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・・・そう思ってましたが、とうとうチャンスが回ってきました。
昨日の事なので、記憶が熱いうちに。。。
私、これでも小さな会社を何社か経営してます。
その中にコンパニオン派遣の会社がありまして、そこでの面接に二人の女性がやってきました。
タイプの違う二人だったので、よくある友人同士の面接と思い、履歴書を見ると、何と!?姉妹です。
姉の方は26歳。スリムで、メガネを掛け、タイトなニットで身体のラインを強調してます。
妹の方は19歳の、ちょっとオネカジ系のヤンチャなタイプです。ちょっとグラマラス。
一通りの面接を終え(舐めまわす様に見てたかも!?)、軽い雑談に。
私「こういう仕事って、夜とか多いけど、彼氏とか大丈夫?」
姉「今はフリーですから」
妹「私は全然大丈夫です」
私「ふ~ん」
・・・などと、私のオフィスで意味のない会話をしてました。
打ち解けてきたし、交友関係も広そうだったんでストレートに「誰か彼女でも紹介してよ」とお願い。
「表のベ○ツで食事に連れてってくれたらイイよ」と妹。
納車されたばかりの愛車に目を付けたようです。
「それじゃ」と食事に出かけることに。
成り行き上、姉も一緒に。
車で少し走った常宿にしてるホテルに車を滑り込ませ、上質な中華で遅めのディナー。
お酒も入って下心満杯の私は、いつものスタッフに部屋をリザーブさせて、あとは姉妹を飲ますだけ。
二人ともイイ顔色です。
正直、姉妹のどちらでも良かったんですが、二人ともグイグイ行きます。
軽くルームキーを見せると、
妹は「あ~社長に犯されちゃう!!」と、おおはしゃぎ。
姉は無言で色っぽい視線を送ってきます。
部屋へ移動して、まずは軽くボディータッチ。
姉は首筋、耳なんかを甘噛みしてきます。
妹はストレートな激しいキス。
そのまま姉は下の方へ。
スーツの上から、尻、股間を弄ります。
そのイヤらしさと言ったら、AV女優並みです。
そのままチャックからチ○ポを取り出し、美味しそうにシャブる、シャブる。
舌が長いのか、チ○ポ全体に舌がまとわりつくようです。
手を使わないフェラがオレ好み!
妹は激しいキスの後、同じく下の方へ。
妹は後から、玉モミ&アナル舐め。
結構、淡々としたセックスが好きな俺も声を出しちゃいました。
もうそれからは野獣です。
姉のツンと上向いたオッパイをイジり、妹のボリュームのあるオッパイに吸い付き、姉のフェラを堪能し、
妹の温かいマ○コを攻める。
ベットに行くのも、もどかしく、床の上で絡み合う3人。
いつの間にか、姉に生挿入。
妹は執拗にアナルに舌を入れてくる。
食事の際のアルコールと、前も後も気持ちよすぎて、気が狂いそうです。
そのまま姉のコリコリしたマ○コに、念願の中出し大量発射!!
長い射精感を楽しみ引き抜くと、すかさず妹がお掃除フェラ。
ちょっと敏感なチ○ポも、すかさず復活。
今度は妹。
ボリューム感のある身体から想像した通り、ニュルニュルとした感触のマ○コです。
姉よりも中が熱い。
二度目なんで、さっきよりも長持ちする分、楽しみます。
姉も復活して、俺の身体を舐め回す。
妹は大声でアエギまくる。
最後に、妹の中にも中出し大量発射!!
「あぁ~赤ちゃん出来ちゃうぅ」の声に少しだけビビっちゃいましたが。
2戦目を終え、あれだけ中華で食べたのに腹ペコ。
ルームサービスで適当に飲み物、食い物を注文。
ボーイが部屋にやってきた時に、
姉がスタイルのイイ身体にタオル一枚で出迎えた時、
妹を俺のチ○ポに吸い付かせながら、オーダー品を置く場所を指示した時、
全てを終えて部屋を出て行く時、
ボーイの股間はカチカチになってました。
それからエネルギー補給し、姉妹相手の戦いに挑んでいきました。
合計4回。
この年にしては頑張りました。
おかげで今もフラフラです。
目の前を姉妹の裸体がチラつきます。
さっき通知を出しました。
もちろん姉妹は採用です。
それも本社付けで。
これから俺の中出し三昧が始まります。
奥さんは看護士で夜勤が多く、週末以外はすれ違いが殆ど。
久々に平日休みが入り、天気もいいので外で洗車していると、隣の奥さんが出てきて話しかけてきた。
隣の夫婦は3年前に越してきて、昨年の秋から旦那さんが単身赴任をしている。
子供のことで内の奥さんと仲が良く話だけは少しする間柄です。
隣の奥さん(由美)は年が30歳でなかなか可愛くグラマーで私のタイプですが普段は内の奥さんを通じて話すだけでなかなか話すチャンスがなかった。
「今日はな(菜穂子さん)は一緒でないの?」
「今日は仕事ですよ。今週は(平日9時から17時まで)」
「今日は旦那さん時間あります?」
と話してきた。
「実は買い物に行きたいのですが無理ですね?」(普段は内の奥さんと車まで行くらしい。)
「いいですよ」
と言って行くことにした。
由美さんと内心わくわくしながら買い物に出た。
最近ご無沙汰なので、頭の中は変に考えてしまうが2時間ほどで帰ってきた。
買い物に行くには不便な所なので内の奥さんと良く行くらしい。
買い物の荷物を由美さんの家に運ぶと、お昼はと聞かれた。(自分で作って食べる)
じゃ~家でどうぞと話になり、頂く事に。
待っている間、テレビを見ていたが、やはり由美さんの後姿が気になる。
内の奥さんと違いおっぱいも大きく全然違うタイプ。
タイプ的にはグラマーがいいが現実は正反対で見るだけで勃起してくる。
食事をしながら話をしていると旦那と行きたかったが子供の関係でいかなかったなど話をした。
「じゃ~寂しいでしょう?」
「少し淋しかな?」
.「お茶にします?」
と言って片付けだした。
片付けをしている後姿を見て、思わず後ろから抱きつき、
「どこが淋しいの?」
と話すと何も言わない。
思わず我を忘れて片手で胸を揉み、もう片手はスカートの中のパンティーの上からなぞると抵抗がないし声が漏れてきた。
「どうしたの?」
「あぁ~あぁ~あぁ~……….ダメ~ダメ~…….」
そのまま押し倒して、今度は、パンティーのなかに指をおまんこに入れてみると声が大きくらる。
「あぁ~あぁ~あぁ~……….ダメ~ダメ~…….あぁ~あぁ~あぁ~……….ダメ~ダメ~…….あぁ~あぁ~あぁ~……….あぁ~あぁ~あぁ~……….あぁ~あぁ~あぁ~……..」
どんどん濡れてくる。
「あぁ~あぁ~あぁ~……….あぁ~あぁ~あぁ~……….」
そろそろ、パンティーを脱がすと抵抗しだした。
「ダメ~ダメ~ダメ~ダメ~ダメ~ダメ~…….」
脱がしてみると、ピンクの可愛らしいパンティーだった。
「由美さんこんなの履いてるの…….」
抵抗する、足を開かせるとまだ綺麗なおまんこが現れた。
思わず、舐め回すと
「ダメ~ダメ~…….ダメ~ダメ~…….きっ持ちいい~~~~~~」
「あぁ~あぁ~あぁ~……….あぁ~あぁ~あぁ~……….あぁ~あぁ~あぁ~……..」
俺もズボンを脱いで由美さんに挿入。
「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~気持ちいい~~~~」
由美さんも欲求不満なのか腰を激しく振り出した。
「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~~~~」
そろそろ行きそうになり、外に出そうと思ったが、あまりにも気持ちが良かったので出すぞーと言って出そうとすると激しく抵抗しだした。
「ダメダメ~~中はダメダメ~」
と抵抗。
そんなに抵抗すると出したくなり、体を抑えて発射。
ドクドクと中に出て行く感じが分かる。
その瞬間抵抗もなくなり、見れば由美は行っている感じ。
しばらくして、
「由美さんごめんね、中で行ったみたい」
と話をすると…..
「大丈夫、安全日やけどもしと思って」
と言い出した。
俺はまだ抜かずに由美さんのこと好きやと話すと、私も久しぶり、もっと抱いてと言い出した。
今度はベットに移動して全裸で抱くと気持ちいい体でそのまま夕方まで楽しんだ。
由美とはエッチフレンドとして今も続いている。
づづく。
当時同じクラスで仲の良かった男友達の仲の1人、HIDE明の部屋は母屋とは離れた建屋だったので、絶好の溜まり場になっていた。
ある金曜日の夕方から俺とHIDEとK次の3人は、お互いの彼女を連れて溜まり場に集まった。
いつのまにか酒が出てきて全員が酔っ払い状態に。
すると、HIDEと彼女がイチャつき始めていて、それに刺激された俺とK次も彼女とイチャついていた。
すると、俺の彼女K美が顔を赤らめて耳元で囁いた。
「HIDE、T代に入れてるよ」
俺はHIDEを振り返ると、確かに入れている。
K次もそれに気が付いたらしく、俺と目が合うとニヤっと笑った。
俺はK美に、K次もF子に、それぞれ彼女に入れて楽しみ始めた。
なんか変な雰囲気の中、全員が気持ちが高まって来ていたのを感じた俺は、思い切って行ってみた。
「俺、T代に入れてみたいな~♪」
すると、HIDEはT代に、K次はK美に入れてみたいと言って来たのだ。
それぞれの彼女を交換し、結局全員が入れ替わって楽しんでしまった。
暫くすると、HIDEが逝きそうになったと言って来た。
おれは、
「K美はまだ生理が来てないから妊娠しないよ。」
とアドバイスし、HIDEはそのままK美の中に放出した。
次にK次が逝きそうになり、やはりK美に交代して中に出した。
俺も逝きそうになってK美の中に。
その日はエンドレスで明け方まで、3対3の乱交を味わいながら、最後はK美でフィニッシュという形で楽しんだ。
次の週の金曜日も、同じような状況で楽しんだのだが・・・
逝きそうになったHIDEがT代からK美に行こうとしたのだが、もう少しで逝きそうだったT代は
「今日は大丈夫だからお願い、もう少しで逝きそうなの」
と言った。
HIDEはT代の中で逝き、同時にT代も逝った。
その日は3対3の乱交で、最後はT代で放出というパターンになったのだが・・・。
それから2ヶ月ほど経ったある日、同じように乱交して楽しんだあと、T代が「生理が来ない」と言った。
T代は妊娠していた。
あの日、もう少しで逝けそうだったT代が思わず口走った言葉を真に受けて、3人が際限無く注ぎ込んだ結果、妊娠してしまったのだ。
次の日から、クラスでカンパを募ったり、3人のバイト代を集めたりして堕胎費用を出したが、手術の日の前日まで、T代が精子受け止め係りを勤めた。
後日、無事にT代は降ろしたが、中出しの魅力に目覚めてしまったのか、その後も中出しを求めて来た。
後で判った事だが、その産婦人科でピルを処方して貰って、安全に中出しを楽しんでいたのだった。
そこは花びら回転のお店で、90分¥3000という超リーズナブルなお店。
30分くらい楽しんでいると、「りか」という子がつきました。
りか:「こんばんわー。上にのっても良いですかぁ♪」
おレ:「あぁ良いよ、おいで♪」
りか:「おいでって♪なんかうれしい♪失礼しまーす。」
りか:「あぁ誰かに似てます!えぇっと言わないでくださいね。んーっと、お笑いの人。私のすっごく好きな人」
おレ:「誰?」
りか:「ジャニーズだ!山○くん!」
おレ:「それ、お笑いちゃうやん。れっきとしたアイドルやん!」
りか:「うん、でもりかの中ではお笑いなの♪っていうか、バリタイプなんだけど!彼女いないの?」
おレ:「いたらここおらん。」
りか:「うわぁ♪なんかバリやさしい♪あなたみたいな人だったらりか騙されても良い♪」
おレ:「じゃあこのあと遊ぶ?何時まで?」
りか:「え?良いの?2時までなんだけど…友達連れていっても良い?この店の女の子」
おレ:「えぇで。3Pか?」
りか:「えぇーエッチするんだったら、りか独り占めしたい!」
おレ:「ってか、エッチOKなんだ♪」
りか:「そういうところに遊びに行くんでしょ♪カラオケもあるしね♪」
そんなこんな会話を開始10分ないに決め込み、あとはプレイ。
通された席が店の一番奥だったこともあり、店員にはほとんど見えない位置。
りかがおレの息子をひっぱり出し始め、自分のあそこへいざなう。(はい、本番は本当はNGです。)
そのままおレの息子はりかの中に誘われ、すんなり挿入。
ばれないように深く挿入状態で、胸やキスなどを楽しむ。
りかは気持ちよくなってきたのか、自分で小刻みに動く。
俺も気持ちよくて動かしていると、久しぶりだったためか、そのまま中で果てた。
りかは最初びっくりしていたが、なぜか笑顔のまま
「あとでもっといっぱい出してね♪」
と言ってくる。
店が終わるまであと30分だったのと、平日だったのが幸いし、別の女の子をサービスでつけてくれた。
りかは下着をつけ、そのまま店の奥へ。
店が終わると、りかが店の脇道から顔を出して手招きしてくる。
そっちへ向かうと、りかがいきなりキスをせがんできたので、わき道でしばらくディープキス。
キスしながら、りかの手はおレの息子をまさぐっている。
いつのまにか、おレの息子はひきずり出され、てこきが始まった。
その後、フェラに変わり、お口で果てる。
りかはそのままごっくん。
その後、近くのホテルへ行き、お互いシャワーを浴び、ベットで正式にまぐわった。
開放感もあり、かなり萌え、りかの中に2度目の子種解放。
りかも逝き、引き抜くとりかのあそこから白濁液がどろどろと。
りかに中出し大丈夫なのかと聞くと、妊娠できない体らしい。
しかも元彼とわかれ、3~4ヶ月ごぶさたで、おレがタイプだったので、そのまま欲しくなったとのこと。
店ではサービス悪いと言われるけれども、ほとんど胸など触らせないとのことだった。
その後、朝まで4回中出しし、翌朝彼女の部屋へ。
部屋に入るなり、彼女のあそこを舐め、満足させたあと、半日ほど寝る。
目が覚めると、彼女はフェラを始めており、騎上位をさせ、中出し。
結局、今では熊本へ行くたびに、彼女に中出し三昧。
今度は私の住むところに旅行でくるとのことで、そのときは彼女の職場の女の子1名もエッチに加わるそうです。
2人の娘に中出し三昧生活が待っていると思うと、もうたまりません♪
私も既婚ですがつまらない日々をおくる毎日でした。
ある日紹介であった女性が2つ年上の妊婦さんでした。
数回あった後ホテルへ直行しました。
まさかフェラで終わると思いましたが・・・そのまさかが起こりました。
彼女は臨月に入ってるので本番はないだろうと思ってましたが彼女から「入れて」の一言。
そして入れました。
もちろん最後は中出し。
貴重な体験でした。
そして年明け、また再会しました。
もちろん直行。
つぎは母乳プレイです。
もちろん今回も最後は中出し。
その後彼女とは連絡取ってません。
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