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当時陸上部に所属していた俺が、最後の大会を直前にしたある日の事。
俺が高1の時に3年生だった憧れの先輩が激励に来てくれた。
高1の時に思い切って告白したのだが、相手にされなかった。
その先輩は某有名実業団に所属し、当時女子マラソンのオリンピック強化選手に選出された実力の持ち主だった。
その日の練習を終え自転車で家に帰る途中、見知らぬ車が追い抜きざまに停車した。
窓が開いて覗いた顔は、憧れの先輩だった。
誘われるまま自転車を置きざりにして車に乗り込んだ。
俺が告白した時のエピソードなどを話しながら暫くドライブした。
そのうち、先輩はある場所の車を入れた。
ラブホだった。
俺が告白した時は、子供だと思っていたらしいが、高3になった俺は好印象だったとの事。
部屋に入り、先輩に抱き付いた。
俺は既に童貞ではなかったし、それなりに経験は豊富だったが、憧れの先輩の前では緊張していた。
先輩は優しくシャワーに誘ってくれた。
二人でシャワーを浴びながら、先輩の全身を堪能した。
マラソン選手だけあって、胸は無い(Aカップも無い)のだが、脂肪が全く無い引き締まったボディーは、スレンダー好みの俺にはストライクど真ん中だった。
アンダーヘアーは薄く、ワレメはくっきり見える。
中指を這わすと、既に濡れ濡れ状態だった。
先輩は俺のモノを咥え、大きくしてくれた。
先輩に肩を押され、俺はバスマットの上に仰向けになった。
先輩は俺に跨り、俺のモノをマ○コにあてがい、腰を沈めて行った。
俺は若さと陸上で鍛えた体力で下から突き上げたが、強化選手に選ばれるほどの先輩には叶わなかった。
先輩の際限無い腰振りに、俺は何度も中で果てた。
シャワーから事に及んだので、当然生で中出しだ。
風呂場では2時余りに渡り、4回も中出しした。
先輩のマ○コは素晴らしく締まり、俺の若さもあって出しても出しても萎む事は無かった。
いい加減、薄いバスマットの上では背中が痛くなってきたので、ベッドに移動した。
ベッドでも更に2時間以上、先輩は俺の上で腰を振り続け、無限の体力を見せ付けた。
マ○コの締まりも最後まで衰えなかった。
俺は十数回先輩の中で果てたが、先輩も20回以上絶頂を迎えた。
その後、ベッドで思い出話に花を咲かせた。
先輩は一日60~70キロ走るというハードな練習のため、生理が止まっているとの事だった。
だから、いくら中で出しても妊娠の危険は無いのだと言う。
翌日に迎えた高校最後の陸上大会では、前日の頑張りによって腰が立たなくなった俺は、満足な記録も残せずに終わった。
だが、先輩とのHは卒業するまで続いた。
妊娠する心配が無いので常に中だし三昧だった。
それ以来、俺は貧乳でスレンダーなスポーツ系の女が好みになった。
細い腰でビシビシ締め付けるマ○コがたまらない。
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