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投稿No.3237
投稿者 レッド (35歳 男)
掲載日 2007年2月16日
俺には交際4ケ月の彼女がいる。
彼女の名前は美穂。
2ケ月前の週末の夜、俺は美穂の家に遊びに行った。
美穂とはまだ2回しかセックスはしてない。

その日は3回目のセックスをしようとキスをしてると美穂がお風呂に入ってくると言って一時中断した。
暇を持て余した俺は本棚にあったフジカラーの写真の袋とビデオを取った。
テープをセットして写真を見ると交際1ケ月の時に美穂が友達と旅行に行った時の旅先の風景だった。
ビデオを早送りすると写真と同じような風景が映っている。
ボーッと画面を見ていると場面が切り替わり布団が映し出された。
そして倒れこむように画面に入ってきたパンツ一枚の男女。
まさか!裸の女は美穂だった。
〈ピチャッピチャ〉
濃厚な音を立てキスをする二人。
そして男はカメラをグイッと持ち上げ美穂の真上で止まった。
〈なんでこんなの撮るの?〉
美穂は体を半分起こし片手で胸を隠しながら目を見開いて怒っている。
男は
〈テープまだたっぷり残ってるから撮らせてよ!〉
なんて言ってる。
美穂は
〈ヤダよ、とにかく消してからにして〉
男は
〈ごめん、わかった〉
と言いカメラを置いた。
だがスイッチは切れていない。
それどころか美穂の股の部分に合わせてある。
男は美穂を一通り愛撫し終わるとパンティに手をかけ脱がし始めた。
それを見ていた俺は
〈うわっスゲェ〉
と声を出してしまった。
あらわになった美穂のマンコはビラビラが大きく発達し陰毛は恥丘から肛門、ビラビラの脇にまでビッシリと生い茂っていたのだ。
男はマンコに顔を近づけ両手の人差し指と親指で肉ひだをつまみ外側に開きながら舌で膣口からクリトリスまで入念に舐め回している。
〈アン、アハーンッ〉
美穂のスケベな声が出始めた。
男は勃起したモノにゴムをつけ美穂のマンコにスリスリしながらグイッと深く差し込んだ。
そして男は腰を激しく前後しながらまたしてもカメラを持ち上げた。
映し出された美穂のムチムチとした体、チンコの入ったマンコ、美穂はあきれた様子で
〈もぅ、やだってぇ〉
と言った後、
〈アンアンアンッ・・〉
発するのは喘ぎ声だけになった。
男は結合部を重点的に撮っている。
モザイクなどない美穂のマンコ、その大きな肉ひだは男のチンコにまとわりつき、クリトリス、陰毛、肉ひだ、膣口、マンコすべてで男のチンコを歓迎しているように見えた。

様々な体位をさんざんやった後、突き出した美穂の尻のアップ、そして少しだけプクッと開いた膣口、ほぼ直角に指で押し下げられた男のチンコは末端まで血が行き渡り先端の亀頭の部分は異常な程、膨れ上がっている。
こんなのが入るわけない!俺はそう思った。
男はチンコを指で持ちながら美穂の膣口に押しあてた。
そして次の瞬間、
〈アッアアーーン〉
さっきまで小さく閉じていた美穂の膣口は自ら男を招き入れるように大きく広がりいとも簡単に巨大な亀頭はおろかチンコすべてを包み込んでいた。
 激しく何度も腰を動かす男。
〈アンアンアンアンアン〉
彼女の悩ましい声が延々と続いた。

なぜか男がチンコを抜いた。
するとゴムが破け根元のわっかだけになっていた。
俺もまだ味わった事のない美穂の生膣をコイツは今、体験していたのだ。
〈どうしたの?〉
美穂がバックのまま男に問いかける。
〈ゴムが外れそうになってたから〉
男はそう言いながらゴムをわっかの部分からすべて外した。
すると新しいゴムもつけずにそのまま挿入した。
〈アアーーン、アンアンアンアン・・〉
静まり返っていた部屋に美穂の甘く切ない声が再度、こだまし始めた。
男は何度もチンコを先端まで抜きそして根元まで深く差し込み美穂の生マンコの味を楽しんでいるようだ。
美穂もバックで突かれ途中でゴムの破けたチンコの感触に気付いていないようだ。
生マンコの感触を楽しんでいた男の動きが急激に早くなった。
寸前で抜くのか?しかし消えては現れる男のチンコは次の瞬間、白く濁り始めた!
コイツ!間違いない、今、中出ししてるんだ!
〈アンアンアンあーーいーっ〉
そうとは知らない美穂は男とともに絶頂をむかえている。
〈ウッ  ウッ  ウッ  ウッ  ウッ  〉
男は美穂の尻をがっしり持ち5回、6回と強く深くマンコを突きすべての精子を出し尽くしたようだ。
そしてこの日、美穂は見知らぬ男の精液を子宮に流し込まれ受け入れ飲み込んでしまった・・・

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投稿No.3236
投稿者 浮気妻 (35歳 女)
掲載日 2007年2月16日
以前1度町内会の集まりの後でそのまま公民館のトイレでHしちゃいました。
私も相手のYさんも家庭がありましたが、2人きりのその場の流れに流されてキスをしてしまい、トイレに連れ込まれて、Yさんはすぐバックから入れてきて激しく私を突き上げました。
私は浮気をした不貞感とトイレという場所からくる興奮でいつもよりも感じてしまいました。
「ああっ、奥さんの中すごくいいよ」
Yさんも夢中で快感をむさぼりました。
私は久しぶりのHで感じやすくなっているのか、すぐに体がゾクゾクするような快感がやってきて、Yさんが動く度に快感の波が襲ってきました。
そして
「もう、イッちゃいそう・・・」
と洩らすとYさんも
「オレもだよ…」
と言いYさんの腰の動きが早まるのに比例して私の快感は益々強くなり、私も狂ったように自分から腰を振りまくって2人の激しい動きでトイレにパンパンという音がこだましました。
そして最後は奥をグイグイ突きまくられ、何も考えられなくなるほど頭の中まで快感でイッパイになってしまうとその瞬間に膣奥に熱いものを感じて私はイッてしまったのです。

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投稿No.3235
投稿者 雨男 (36歳 男)
掲載日 2007年2月15日
俺が18才の時の話です。
当時陸上部に所属していた俺が、最後の大会を直前にしたある日の事。
俺が高1の時に3年生だった憧れの先輩が激励に来てくれた。
高1の時に思い切って告白したのだが、相手にされなかった。
その先輩は某有名実業団に所属し、当時女子マラソンのオリンピック強化選手に選出された実力の持ち主だった。

その日の練習を終え自転車で家に帰る途中、見知らぬ車が追い抜きざまに停車した。
窓が開いて覗いた顔は、憧れの先輩だった。
誘われるまま自転車を置きざりにして車に乗り込んだ。
俺が告白した時のエピソードなどを話しながら暫くドライブした。
そのうち、先輩はある場所の車を入れた。
ラブホだった。
俺が告白した時は、子供だと思っていたらしいが、高3になった俺は好印象だったとの事。

部屋に入り、先輩に抱き付いた。
俺は既に童貞ではなかったし、それなりに経験は豊富だったが、憧れの先輩の前では緊張していた。
先輩は優しくシャワーに誘ってくれた。
二人でシャワーを浴びながら、先輩の全身を堪能した。
マラソン選手だけあって、胸は無い(Aカップも無い)のだが、脂肪が全く無い引き締まったボディーは、スレンダー好みの俺にはストライクど真ん中だった。
アンダーヘアーは薄く、ワレメはくっきり見える。
中指を這わすと、既に濡れ濡れ状態だった。
先輩は俺のモノを咥え、大きくしてくれた。

先輩に肩を押され、俺はバスマットの上に仰向けになった。
先輩は俺に跨り、俺のモノをマ○コにあてがい、腰を沈めて行った。
俺は若さと陸上で鍛えた体力で下から突き上げたが、強化選手に選ばれるほどの先輩には叶わなかった。
先輩の際限無い腰振りに、俺は何度も中で果てた。
シャワーから事に及んだので、当然生で中出しだ。
風呂場では2時余りに渡り、4回も中出しした。
先輩のマ○コは素晴らしく締まり、俺の若さもあって出しても出しても萎む事は無かった。

いい加減、薄いバスマットの上では背中が痛くなってきたので、ベッドに移動した。
ベッドでも更に2時間以上、先輩は俺の上で腰を振り続け、無限の体力を見せ付けた。
マ○コの締まりも最後まで衰えなかった。
俺は十数回先輩の中で果てたが、先輩も20回以上絶頂を迎えた。

その後、ベッドで思い出話に花を咲かせた。
先輩は一日60~70キロ走るというハードな練習のため、生理が止まっているとの事だった。
だから、いくら中で出しても妊娠の危険は無いのだと言う。

翌日に迎えた高校最後の陸上大会では、前日の頑張りによって腰が立たなくなった俺は、満足な記録も残せずに終わった。
だが、先輩とのHは卒業するまで続いた。
妊娠する心配が無いので常に中だし三昧だった。

それ以来、俺は貧乳でスレンダーなスポーツ系の女が好みになった。
細い腰でビシビシ締め付けるマ○コがたまらない。

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投稿No.3234
投稿者 サムライ (33歳 男)
掲載日 2007年2月15日
会社の飲み会の帰りにパートの人妻(37歳)とホテルに行った。
彼女も旦那とはほとんど無いらしくかなり餓えていて自分から進んでフェラしてくれた。
それでいざ入れようとすると彼女が
「今日、安全日だからナマで思いっきりして」
って言ってきてそのまま生ハメ。
始めは騎乗位で好きに腰を振らせてやると自分で気持ち良いように動いて勝手にイッた。
それからバックで怒涛のピストン。
自分の女でもないし別にどうなってもいいやって感じでマンコぶっ壊すつもりで思いっきり激しく突いた。
したら彼女もMっ気があるのか
「あぁー!いやー!」
とか言って感じ出して俺も
「おらー」
とか言っちゃって最後は遠慮無くそのまま中出し。
めっちゃタップリ出ました。

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投稿No.3233
投稿者 ヨッシー (36歳 男)
掲載日 2007年2月14日
【投稿No.: 3181の続き】

C子を相手に目出度く中出しで童貞を卒業してから1月近く経ったある日、C子から今度の土日空いていないかと電話がきた。
そうとあっては断る道理はない。
俺は2つ返事でOKした。
すると、金曜日の授業が早めに終わるなら、待ち合わせてその晩のうちに出かけようという。
行先は伊豆。
もちろん、これも即座にOK。

そして迎えた金曜の午後、キャンパスを歩いていたら、
「Yちゃん。見~つけたっ!」
と声がして、後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、そこに
「エヘヘッ。待ち伏せしちゃった」
と悪戯っぽく微笑むC子がいた。
しかも、この前の白のツナギとはうって変わって、淡いピンクのブラウスにベージュのキュロットというキュートな姿で、襟元からのぞくグリーンのスカーフも愛らしい。
「今日は一段とキュートだね」
と言うと、
「秘密の恋人とデートだもん。お洒落しなくちゃ」
と言いながら腕を組んできた。
そのままC子に導かれるまま、駅とは逆方向に歩くと、人気の少ない路地に出た。
C子は
「ここにバイク置いてきたんだ」
と言って、俺にヘルメットを渡しながらバイクを引き出そうとする。
俺は
「ちょっと待った。ヘルメットかぶる前に何か忘れてない」
と言うなり、C子を素早く抱き寄せた。
「もーっ。こんな所で」
「こんな所だから素早く済まそう」
と俺は素早く重ねた唇を強く吸い、C子と舌を絡めた。
唇を離すと
「ちっとも素早くなんかないじゃない」
と言って俺の頭を軽くたたく仕草をしながらC子はバイクに跨り、エンジンをかけた。

「さあ。行きましょ」
のC子の声に、俺も後に跨り、C子の腰をしっかりと抱きかかえた。
重い排気音とともに動き出したC子のバイクは、246号を一路西に向かって走る。
136号に入って修善寺を過ぎたあたりから日が傾きかけ、土肥を過ぎるあたりで、あたりは暗くなった。
どこまで走り続けるつもりかと思いながら
「せっかくこっち方面に来たんだったら、恋人岬で一休みして行こうよ」
と声をかけると、
「もちろん、そのつもりよ」
との返事。

恋人岬に着いた2人は、さっそく岬の先端に向かって木の遊歩道を歩き始めた。
もちろん、しっかりと肩を組み合って。
展望台に着いた2人は、もちろん、作法どおり鐘を3回鳴らして、その場で立ったまま抱き合った。
激しく唇を重ねているうちに、手は自然と下に向かい、キュロットの裾をたくし上げ、隙間からC子の神秘の部分を探っていった。
もちろん、C子は既に洪水状態で、息使いも荒くなってきている。

不意にC子は唇を離し、
「やろっか。ここで」
と大胆な提案をする。
俺が少し迷っていると、
「もう暗いし、こんな時間じゃ誰も来ないから」
と追い討ちをかけた上、俺の怒張をズボンの上から掴みながら
「ほら、こんなに「やりたい」って言ってるじゃない」
と畳み掛けてくる。
俺も意を決して、
「本当は、あれからずっと、すっごくC子のこと欲しかったんだ」
と言いながら再びC子を抱きしめ、唇を強く吸った。
「じゃあ、恋人の鐘に見守られながら結ばれよう」
と言って、その場に腰を下ろし、再び抱き合いながら横になった。
俺はC子に軽く足を開かせ、間に割り込むような感じでC子の上に覆いかぶさると唇を重ね、舌を絡め合いながら、ブラウスの上からC子の胸をもみ、C子のキュロットを裾から侵入させたもう一方の手の指先をC子の神秘の中に進め、あちこち撫で回した。
ますます息が荒くなったC子は、唇を離すと、
「もう、どうにかなりそうよ。私もずっとYちゃんのことを忘れられなかった。激しく求めて。C子を酔わせて。メチャメチャにして」
と切なそうに訴える。
俺も我慢の限界だ。
ベルトを緩め、ジッパーを下げると屹立した分身を取り出し、キュロットの隙間から手探りでC子の入り口にあてがう。
「ステキだよC子。思い切り結ばれよう」
俺はそう叫ぶとC子の中に突進していった。
「今日はキスも一緒じゃないの」
とねだるC子と再び唇を重ね、上下同時に絡み合った。
C子の締め付けもリズミカルで気持ちいい。
2人の相性はピッタリのようだ。
時折、奥深く強く突くと、C子がのけぞるように感じるのがわかる。
出し入れする音が夜の闇の中に妖しく響く。
そして、C子もいよいよ絶頂を迎えたらしく、洪水に見舞われていたダムが決壊し、C子の全身から力が抜けていった。
「来て。思いっきり来て。いっぱい頂戴」
と喘ぎ声で訴えるC子に俺もフィニッシュが間近なことを感じつつ、
「C子。C子。C子」
と何度も名前を呼び、最後に
「最高だよ。愛してる。C子、愛してるよ」
と叫んでC子の中に果てた。

リズミカルに放出を続けながら、2人は唇を合わせ、余韻に浸っていた。
しばらくして、唇を離すと、どちらからともなく
「また中に出しちゃったね」
と言い合った。
「でも、せっかく会うんだから思いっきり愛し合いたいよね」
と言う俺に
「そう思って安全日を選んだんだ」
とC子。
「ますますC子の虜になりそうだよ」
と言うと、
「まだ旅は始まったばかりよ。じゃあ、この2日間で、お互いもっと夢中になろう」
と悪戯っぽく笑うC子。
そう言いながら、
「ほら、1回だけじゃ足りないって言ってるよ」
と下腹部に力を入れ、再び勃起してきた俺の分身を締め付けてくる。
俺はたまらず、両手に力をこめてC子の腰を引き寄せ、もう一度C子の中で抽送を繰り返し始めた。
「2回戦はゆっくりと思いっきりC子を味あわせてね」
と言いながら。
そして、思いもかけず、野外で服を着たまま2回も連続で中出しを体験することになってしまった。

結局、この夜は、間にちょっとした仮眠をはさみながら夜通し伊豆を走り続け、走り疲れた翌日の午後、温泉宿に入り、汗を疲れを流した後、またしても一晩中愛し合った(もっとも、今回は、いろいろポーズを変えながら)のだが、それはまた別稿で。

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