に挿入。
今までずっとゴムを強いていたK子は「あっ」とは言うものの、さすがに今の状況では逆らえない。
久しぶりにK子の名器で締め付けられ、フィニッシュに向かって腰を突き上げると、K子も感じつつ
「ぜ、絶対に、そ、外に…出して、ね」
と言うが、そんな声に耳を貸すはずはなく、くびれた腰を掴んだまま、K子の奥深くに一気にリキッドを放った。
「あっ、だめ~っ」
との声を聞きながら、しっかり腰を掴んで離れないようにすると、K子も諦めて抱きついてきた。
それからゆっくり話し合い、これからは中出しを条件にするなら再び付き合ってもいいと強気に出てみると、K子は迷った末に避妊については自分で責任をもって対処するということで承諾した。
思いがけない展開となったが、K子の身体にはずっと未練もあったし、今キープしている人妻ともいつまで続くか分からない関係なので、ちょうどいい塩梅になったものだ。
平日休みが多いので昼間にみゆきを呼んで一緒にお酒を飲んでセックスをするという生活を続けていました。
みゆきはアパートに来る前に
「今日は整理中だからセックス出来ない」
というので、お酒だけ飲んでダラダラとしていましたが、途中から
「エッチした~い」
といやらしい目でせがんでくる。
「生理中だから出来ないんじゃないの?」
といっても聞く耳持たず。
「お願いだから入れて」
と言ってきたので、結局タオルを何枚か引いてセックスをすることに。
生理中の女とやったこと無いのでどうなるのか分からなかったけど、自分もセックスしたかったのでそのままセックス突入。
当然クンニとか無しでそのまま挿入したら、いつもよりもニュルリとは挿入っていく。
それが血なのか愛液なのか分からなかったけどいつもよりも気持ちがいい。
そして正常位で腰を振っていたらどうしても我慢できなかったので
「中に出すよ」
と言うや否やみゆきのまんこの中に精子をぶちまけた。
普段は中出しはした事が無かったが生理中ならいいかと思って出してしまいました。
みゆきが言うほど血は出ていなかったので良かった。
一応チンポについた血を洗い流してセックス終了。
後日調べたら生理中のセックスはあんまり女の子によく無いって書いてあったが、みゆきは中出ししてもいいんだからまたエッチしてよとやる気満々。
この女ホントに淫乱だなぁ。
いまだにこの関係は続いています
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