- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
ホテルではサービスタイムいっぱいさくらにおじさんのテクを堪能してもらいました。
ベットでさくらと色々話をすると、
某○校の寮で生活、家には週末に帰る。初体験は一年の夏休み、
などなどいろいろ聞き出し、さくらの情報を収集。
そしてバイブに興味があるらしく買ってあげ、即使用!
電源を入れずに挿入すると
さくら 「あん」
小さい声で喘いでる。
さらにスイングのボリュ-ムを上げてくと
さくら 「あ!あんすごーい」
さらにクリバイブのボリュームを上げてくと
さくら 「あ!あ!だめだめ!あ!ああああ~~~」
もう大洪水!
かなり感じてきたとこで激しくピストンしてやると、潮を吹き始め、シーツはもうビショビショ!
さくらはもう声も出ないぐらいに感じているよう。
そんな声を聞いていたら、俺のものがまたギンギンに!
バイブヲ抜いて俺のものを入れると子宮がかなり前に迫り出して奥にがんがん当たり気持ちがいい!
ギュンギュン締め付けてくる。
俺は腰を振りながら
「バイブよかった?」
さくら 「あん!ああうんいいよ!あん、あ、あ」
俺 「俺のよりバイブのほうが良いんでない?」
さくら 「あ!あ!ひろさんのほうが奥に当たって気持ち良いの!あああ」
そんなこと言われたのでさくらの足を肩に乗せ、更に奥を突く!
中からラブジュースが溢れ出すのがわかる。
さくらは何を言っているのか判らない声を出し、両手でベッドのシーツを掴んでいる。
そろそろ俺も限界が近づいたのでさくらに、
俺 「中に出すよ」
さくら 「(小さい声で)いいよ!あん!あああ」
もう限界の俺は中の硬い子宮口に押し当てるように射精!
2回目なのに凄い量だ!
その瞬間さくらはビクッ!となり
「ああああああ~~」
と逝ったようだ!
中は搾り取られるような感じで締め付けられ、物凄く良かったです。
出しきった俺はさくらの中から引き抜くとすぐにさくらの顔の前に!
直ぐに口で掃除をはじめ、たまたままで舐めるように指示。
なにやらこの子Mぽいぞ!と思うように。
きれいになったとこで初めてシャワーを使わせる。
ついでに俺もベッドにもどり、ピロートーク
俺 「大人のエッチはどう?」
さくら 「ぜんぜん凄いです!」
俺 「バイブ気に入った?」
さくら 「うん(またまた小さい声で)でもひろさんのが良かったです。」
嬉しいことを言ってくれ、そのあとも話が続き、そのうちまた俺のものがむくむくと!
69しよ!って言っても判らないらしい、教えて、お互いを舐め出す。
一生懸命舐めてくれ俺のツボを教えたりで俺もさくらのものを舐め、ビラビラも小さくクリも小さめだなて感じで舐め、強烈に舐めるとさくらは気持ち良すぎて動きが止まるので、ゆっくりと!
そのときにアナルが舐めれる位置に!
舐めると
「いやん。」
とでもそんなに嫌がらない。
唾液とラブジュースを指につけ中指をゆっくり中に押し進める。
さくらは怪しげな声を出し、脂汗を出し始めた。
俺 「どうした?気持ちが良いのか?変な感じ?」
さくら 「んん!変な感じ!ああ!あ」
俺 「後ろも感じるんだ!イヤラシイさくら」
さくら 「あん!言わないでああああ~~~!」
中指は完全に埋没!
今日はこれ以上はやらずに、口の中に!!
飲んだことがないらしく、初精飲!
のどの奥に出したので味はあまり判らなかったとのこと。
サービスタイムの時間も無くなってきたのでシャワーを浴び、退出!
駅まで送り、また会ってくれるよう約束、ディープキスして別れる。
好奇心旺盛な年齢なのかなと!
そして、その後メールをやり取りしまた会うことに、つづきはまた。
あるメルトモ募集のサイトにメールアドレスが書き込んであるものを見つけた。
いろいろな人とお話がしたい!・・・・・・・・@ezweb.ne.jp北海道○○です。
短い書き込みでした。
俺 何処かのさくらアドレスかな?
とりあえず、フリーメールでそのアドレスに送信!
しばらくして、返信が!
こんにちは!返信ありがとう。私は○7才のさくらです。○校○年いろいろお話したいです。ョロシクネ!
(内容的にはこんな感じだった。)
この後しばらく、おじさんとのメールが進み、どうやらこの子は本物だなっと思うようになった頃、
俺 「さくらは、今興味あることは?」ってメールでしてみたら
さくら 「ん~?エッチかな」って返信が!
俺 「さくら経験あるの?」
さくら 「うん!ひとりあるよ!」
俺 「今時の子だね!友達とかも経験済みの子とか居るの?」
さくら 「何人かいるよ。」
そんなメールを続けているときに
俺 「ひろとエッチしてみる?」
さくら 「うん!してみたい!」
案外スンナリとメールをもらい、え?って感じでした。
それから日時と時間を決め、○○駅の前と!
ことがあまりにもスムーズに進みすぎるのでひょっとして美人局?なんて思いも!
当日、××駅から汽車に乗ってくるとのことなので朝早くからその駅前に!
メールで聞いていた服装の子が!
スラリとした背の高い子!
周りには誰も居ない!本物だ!
それから、○○駅に車を走らせ、待ち合わせの時間に!
俺 「さくらちゃん?」
さくら 「ひろさんですか?」
俺 「はじめまして。さくらちゃん可愛いね!」
さくら 「はじめまして!」
俺 「俺で本当にいいの?」
さくら 「はい。」
そんな会話もそこそこに、車に乗せ、ラブホに!
部屋に入り、もう一度念をおし、
「いいの?」
と聞いてみた。
「はい。」
と返事が返ってきたのでキス!
そして舌を入れてみると、驚いているよう、すぐにさくらも舌を絡ませてくる。
そして、着ていた物を一枚一枚ハンガーに掛けてあげ、下着姿にさすがに初めての会った人に見せるのは恥ずかしいのか、俯きかげん。
ブラを外すと小振りの胸が!
可愛い乳首が現れ、それをやさしく触ってあげると、感じている様子!
胸がかなり感じるよう!
そして淡いブルーのパンティーの上からお○んこの上に指を進めると少し湿り気が!
横から指で直接触ると、そこはもう、溢れて、ビショビショ!
この間ずっと立ったまま、さくらは立っているのもつらいよう!
それでも、まだ、立ったまま、片足をベッドの上に上げさせ、さくらの足の間に顔を持っていき、濡れている場所に舌を這わす。
無臭の粘度の高い液体が溢れてきて、俺はその液体を音を立て啜った。
それまでは、声を出すのを押さえていたのか、
さくら 「あ!ああん。んん」
俺 「どうした!気持ちいい?」
さくら 「うん。(小さい声で)」
そのままベッドに寝かせ、さらにさくらの股間を責めつづけ、クリを責めると、ビクビクなり、かなり気持ちいいらしい。
この間も
「あ!ん!あん!ん!ん!」
指を穴の中に入れ、やさしく動かすとさらに感じているよう!
そこから、指を増やし激しく動かし始めると、手首までビショビショ!潮を吹いてるようだ。
俺 「いつもこんなに濡れる?」
さくら 「こんなの初めて。あ!ん!」
下の濡れている場所をいじりながら、乳首を苛めているとかなり感じているようで、アマ噛みしてみると、今までではなかったような声が!
「あああああ~~いや~~!あ!!あ!」
乳首はすごく感じるようだ。
俺のものももうギンギン!
俺 「入れるよ!」
さくら 「うん。」
前もってメールで生理前と判ってたので当然、生!
入り口はもうビショビショなのでスンナリ、?かなりキツイゾ!
あまり経験がないから凄い締め付け!
さくら 「あ!ああん!あああ~~~!」
入れた瞬間なやましい声が!
俺 「おお~!」
奥まで入れるとそこはザラザラ!数の子天井だ!
さくら 「こんなの初めて!ああ!凄すぎる!ああああ~~~!」
奥の気持ちの良いこと!
ピストンもそこそこに奥でグラインド!
先が気持ちがいい!
体位を色々変え、おじさんパワー全開で30分以上入れっぱなしで最後は上になってもらい中でフィニッシュ!
年甲斐もなくかなりの量の精子!
しかし締りがいいのか抜いても出てこず!
汚れた俺のものを可愛いお口で、お掃除、しかし、馴れてないよう!
聞いてみると、まだ一本しか本当にしらないらしく、2回しか舐めたことがなくわからないらしい。
さくら 「あ!」
俺 「どうした?」
さくら 「中から出てきた!」
足の間を見ると太ももに流れてる!
それを見た俺は再びビンビン!
ここからはエッチ指導に!
需要があれば続きを書きます。
待ち合わせ場所に行き、お姉さんの車に乗り込み話をしていたらいい雰囲気になってきてキスしてお姉さんの胸元に手を伸ばすと結構大きい。
夢中でモミモミしてたらお姉さんも感じて僕のチンコを咥えてくれて、カチカチに勃起したチンコを前にお姉さんも入れたくなったみたいで自分からパンツを脱いで助手席の僕の上にまたがってきた。
それからお互いに激しく腰を振り合い僕がイキそうだと伝えると
「中出しのほうが気持ち良いから中に出して」
って言われてそのまま中出し。
その後ホテルでも2度中出ししました。
アドレスも交換して来週も会う約束です。
声はアニメ声で写メ見たら37にも関わらず、意外と良い胸で陰毛が薄いマンコをしてて顔もまぁまぁ…
取りあえず会う約束をして、勿論中出しをする為、数日間、オナニーを控え知子の中にいっぱい出そうと計画してました。
数日後、待ち合わせしてた場所にそれらしき熟女が居ました。
俺『○○知子さん?』
知子『あっ♪来た来た』
身長は157で体重50、B82W65H85と意外な体つき。
中出しは許可されてなかったが、無理矢理でも中出しして奥に妊娠させるぐらい出してやると心に決めてました。
早速話しながらホテルへ行き、部屋に入った途端にキスして押し倒しました。
感じやすいのか、キスした途端に知子は身体をビクビクさせ痙攣しました。
キスで何故かイき…服とブラを上にあげ、乳首を吸う。
そしたらまたも身体を硬直させビクビク身体を震わせイキました。
愛撫でショーツの上からマンコをいじると、マンコは既にびちょびちょの大洪水。
ちょっと匂いがきつかったが、クリトリスとマンコを舐めて、三回もイキましたw
俺『知子♪マンコに挿れてって言って?』(チンポをこすりつける)
知子『やだ…恥ずかしい…』
俺『言って♪(耳元)』
知子『翔のチンポを私のやらしいマンコに挿れて!』
言葉増えてるw
可愛いので子宮に届くぐらい一気に挿入。
意外とマンコはキツく名器だった。
しばらく色々な体制で知子のマンコを堪能してたが射精感がこみ上げて来た…
正常位で突いてると知子が不意に
知子『翔イイ~ぁあ!イイ~あれ…ぁあ…ゴムは…?はぁん!』
パンパン…
俺『知子♪勿論…生だよ♪』
パンパン…(ペースをあげる)
知子『今日危険日!中出したら…ぁん!妊娠しちゃう!』
俺『なんなら孕んでよ♪』
パンパン…!
知子『駄目!んぁあ!翔イイ~イイ~!!』
無言で両手で逃げれないように尻を掴むと…
知子『やぁ!イイ~!イイ~!んぁ駄目!駄目!駄目ぇ!イク…イク…イキそう…』
俺『じゃあ抜く?w』
知子『中でイイからイかせて!!』
自ら腰に足を閉めてくるしまつ。
俺『知子、俺の汚い精子を中に出してって言って?孕ませてって言って?』
パンパン…!
知子『んぁ!イイ~イイ~ぁあ!イイからいっぱい私のやらしいマンコに精子出して!孕ませて!』パンパン…
俺『知子孕め!イクぞ!』
知子『出してぇーー!イクぅ!!』
ドプ…ドクドクドク…
知子のマンコに強く打ちつけ中出しした…今までで一番出た気がする…
知子『はぁぁぁん!熱い…中熱い…!出来ちゃう…!』
力抜けて失神した知子に更に13回中出しした。
後々に知子は『危険日に中出しされちゃった♪』
っと嬉しそうに言ってたw
一回きりな出会いだったが知子は妊娠しなかったw
互いに満ち足りたセックスでした♪
文章下手ですいませんm(__)m
いつも拝見させていただいてます。
数年前、バイトの友達女子○生○希と夜中ドライブに行きました。
○希とHな話しで盛り上がっていました。
夜中ということもあり、○希は寝てしまいました。
車を人気の無い所に止め、○希にキスをしました。
○希はぐっすり寝てしまいました。
おーいと声をかけましたが、おきません。
○希はすごく可愛く、服の上から見た胸の感じははあまり大きくはありません。
熟睡しているということもあり服の上からおっぱいを触って見ました。
服の上からだとブラであまりよくわから無いので、服とブラを上にめくり上げ生おっぱいを見ました。
実際はAカップほどでした。
おっぱいを触り小さいけど柔らかく乳首はピンク色できれいでした。
○希を車の後ろの席に連れて行き、服をぬがし全裸にしました。
自分も全裸になり、○希のマ○コをなめました。
○希のマ○コはぬれてきたので自分のJrを挿入しました。
○希のマ○コにJr挿入していきました。
奥まで挿入した時に、○希が起きて、へって顔で
「何してるんですか?」
と聞かれて、
「○希にずーっと好きだったんだ」
と言ったら、
「私も好きでした」
と返事が返ってきたのです。
そして、腰を激しく動かしていたら、すぐに射精感が来ました。
2ヶ月以上抜いていなっかたので、そのまま○希の中に大量の精液を出しました。。
○希は中出しはやばいと言っていましたが、好きだからいいかと言ってくれました。
子供出来たら責任取ってよと言われ、もちろん責任は取るよと答えました。
その後5回中出しSEXをしました。
その後。○希は妊娠をしませんでした。
毎日、中出しSEXをお互い楽しみました。
しばらくして、○希とは別れてしまいました。
文章書くのが下手ですみませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

