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投稿No.3419
投稿者 奈緒 (22歳 女)
掲載日 2007年6月26日
前の出来事からはもう2年が経ちます。。【No.1809→No.2671 を先に読むと話がつながります】

先日ちょっと渋谷に行った時の事です。
いつもの事ですがスクランブル交差点でキャッチがしつこく話を掛けてきます。
なんとかキャッチを振り切って交差点を渡り、その後用事も済ませてお茶でもしようと気を抜いてぶらぶら歩いていました。

 『あれ? ○っちーじゃない?』

通りすがりの人に言われると私は反射的に立ち止まり振り向いていましいた。
私の名前ではありませんが私の事をこう呼ぶのは過去に数える程しかいません。
2年前の記憶が頭の中でまるで昨日の事ののように蘇ります。
あの男でした。。

 男『メールアドレス変えたでしょ?』
 私『。。ぁ。。はぃ。。。』

あまり逢いたくはない男でした。
あの出来事の後メールを変えていました。
お礼をしたいとの事だったのでちょっとだけ話をする事になり近くのコーヒー店に入って話をしました。

私のおかげで儲けが出たので私にお礼をしようと何度かメールを送っていた事。
去年のチケットも良い席が手に入ったので連絡を取ろうとしていた事。
定期的にアルバイトをする気は無いかという事。。。でした。

 男『今年は例のコンサートどうするの?』
 私『「まだ決めてません。去年は凄く後ろの席で…いまいちだったので』
 男『チケットあるよ。ほら一番前』

それは今までに見た事もないくらいのプレミア席でした。

 男『欲しいならこないだのお礼に回して上げてもいいけど』
 私『えっ。。ほんと。。いくらですか?』
 男『どうしよっか。。これから1時間くらいバイトできる?』

その時すでに何をするか察しは付いていました。
私は渡されたチケットを自分のバックに納めていました。
男が携帯で何処かに連絡すると約15分位で2人の男が私たちを車で迎えに来ました。
スタジオと称するマンションの一室に到着すると見覚えのあるあの時のカメラの男が居ました。

 カメラ男『ひさしぶり』
 私『あ。。はぃ。。』
 カメラ男『そんな固くならないで…前と同じだからさ…』

そうこうしているうちにさっきの2人の男が腰にバスタオルを巻いてやって来ます。
そのうちの一人はさっきの男。

 私『二人。。ですか?』
 男『そそ 言わなかったっけか!?』
 私『あの。。今日はちょっと危ないので。。。』
 男『大丈夫大丈夫…今日はちゃんとするから』

カメラが回る前で2人掛かりで服を脱がされマッサージ機の様なものか何かで無理矢理行かされていました。
その時はすでに頭がもうろうとしていました。
2人を相手にフェラをするように促されます。。。やはり前回同様フェラをしながら上目使いのカメラ目線やわざとえっちに音を出すようにように言われて従います。
男達は気持良さそうな表情になって来ると頭を押さえ付けるようにして根元いっぱいまで差し込んで来ます。
2人交互にしているとそのうち一人が限界に達して口の中いっぱいに出されました。
突然の事で思わず咽せてしまいます。

 男A『○っちー前より上手くなったんじゃん?』
 私『。。。。。』

ベットに押し倒され正常位の体勢になるとその大きな手で私の脚をがっちりと掴んでわざとに擦り付けるように動きます。
嫌な予感がしてとっさに男のアレを覗き込みます。
思った通り。。ゴムなんて付けていません。

 私『え。。困りますっ』
 男A『大丈夫大丈夫…』
 私『ぇ。。嘘。。いや。。。』
 男A『今度はちゃんと外に出すって・・・』

また生で入れられていましたした。。。がっちりと体を押え付けられて逃げる事もできません。。
外に出すという言葉に真実味は感じられませんでした。。
こうなったらもう早く時間が過ぎるのを待つだけです。
前や後ろや体位を変えながらその力強く手慣れた男のテクニックに思わず感じてしまっていました。
フィニッシュが近くなると男の腰の動き時々止まり、アレが中でピクピクと脈を打ちながらゆっくりと動きます。

 男A『そろそろいくぞ…○っちー』
 私『そ。。外っ。。。お願い。。』

また中に出される。。。その時はすでに諦めていました。
一番奥まで突き上げられビクンって大きく男が躍動すると一瞬間を置いて次にそれを抜き去り。。お腹。。胸。。顔。。と順に上がりながら私の体に吐き出して行きます。。。

脱力感に教われる暇もなくさっき口で行かせたはずのもう一人の男が覆いかぶさってくると当然のように生で入ってきます。

 男B『中出しちゃだめ?…○っちー…』
 私『だ。。ダメっ。。お願い。。外。。。っ』

きっと懇願するように男を見つめていたと思います。
次の男も中で2~3回ビクンっビクンってなった後で外に出してくれたようでした。

時間にして約1時間半の出来事でした。
またチケットが必要なときは連絡するようにと男の携帯番号を渡されました。
現在つき合っている彼氏には当然この出来事は言っていませんし言える訳もありません。
今回も生理が遅れている事に責任を感てくれていますが、彼とはまだ生えっちでした事はありません。

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