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仕事だった俺は帰宅中、友達からスナックへ呼ばれた。
酒は飲まないのだが車で向かった。
店に入ると友達がカウンターごしにママと喋っていた。
すごく綺麗なママでスタイル抜群!
ブラウスから覗く谷間はち切れるようなオッパイ!プリッとしたお尻!!
ピンクレディーの未唯みたいだった。
自分は熟女好みではないが、若い子そっちのけでママと喋っていた。
閉店となり、店前で友達がアフターの段取りをしていたが仕事で疲れたせいか自分は帰ることにした。
車でコンビニまで行き、たぶん1時間くらい寝たのか?
窓をコンコンたたかれた。
ママだった。
しばらく話をしてママのマンションに遊びに行く事になった。
バツ①でひとり暮らしだそうで内心ガッツポーズだった。
玄関の鍵を閉めるなりディープキスをされ
「40半ばのおばさんでいいかしら?」
と聞かれイキリ立つ息子と二つ返事だった。
若い子では感じられない、何とも言えない体つき気使い。
子供が出来ない体らしく、生入れ中出しで一晩中ムサボリ合った。
明け方まで5、6回?
「私たち体が合うね」と言われた。
ママのオッパイはギュと硬くなり乳首はコリコリのピンコ立ち、子供を産んでいないマンコは締まりが良く抜かずの中出しで精子は泡になっていた。
昼過ぎからも2回?
久しくチンコが痛くなった。
毎夜の姉妹との交わりの当時は、まだ中3で世の中のこと、ましてや女性の心身のことは分かっていなかったせいか、不思議とも何とも思って居なかったのです。
二十歳ぐらいになったころからでしょうか、「女がみんなこんな風ではない」と朧気ながら分かりました。
そうすると、楽しい思いをさせてくれた姉妹ではありますが、モヤモヤとこの姉妹について不思議な感情が心の底に染みつきました。
半年ほど前、仁太の妹、芙美子の夫が亡くなりました。
私と同じ町名のところに住んでいます。
私の五歳年下です。
田舎にいるときは、私が中学生になったころ、母が芙美子を嫁さんにしたらいいと、よく言っていました。
びっくりするほどではないけどまあ十人並み以上でしょうか。
芙美子が中学校に入ったころ、田んぼのほとりの農作業小屋で芙美子の割れ目にアレを雁首まで入れたことがありました。
芙美子は妊娠をおそれ、射精寸前で抜去させられたので中出しせず、割れ目の入口を汚しただけでした。
あのとき中出ししていたら、その後どうなっただろうと思うことがあります。
芙美子はその後私のクラスメート大山君とできちゃって、嫁入りのときは一目見ただけで分かる「腹ボテ」になっていました。
『腹ボテになって居ても良いから、一度はやってみたかったなあ』と思ったものです。
それから何年も経ってから、クラスメートだった大山が死に、芙美子の二人の子も成長し、一人住まいになっている芙美子の家を訪ねました。
それまでにも二、三か月に一度はお互いの家を訪ね兄弟同様の仲良しだったし、芙美子は幼なじみの気安さからか、寝室に入らせてくれ、夫と過ごしていたであろうベッドに並んで座りました。
「私、もうアガッタたのよ」
と聞きもしないのに交わりを唆すように言い、すくい上げるように私の目を見つめました。
女は生理が止まると妊娠の心配が無くなるので、積極的になると聞いていますが本当です。
野暮なことを言っても始まらないので、二人とも無言で芙美子の家の風呂に入り、流し合い、だんだん興が乗って抱き合ったり、お互いのアソコを舐めたり吸ったりしました。
芙美子は私の訪問を待っていたのです。
ベッドで数か月ぶりという芙美子は、年齢を感じさせない積極さで私のアレを貪り、三回はアクメに達したでしょう。
私は若いときのようにはいかず、一回しか中出しできませんでした。
芙美子はそれでも大喜びで、『週に一回は逢ってね』とすがりました。
その次に逢ったとき、上に跨って陰部を押しつけグラインドしながら芙美子が言いました。
「みちおさん。あんた私のオニイチャンと一緒に、○○さんちの美保子さん、美代子さん姉妹と仲良くしたことあるでしょう?」
いまさら隠してもしょうがない。
兄から何時のほどか聞かされていたのだと悟りました。
「ウン、中二から中三までの十か月ばかりね」
「まあそんなに行ったの!! オニイチャンは二晩だけしか行かなかったそうよ。ミッチャンはそんなにあのお姉さんたちに気に入られたのね。あんたアッチの方が強いからね。だから私もあんたを離せないのよ」
芙美子は二度目のアクメで満足し、股間から粘液を太股に伝わせながら、私の腹の上から降りました。
「あのお姉さんたちはね、アソコのおじさん太郎さんの子じゃあないそうよ」
と芙美子は言いました。
これは初耳です。
しかし、単なる根のない噂とは言い切れないのです。
芙美子の父の妹、つまり芙美子の叔母は太郎の後添えですが、美保子、美代子の継母であって、実母ではないと言う事はよく知られている事実でした。
美保子、美代子の生母はなぜか居ないと言う事は知っていました。
だから芙美子は、美保子姉妹の出生の秘密を知っていても不思議ではないのです。
そして今は、太郎さんも芙美子の叔母も美保子もこの世には居ません。
この姉妹の生母も死んでるかも知れません。
美代子の消息は分かりませんが、○○県と遠く離れたこの地(ナイショ)で、互いの陰部をまさぐりながら話していることが、美代子や世間に知られることはないでしょう。
「それってどういうこと?」
と聞くと、芙美子は粘液に塗れた私のアレを握ってゆっくり扱きながら言いました。
「美保子さんたち姉妹の実のお母さんはね、太郎おじさんが山仕事で疲れて夜の夫婦のことを怠けるんで、いつも欲求不満だったのよね。太郎さんが山仕事に行ってる間に来た、富山の置き薬行商人とできちゃったのよ。置き薬行商人は年に一回は来るからね。上の美保子さんの顔、太郎さんと似てないでしょう??」
言われてみると、美保子を足の裏からアソコから頭の上まで撫で舐めたが、特に顔は太郎に似てなかった。
妹美代子もそうだった。
近所でも「アヤシイ」と話のタネになったらしい。
「同じ行商人が来るんだから、美保子さんを産ませておいて、今度は美代子さんまで産ませたって訳。
ところが、薬屋と美保子さんのお母さんが汗をかいて上になり下になってたときに、学校から帰った美保子さんと美代子さんに、その場の一部始終を見られたのよ。
よがり声やらなんかもね。あんたが今さっきココでやったようなことね。
見られたことに気づいた美保子さんのお母さんは、口止めもせずに、慌てて荷物をまとめて、薬屋と一緒に出て行ったの。
それっきりお母さんと薬屋の消息は分からないそうよ」
芙美子はどのようにしてこんなことを知ったのか分からない。
太郎は、実母が蓄電したことやその場の有様を美保子姉妹から聞き、幼い美保子らの世話をしてくれる後妻に、知る限りのことを話したのであろう。
薬屋と乳繰り合っている様子は誰かの想像かも知れないが、少なくとも重なり合っているところは姉妹の目に焼き付けられたはずである。
美保子、美代子の血には淫乱の母の血が流れているのか、それとも、既に中学校、小学校高学年だった姉妹の淫乱本能にそれが火を付けたのか、それは分からない。
小学生なのにセックスの悦楽を垣間見せられ、その後紡績会社女子寮で先輩たちに教え込まれたのだから、姉妹が性戯の極地を求めたのも自然の成り行きと言えるだろう。
私が中二のときだったのだが、姉妹は女子寮での先輩から手ほどきされた性戯を詳しく身をもって教えてくれた。
それはとても役立った??
その後私が実母を含め二十人ばかりの女性に満足を与えられたのは、この美保子、美代子姉妹に鍛錬されたお陰としか言いようがない。
私が、その後この地方では名だたる資産家一人娘の婿養子になったのも、美保子姉妹に鍛錬されたお陰だ。
その経緯は機会があれば書きたいと思う。
きょうだい、親族関係の説明などで面白くない部分があったことをおわびします。
10Kmのランニングを終えて家に入ろうとすると、隣の奥さん(早苗さん38歳)から「先日、空港まで送って頂いて有難う」と声を掛けられた。
早苗さんが海外旅行に出かける時、自家用車がパンクしてて修理する時間が無いとの事で、母から空港まで送ってあげてと言われ時のお礼だった。
「気にしないで下さい」
「秀ちゃん、朝食は食べたの?」
「シャワーを浴びてから食べます」
「今、パンを焼いているので、良かったら食べに来て」
「後からお邪魔します」
シャワーを終えて、お隣に行くと美味しそうなパンが数種類あった。
「秀ちゃんはブラックだったよね」と言ってコーヒーを淹れてくれた。
ポテトサラダ、目玉焼き、ハム、レタス等も出され、早苗さんの正面に座って焼き立てパンを美味しく頂いた。
早苗さんは175cm位の細身でバストは大きく、幼少の頃よくお風呂に入れて貰った記憶がある。
早苗さんが呼吸する度に大きく動く胸が気になり目のやり場に困っていた。
「秀ちゃん、どうかしたの?」
「別に」
「でも変だよ」
僕は大きなバストを見たい衝動にかられ、シンボルは既に硬直してた。
「呼吸の度に動くバストが・・・・・」
「そうなんだ、ちょっと立ってみて」
恥ずかしくて、立てずにいると「勃起したの?」と言われ、無言で頷いた。
「初体験は何時したの?」
無言でいると
「もしかして童貞?」と言われ返事に困っていると、僕の所に来てジンズの上から股間を触り
「大きくなっているね」と言ってファスナーを開けてフェラを始めた。
僕は気持ち良くて直ぐに射精しそうになり
「そんな事されると出そうです」
「出しても良いわよ」と言われ口内に射精した。
早苗さんはそれを飲んでくれた。
「秀ちゃんは童貞なんでしょ?」
「そう」と答えると
「何時もはどう処理しているの」
「自分で・・・」
「オッパイを見たいの?」
「見たいけど」
「触らないと約束出来る?」
「出来るよ」と答えるとTシャツを捲り、ブラジャーを上に動かしてくれると、大きなバストが目の前に現れた。
生唾を飲み込むと同時にシンボルが硬直してしまった。
「元気が有るね」
「触ってみたい」
「約束を破るの?」
「でも・・・・」
恐る恐るバストに手を伸ばすと拒否される事もなく、優しく揉むと、小さな喘ぎ声が聞こえ、DVDで見たように舌で舐めると更に声が大きくなり、スカート中に手を入れると
「そこは駄目」と大腿部を閉じて拒否されたが、無視して手を入れて行くと段々力が抜けてショーツに触ると既に洪水状態だった。
ショーツを剥ぎ取りスカートの中に潜りクルを舐めると
「気持良い、そんな事して駄目だよ」と言いながら喘ぎ声を出していた。
「私で良かったら、男になる?」
「良いですか?」
「したいでしょ?」
「はい」
「コンドームが無いから、必ず外に出してね」
「はい」
「正常位で入れる? それとも私が上になる?」
「お任せします」と答えると
「そこに寝て」と言って僕の背中にクッションを当ててから跨り、シンボルを握り
「入れるから良く見てて」と言って膣口に当てて
「見えるかな?」
「見えるよ」
腰をゆっくり降ろして亀頭部が入ると
「どう、入ったのが分かる?」
「何とも言えない気持ちだよ」
「これで止める、それとも根元まで入れる?」
「全部入れたいです」と答えると当時に、腰を降ろされシンボルは見えなくなった。
早苗さんが動く度にミミズと数の子でシンボルが責められている様に感じ、自分で処理するのと比較にならな位気持ちよく、生膣の気持ち良さが分かった。
早苗さんは前後上下左右と腰を振り
「気持良い、逝く時は一緒にね」
と言って膣に力を入れて締めてきた。
「締まっている」
「分かる?」
「分かるよ、気持ち良い」
「未だ大丈夫?」
「もう出そうだよ」
「私も逝きそうだから、もう少し我慢して」と言って上下運動が激しくなり
「逝きそうだ、秀ちゃん来て」
「中に出しても良いの?」
「駄目だよ、外に出して」と言って気が狂ったように腰を動かし膣を締めて根元まで挿入したままで
「駄目逝く、一緒に逝って」
「中に出して良いの?」
「そのままで良いよ」
「中に出すよ」
「出して」と言われ大量の精液を早苗さんの膣奥に出した。
暫くして、早苗さんがシンボルを抜いて立つと、膣から精液が垂れて出てきて僕の腹部に落ちた。
「中出ししたけど良いの?」
「童貞喪失記念だから許すよ、でも内緒にしてね」
「分かってる」と答えると浴室に行った。
帰り際にバックから中出しをさせて貰い、連休中に10回中出しを経験した。
早苗さんから「内緒に出来るなら、安全日に中出ししても良いよ」と言われ、今後も中出しを楽しみにしている。
昨日はコンドームを使用して4回射精したが、やはり生膣の方が気持ちが良い。
その地方の風習で、小学生高学年から二十歳代の独身者が、三々五々近所に年始回りをし、蜜柑や菓子をもらい、しばらく炬燵でトランプなどして遊んでいた。
私も百メートルほどの近所の二十二歳と十九歳の姉妹の家へ出かけた。
途中で、一歳下の男子仁太(仮名)を誘った。
姉妹が二階で寝起きする離れの玄関を尋ねると、二階から、「上がっておいで」と姉妹のどちらかの声がした。
上がると姉妹だけが炬燵に入っていた。
妹美代子(仮名)が下におり、玄関に内側から鍵を掛けたようだった。
「都会から帰った者は毛嫌いされるんかしら。ほかに誰も来ないのよ」と少しご機嫌斜めだった。
「でもアンタタチが来てくれたから、二対二で丁度良いわ」と言った。
二対二が丁度好都合という意味は不明だった。
年上だが、独身で都会で生活したせいか綺麗に化粧し、うっとりとする香りに包まれ分からぬ期待からか胸がキュッと高鳴った。
「あんたたちこんな本見たことある?」
と本立てから四、五冊の安っぽい紙を使った月刊誌を見せた。
どれにも表紙には「夫婦生活」とあった。
初めて見るものだった。
姉美保子(仮名)と妹が向かい合わせに炬燵に足を入れ、仁太と私はその間に入った。
美保子は私に、美代子は仁太に、夫婦生活のページをめくりながら分かりやすく説明した。
セックスの仕方の詳細、その図解などは念入りだ。
美保子は炬燵布団の陰で私の手を取り、自分の太股を撫で股間に導いた。
正月らしい和服の下には何も着けていない。
すぐにふさふさとした痴毛に指が触れた。
女のその場所に触れたのは生まれて初めてだ。
びっくりして手を引いた。
「だめよ」
と強く言って美保子はまたもや私の手を握り、先ほど以上に深く股間へ導いた。
にわかに中二の私のアレは硬化し、袷の下でパンツを押し上げた。
恥ずかしい、気づかれたらどうしようと思った。
向かいに座った仁太も妹美代子に何かされているらしく、真っ赤な顔をして俯きモジモジしていた。
姉美保子は委細構わぬ風で、私の手をなおも引き、指を割れ目に入れさせた。
中は温かく湿った感じだった。
『これが女のアレだ』と感じ、アレがギンギンになり、パンツに押さえられて痛いほどだ。
「ミッチャン。キスしたことある?」
と美保子が聞く。
『無い』というと『教えて上げるね、いくらキスしても減る物じゃないわよ』と言って、やにわに私を畳に押し倒し被さってキスしてきた。
初経験だった。
若い女の脂粉と甘い体臭に頭がくらくらとし一瞬で忘我の境地に達し、目の前が真っ白になった。
「気持ち良いでしょ。ミッチャン私の舌を吸ってよ」
と言った。
覆い被さられながら美保子の体を思わず抱きしめ、美保子の舌に自分の舌を絡め強く吸い込んだ。
しばらくして口を離すと
「ミッチャン 初めてにしては上手よ。大好きよ、あんたのこと」
と言って被さったまま体を少し斜めにずらし、手を裾へ持ってきて、私の袷の前をめくった。
パンツの下でアレがギンギンに硬直しているのが見られる、と思うと恥ずかしくて声が出ない。
美保子は構わずテント張りのパンツの上からアレをやんわりと押さえ
「ミッチャンのココ、立派になってる見たいね。見たいな」
と言った。
だがそれまでで美保子は身体を起こし、美代子の仕草を見るとも無しに見始めた。
美代子もいつの間にか仁太に同じように仕掛けた風だった。
だが仁太は押し倒されても強く抵抗したらしく、美代子は不満そうだった。
「ミッチャン、あんた『オネコ』見たことある?」
と美保子が聞いた。
「『ネコ』はうちには居ないけど、三軒隣には飼ってるよ」
と言うと、姉妹は吹き出した。
「『ネコ』じゃないの『オ メ コ』よ」
とひと言ひと言区切っていった。
何のことか分からなかった。
その地方では女陰のことを子ども言葉で『オメンチョ』と言っていたからである。
それは平成の今でも同様らしい。
「オメコ見せたげるわね。みんなには内緒よ」
と強い調子で言った。
「それはね、これよ」
と言って、先ほど見せてくれた夫婦生活のその頁を開いた。
あまり出来の良くない三色刷りの解剖図だった。
そばに『女性外性器』とあるのでおよその見当は付いたが、グロテスクで興味は持てなかった。
それが先ほど指を入れたアソコとは結びつかなかった。
アソコの本物は見たいと思った。
美代子が立って押し入れから布団を二組出し、差し向かいで炬燵の方に足を向けて敷いた。
美保子が着物を全部脱ぎ素っ裸になって布団の下に入った。
誘われ、私も全裸でその横に入った。
「足の方に潜りなさい」
と言われ掛け布団の裾から潜ると、真っ暗で殆ど何も見えない。
女の体臭が鼻を突き何とも言えず悩ましい気持ちになった。
美保子が両脚を立てた。
本の女性器の図は頂けなかったが、先ほど股間に指を入れさせたので、そこが女陰の場所とは分かっていた。
這いつくばって体をずらし、美保子の両脚の間に入った。
立てた両脚を閉じ、美保子は私の頭を挟んだ。
見せようとしてか、美保子が掛け布団を半分ほどめくった。
明るいままの部屋の電灯の下で、美保子の下腹とその向こうの張り切った両乳房が白く息づいていた。
まだ中二とはいえ女の太股に頭を挟まれ、鼻先が痴毛に触れては性の本能が押さえきれない。
「そこが『オメコ』よ。そこ吸って、舐めてよ、ミッチャンにも後で好いことしてあげるから」
言われなくともそれをしたかった。
許し無しにしたらどんなに怒られるかと我慢し、アレがギンギンになっていた。
飛びつくように痴毛を舌でかき分け、その陰の暗闇に舌を差し入れた。吸った。舐めた。
「アーーーッ イイワーーッ ジョウズネ 美代子よりよっぽど良いわ」
後から聞いたことだが、姉妹は毎夜この離れの二階でレズに耽っていたという。
都会の紡績会社女子寮で先輩から教わった慰みごとを退職後は実家で楽しんでいたという。
美保子は生まれて初めて男の私に性戯を施され、レズと違った興奮に包まれた挙げ句その日最初のアクメに達したのだった。
私は美保子の半狂乱で痙攣し半ば失神したのに驚き、少しずつ萎えていった。
どれほどしたろうか正気付いた美保子が
「ミッチャン ありがと 嬉しかったわ こんなの初めてよ いつもしてね。今度は私がミッチャンを喜ばして上げるからね」
と言い、私の足下にうずくまり、アレを握ってシコシコこすり始めた。
たちまち屹立した。
「フン オイシソウ」
と言って私の脚の間に入り、アレを咥えた。
自分のシッコが出るところを舐めたり吸われたりしたのだから、嫌じゃないんだなと思った。
後で聞くと、アレを吸うと余計気分が良くなると言った。
夫婦生活を見せられ、説明を聞き、膣穴までしっかり吸い舐めた後だけに回復は早かった。
女に尺八をしてもらうのは初体験である。
アレの付け根の方に、今まで経験したことのない異様な違和感が感じられ出した。
「美保子さん なんか臍の辺がぴりぴりするよ なんかアソコから出そうだよ」
と悲鳴を上げると、美保子はがばと跳ね起き、私に跨ってアレを握り、割れ目に押し当て腰をググーーっと押し下げてきた。
あっという間もなく、アレは先ほど私が吸った美保子の割れ目の奥の穴に、吸い込まれるように入っていった。
そこは『熱い』と言っても良いほど温かかった。
経験したことのないニュルニュルといった快感がアレを包んだ。
アレを繰り返し締め付けた。
美保子は
「イイヨーーーッ サイコーーーッ キモチイイーーーッ」
と訳の分からぬ叫び声を上げ、私の胸に両手を突き左右に上下に体を揺らした。
アッと思うまもなく、経験したことのない衝撃が体の芯を貫き、美保子の体内に捉えられているアレの先端から迸るのを感じた。
私はそれまでオナニーの経験もなかったので、射精と言うことの実感がなかったのだ。
「ミッチャン 逝ッタノネ ウレシイワ イッパイダシテクレタノネ ウレシイヨ」
「僕、今のことなんだかよく分からないよ。美保子さんの体にオシッコしたみたい。ゴメンね」
「エッ ミッチャン今の何だったのか分からないの? 今のようなこと初めてなの? したこと無いの?」
「ウン オシッコしたんだろうか、そんなに沢山出たようじゃなかったけど?
「まあ 感激よ じゃあミッチャンはオナニーしたこと無いのね? 自分でアソコをシコシコこすって気持ちよくすることしたことないの? 女の人と今のようなこともしたこと無いのよね? 私としたのがホントにみんな初めてなのね 嬉しいな 感激よ これからは結婚するまで毎日私としようね」
美保子は私に、射精のこととオナニーのことをかいつまんで教えてくれた。
オナニーなんかするよりも、私のアソコへ沢山入れなさいね、と、何度も何度も言って抱きしめキスを繰り返してくれた。
十歳近く年上だが、化粧をした二十歳代前半の処女は年上などと言うことをすっかり忘れさせるに十分だった。
「美代子、仁太君はどう? うまく行った?」
私に跨り深く繋がったままの美保子の問いかけに、美代子は不機嫌そのものだった。
「お姉さんは良いわよね。ミッチャンの感度良好で。私ってつまらない。仁太君はやっぱりまだ子どもなんだから」
「じゃあ、美代子はミッチャンと一戦交えたらいいわ。ミッチャン、良いでしょ?」
私はよく分からなかったが、美代子とも美保子と同じようなことをしろと言っているのだと言うことは分かった。
二人の女性と交わることが倫理に背くとか言う観念は無かった。
また立て続けに二人の女性に二度セックスが可能かどうかと言う事も分からない。
ただ、色香がぷんぷんする年頃の女性が自分と交わることを望んでいると言う事は分かり、『やりたい』と本能的に思った。
そう思った途端、萎えていたイチモツに力が漲ってきたのを感じた。
仁太を美代子のそばから追い出し、入れ替わって美代子の裸身に覆い被さった。
掛け布団をしたのだが、見るためか美代子の手で剥ぎ取られた。
美保子と仁太が見つめている目の前で、美代子の割れ目に舌を這わし、夫婦生活に書いてあったのを思い出して淫核を攻めた。
美代子は美保子に負けず感度が良かった。
仁太で焦らされていたせいか、アッというまに美代子は果てた。
だが二度目とあって私はなかなか射精に至らない。
全身の力を下半身に込め抽送を繰り返すと、生を受けてようやく二度目の射精を、美代子の体内深くぶちまけた。
射精の瞬間を膣に感じるのか、美代子はその瞬間腰を突き上げ身震いしながら悲鳴を上げた。
「仁太君 あんたもう今日は帰りなさい。だけど今日のこと、誰にも言っちゃダメよ。人に知られたらね男は強姦罪で警察に引っ張られるのよ。黙っていたら、また今度来たときに良い事して上げるからね」
仁太はそういわれ暗闇が迫った家路についた。
美代子はまた玄関に内鍵をして
「ミッチャン あんた若いからまだまで元気でしょ。一寸一休みしたらまたしたいわ」
そういいながら戸棚から鶏卵を二個持ってきた。
「仁太君と一個ずつこれで精をつけてもらおうと思ってたんだけど、ミッチャン一人で精をつけて私たちをもっと喜ばして頂戴よ!!」
全裸の姉妹が両側から全裸の私に撓垂れかかり、アレを優しくシコシコしながら生卵を割って私の口に口うつしで飲ませた。
卵の所為よりも全裸の若い女性に体を押しつけられ、姉妹の期待に応えるかのようにイチモツは硬度を増した。
私を寝させ、姉妹の一人が顔に跨り割れ目を口に押しつけ陰部や淫核を吸い舐めさせ、もう一人はその間私の股間に跪きアレを吸い舐め、極大になったころを見計らって上から挿入し、グラインドをし佳境に入るとアクメに達して横倒しになった。
そうすると私の顔に跨って尺八をさせていた方がところを変え、ヌルヌルになった私のアレを自分の体に押し込み、両手を私の胸に押し当てて果てた。
さすがにそれ以上は私のイチモツが過敏反応を示し、姉妹の唇に触れても快感よりか苦痛に近い感覚になった。
「ダメよ そんなの もっとしてくれなくちゃ してくれないんなら強姦されたって警察に言うわよ」
と半ば脅し文句が出た。
亀頭の反応は苦痛なのか強い快楽なのかよく分からなかった。
それに反し、心ではもっともっと二人の女性を味わい尽くしたい、快楽に浸りたいと言う欲望のほうが強かった。
「するよ もっとさせてね もっと沢山一晩中したいよ」
姉妹は大喜びした。
とうとう姉妹と私は東の空が白み始めるまで、近所の目に触れない内にと、ようやく分かれた。
私がその夜射精したのは六、七回だったろうか。
次の夜から毎夜姉妹の離れを訪ねた。
中二でありながら筆下ろしをした相手という感情よりも、姉妹が紡績女子寮で先輩から教え込まれた性戯の数々を私の体で試したり、「性戯四十八手」とか言う妖しい本に書いてあることを試そうとする好色女二人の魅力と、後から考えてみれば荒唐無稽なことだが『うちに来なくなったら、あんたに強姦された、と警察に言うからね』という脅しが怖かったのでもある。
その年の十月末まで、妹美代子が隣町へ嫁ぎ、姉美保子が婿をもらうまで、十か月の間、一日も欠かすことなく姉妹の相手をした。
欠かすことなくというのは、女性のアレのときも許されなかったと言う事である。
人にもよるのだろうが、本音では女性はアレのときは却ってセックス願望が強くなるそうだ。
ただ男が不潔に思って嫌うから遠慮するのだという。
この姉妹は本能に忠実だった。
日にもよるが、二人とも最低三回はアクメに達しなければ帰らせてくれなかった。
興が乗ると姉妹で競争し、それぞれ六回もアクメに達したことさえある。
二人とも避妊は任せておけと言うので、私自身はそれをしたことがない。
だから、私の子を身ごもったことは無いと思って居る。
ただ、姉妹とも結婚して最初にいわゆる月足らずの子を産んだと聞いた。
考えようによっては、私を欺いて姉妹は私の子胤を隠して結婚したのだろうかと思う。それは憶測に過ぎないが。
十か月の間、姉妹の相手をさせられたのは、セックス奴隷にされたとも言える。
毎夜の過酷とも言える強いられた性行為は、イチモツが腫れ上がり、ときには気が遠くなるほど苦痛だったこともある。
しかしそのお陰?で中二から中三に掛けての肉体発達期に強い鍛錬を受け、イチモツは自分でもズボンのサイズに困るほど巨大化した。
それがその後の私の人生に大きな影響を与えたのも事実である。
++++++
その姉妹のうち、姉美保子は数年前団体バス旅行の途中、狭心症で死んだと聞いた。
妹美代子については、その後の話もあるが、長くなるのでここらで筆を置く。
姉妹が結婚した後、私は中三同級生の女子と体育用品倉庫で数回交わった。
それを女性教師に見られ、女性教師の下宿先で詰問され、口封じに交わった。
その数日後、日曜日に土蔵で父母の昔の手紙のやりとりを読み、それに刺激されて初めてのオナニーをした。
それを実母に見られ、戦争で廃人同様で帰還した夫を抱え性飢餓に陥っていた実母と母子相姦になった。
美保子・美代子姉妹に鍛えられ巨大化したイチモツに実母は理性を失い、夜昼と言わず私を離さなくなった。
その結果当然の報いで娘が生まれた。
前行の+++++以下の詳細や、美保子、美代子姉妹がなぜそのような淫乱だったのか、姉妹の出生の秘密が原因とも言える。
そのことは少し不思議だったが、一か月ほど前、姉妹をよく知る未亡人と交わった際聞かされた。
だがこれらは、仮名を除いて事実そのものなので知っているひとが読んだら周辺のことから推察可能だ。
だから編集者から断られなければ、早い機会に書こうと思う。
なお、名前や地名はすべて仮名です。
詳細のニュアンスは幾分脚色していますが、大筋は殆ど事実です。
憶測の部分はその旨明記しています。
香奈子とはGW中は旦那の帰省もあるので逢はないことにしていた。
休みも最後の日、香奈子からメールで「旦那さんは出張先に戻りました。今日、明日が一番危険な日です。なので是非種付けしてください」と過激すぎる内容。
旦那とは子供を作りましょうとこの休みの間、中出しHを二日やりました。
でも前もってお医者でペッサリーを付けるようにして更に避妊ゼリー塗っていたしましたので絶対妊娠はしません。
こんな内容だった。
意を決してすぐに逢うことにした。
モーテルに入ると香奈子は「シャワーは使ってきたのですぐにいたして下さい」と催促。
「今日は絶対危ない日なの、女の生理的感でわかるわ」と言いながら生めかしい黒のTバックの紐をはずした。
黒々とした陰毛が小高い丘の上に密集している。
「○○のオチンチン、オシャブリさせて」とせがみながら私のパンツを下げた。
半立ちの竿を舐めながら「ああぁー待ってたの、このオチンチン」と言うとディープスロートが始った。
「旦那のを咥えてたんじゃないのか?」と言うと
「咥えないわ、子作りの偽装Hだけ、余分なことはしないわよ」と言う。
なんとも恐ろしのは人妻の思い込んだ行動だ。
しばらく咥えると「ねえっ、早く精子を子宮に注入して!」と催促してきた。
今日は女の喜びよりも種付け優先のHだ。
それならこちらも種馬なみにさっさと注入作業にかかろうと彼女をM字開脚させると彼女は腰の下に枕をかい腰を高くして挿入を待った。
前戯はほとんどなかったがオマンコは垂れ出した愛液でグジュグジュになっていた。
狭い穴だがヌルっと陰茎が吸い込まれた。
前後左右に深く浅く突き出すとすぐに登りつめて必死に腰にしがみつく。
「どこに出すんだ?」と言うと
「香奈子のオマンコにいっぱい出して、奥よそう奥よ一番奥よ」と言うと射精するのと同時にいってしまった。
腰を強く抱きしめて1mmでも奥にという気持ちだろう。
入れたまま香奈子の腹の上でウトウトと寝てしまった。
香奈子も同じだ。
しばらくして眼が覚めるとチンコはまだ香奈子の中でだ。
「そーっと抜いてね、そうゆっくりと」
抜き終わると同時に香奈子は用意周到に穴にタンポンを挿入した。
うーん、やるもんだし気合が入っている。
横に寝て「パパ、これでぼぼ完璧よ、妊娠するわ、あなたパパよ」というと抱きついてきた。
この168cmのナイス・バディーの腹が本当に膨れるのだろうか?。
妊婦を後ろから抱えてオマンコする姿を想像してみた。
1ヶ月以内にはわかるとのことで期待をしている。
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