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私は妻も子供もいる、ごく普通の自営業です。
昼間はわりと自由な時間が取れて、出会い系にはよくお世話になっています。
そんなこんなで、彼女はとっかえひっかえハメまくっています。
今の彼女は、優子31才独身スタイル抜群のデカパイOLです。
もう一人は、ちょっとおデブなスケベ事務員、由美子38才独身です。
今日は優子の事を書きます。
出逢ったのは、去年の八月、優子からいきなり遊びたいとの申し込みがあり、信じられなかったけど、まあ、だまされたと思って待ち合わせの駅まで行きました。
バックに怖いおじさんがいるんじゃないかと警戒心を持って駅で待っていました。
ところが駅に来たのは、とても31歳には見えない童顔でスタイルの良いボインの優子でした。
コンビニでお酒を買う時に身分証明書を提示されるほど、かなりな童顔なんです。
なんでこんな子が出会い系で男を探しているんやろか?とか、色々な事が頭によぎりましたが、私の息子は優子を見たとたんに、臨戦態勢。
怖いおじさんとかゴチャゴチャ言ってる暇はありません。
優子のオマンコに早く入れたくてたまりません。
食事も早々に済ませ、近くの海の見えるホテルへ直行。
部屋に入って直ぐにキスをせがみ、パンツの中に指を突っ込んだら優子のオマンコは、もう洪水状態。
かなりスケベな女で、シャワーも浴びないままオマンコを舐めまくってやりました。
優子は、コンドームを着けてとのお願い、だから素直にホテルのコンチャンを着けて優子の体を堪能しました。
優子は、フェラがとても上手く、今までの女の中では、三番目位に上手かったです。
特徴的なフェラをする子で咽の奥までチンポを吸いこみ、亀頭を扁桃腺位のところでこすってくれます。
吸いこみも激しく私の17㎝砲は全部は入らないんですが、チンポの全体が包まれたようなフェラで、幸せな感じになります。
こんなフェラは初めてでした。
私もお返しに、愛情たっぷりのクリニングスをしてやって、クリ舐めでいかしてやりました。
後で話をしたら彼氏と喧嘩して、とにかくセックスがしたかったみたいです。
おまけに彼氏はオマンコを舐めてくれないし、自分でサッサとイッテおしまい、見たいなセックスらしく「今日はとっても気持ちよかったありがとう」って言われました。
まぁ~ こんないい話が、世の中あるもんやなぁ~と思いました。
それからは、月に2回位のペースで遊んでいます。
最近彼氏とも別れ、男は、私一人みたいで、お誘いが多くて困っています。
最近はコンチャンも付けずに生入れで、生理前は中出しオッケーで、もう三回位中出しをさせてくれました。
明日は、優子とドライブの予定です。
生理前だから中出しの日です。
この日のために一週間、精子を溜めていますので、もう明日の事を考えたら息子がギンギンになっています。
明日は少し遠出の予定ですので、帰りが遅くなるといけないので、初めて車の中でハメハメするつもりです。
一週間溜めた精子を子宮にかけて快感を味わってきます。
この次は、スケベ事務員、精子大好き由美子の話を書きます。
あっ それから今、主婦の智ちゃん42才とメール交換をしています。
もうかれこれ三か月位メール交換をしていますので、逢う約束もしているんですが、わざとじらしています。
私は、カミサンともセックスするのも大好きですから、精子を溜める暇がなくなるから、智ちゃんとハメハメするのは少し後に取っときます。
忙しい毎日です。
こりゃ交渉可能かなとアポすると早速お返事あり。
(条件はゴム2万)のよくあるやつで、「値段下げと生で」の条件で何回かのやりとりで、生1万で場所はあたしん家で成立!
よっぽど金欠お困り状態か。
お互い写メ交換と住所教えてもらいバイクで直行。
自宅から20分ぐらいのとこにあり中規模マンションの2階。
チャイム鳴らして女の子とご対面。
実物は写メと結構違う。
目は3倍盛り、年齢は26くらいか。
がりがりだしややヤンキーぽく正直がっかりモードだが今更引き返すのも損な感じだし、1万ならええか的な気分でお部屋へ。
お互い別々シャワーのあと本番。
彼氏いるらしくそのへんのりきれないのかキスは嫌そうだがあそこは濡れてて感じてるよう。
意外に毛深いのをかきわけてクンニしようと近づけるとおしっこ臭がちと…
フェラは得意じゃないのかすぐやめようとするので、ここ舐めてと指差しアピール。
嫌々ながらも従う彼女。
おたがいお湿り完了ということで、お約束どおり生挿入。
やっぱりゴムと違ってあそこの質感がダイレクトでいい!
ヌメり感とか温度感とかは生ならでは。
彼女は手で顔を覆い恥ずかしさと気持ち良さと彼氏に対する罪悪感が入り交じった様子。
正常位、松葉、バック等色々体位を変えて自分のちんぽが彼女のおつゆで濡れてるのを見て生の醍醐味を味わう。
さてフィニッシュそろそろと思ったころ、条件は「生で」のみで「生外で」とはなってないことに気づく。
こりゃチャンス!てな感じで無許可?中出し決行。
精子ちゃんが出し切るまで遠慮なくあそこ奥へ注入。
ゴムでは味わえない開放感と一体感!
どくどくと膣奥へ流れていく感じが伝わる。
注入完了でちんぽを抜くと彼女はその時点で外だしだと思いこんだのか、無言でティッシュを俺っちに渡し、「出したの拭いて」みたいな感じ。
こりゃばれてないやとテキトーに拭きマネする。
あとは逆流してこないのを願うのみ。
しかしこの日は注入量が多かったのか彼女が自分の股間をまさぐるやそこにはトローりと白いものが。
「もーうっ…」
そんな怒った感じではなく慌てて風呂場へ駆け込んでく彼女。
シャワーで洗い流してるが全部おとせるかどーか?
ここは開き直って「ごめん」ではなく当たり前的モードで堂々と佇むが勝ち。
「はい約束の1万」と現金みせると案の定シャーワーから戻った彼女もあきれた感じで別段おとがめも無く。
彼女が妊娠していればあと3ヶ月ほどで出産か。
その後お互い合う事も無く、どうなったかは?
お小遣いに困っているらしく2万5千円で生&外出しで交渉成立。
早速ホテルへ向かい、先にシャワーを浴びてからNちゃんと交代。
シャワーを終えたNちゃんが出て来たところを抱きしめ、キスをしながら手を下半身へと誘います。
タオルの上からでもいきり勃ったモノの大きさが分かるらしく、
「うわあ~、大っきいー、こんなの初めて」
と興味津々です。
そうです。僕のアレはかなり大きいというか長いんです。
早速しゃがませて仁王立ちになりお口に挿入。
竿が長いので喉の奥に当たるんでしょう。
時おり苦しそうな表情で一生懸命に頬張る姿に満足し、柔らかい舌触りを堪能してから、何も告げずに口内発射です。
すぐに口を離されてはつまらないので、イク寸前にちゃんと頭を押さえました。
「んぐっんぐっ」っと顔を降りながら口を離そうとします。
でも僕もしっかり頭を押さえ付けているので抜けません。
ようやく勘弁して手を離すと、ティッシュに精液を吐き出しながら
「いきなり出さないでよ」と怒りました。
慰めるべく、今度はNちゃんにお返しのクンニ。
もちろんお尻の穴までたっぷり舐めると、
「気持ちいい~っ」って腰を降りながら感じていました。
そこで体勢を変えてそのまま挿入。
「えっ?もう大丈夫なの?」
そうです。僕は回復が凄く早いんです。
ヌルヌルのアソコは程よく締まり、生暖かい肉のヒダがまとわり付いてきます。
「こんなに長いのって初めて。気持ちいい~」
「Nちゃんのアソコも気持ちいいよ」
「ありがとう」
という声を聞くと同時に、今度はそのまま中出し。
そうです。僕はアレも大きいし回復も早いんですが、イクのも早い「超」がつく早漏なんです。
まさかNちゃんもこんなに早くイクとは思っていなかったのでしょう。
いきなり中で弾けた様子にびっくりし、
「うそっ、なんで出すのよー、マジやばいって」
と言って再び怒り始めました。
「Nちゃんが気持ち良すぎたからだよ」
「うわ~っ、それより早く抜いてよ」
でも息子は再び硬さを取り戻してくるので、そのまま抜かずに出し入れを続けます。
「ああーっ、いいーっ」
と再び感じるNちゃんの声を聞いてまたまた中出し。
「うわあ~っ、ダメって言ってるじゃん」
でも出しちゃったものは仕方ないんだよね。
結局、2時間足らずで10回近く発射し、もちろんすべて中出し。
さすがに最後はNちゃんもどうでもよくなったのか飽きれたのか、何も言わなくなって感じていました。
早漏は相手の返事を聞く間もなく出せるし、いい事もあるんですよ。
その子は千佳といいあまり賢い子ではなかったが、笑顔の可愛い13歳でした。
ロリコンではないので当時は真面目に勉強を教えていた。
大学を卒業するにあたり、就職も決まっていたことから家庭教師を辞めたいと申し出たが、高校入試が終わるまでとせつに頼まれてしまい引き受けた。
バイト代が上がったことは言うまでもない。
無事にそれなりの公立高校に合格をしてお役ゴメンになり、会社の仕事一本になった。
しかし、不幸にも暫くすると会社の経営が悪化しリストラされてしまう憂き目に・・・
求職活動をしながら骨休みをしていると、千佳の家から大学入試に向けて家庭教師のバイトを依頼され、生活費の一部にしようと思い引き受けた。
高3になった千佳は相変わらず素直で可愛いが勉強は低迷。
偏差値も40台で厳しい状況だったが、真面目に勉強したかいもあり奇跡的に地元の国立大学へ合格した。
親御さんも大喜びで食事に招待された。
おやじさんと飲んでるうちに、失業中である私を心配して「自分の会社で良ければ働かないか」と言ってくれた。
千佳の父親は医療器械の販売会社を経営しており、理系の私には営業は畑違いだが、積極的に求職活動をするのも面倒だったので有難く好意に甘えることにした。
トップダウンの採用ということもあり、中途採用だがすぐに係長ポストに抜擢された。
社長の家にも月に3~5回は食事にお邪魔していたことから千佳とは兄妹のようだった。
千佳は何となく私に好意を抱いている感じを受けたが妹のような存在だし社長の手前、手を出すわけにも行かず知らんぷりをしていた。
千佳は大学を卒業すると私の部下となるが、猛アタックを受けた同級生と結婚。
すぐに子供を出産した。
千佳の入院している病院に同僚の茉莉と一緒にお祝いに行ったが、千佳の体調が悪いようで「子宮が痛くまた胸が張って痛い」と話していた。
退院後、千佳は暫く産休を取り子育てに専念する事にしていたが、「ずっと家にいると気分が滅入る」というので、茉莉と3人で食事に行くことにした。
寿司屋の二回でたわいない話をしながらしこたま飲み、疲れもあり座布団を折り曲げて枕にして寝てしまった。
茉莉がトイレに行っている時、寝返りをうった拍子に千佳の腿の上に頭が乗っかり、膝枕のようになってしまった。
全く無意識であり千佳を抱き枕とでも思ったのか、手をお尻に回して抱きつく格好になっていたらしい。
戻ってきた茉莉は唖然としていたらしいが、寝息を立てて動かない私を見て苦笑いをしたという。
千佳は帰るまでそのままの状態で嫌な顔をせずに頭を撫でていてくれたようです。
私は気がつくとタクシーの中で茉莉にこっぴどく怒られたのは言うまでもありません。
暫くして社長の家へ行くと、千佳は授乳をしようとしていたので席を立つ前に先日のことを侘びると、「先生に恩返しが出来たみたいで逆に嬉しかった」と言ってくれた。
その直後、「痛い!」千佳は声を上げるとしゃがみ込んだ。
敷居につまずき手のつきかたが悪かったのか、右の手首を捻挫したようである。
応急手当をしてあげ帰ろうとすると千佳は「先生お願いがあるのですが・・・」
尋ねると、胸が張ってマッサージをして搾乳しなければならないし子供に母乳を飲ませる時間であるという。
困った・・・と思ったが千佳はきっと兄妹のような関係だから私に頼んだのだろうと考えて、思い切って手伝うことにした。
普段は意識したこともなかったが千佳の胸はロケットのように張りはち切れんばかりであった。
下着の上からであるが、千佳の言うとおり乳腺や乳房をマッサージ。
下着を脱がせパットを取ると少し色の濃い乳首が顔を見せた。
千佳は「搾って哺乳瓶に入れて下さい」と言うので、左右同じように搾り八分目まで入れた。
その後,赤ちゃんを連れてきて千佳の胸を吸わせた。
旨そうにごくごくと吸うその姿を見ているうちに、何気なく「俺も母乳を飲んでみたい」って言ってしまった。
千佳は笑いながら「良いですよ」といった。
きっと哺乳瓶のミルクを飲むと思ったのだろうが、私は赤ん坊の吸っている逆の乳首をくわえた。
千佳は驚きビクッとして「ちょっと先生~」と声を出したが私は構わず乳首を吸いミルクを飲んだ。
暖かくほんのり甘かった。
暫くくわえていたが千佳の乳首が少し堅くなってきたような気がしたので、甘噛みしたり舐めたり吸ったりを繰り返した。
千佳はじっと耐えていたようだった。
赤ん坊が飲むのを止めたところで終了。
千佳の顔を見ると何故だかお互い笑ってしまった。
数週間仕事も忙しく、社長宅にも顔を出さずにいると営業の途中に千佳からの携帯が鳴った。
「先生、忙しくなかったらちょと家に寄ってくれませんか」とのことだった。
一通り午前の得意先は回り終わっていたので直行した。
「どうした!?」と聞くと、「申し訳ありません。また手を痛めて・・・搾乳と授乳の手伝いをお願い出来ませんか」
「良いけど、3時には社長と待ち合わせだからそれまでに戻らないと」と話すと千佳はニッコリと笑った。
前回の事もあるので手早く搾乳も済み、赤ちゃんを連れてくると千佳の胸に顔を運び授乳させた。
特に会話もなく時間が過ぎると「今日はお飲みにならないの?」と言われた。
一瞬時計を気にしたが、まだ大丈夫そうなのでお言葉に甘えてご馳走になった。
気がつくと千佳は赤ちゃんを布団に寝かせて私だけが乳首を吸ってる状態に!
普通に見たら乳首を愛撫しているだけである。
前回とは違い千佳の息づかいは段々と荒くなり「ハァ~フゥ~ン」と声が出てきた。
吸ったり揉んだりを止めると「どうして止めるの!?」
私は黙って千佳の股間に手を這わせた。
手を払われると思ったが、私にただ身を任せるだけだった。
ジャージの中に手を入れパンティーの上から割れ目を撫でると、既に胸の愛撫で濡れていたのかビショビショだった。
ジャージを脱がせると、まだ戻っていない体型を恥ずかしがるように顔背けたが、パンティーを脱がしオ◎コにキスした。
千佳は声を押し殺し私に抱きつき自分からキスしてきた。
お互い何も言わなかったが十数年間、この日が来るのを予感していた。
千佳は私の愚息をくわえて舐め回し黄門様に舌を入れてきた。
あの幼く可愛かった千佳がこんなにすごいことをする女になっていたことに興奮した。
出産から1ヶ月なので挿入することに躊躇していると千佳の方から私に跨り愚息をオ◎コにくわえ込み、子宮に届くほど深く繋げた。
「大丈夫だから安心して」というGOサインでスイッチオン!
バック!騎乗位!正常位!小一時間腰を振りまくると時計が目に入り、そろそろフィニッシュへ。
生挿入だった事を思い出して、
「何処に?」と聞くと
「中に!中にちょうだい!先生の精子中に!」とねだられた。
まだ生理は始まらないだろうと思い。奥の奥で爆発!
一休みすると、「もう一回お願いします」とアンコール公演へ(^O^)
社長に電話をして約束を延期してもらい、千佳ともう一勝負となった。
シャワーを浴びながら立ちフェラ&バック。
胸を愛撫すると水鉄砲のようにミルクが吹き出す。
ベッドに行ってからは69で舐めあって再挿入。
ゆっくり千佳を味わうように注送すると「イイ!奥が気持ちイイ!もっともっと!」
既に6回は逝っているはずだが止まらない。
千佳はSEXの上達も早く、私の指導で見る見る淫乱に育っていった。
ラストはバックで子宮の奥で射精。
何度も精子を送り込んだ。
度々、営業中に呼び出され逢瀬を繰り返した。
千佳は私の子供を身ごもり出産(旦那の子として)し現在5歳。
あの時の赤ちゃんは今年小学校へ入学。
千佳は現在32歳だが昨年旦那が交通事故で他界、未亡人となった。
私は未だに社長宅でご飯をいただくことがあり、子供達の面倒を見てあげていると社長から「千佳を貰ってくれないか・・・」と懇願された。
40歳独身の私であったが仕事もそれなりに成果を上げているし、二十年近い信頼が社長にはあったようである。
本当は初めから私に貰って欲しかったようであった。
会社では娘婿として現在は代表取締役部長。
将来の社長と言われている。
家ではほぼ毎日千佳ラブラブSEXを繰り返す。
オ◎コの締まりは相変わらず良く、二人目を産んでからは射精すると搾り取るように子宮が上下に動く。
これがとっても気持ちよい。
毎日、千佳の子宮に精液を注いだかいがあって、現在妊娠6ヶ月である。
ただ、結婚してからまだ3ヶ月なので社長にどう説明するか悩んでいる。
思いっ切りエロく暴走したかったので、ギャル系は除外。
29歳の若妻タイプが来た!
背丈167、大きく開いた胸元から仄白い肌が覗き色っぽい。
ドアを開け部屋の中へ案内する際に観た後姿も中々で、黒いストッキングに包まれた脚が細過ぎず太過ぎず。
「遅い時間になったから無理かと思ったヨ!!」
「ワタシ、上がるトコだったんだけどネ!」
「ノド渇いただろう?!良かったら飲もう!!」
買っておいたプレモルを勧めると、「私ビール大好き!!」と大喜び。
話を聞くとバツイチでシングルマザーだった。
「お兄さん、凄くいい匂い!!」って僕の肩に凭れて来て甘えて来たので、
「ジュリちゃんもイヤラシイ匂いするなあ~!」ってクンクンする振りして首筋や脇を唇で啄む。
「あぁ~!! ダメ~!感じちゃう!」
「どんどん感じて!!」
僕の唇を貪る様な激しいキスをして来て膝の上に乗ってしまった!
栗色のセミロングの髪を弄りながらネットリとディープKiss、スーツの上衣をゆっくり脱がす。
大柄なのにウエストは細く、しっかり張った胸と尻 両手で尻を鷲掴みして更にKiss。
ジュリは僕の首の後ろへ両手を回し完全に恋人モード 開いた胸元に唇を移すと
「暑く成っちゃった!」と一旦立ち上がろうとするのでタイトミニを捲る。
「イヤ~!エッチ!!」
「ああ、僕はど助平だぞ!嫌いか?!」
ハニカミながら部屋の中を逃げ回るジュリを追いかけベッドへ。
「中々のフットワークだな!」
不意を突いてスカートの中へ顔を突っ込み鼻を股間に密着させると明らかに牝の匂い。
もう一度、今度は背後から膝上に抱き上げブラウスを剥ぐ。
吸い付いて来る様な柔肌で、さすがに興奮度もMAX、小っちゃなパンティを横にズラし急ぎG装着した17cm砲を嵌めた!
亀頭だけ潜らせて浅い合体、服を脱がせ合った。
敵のアワビは呼吸でもしている様に亀頭に絡み付き、久々の大当たり!
ガーターだけ残しムッチリした両太ももを抱え上げ一気に奥までぶち込むと
「アッ、アァ~」
両手両足をしっかり絡み付けホールドされてしまった。
ピストンせずに奥へ押し当てたままグラインドさせると、何かコリコリしたモノにグランスが当るテキは既に白眼を剥いた状態で、小休止。
意外に可愛い顔を眺めていると、薄っすら眼を開け
「お願い…」
腕立て伏せ状態の体勢に成りピストン開始、合体部分からは白い泡状のモノが纏わり付いたムスコが出たり入ったり。
激しいSEX、本気のSEXに成りました!
一度風呂へ入り混浴。
メイクを落としてしまったジュリが又可愛く、メアドも交換。
「もう今日は最後だから延長料金は要らない!一杯しよう!!」
その後の2回戦は生嵌め中出しでした!!
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