- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
活動的な彼女の行動が楽しくて、仲間同士として付き合いを深めていった。
ある日、親元から独立したいという相談を彼女から持ちかけられた。
善は急げとばかりに、2人で不動産屋巡りをし、マンションの一室を借りることになった。
ここからなら彼女の実家に近いが、最寄駅は違う、という微妙な位置関係だった。
正式に契約を交わし、家主から鍵を受け取った。
一人でゆっくり見てみたいというリエに付き合って、家具も照明器具も何もない部屋に、夕方から夜にかけて何をするでもなく、ぼぉっといた。
彼女は家具の配置を懸命に考えているようだったが、私は一仕事終えた開放感に浸っていた。
日は完全に没し、部屋中が沈み込むように闇に満たされる頃。
「そろそろ帰ろうぜ。」
と声をかけた。
そこでやっと時間を思い出したように彼女が言った。
「ごめんもうちょっとだけ!」
仕方ないなァと思い壁にも垂れ座った。
座って顔を上げるとリエと目が合った。
くりくりと大きな目は、闇の中でもはっきり分かるほど光っていた。
リエの顔が近づいてくる。
唇を重ねた。
私は彼女の唇の間から舌を滑り込ませようとした。
普段から仲間内でも派手目な性格で、男なんかとうに知っていると思っていた。
が、現実は違ったようだ。
何とか唇の間をくぐりぬけた舌で彼女の歯を次はこじ開ける。
ゆっくり舌先を歯や歯茎に這わせたら、案外あっけなく彼女の口内に侵入することができた。
私はリエの身体をゆっくりと押し倒しながら、舌では彼女の舌をもてあそんだ。
次第に興奮が高まり、リエの息が荒くなってきた。
そのままキスだけで30分ほどしていただろうか。
リエは私の頭を、そして身体を力いっぱい抱きかかえ、すっかり興奮の渦に巻き込まれているようだった。
やっと彼女の身体を私の身体から離すと、今度はそのまま耳から首筋にそって舌を這わせた。
「あ、あ、ああ~ん・・・」
ハスキーなリエのあえぎ声はまるで泣いているようだった。
胸は小ぶり。
本人はBカップというが、たぶんA。
小さなふくらみを服の上から探る。
乳首に指が触れるたびに身体がびくんと反応する。
ニットのすそから手を差し込む。
驚いたように身体をすくめる彼女。
お構いなしにブラジャーの隙間から直に乳房を揉みしだく。
「い、痛ぁい・・・優しくしてぇ」
リエの言葉を無視するように、乱暴にニットを脱がせ、ブラジャーも取った。
彼女は胸を隠しながら、身体をこわばらせる。
首筋から鎖骨、腕へと舌を這わせる。
腕が緩んだところで乳房にしゃぶりつく。
「いやあぁ~ん、あん、あん、あん・・・」
たまらない声で泣くので私の息子は大きく膨らんできた。
窮屈な息子を開放し、彼女に握らせた。
しかしどうも扱いが上手ではないので、こすり方を教える。
素直に教えたとおりするので、次は口ですることを教える。
キスのときの舌使いを思い出させ、私の息子をなめさせた。
そろそろと思い、リエの下半身に取り掛かる。
下着に手がかかると、びくんと反応し脚を閉じる。
ここでやっと気がついて、私は彼女に尋ねた
「リエ、お前バージンなの?」
こくりと小さくうなずくと、
「一人暮らしの最初の夜に好きな人に抱かれたかった」
と言う。
「結婚してるってしてたけど、好きだったんだもん」
リエはそうして私の身体に抱きついてきた。
彼女の下着を取る。
両足の間に身体をもぐりこませる。
「リエ、いくよ。」
ぐっっと差し込んだが思った以上にきつい。
リエは必死に痛みをこらえているようだ。
ゆっくりと周りを広げながら、少しずつ入っていくことにした。
2度目で亀頭の3分の2まで、3度目で亀頭が全部隠れた。
後はひと突きごとに、奥へ奥へと進んでいく。
リエは必死に痛みをこらえながらも、中に入ってくる感触を味わっていたようで、
「入ってくる・・・入ってくる・・・」
と、うわごとのようにあえぎながら言っていた。
すべてが収まったところで、リエの体を起こし、結合部分を見せてやった。
「はぁっ・・・!!」
と絶句する彼女。
「全部入ったよ。つながったね。」
と言うと、
「ほんとだ・・・いやらしいけど嬉しい」
とリエが言う。
余りにかわいかったので、そのまま押し倒しつい早いストロークをしてしまう。
「ま・・・だ、いた・・・痛い・・か・・・ら、・・・ゆっくり」
おっとっと、と思い今度は超スローでかき混ぜ中心に。
「はぁ・・・あ・・・んん~ん・・・」
なんとはじめてというリエが感じ始めたようだ。
ゆっくりと注挿を繰り返すうち本気で感じ始めたようで、
「あぁ・・・あぁ・・・なん・・か・・・変ん~」
と言いながら私の身体にしがみついてくる。
そろそろ私も限界がきていた。
「まだ・・・おお・・・き・・く・・・なるのぉ!」
たまらない私の息子はリエの子宮の入り口にぐりぐりと押し付けられていた。
「リエ!行くぞ。」
「来てぇ・・・中に来てぇ」
一瞬えっとなったが、もう止められない。
私の分身はリエの子宮の中に注ぎ込まれた。
ぐったりとするリエ。
股間からは私の分身とリエの愛液と初めての証の血が混じったものが糸を引いている。
2人が体を起こすとリエのお尻のあたりに血と愛液のたまりができていた。
「いきなり汚しちゃったねぇ」
と笑った。
リエにリエの愛液にまみれた私の息子をなめて掃除させた。
そしてリエをそのまま、脚を広げて立たせた。
リエの股間から私の分身が流れ落ちてくる。
それを受け止めさせ、口へ運ぶ。
今のリエは私の性のおもちゃだ。
リエは生理が不順で、生理自体半年に一度ぐらいしか来ないらしい。
その後も心行くまで中出しライフを続けたが、些細なことがきっかけで別れてしまった。
いい潮時だったのかもしれない。
それまでの中出しライフもいいネタがあるので、それはまたいずれ。
まい(1×歳)
出会い系で知り合った仲間(男)と情報を交換しています。
およそ年齢や背などが近いが、県が離れているためメル友です。
お互い、広範囲に女の子をゲットし、自分が無理なときは、譲ったりしています。
彼から譲られたのが、まいでした。
147-42、長い髪でかわいい子でした。
本番なしという約束でした。
服の上からお触りして、少しずつ興奮させていって、それから、自分のをさわらせ、舐めてもらって・・・。
美少女といえる彼女に舐められるとすごく興奮しました。
彼女の服を脱がすと、75のBという、かわいらし胸が・・・。
彼女の胸を舐め、クンニをし・・・。
まいもすごく興奮して、ぬれぬれになっていて・・・。
彼女の口を俺の口でふさぐと、一気に俺のを挿入。
その瞬間「痛い」という彼女の叫び・・・。
「いやだ・・・」の声、しかし、次第にあえぎに・・・。
そして、しがみついてくる。
いきそうになっても彼女が離さない・・・。
結果中で果てました。
「ひどい、やらないって約束なのに・・・。初めてなのに・・・。」
中田氏よりもそっちを気にするまいでしたが、
「ごめんごめん。かわいいし、興奮しちゃって・・。」
といいながら、キスをして胸をもむと、ぞくっと身体を震わせる・・・。
そのままいちゃついていくと、彼女も前の怒りを忘れたように絡んでくる。
そのまま2回戦。
そして3回戦、すべて中田氏で・・・。
おふろへ行き、二人で入りながら、またも挿入。
結局、10時から4時までホテルで・・・。
後日、何回も彼女を呼び出してエッチしました。
彼女の学校の制服でもエッチをしました。
よく妊娠しなかったものだと思っています。
奈菜(1×歳)
メルカノやります、の書き込みでメルカノになってもらいました。
メールではエッチメールなんかしてもしかたないので、普通にメルカノを2ヶ月続けると、やがて信用されたのか、いろいろなことを相談されます。
3ヶ月にもなると、さらにいろいろと甘えてきます。
彼女の写メも、普通のものから、制服姿、ヌード、オナニーの動画・・・とエスカレートしてきます。
それでも、こちらは紳士といった態度は崩しません。
信用度が高まってきたのか、デーとしたいと奈菜の方から言ってきました。
それに、エッチをしたことないから、やってみたいといった内容も・・・。
そこで、会うことに。
待ち合わせ場所に来た女の子、152-43 ストレートヘアでかわいい女の子でした。
写真の通りだ、と想いながら、気が変わらないうちにとホテルへ。
1時間ほど、いちゃつき、きぶんをほぐす。
服を脱がしてキスをする。
初めてのフェラをさせ、こちらもクンニ。
そうこうしているうちに
「入れるよ、」
と言い、奈菜がうなずく前に、あてがい、徐々に腰を下ろす。
「ゴムは・・・」
という声を口でふさぎ、
「大丈夫だから・・・」
と根拠のない返事。
痛がる彼女に少しずつ入れていく。
時間をかけて入れきったところで、少しずつ腰を動かす。
彼女のうめき声・・・。
こちらもあっという間にいってしまう。
もちろん中田氏で・・・。
「中・・・・大丈夫な日だけど・・・。」
「初めてだもん。ちゃんと中の方が記念になるよね」
とわけのわからに理屈をつけて、彼女を納得させる。
そのまま、お風呂で身体をあらい、その場でまたはめ、中だし・・・。
再びベッドに戻って、3回戦、中だし・・・。
帰り際に
「ありがとう、今度は違うエッチを教えてください。」
とのこと。
それから何回か会い、バック、SM、野外、カーセックスといろいろ教えました。
危険日は生外、安全な日は生中と分けてやっています。
光源氏作戦とでもいいましょうか。
今、3人のメルカノがいます。これを狙っています。
長々とありがとうございます。
では、また、報告します。
繁華街をうろうろしているとテレクラが固まっているところを発見!
どんなもんかな?と思いながら試してみたところ、数人の女性と楽しめました。
最初は27の女性、えん希望だったがスタイル抜群で彼氏とはマンネリ気味とのこと。
抱き寄せて乳房を直に揉むと堪え切れないように切なげな声を上げた。
全裸にしてシャワーも浴びずクンニをしてやると最初の絶頂を迎えてしまった。
「お風呂に入ろうよ~」
と甘えてきたので、一緒に入り洗ってやった。
荒いながらクリトリスを愛撫してやると、腰がガクガクしている。
「欲しい?」
と聞くと
「うん」
そのままバックからいきなり奥まで貫いてやった。
何度かピストンしてやると
「だめ!!、また、いくっ!!」
絶頂を迎えたらしく、膣がギューッとしまって私も
「いくぞっ、このまま出すぞ!」
と言ったら
「だめ!」
「じゃ抜くぞ!」
「抜かないで!」??
どぴゅーっ、どくっ、どくっ・・・子宮に思いっきり射精してしまいました。
「あ~あ、いっぱい出しちゃった・・」
結局、この日はあと2回中だしで満足でした。
もう一人は34の独身、Mでした。
彼とは遠距離でぜんぜん会えないとのこと。
久しぶりに激しいのがしたいってことでした。
ホテルで話を聞いているとアナルも感じるけど彼は興味なし。
剃られたこともあるって事で
「じゃ、今日は全部する?」
「いいよ♪」
まず、風呂場でそこそこ生えているの全部そり落とす。
「どお?」
「久しぶり、すごくイヤラシイ」
あそこからは透明な雫が溢れている。
指マンしてやりながらシャワーヘッドをはずしアナルにお湯を注ぎ浣腸してやる。
スカトロの趣味はないのでトイレに行かせて直腸をきれいにしてきた。
まず、パイパンのオマ○コにカチカチの逸物を挿入、生膣の感触を楽しみ、いったん抜いてアナルにゆっくり押し入れた。
「やさしく、そっと、ああ、凄い!!」
奥まで入ると始めゆっくり、それから激しく突きまくってやった。
射精感が襲ってきたのでそのままアナルに中だし。
久々できもちよかったそうである。
2回目は普通に膣で中だし。
精液まみれのペニスを口で綺麗にしてくれた。
以前にも投稿しましたが、出産後のママさん、旦那との関係もなく時間と身体をもてあましている人が結構います。
出産3ヶ月くらいで身体は元に戻り、6ヶ月くらいでだんだん子育てにもなれてくる。
女性は出産をすると身体の中が一新されて綺麗になる。
特に肌のつやは格別です。
この間も、良くうちに出入りしているママさんグループの一人、と楽しく時間を過ごさせていただきました。
この方の旦那、最近仕事を変わったらしく、基本的には自宅兼事務所で仕事をしているのですが、奥様は来客中に子供が泣くと、気を使っていつも外に出るのだそうです。
その日は、私は仕事が休みで買い物に出かけた帰りに公園で見かけ、声をかけました。
聞けば、大事な商談中とかで2~3時間は家に戻れないとか…。
でも子供が疲れてきてどこか静かな所で休みたいと…。
あいにく私の家の前は工事中でお招きできないので、
「じゃ、静かな所へ行きますか…」
と車を進める。
ホテルへ入り、お互いに最初は余り意識していなかったのですが、子供がソファーでスヤスヤと寝息をたてると、何となく手持ち無沙汰。
話が途切れ、どちらからとも無くキスをしました。
チョット緊張のせいか、彼女の唇は固かったのですが、吐息と共に気持ちがほぐれていきます。
思い切って胸に触ると、ビクンと反応。
「濡れちゃうから…」
この場合、濡れちゃうのは下ではなく、母乳が出ちゃうと言う事です。
お互いに、ベットに倒れこんで絡みつきながら脱がしに掛かります。
その母乳でパンパンに腫れた胸は乳首から母乳が染み出ています。
「恥ずかしい…」
と言う彼女の乳首に口をつけると、ほのかな甘みが…。
手を当てると、口の中にピュウと出てきました。
そこからはお互い獣のように相手を求め、お互いの渇きを埋めるかのように交わりました。
彼女の秘部は7ヶ月前に出産をしたとは思えないくらいに回復をしており、彼女の奥深くに挿入した私のムスコ怪しく纏わりつき、ざわめき、時に締め付けてきます。
子供が起きないように声を殺して快楽に絶えている母親としての彼女がとても可愛く、体位を正常位からバックへ、そして騎乗位へと移すと、彼女の方から不思議なリズムで腰を動かし、打ち付けてきます。
「ウッ、アアッ、アッ!」
と次第に我を忘れ、母から女へと戻っていく彼女の乳からはひっきりなしに母乳が飛んできます。
そしてそのまま正上位へと倒れこみ、今度はこちらが攻める番。
彼女の足をを抱え込み、次第に深く、強くそして激しく。
彼女の手がシーツを掴み、
「んんっ~。も、もうだめ。き、きて~」
私は躊躇うことなく、彼女の膣の一番奥に私の精子を思いっきり発射しました。
「アヒッ!~」
と言って、彼女が仰け反り、痙攣をしています。
時が一瞬止まったかの様な沈黙の後、お互いに何とも言えぬ充実感を感じキスをしました。
その後、たまに彼女がうちに来るたびに、眼が合うと何とも意味ありげな笑みを浮かべてきます。
私以上に満足をしたのは彼女のようでした。
さて、次はいつだろう?
当時、俺は33歳、絵里佳24歳だった。
その時点で二人の関係は2年程だった。
月に2、3回のペースでホテルや彼女のアパートでセックスをしていた。
俺の勤務する会社は各地に数カ所の営業所がある物流関係の会社だが、社内の人間は俺達の関係に全く気付いていない。
そして、関係を持って1年半位した頃、新入社員の近藤が入社してきた。
後に絵里佳はこの近藤と付き合う事になる。
だが俺達の関係はその後も続いた。
絵里佳とは毎日、セックスしてるわけではなかったので飽きてもいないしマンネリでもなかった。
近藤が関西営業所に出張した時も俺は仕事の後で絵里佳と外で待ち合わせをして夕食を食べた後彼女のアパートに行った。
カーペットに会社の制服のまま足をくずして座る絵里佳、ピチッとしたタイトスカート、そして垣間見える太ももが俺を興奮させる!
ふと、横の青いシーツを見ると陰毛が数本落ちている・・・絵里佳は綺麗好きなので俺とのセックスの後は必ず粘着テープでシーツの毛の処理をしていた。
近藤と最近ここでセックスしたのか聞いてみると近藤が出張の前日に来てセックスをしたのだと言う。
つい二日前の事だ!
わかってはいたが絵里佳のこの肉体がたった二日前にここで抱かれたかと思うと悔しさがこみあげてきた。
次の瞬間、俺の手は絵里佳の太ももの内側をまさぐっていた。
あっという間に絵里佳を全裸にした俺はいつもより激しく、乳房を揉みくちゃにし、乳首を摘み、ひっぱり、口に含み円を描くように舐め回し、チューチュー音がする程思い切り吸いあげた。
既にヌレヌレのマンコにも鼻が痛くなる程顔をうずめあふれ出す液体をたっぷり味わった。
そして正常位から挿入、いつもは中出しはしないもののほとんど生挿入でしている。
興奮して電気も消してないが改めてじっくり絵里佳の体を見ると凄い体だ!
形の良い92センチのEカップのオッパイ、腰から太ももにかけての程よく肉のついた安産型のでか尻、膣の回りにもビッシリ、毛の生えたマンコ!
どの体位でもイク事ができるイヤらしい体だ!
バックに体位変更しようとすると家の電話が鳴った、当時は携帯はほとんど普及しておらず誰からの電話かも取らないとわからなかった。
しばらくすると留守電になりピーと音がした。
近藤が出張先からかけてきたのだ。
もちろん受話器を取る事はしなかった。
絵里佳もケツを突き出した格好のままメッセージを聞き始めた。
俺は近藤がしゃべりだしてから10秒もしない内に絵里佳のマンコに肉棒を深く差し込んだ!
「アッ、ハーン」
罪悪感か絵里佳は留守電が終わるまでアエギ声を出さないつもりなのだろう。
俺も留守電が終わるまで超スローでゆっくり抜き差しをしていた。
だがメッセージが長すぎる。
しびれを切らして俺はピストンを再開した。
「アッアンアンアッ・・」
「パンパンパンパン」
「ピチャピチャ」
絵里佳のアエギ声、ケツを突いた時の肌が当たる音、肉棒が出入りする時のマンコのスケベな音で完全に近藤の声はかき消された!
バックで攻めながら近藤に中出しされたか聞いてみた、すると
「えっそんな事言えないっ アッアハーッ」
話を遮るようにアエギが大きくなった。
間違いない!中出しされたんだ!
俺は当時、性処理は絵里佳だけだった。
つまり10日分位精子が溜まるのだ。
今日は安全日?絵里佳は
「えっ今日はどっちかって言えば危険・・」
どちらでもよかった。
俺は絵里佳の言葉の途中で10日分の精子をマンコの中にすべて出してしまっていたのだ!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

