- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
(by船越サン)
『事件を解決するなら崖へ行こう』
『しゃらくせぇから崖を買い取ろう』
『いっそ崖に住んじまえ!』
なれど、本作に崖は登場しません(爆)
数年前のコトです。フラ~リひとり旅に出かけましたの。2泊3日のフラリ旅。
その目的とは、1日1回『地元のモノをいただく』というコトです。
『モノ』は勿論、ペニーのコトです(´∀`*)
それでは、はじまりはじまり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン
~第一幕~
『地元の3人組!無許可撮影からの無許可中出し』
初日。まだ目的地に到達すらしていぬ時。
特急列車にてワタシが無防備に寝ているのをいいコトに、3人組のオトコ共がワタシのカラダを触り放題なさっていたようです。
『な~んか変な感じだなぁ』と思いながら目覚めたワケにございますが、起きぬけのワタシには状況が掴めませんでした。
「なぁに?アンタ達」
ボヤボヤまなこに彼らを見ながら、辛うじて発した言葉。
なれど、彼らは慌てるどころか『オレたち旅行で来たんだけど、よかったら一緒に遊ばな~い?』などと軽いノリやや味付きノリ風味におっしゃるのデス。
「んもう。味付きノリなら白子海苔だよ?」
なれど、この3人との4Pはゴムアリなので割愛致します。
土地のモノじゃなかったし( ´Д`)y━・~~
さて、夜。
悶々とした気持ちを風呂敷に包んでカバンに詰め込み、宿泊ホテル近くのバーで一人飲んでおりました。
ビールばっかし飲んでたら、また別の3人組に声をかけられたのです。
「1人で来たの?」
「近いの?」
「えー、旅行なの?1人で?」
ここの常連さんなんだって。
お喋りの好きな、フレンドリーな殿方達。
な~んか面白かったから『エヘラエヘラ(*´ω`*)』しながら対応してたっけ、いつのまにかカメラが回ってるではございませぬか?(゚Д゚)
「えぇ?ちょ、コレなに?まさかモニ◯リングとかぢゃないよね?」
「違う違う!コレは趣味だから。可愛い旅人と出会いました~の証ね」
「ふうん。別にいいケド悪用しないでよ」
やがて自然にシモのお話へと移行しつつ、『ここ狭いから上行こうよ。VIPルームあるんだ、VIPルーム』とワタシに誘いをかけるのデス。
別によかったんだけど、あまり簡単に『いいよ(*´∇`*)』とか言っちゃうと面白くないじゃん?だから少々ゴネてみました。
するとお店から『サービスね』と『強烈カクテル4杯』が出されたのデス。
なにさコレ。お店もグルなのかい。
成り行きで『全員一気飲み』となりましたがねぇ、う~ん熱いッ!ウイスキーと砂糖の味しかしないってばさ(笑)
さて。
『VIPルーム』と伺っておりましたが、素っ気ないフツーのお部屋?
殿方3人組は、カメラ男とイケメン男、それにカラシ男の3名デス。
あ。なんで『カラシ』なのかは、あとでわかるからねん( ̄∇ ̄)
改めて4人で乾杯致しましたが、ワタシがどんだけ尻軽女に思われてるのか存じませぬが、些かの戸惑いもなく、カメラの前で早くも2名の手がワタシの太ももに伸び、その他カラダ触られ始めておりました。
カメラ男の片手含む計5本の手が、ワタシの胸やらあちらこちらに這わされ、なんだか不思議な感覚を味わっておりました。
先の3人組とのSEX残火と、さっきの変なカクテルの回りがある故なのか、ワタシのカラダがどんどん火照ってゆくのデス。
特にイケメン男のキスの仕方とカラダの触れ方にメロメロ。
ああ。さっきの『悶々風呂敷』が、少しづつ紐解いていかれる…
「胸すごいね、肌も綺麗だし…」
イケメン男もメロメロになっておりました。
暫く我慢しておりましたがワタシもう、たまらなくなってしまったのです。
「ねぇ、あのさぁ?ホテル行こうよ」
3人の段取りを思いっきりすっ飛ばすワタシの発言に些か驚く3人でしたが、断る理由もないハズ。
場所を変え、『あ~、もう寝てていいよ寝ててて』とイケメン男に言われるままに仰向けに転がりました。
そんなワタシを愛撫してくれるのはイケメン男だけ。あと一人はカメラ回すだけ、そうしてもう一人は、ただ見てるだけ…。
ええ?これってナニさ。アンタあれかい。薬味かなにかのつもりかい。おでんのカラシかい。
なれどイケメン男はワタシにキスしたりしながら、手慣れた流れで服を脱がし、網タイツも脱がして太ももを触りまくり、胸に顔をうずめ、揉みまくっておりました。
ワタシの、短いホットパンツに網タイツという格好がおツボだったみたい。
興奮を包み隠さず、なれどワタシを優しく愛撫して下さります。乳首の転がし方とかキスから首キス、耳舐めまで上手にしっかりしてくれて丁寧。ゾクゾクしちゃう。
アンアン言ってるワタシを撮影する一名、そしてカラシ男。
するとカラシ男が、なにを思ったか突発的に裸になりながらワタシのカラダを触り始めたのです(笑)
胸は左右に別々のオトコに愛撫され、ほどなくカラシ男が胸の愛撫に専念し、イケメン男がクンニを始めたのです。
あん、気持ちいい。
それぞれをしっかり愛撫されてるのがたまんない。クンニしながらちょっと胸揉んでもらうのと訳が違う。
それに栗の実の吸い方舐め方たまんない。
あん、こういう3Pならイイなぁ…などと思ってたら、カラシ男早くも撤退(笑)
と思ったら、自分のペニーをワタシの顔へ。
ああ。しゃぶれってね。ハイハイ。
カラシペニーをしゃぶりつつ気持ちはイケメン男のクンニへ行っておりました。クンニと手マンがとっても上手で、2度ほど絶頂に達してしまいましたの(〃ω〃)
イケメン男はすっかり興奮なさり、耳まで真っ赤にしておりました。可愛い(´∀`)
あれ?カラシどこ行った?
そしてイケメン男のカリダカペニーをゆっくりねっとりフェラしていると、カラシ男が電マを持ってやってきたのです(笑)
今電マかいッ!タイミング悪ッ!
もー、あんたバカなの??
ハンペンに仕込まれたカラシみたいなもんだよアンタ(意味不明)
・・・と言いたいのを我慢して、喘ぎながらフェラ。やりづらいったらありゃしない。
ほどなくワタシを仰向けにし、イケメン男が特に断りもなくペニーをナマ挿入。
「あんっ」
「いい?ナマいい?」
「いいよ。気持ちよくしてね」
と、悩殺的視線を送ると、イケメン男は一層張り切ったみたい。
カリダカで立派なペニーがワタシの中へ…
ぐにゅん…にゅるにゅる…グリグリ…ゴリゴリ
あ
すんごい気持ちいい…カリダカの膨らんだトコが膣壁擦ってGもえぐってくる。
すっごい気持ちいい…(//∇//)
「あっ…し、しまる…気持ちいい」
イケメン男も気持ちいいみたい。
もっと、もっと奥まで~ッ(//∇//)
「アッ!お…おお…!」
あん!一番奥まできちゃった!
スゴイ…すっごい奥に当たってる。
ポルチオに擦れてくるの…あん、ヤバイ(〃ω〃)
「き、きもちいぃ…すげぇよ…たまんねぇ」
イケメン男のペニーがワタシのカズノコ天井に刺激され、ワタシの中でどんどん膨らんでバッキバキになっていくのがわかるのです。
これに奥まで貫かれるコトに、身悶えてしまいます。
ワタシもすっかりカラダの血液がたぎるほどの快楽をおぼえておりました。
イケメン男にギュって抱いてほしいケド、彼はそれどころじゃないみたい。
あ。しかも撮影されてるんだった。
「おお…お…」
と呻きながらも撮影のため?に必死に腰を動かすイケメン君。もー、彼とだったら撮影ナシで抱き合いたい。全然さ、カラダ離した正常位で面白くないんだけど。
そしたら松葉に変えてきまして、そこからの横バック。この時にワタシを背後から抱きしめ、背中越しの両手から胸を揉みほぐすように刺激しながら、後ろからガシガシ突いてくれたこの体勢が一番気持ちよかったの。
ワタシも『気持ちいい~』と連呼してたからかな、この横バックに時間かけてくれた。
あとは正常位に戻ったらもう、すぐにイケメン男は絶頂寸前。
「あぁ~っ!あああッ!!」
「いきそうなの?」
「ヤバイ…ヤバイ!…うっ!!」
ワタシの両脚を肩に乗せ、イケメンペニーに膣の最奥地まで串刺しにされ、腰をガッツリ密着させながらビクンビクンとペニーが律動し、熱いザーメンを吐き出したのです。
『ビュビュー!』とした、熱いしぶきをハッキリと感じました。
膣壁で挟み締め上げる竿はドクドクと脈打ち、ポルチオに触れながら、膨らんでいるであろう亀頭が呼吸しているかの如く収縮しておりました。
密着し合う互いの骨盤は小刻みに痙攣しながら、えもいえぬ快楽を共有しておりました。
イケメン男の射精時間がとても長く感じられ、ワタシの下腹の中、おへその下がとっても熱く、それがどんどん広がっていくのです。
「ごめん、気持ちよすぎて中に…」
「もー(笑)。いっぱい出た?」
「気持ちよかったぁ…」
「ふふふ。この辺が熱いよぉ」
と、ワタシの下腹をナデナデしていると、イケメン男が大喜び、カメラ男も『いい映像が撮れた!』と大喜び。カラシ男は謎(爆)
イケメンペニーが抜かれると、その瞬間にはデロリとお尻のほうへ濃いザーメンが流れ落ちておりました。いっぱい出されたみたい。うれし。
でもね、この後放置プレイで3人ともこのまま帰っちゃったの(笑)
もー、なんなのさ。
マァ、第一幕はこのような感じでございます(*´∀`)♪
第二幕はまた、気が向いたら書かせていただきますね。気長にお待ちくださいませ(・ω・)ノ
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
女郎蜘蛛さん
今回も大変面白くてエロくて抜かしてもらいました^^;
まだまだありそうですね
もう女郎蜘蛛さんの虜ですわ♡
マー君 おはよ〜(*´∇`*)
もぉさ、飲みすぎてアタマ痛いわ。
(↑すごいどーでもいいw)
うん。続きまた書くケド一泊二日だからさ、多分あと一話で終わりだわ(爆)
あら。虜になっちゃいましたの?
もー。蜘蛛の糸は絡まったらなかなかとれませんわよ( ̄∇ ̄)
そこまでネットリ絡まるようなコトがしたい今日この頃なのデス。
いやん。
(意味不明)
マー君 間違った。二泊三日ね( ̄▽ ̄;)
まだ酔っ払ってる(笑)
女郎蜘蛛さん
下の笑点やりとり面白いです。
今度ここのチャットルームでチャットしましようよ。
マー君 この前チラッと入ってみたのです。『由美』か『ゆみ』か『ゆみっち』で入りますからw
マー君は、何時くらいにいらっしゃるの?
足跡見ました‼️
よくルーム2に行きます
見かけたら声かけますね
今日ほありがとう
チャットルーム2で
年齢で引かれたかな
是非ともまた
ちょっと秘密ありまして…
マー君 あらあら、ナイショのお話ですかぁ〜、楽しみにしておりますよん(*´∀`)♪
年齢などお気になさらずにね。だって楽しいのが一番じゃん。
また、ボチボチと現れますのでヨロシク哀愁(笑)
発売されたら購入します
後でタイトル教えてください
真慈様 いらっしゃいませ〜(*´∀`*)
なれど、もう何年も前のお話ですの。だからワタシもわかんな〜い(爆)
女郎蜘蛛さん
毎度毎度いろんなエピソードをお持ちですね!今回も素晴らしい出来栄えです!気づけば貴女の投稿を心待ちにして毎日訪問しております。僕のお粗末なペニーもヨシヨシしてもらいたい今日この頃(^^;
じゅん様 あらあら、ありがとうございます〜(*´∇`*)
掘り出したらキリがございませんの。なれど、面白そうなヤツを厳選してお届け致しマス(*´∀`)♪
ペニーちゃん、いらっしゃい。あらあら、ステキなペニー(〃ω〃)
ジュボジュボジュボ…(以下省略w)
散々やらかして放置とは3人組、失礼な輩めw
やはり旅に出たら、地元の物味合わないと!ですな。
こちらの方に旅にいらしたら、是非私の地元のモノでご接待いたしますぜw
北の匠様 放置されてね、彼らの去り際に『またこんなに汚して、そろそろ出禁になるかもな〜』とかお話してるの聞こえたから、きっとあのバーでいっつも引っかけてるのでしょうねぇ(*´∀`*)
イケメンだけでも置いてってくれたらよかったのに(爆)
あら。北の匠様もペニーでオモテナシですの?
お酒とおつまみ、それにペニーで大喜び(o^^o)
『酒とペニーと男と女』(爆)
酒とペニーと男と女!
山田くーん、座布団3枚持ってきてー!
最近、酒とペニーが反比例なので、ご接待に集中させていただく事にします(笑)
北の匠様
『揉んで〜♪』
あら?
『揉んで〜♪』
ああんっ❤️
『揉まれて〜♪』
『揉んで〜♪』
いやんっ❤️
『揉んで〜♪』
『揉みつぶれて乳首まで〜♪』
山田くーん、座布団全部
持ってってー( ̄∇ ̄)