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掲載してくださりありがとうございました。
読んでくださった方、ありがとうございます。
人妻○枝はその後、元ダンナと離婚し、子連れで他の男のところに嫁ぎました。
新ダンナが入院したので○枝に会いに行き、新しく住んでいるところで差し込んできました。
その話は追々書きますが、今回はその○枝の姉の話です。
○枝の姉、良○は○枝や僕より年上です。
以下お姉さんとしておきます。
確か45歳ぐらいかな?自営の八百屋のレジをしています。
十数年前に子宮筋腫で全摘出をした後、見る影もなく太りました。
何かあるかもしれないと思い、わざわざその店に買い物に行き、旧知の間柄だったので少し話をしました。
店先では何だからと言うことで、閉店後少し離れた家電量販店で待ち合わせるという約束をしてきました。
約束の時間にその人はやってきました。
車の中に誘うと人目があるからここから出ようと誘われました。
今はもう空き家になった私の親の家があるのでそこに行く事にしました。
そこはたまに掃除しているだけで、町中の空き家ですが近所の人もたまに私が来ているので今日、そこに行っても不思議がられ無いはずです。
家に上げ、止めている水を戻し、お湯を沸かしお茶の支度をします。
お姉さんは僕の後を付いてきながら世間話です。
ついでに温水器も使えるようにします。
お姉さんを家に残し、車から僕の身の回りの物が入ったバッグも取ってきます。
火の気がない家の中で話をしていると寒がります。
お茶を入れ、ふざけたふりをしてそばに寄って
「少しはあたたかい?」
などと言ってみます。
嫌がりません。
世間話から妹の話、さらにもう一人いる妹の話。
お姉さん本人の病気の話。
お姉さんは十数年前に子宮筋腫になり全摘しています。
それ以来、更年期みたいになって体調がすぐれなかったり、旦那との夜の方を避けたり避けられたりで全くしていないと言うことになりました。
旦那は年相応なのでどう処理しているのかと聞くと、
「悔しいけど、ソープには行かしている」
との返事でした。
「お姉さんは悔しくないの?」
「女で家を空けられるぐらいなら、ソープぐらい我慢しなきゃと思っている。手術の後、したら苦痛だったし、今の私じゃもう勃たないだろうし。」
「どのくらいのペースで行かせているの?」
「店や家のこと考えると月一位かな?あんまり派手にしない人だから。ソープに出かける支度を手伝っているのは辛いけど、そっと送り出すのがいいのかなと思って。」
「ふうん。」
「もうこんなになったら、女もこんなになったらダメだねえ。」
声が震えてきます。
泣きそうなのでしょうか?手を握ると大きく鼻をすすりました。
そっと肩を抱いても何言いません。
キスをしようとすると下を向いてかわしてしまいます。
体をゆっくり離し、お茶を一口飲んで立ち上がり、僕は自分のズボンのベルトを外し出します。
見上げているお姉さんの顔がきつくなります。
さっとズボンを脱ぎ、トランクスの脇から勃っているモノを顔の前に突き出します。
「あんた何考えているの!」
顔を押さえてモノで顔をつつきます。
お姉さんは手で握って顔から遠ざけようとします。
もみ合って髪がからみついたり、ぎゅうと握ったりします。
組み敷いて上になり手を押さえて顔を合わせます。
お姉さんは息が上がってハアハア言っています。
「お姉さんでも勃つよ。」
お姉さんは体の力を抜きました。
お姉さんの服の上から胸、お腹、腰、太ももと触ります。
お姉さんは手で顔を覆っています。
体を起こしてあげ、
「自分でさ(自分で脱いで)」
と促すと、服の裾を出して後ろ手でブラを外し出しました。
ベルトも自分で外し、モゾモゾと上はトレーナー、下はパンツになってくれました。
首筋にキスをして少しづつ下へ下へと触っていき、パンツに手を入れると濡れています。
臭いがきついのでシャワーへと促します。
その間にビデオカメラをセット。
カメラは家具の隙間に隠し、テレビを点ければ写るようにしておきます。
○枝の頑張っている写真もすぐ見せられるように手の届くところにおいて、タオルを持って僕もシャワーに行きました。
僕は股間だけを洗ってお姉さんの体を拭いて、トレーナーだけを着せて居間に戻ります。
座布団の上に座らせて口に咥えさせます。
髪の毛も一緒に咥えていて少し痛い。
口元の髪を払い、また咥えさせます。
そのまましばらくさせましたが、疲れたのかため息と共に口をはずします。
ゆっくりと横にして、首筋から丁寧に触っていきます。
「どのくらいぶり?」
「看護婦やっている娘が高校生の頃に知っちゃって『嫌だ』みたいに言われたのがきっかけでしなくなった。それまで苦痛だったせいもあって、本当にやめた。」
「旦那のソープ行きは?」
「下の子が高校卒業したらもう家も荒れないだろうと思って、私から行かせた。」
触っているうちに息も荒くなってきたのでそろそろかと思い、パンツを自分で脱がせ、左手で導かせて入れた。
妹の○枝と同じ下付き。似るんだね。割ときつい。
早めの動きで喜ばせてみる。
「下付きだね」
「そうかなぁ」
「毛は薄い方だね」
「手術してからますます薄くなった」
体位をバックに変えてみました。
そこで取り出す百均の写真帳。
中にはお姉さんの妹の○枝の大活躍の写真が!
右手にはカメラのリモコン左手は導いている構図。
「何これー!」
ビックリしていた。
驚いた顔が見られなくて残念。
だけど、抜いたりしないのね。
口に含んだモノで頬が膨らんでいたり、口の中に何か白いのを溜めていたり。
連続写真で服を脱いだり。
夏の服有り、冬の服有り。
一通り見たところで僕から外した。
お姉さんは仰向けになって、大きく足を広げて僕を導いて、さらに聞く。
「どこで撮ったの。いつ撮ったの。いつまで会っていたの。」
丁寧に分かるように具体的に答えた。
いつまでと言うところはウソ付いたけど。
「どうするの?何のつもりで会ってたの?」
「体だけが目当て。」
「・・・・。いやー、話しになんないね。」
テレビのスイッチオン。
映るデブ二人。
「っ!!」
お姉さん声にならない程ビックリした。
その顔が良いこと。
それで僕の腰の動き30倍!
お姉さん僕の顔見たりテレビの方見たりしながら顔赤くして、息荒くしてきた。
何も聞かずに中出し。
射精感を堪能したらしくAVの人がイクように首を曲げてお腹をのぞき込むようにして喜んでいた。
しぼまないうちに体を離し手で激しくこすった。
二回目が出そうになった。
「お姉さん飲んで!」
「ンっ!」
阿吽の呼吸で口内射精。
手でお姉さんの頭もつかんじゃった。汚れたな。
射精が終わるとお姉さんは座り直して口から僕のを
「べぇ~」
と手に出して見つめていた。
「飲むよ。」
と一声かけて飲むところを見せてくれた。
歳のせいなのか、もともとの気っ風の良さからかしているときは始める前の湿気っぽさが無くて楽しめた。
さわやかなスポーツの後みたいな感覚だ。
二人見つめ合って笑い出した。
「何で痛くならなかったんだろう」
とお姉さん。
たぶん短いからでしょう?
「そうだねぇ。」
シャワーで洗いながら
「○枝とどっちがいい?」
「そりゃ、○枝。体が細い分、色々出来るし。」
「悔しいなぁ。(○枝の)三人目の子供はあんたの子じゃないの?」
「ちがうよ」
自分の日記や職場の記録から僕が父親になるのは不可能であることを調べてみたことを言って聞かせた。
「じゃあ、誰の子?」
ほんと知らない。
その頃の○枝が精神的に不安定な頃にメールが来て、
「してくれる他の人もいるからあんたいらない」
と言われたことも話した。
それが誰であるかお姉さんも知らない。
第一、○枝が僕の子と信じて産んじゃったんだし。
お股をほじるように洗いながらお姉さんが
「ほんと困った子ねぇ」
と言った。
妹がいくつになっても、お姉さんは何をしていても妹のことが心配なんだね。
心が温まったシーンでした。
送って帰った後、家の片付けをして住んでいる家に帰った。
一週間後、お姉さんの店に様子を見に行くと顔を腫らしたお姉さんが足を引きずりながら出てきた。
何も話をしてくれず、さっさと物を袋に入れてくれ突きつけるように袋を渡され手であっちに行けの様にひらひらとされた。
旦那に怒られたのね。
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