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もちろん中出しをするために。
もちろんリエとも合意済み。
だから彼女とのSEXでゴムを使ったことはなかった。
あの後彼女もずいぶんと成長し、自分が逝きやすい体位もわかってきたようだった。
対面座位で一番深くまで挿入し、子宮の入り口にぐりぐりと押し当てる…
いわゆる『茶臼』という体位が好きで、部屋でするときは必ずそれを求めていた。
成長は留まるところを知らず、2人で歩いていると不意に路地裏へ私を誘い込みSEXを求めることもあった。
また仲間内で飲みに行くと、いつの間にか隣にはいつもリエが座り、みんなと話をしながら、テーブルの下では私の股間をまさぐってくる。
ある日いつものとおり仲間で飲みに行っていた時のこと。
小用を足して出てくると、リエが待っていた。
だいぶ酔いが回っている雰囲気だったが、リエは私の手を取ると女性用のほうに引っ張り込もうとした。
最初は何かの冗談だろうと思っていたが、意外としつこいのでされるがままになってみた。
トイレの戸を開けて開いているひとつの個室に2人で入った。
「欲しいのぉ・・・ここでしよう」
といいながら彼女は私のズボンと下着を降ろし、ペニスを握ると手こきを始めた。
私はまったく心の準備ができていなかったので、
「え?ここで?」
と言いながら、あっという間に露出させられていた。
手こきで勢いをつけると、フェラに移行。
喉の奥まで使って、私のペニスをくわえ込んでいる。
「んふ・・・んふ・・・んふ・・・」
ペニスを咥えながら自分でスカートをたくし上げ、股間をこすっているリエ。
時々上目遣いに見る顔がいやらしい・・・
「やらしい奴やなぁ・・・1日ぐらい我慢せぃや」
と言いつつも、リエのされるがままにする私。
「こういう女にしたのは誰の責任?」
と唾液まみれの私のペニスをしごきながら下から見上げるリエ。
「ほしいよぅ・・・入れてえ!」
リエは個室の壁に手を突き、フレアミニのスカートをたくし上げながら、美しい曲線でできた尻を突き出してきた。
自分でこすっていたせいか、あそこは既に潤っていた。
「もうぐちょぐちょやん。いつから濡れてた?」
「・・・お店入ってからずっと・・・私のあそこが『したいしたい』って・・・」
リエの股間にペニスの先をあてがう。
リエは入りやすいように片手で知りの肉を掴み拡げている。
私は一気にリエの中にペニスを押し進めた。
「はうぅぅ・・・!」
リエの口から声が漏れる。
その時、誰かがトイレに入ってくる気配がした。
しかもリエが手を着いている方の個室に入ったようだ。
リエは声を漏らさないよう片手で口を押さえ、片手でやはり壁を支えにしている。
安普請の壁は激しく突くと「みしっ」と音がする。
「ジョロ・・・ジョロジョロジョロ・・・」
隣の個室から他の女性の放尿が聞こえてくる。
それを聞きながら私は激しくリエの中へ出入りする。
必死で身体を支えるリエ。
口を押さえていた手も外し身体を支えている。
かわいそうなので、私の手を口にやると、思い切り噛み付いてきた。
それでもリエの口からは、
「・・・ぐ・・・ふぐっ・・・ふぐっ」
といった声が漏れる。
「ジョロジョロ・・・じょろ・・・ジョン・・・ガラガラ・・・がさがさ」
隣は用を足したようだ。
「ジャー」と水を流すと扉を開け出て行った。
リエの口から手をのける。ものすごい歯型がついた。
「そろそろ逝くぞ!」
「きてぇ・・・中きてぇ・・・」
ドピュウ、ドクッ、ドク・・・
「でてるぅ・・うっ・・・うっ・・・」
脈動が止まると、ペニスを抜いた。
お掃除フェラをさせようと思うと、リエはがくんと膝を折って便座に座り込んだ。
「ジョ~ロ~・・・」
緊張感から解放されたのと、何度も逝ったのとが彼女を失禁させてしまったようだ。
無理やり口にペニスを運ぶと気だるそうに、でも丹念にペニスを舐め回した。
時を見計らって、女性用トイレから脱出。
何食わぬ顔でまた宴席に戻る。
「あ・・・あん・・・」
私の隣でリエが小さな声を上げる。
リエのパンティは脚に残したままだったので、失禁で濡れてしまい、実はいま彼女はノーパンなのだ。
「出てきちゃった・・・」
帰り際、なるべくスカートのしみが目立たないように、私はリエの真後ろを歩いた。
「この間のはこの間でよかったけど、やっぱり声出せるのもいい。」
数日後、リエとラブホに行った時に言っていた。
その日は元々ハスキーな声が枯れるぐらい大声を出して快感を表現してくれた。
当然中出し・・・これだけ中出ししていてよく出来なかったなぁと思う。
それにしても、あのフレアミニから伸びるリエのきれいな脚線美を辿るように、ゆっくりと零れ落ちていく私の分身。
いまリエはどんな顔をしているのだろうと思うと、また想像して股間が熱くなった。
メールのやりとりを何回してるうちにさくらと逢いたくなり
「さくらに逢いたいなぁ~!」
「寮に居るから無理っぽいかも?」
「家に帰るときない?」
「週末は帰ってるよ」
「さくらの家ってどこ?」
「○○○だよ!」
「土曜日逢いに行っても良い??」
「いいよ!」
そんなメールをし、土曜日
「○○○に着いたよ」
「15分ぐらい待ってて?」
「いいよ!」
待ってたらマウンテンバイクでさくらが登場。
「逢いたかったよ」
といいながらキス。
舌をねじ込みディープキス、舌を絡めてくる、かなり積極的!
これはいける!と車で山の奥へ!!
外はいつ熊が出てきてもおかしくないぐらいの笹薮。
後ろの席をフラットにし、さくらを助手席から呼ぶ。
すぐに、おれのそばに、再びキス!
スウェットの上から胸を揉む。
フルジッパーを下ろすとなんとブラが!
かなりしたいみたいだ!
ブラの下に手を入れると乳首はもう硬く勃起!
感じている!
服を脱がし、下着だけにし、ブラをずらし乳首を舐めると
「ぁ!アン」
と声が。
「感じるんだ!」
「いや!あん!」
恥ずかしいらしい。
ジャージを脱がし、ショーツの上から触るとなにやら湿り気が!
クリのあたりを触ると声がさらに大きくなる。
「ああん!あ・あ・あ~!」
直接横から触るともう大洪水!
「グッチョグッチョだよ!」
「いや!はずかしい。あん、あ~ん」
ショーツを脱がし、足を開き、
「さくらのお○んこ舐めるよ!」と
あたりはまだ明るいのですべてが良く見える。
大洪水のその場所はきらきら光、ビラビラも可愛く、クリは皮を被り、色はピンク。
かなり滑りの有るラブジュースを啜る。
「さくらのラブジュースおいしいよ!」
「あん!気持ち良い!あ・いや!・あ・あ・あん!あ~!」
中からまだまだ溢れてくる。
中指を入れてみると締め付けが激しい。
Gスポットあたりを触ると声がまた大きくなる
「ああ!あ~~~あんあ・あ・あ・あ」
更にひとさし指を加え、激しくピストン!
中からさらにラブジュースが出てくる。
さくらはもう声もでないぐらい感じている。
そんなことをつづけていると、潮を吹き始め、俺の手首までビッショリ!
「こんなに濡れる?」
「初めてです。」
これ以上続けたら俺の服も濡れそうなので一度抜き、服を脱ぎ腕枕でさくらを抱きしめる。
「凄いね!」
「こんなになるの初めてです。」
「次は俺のをしゃぶって!」
俺のものはもうビンビン!先走りも出ている。
「さくらに舐めてもらいたいから俺のも濡れているんだよ。」
「いや!」
と言いながらしゃぶりつく。
俺も舐めたくなったので69に!
クリの皮を剥くとサーモンピンクのクリが!
舐めてやるとさくらのお口が気持ち良すぎて止まってしまう。
そろそろ入れたくなったので正常位でいれる。
「ん~あん・あ・あ・あ」
と腰を動かすとリズムに合わせ
「あ・あ・あ・あ・あん・あんあん」と
さくらの足を肩に担ぎさらに奥へ、子宮が前に迫り出して、亀頭の先が物凄く気持ちが良い。
色々体位を変え、騎乗位になってもらい、メールで生理が近いことを聴いていたのでそのまま
「中にだすよ!」
「あん!あ・あ・あんあ~!いや!」
「出る!」
ドピュドピュ、かなり濃い精子が!
「あ~~~あ~~~あん・あ~~~~」
出した後、さくらは俺の上にグッタリ倒れこみ抱き上げる。
優しくキスをした。
「気持ち良かった?」
「うん、凄く良かったよ」
さくらを仰向けにして足の間を見ても精子は垂れてこない。
ラブジュースと俺の精子で濡れ濡れの俺のものを口で掃除させ、その日はマウンテンバイクのとこまで帰り、また逢う約束をしその日は別れ、帰路に付く。
帰りの途中メールが!
「今ひろの精子が出てきたよ!」と。
毎週末金曜か土曜日にさくらのとこに通うのがその後つづき、若い体を堪能した。
次はアナル調教こうご期待!
仕事をするのは12年ぶりでわくわくしていました。
特に20代の男性と話すのも新鮮で、楽しく仕事をしていたのですが、ただ昼から家に帰るとなんか寂しい日々が続いていました。
そんなある日、主人がたまにもって帰るスポーツ新聞が目に入り読んでいたらテレクラの広告……
普通ならサッサッサと捨てるのですが、その日は電話を掛けてみると年齢はさまざまで、おじ様みたいな人が多く、ねっとりといやらしいことを言ってくる人が多く、電話を切ってはまた電話をするような日々が続いていました。
パートにもなれ、いつの日か若い男の子と話すようになり、いつか若い子とデートでもと思いながら仕事を終え家に帰るも、やはり寂しく感じ刺激がほしい。
主人とも、もう5年は、ほとんどレス状態で相手もされず、やはり、ついテレクラで時間を潰すことが多くなったある日、22歳の大学生かずくんと話をする事になりました。
他の人はだいたい話をしても、「ヤラシテよ」とか、「なんぼで」とか、「今どんなことしているの?」などの話で終わるのですが、かずくんは意外にも普通の話をしてきた!
気が付いたら、やたらと褒められいる私でした。
すると、かずくんは
「奥さんとデートしたいな~」
と切り出してきたので、
「会うのはダメ….」
と一度は断りましたが、でも久々になんか褒められ悪い気分じゃなかたので
「じゃ~番号教えて」
と私から番号を聞きだし、待ち合わせ場所を決めて3日後会うことに。
待ち合わせの場所で遠くから見て、変な人なら非通知で断ろうと思っいましたが、意外とさわやかな人だったので、会う事にしました。
かずくんと話すと気分とも心地よく、食事をしたり服を見たり、楽しい時間が過ぎ、その日はまた来週会うことになりました。
そして、待ちに待った日に、かずくんが車で現れ、今日はといい場所にいこうと、ドライブへ。
車でドライブをしながら、一時間程で着いた場所はなんとラブホテルの駐車場!!
ためらう暇もなく、中へ…..
パネルを見ながら.
「ダメよ」
と言ゆうと、手を引かれエレベーターに…
あまりにも強引に胸がドキドキ….気が付くと部屋に入っていました。
かずくんが
「奥さんいや、ひとみさんみたいな方を抱きたかった」
など言われ、アーと思ったらそのままキスされ、瞬間頭が真っ白….気が付いたら、かずくん手がスカートの中に。
そして、私のあそこの上に指が、
「あぁーだめ、だめ…..」
上着を外され、ブラウスのボタンを一つずつ外され気が付けば、ブラのホックが外され…..
「奥さん…奥さん….」
とかずくんが胸を揉みながら吸い始めた….
「あぁーーーーーー」
すると、そのまま、下のほうに…..かずくんの手が私のパンストとパンティーを下げていく。
必死で股を閉じ片手で抑えたが…..スルット脱がされてしまった。
もう恥ずかしくて、どうしょうと思っていたら…..かずくんの顔が私の両足に…..
「さぁー奥さん足を開いて」
と言い出した。
「あぁーだめだめ…….」
そして、かずくんの顔がスカートの中に……
そして音を立ててペロペロ…….
初めてのこんな強引に……
「あぁーあぁー」
そして…..行ってしまいました。
そして、ベットにまで抱え込まれて、かずくんが服を脱ぎだした。
もう、かずくんのおちんちんが天にそそり立っていた。
主人とは比べ物にならないほどおおきく、太く長い。
私はスカートも全て脱がされ、かずくんが私の上に乗りそのまま、かずくんのおちんちんが、私の口元に。
「奥さん咥えて……」
その言葉に、かずくんの、おちんちんをしゃぶるように咥え込んだ。
実はおちんちんを咥えた事がなく、主人もそんな事をするタイプでなかったので、戸惑ったが、少し臭いがしたが必死でしゃぶっていると……かずくんが
「旨い?いいよ、気持ちいい」
そしたら
「もっと先…..早く、早く….」
顔を抑えながら….口の中に……白い液が….アーと思ったが、頭を抑えられて….
かずくんから「飲んで」と….
少し気持ち悪かったが、…ゴックン…..
やっと開放されたのでそのままお風呂場へ口を濯ぎに….
.かずくんに
「気持ちよかったよ」
とやさしく話しかけられると歳を忘れ抱きついてしまった。
そのころには、恥ずかしさも忘れ、もうふわふわでした。
お風呂、お湯をためる間、かずくんがマットをひきだし
「ソープごっこダー」
と言って、液をつけ私を寝かせヌルヌルと遊びだした。
するとその瞬間、かずくんのおちんちんがすっと私のおまんこに……..
液で初めは判らなかったが、奥まで入った瞬間、「ずきっと」きた。
かずくんが動く度に声が出てしまうほど、気持ちが良かった。
ずん、ずん、…あぁーぁあー突かれる度我慢できなくなり、
「ストップ…..漏れそう….我慢できない。」
「なにが?…エー…なにが?」
「…おしこ、漏れるよ….」
するとかずくんが抜いてくれて、良かったと思った瞬間、両足を開かれ
「おしこ出して」
「…..もう恥ずかしいし、ヤダ、無理…..トイレに行く….」
「.じぁー入れるよ」
エーと思ったら今度は指が
「サァー早く」
もう、気持ちいいのと我慢できなくなり…….
「あぁーーー」
我慢して少しずつ、おしこが…..
そしたら、かずくんが私のおまんこを、舐めだした。
「あぁーぁあーだめーー」
もう我慢できず、かずくんのお口、顔に…..シャー…
恥ずかしさのあまり手で顔を隠すが、止まりませんでした。
「ひとみさんのおしこ綺麗で美味しいよ」
と言い出す。
かずくんが今度は体を洗ってくれて、一緒に湯船に…
そういえば、主人とお風呂なんか…なかったな。
かずくんがお風呂を先に出て、私はなんか不思議な気分で湯船で….
今日は抱かれようなんて思いながらお風呂から出ると、かずくんが体を丁寧に拭いてくれてそのままベットに…..
かずくんにキスされ体中丁寧に舐められて….それだけで行きそうになる。
すると、かずくんが、私のおまんこを舐めだした。
「…いいー…気持ち、いいー…」
するとあそこに太い物が入ってくる。
エーと思った時….音が….
ジーーーーーー
「気持ちいい?」
見るとバイブが…..
「あぁーあぁー….」
「吹き出てるよ?.....」
ジーーーー
「凄いよ….だめだよ、奥さん….」
「かずくん、バイブどうしたの?」
「そこで、買った。」
「どこで?」
「自販機」
そんなものあるんだと思いながら、バイブで何度も行った。
気が付けば、電灯が点いているし、恥ずかしいさがこみ上げてきたが…..ついにかずくんのおちんちんが、入ってきた。
「ぁーあーーぁーあぁーー」
ゴムしてとお願いしたが…
「大丈夫うだよ、さき出したから、もう薄いよ」
「.....??」
と思っていたら
「じゃー上に乗ってよ」
とかずくん。
かずくんのペースで…….歳を忘れ腰を振る私が……主人とは15分で、すぐ寝てしまい、しおれて使い物にならないのに、かずくんのはギンギン来る…
「今度ははバックだ」
とかずくん。
四つんばにさせられただけで、恥ずかしいのに、突かれるともうー快感でした。
かずくんが
「凄いよ….奥さんのおまんこから、おつゆが…..」
もう、バックだけで3回入った、声も止まらない状態でした。
今度は仰向けにされ、両足をガバーと開かれ….かずくんが、足で固定….
「ひとみさん手でおまんこ開いてよ」
と言い出す。
「….イヤ、イヤ、…」
「.じゃ、入れないよ…」
足は固定され動けなくなり、….ついに私は言われるままに、ゆびでおまんこを広げると、
「奥まで見えるよ…..」
もう恥ずかしいさでいっぱいでした。
すると、カシャ、カシャと…..
「顔を上げたら写るよ」
とかずくん….
「モー止めて」
と言ってると
「ごめんねと」
言い出し….そしたら、ご褒美と言い出し、かずくんが私に覆いかぶさる。
そして大きいおちんちんが…..ヌルと入り…乳を揉みながら吸い始めた….
ペロペロぺロ…..
かずくんが、
「ひとみさんみたいな人妻の乳を揉みながらエッチがしたかった、これからも抱いていい?」
私は気持ちいのと、やさしく言われた事にただうなずくだけでした。
すると、だんだん腰がが早くなり……
「もう、出すよ…..」
「えー….あぁーーーーあぁーーーだめーだめー...中はだめー….あぁーぁーあぁ~~~」
私が必死にダメと言っても、
「イクイクイク~~~」
で聞こえないふり…..
そして、…私を抱きしめ中に…..
かずくんが.
「うーーー.」
私は抱きしめられながら、
「イクー..う~~」
そしてかずくん私の体の上では果てた…..
しばらくして私のおまんこの中が熱く感じ、ほんとうに、中だしされたと感じた。
かずくんが
「ごめん、ごめん….でも大丈夫でしょう?」
まぁー私も今日は、大丈夫と感じいたので、
「いいよ」
すると、キスされ、再び、おちんちんを抜かずに、腰を振り出した…..
私は驚き、本当に元気で抜かずに、3回も出された。
朝9時から16時まで、かずくんは7回精射しても元気でした。
私も、あそこと股がズキンズキンで1週間は突かれているようでした。
月3~4回とエッチしているが、中だしは安全日のみで…..
出来たら、もう会えなくなるので。
でも、強引で元気ななかずくんは、我慢できない時もあり、生理中でもやられます。
もうすぐ1年、止められないですね。
国立に大学に行く位だからもちろんお金はなかった。
しかし、お金はなくてもセックスはしたい年頃であったから、バイトしてお金を稼ぎながら更にバイト先でできた知り合いを通じ、コンパに行ってセックスの相手を探す生活が始めの1年間の学生生活の主体であった。
それでもそんな生活を1年程続けていると自然に彼女ができた。
彼女は同じ大学で、文学系の学科の1年年下でやっぱりコンパで知り合った。
彼女は153cm(正確)で小柄でもCカップ(正確ではない)あり肉付きがよく、とっても色白でさらさらの髪をした清楚で可愛らしい子だった。
付き合い始めた時は6月だったかな?
彼女は入学してまだ2ヶ月ほどで処女だった。
当時は大学生でも処女は結構いたけど(そう言いながら今まで自分は処女は3人しか経験無いが)今はどうなのかな。
彼女との初エッチは付き合いだして2ヶ月ぐらいでしたかな。
夏祭りの露天で売ってあったビールを道端で一緒に買って飲んで部屋に帰った後だった。
彼女も一人暮らしだったがその部屋は、私の部屋とは、大学のキャンパスを挟んだ反対側にあり直線距離でも4km位離れていた。
当時、バイトして買った5万円のマウンテンバイクが唯一の移動手段であった私は、秋になって寒くると彼女の部屋に入り浸りとなっていた。
気が付いたら、彼女の部屋のベランダには、いつも男物のパンツがぶら下がっていた。
始めの1年程は、彼女とは普通にコンドームで避妊してセックスしてしていた。
その頃、お金のない私は、安全なセックスのため、きちんと知識は身に着けて、妊娠させないセックスを信条にしていた。
しかし、友人(悪友)が「中出しセックスは気持ちがいいし、彼女も中出しする時はエッチになるぞ。」などど言い出した事が、私の中出し魂に火をつけた。
実は、彼女の生理が非常に安定していて「明日は生理がきそう」と思うと2日以内には必ず生理になる事と高校時代から生理が飛んだことが無いという事が分かっていた。
前述の通り、私はそれなりに知識があったため、彼女の非常に安定した性周期に基礎体温法を組み合わせれば、とっても安全に中出しができるのでは?と思い始めた。
そして思い出したら止まらない。
早速、彼女に中出しセックスを勧めると、彼女も乗り乗りで2ヶ月程、基礎体温を測り続けその安全性を確認した。
そして、基礎体温測定開始から、待ちに待った3ヵ月後、秋の昼間に中出しを実行した。
私も始めての中出し経験だったので、その気持ち良さとその時の光景はまだ覚えてる。
彼女もやる気満々でセックス中いつもより声は大きかった。
最後は「出すぞ!」と言ってバックで中出しした。
チ○ポが何回も彼女の中で脈打ったが、彼女は腰を押し付け
「あっ、出た!出た!」
と言って体を反らせた。
しばらく、チ○ポを入れたままで動けなかったが、私は結合部を見てみようと思い、少し腰を引いた。
その時、芯が軟らかくなったチ○ポがズルッと抜けてしまった。
仕方なく私が少ししゃがみこんで彼女のマ○コを覗き込むと同時に精液がドロッと逆流し糸をひいた。
たまらなくなった私は、尻を突き出したままの彼女の腰を抱えて彼女の膝を近くのベッドの上に乗せて更に尻を突き上げさせて、マ○コを覗き込んだ。
まだきれいなピンク色の彼女の小陰唇は波打ち、まだチ○ポを抜いた直後で口を開けたままの膣口が、内壁を覗かせたまま周期的に出たり入ったりしていた。
更に私はしばらく見入った後に、膣に両手の指を入れて左右に開いてやると、残った精液が流れ出てきた。
彼女に
「すごい事になってるぞ!!」
と言ったら彼女は嬉しそうに笑っていた。
当時、大学のレポートも手書きがほとんどで、パソコンは必要なかったのでインターネットは無かったし、私も彼女もビデオデッキを持っていなかった(プレステはあったが)ので、あんなに卑猥な女性器は初めて見た。
その後の約3年間の彼女と私の性生活は、セックスをすることより、中出しをするのが目的になった。
彼女とは、僕が大学院に進んだため、結局、彼女が卒業し県外に就職するまで関係が続いた。
彼女は生理が始まると基礎体温をつけ、生理が終わるとそれまで溜めておいた精子を中出し開始、約10日間・一日数回中出し、精液が薄くなり、もうそろそろいいかなと思った頃に基礎体温の変化があり、セックスするならコンドーム避妊で基本は精子溜め込みと言う、まさに”28日サイクル中出しマシーン”状態であった。
時々、ふざけて彼女をそう呼んでたが、特に嫌がるでも無かった。
総中出し量(回数)= 2(回/日平均)X 7(日/月平均)X 12ヶ月(年)X 3(年間)
で計算すると504回となり、少なくとも僕は彼女に400回、総量800ml(一回2mlとして)の精液を中出しした事になる。
すごい量ですね(時々、彼女とも計算して驚いてたが)。
彼女と別れて以来、あんなに中出し好きで、しかも安心して中出しできる女性にはあったこと無いです。
今も彼女はどこかで中出ししてるんだろうな(複数人に連続中出しされてたりして)。
なんて思うとまた、セックスしたくなる。
自分が風俗に行くときは大体ラストか、ラストの1時間前です。
女の子は疲れているので、徹底的にいかせると、面倒くさくなり
『入れて良いよ』ってなることが多いです。
イメクラ、ピンサロ、ヘルス・・・・・8割は本番できますね。
特別料金無しでです、しかも、高○寺にあるとあるピンサロで本番をやったときは女の子が
『店が終わったらお食事に連れて行ってよ』
と言って来たので、店が終わって女の子と待ち合わせの場所で落ち合い、食事もそこそこに女の子の家に行って朝まで中出し放題でした。
女の子は
『今日も泊まっていかない? 仕事終わったら家に来てよ、鍵渡すからさ』
俺の事が気に入ったらしく、しばらくご厄介になっていましたが、このままヒモの様な生活はいけないと、自分で家を出て、それっきりですがあの女の子はどうなったんだろう・・・・・当時25歳ぐらいだったからな。
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