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投稿No.5964
投稿者 大悟 (36歳 男)
掲載日 2014年7月30日
以前3年程関西に転勤でいた頃に、肉体関係をもった4人の女子のうちの一人との事です。
関西弁におかしな処も有ると思いますがそこはご容赦ください。

夜の公園脇で彼女の来るのを待っていた。
向こうから急ぎ足で若い子が歩いてきた、来たな。
「ごめん待った?お店が混んでて出られへんかった」
車に乗せどこに行こうかと聞くと夜景見に行こうと言うので六甲へ走らせる。
「そんなに待たなかったよ」
「そおよかった」

話しながら夜景のきれいな所へと山道を登る。
「ああやっぱりきれい」と手をつなぎ肩を寄せ合って眺めていた。
肩を抱きよせると彼女のいい匂いがする、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
そっと彼女の顔を見るとこちらを向く、チュッ、アッ、ウフフフ、もう一度長めにチュッ、ン~。
唇を重ねてそのままディープキス彼女の息が荒くなってくる、舌を絡ませて続けながら片方の手をブラウスの中へ滑り込ませてブラの中の乳房を掴んだ。
ウアッッと言う小さな声がして「アカン」
ゆっくりモミモミして硬くなった乳首を摘まむ、アウウウウッハアー小さなうめき声と吐息が漏れる。
何組かのカップルがいるが適当な間隔で皆同じような事をしているようなので他人の事など眼中にない様子だ。

しばらく彼女の柔らかい乳房を揉んでいる、息も荒くこらえた喘ぎ声も出て寄りかかるように身体を寄せている。
「どう感じちゃった?」
「ウウッ、ハアハアエエ」かすれた声で答えている。
一応廻りを気にしながら、スカートをめくりショーツの中へ手を入れて探るとジンワリと濡れている。
「ここもよくなってるね」
「アッアッイヤッアカン」
指で硬くなったクリトリスをさらに刺激しているとジットリと濡れてきた。
さらにその奥へ指を入れると「アアンもうアカン」
うめき声を押さえて身体をよじって悶えて居る様な感じになっている。
指先に濡れた感触がつたわる、入れ頃だな。

廻りを確かめてからズボンの前を開けてチンコを出すと後ろから抱いてスカートをまくりショーツをずらしてフェンスに手を付かせて
「もうちょっと気持ちよくなろう」
と腰を抱えて狙いを定めて背後から突き上げる、アンウウッという声を上げる彼女のマンコをギンギンのチンコが一息にズブッと貫いた。
きつい摩擦感はすぐになじんでチンコが暖かい肉体を貫いてめり込んで行った。
そのままの格好で腰を振っていたがここでフィニッシュまでヤルのはもったいないので途中で抜いた。
ウウッモオ~アア~荒い息を吐いてじっと堪えている彼女のそこを探るとジュクジュクに潤っている。
「じゃあ帰ろうか」
「アンでも~」
「じゃあ続きしに行こういいんだろ」

車を出して続きをするため途中のラブホへはいる。
キスしながら股間を探る、さきほどの挿入でジットリ感がさらに増している。
ショーツの脇からすべりこませた指が濡れた陰部をとらえジュブジュブと埋もれて行くとハッヒッハッと感じて声が漏れている。ゆっくり探ってじらせる。
しばらくじらせてから股を開いてショーツの脇からそのままギンギンのチンコを突き入れる。
アア~ンウウ~ン喘ぎ声、チンコはしっかり突き込まれ、きついが滑らかに奥まで届く。腰を振る。
ネエ~ショーツ脱がないと汚れちゃうからと言うので一度抜く、ビーンとはち切れんばかりのチンコが濡れて光っている。
Tシャツ、ブラ、ショーツと脱いでいくとふっくら盛り上がった乳房の先が尖っている、くびれた腰からに黒い多めのデルタの陰毛、閉じた太腿とすらっと伸びた足、白い肢体をベッドの上に横たえる。
おもむろに足首をもって大きく開かせると目的の陰部が陰毛に縁どられピンク色に濡れて早く入れてほしいとヒクヒクして待ち構えている。
ビーンとはち切れんばかりのチンコを擦りつけながらゆっくりと腰を振り、何度目かでグインっと突きいれる、アウッと声が漏れてズブズブッときついが滑らかに奥まで突き刺さって止まった。
硬い感触が亀頭に感じている。
すぐに腰が振られる、アアンアンウンハアハア喘ぐような声が漏れだして手が俺の身体を撫でまわしている。
滑らかな擦れを感じながらチンコは抜き刺し回しと動きを繰り返しているとウッウッウッハッハッアハッヒッンンンアッアッアッ堪えきれないような声が漏れだしてきてしきりに悶えている。
ふっくら乳房が揺れている。
イクのか、大きく深く1~2回突いて小さく浅く数回突いてを何度か繰り返しピストンで動かしているとアアアカン~イヤイㇰウ~いい声が漏れて大きくのけ反ってキュンキュン締まる。
それをチンコに感じ数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと注ぎ込んだ。

しばらく重なっていたが一度抜くと行為の結果が開いたマンコから流れ出してくる。
アアイイヮ~、よかったようだ。
黒い多めの陰毛の生えた濡れた割れ目をさすりクリを摩るとアンアンアッアッと反応している。
そのまま再度の挿入。
足を抱え広げ濡れて光るマンコへグイングインズンズンと突きを繰り返した。
グジュグジュブジュブジュ動くたびに卑猥な音が結合部から出て白い物があふれ出している。
アンアンハンハンウッウウッウヒッヒッハッハッ色々なよがり声がもれている。
いつもながらハメがいのあるおいしく締りのいいマンコだ。
やがて来る再びの快感にたえて腰を振りつづける。 
アアもうアカン~イックウ~の声を聞いてがまんしていたがやがて数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと二度目を注ぎ込んだ。

たっぷり注ぎ込んで一休み。
彼女の名は美帆、中国読み「メイファン」と言うのでミホと呼んでいる22の中華街在住の女子だ。
週1の関係を持つようになって半年程経つ。
ヤッタ回数はすでに50回を超しているので充分女の歓びのわかる身体になっている。
食事でよく行っている店の娘で親しくなって5か月程経った夏、初めてのセックスは淡路島へ泳ぎに行った帰り、途中のモーテルでピチピチ処女の身体を半ば強引に(処女をゲット)モノにした。

泳いだ後夕方帰る途中で隣に乗っていた彼女が疲れとジュースの効きでうつらうつらしていた。
見ると谷間からふっくらと膨らんだ乳房がのぞいている。
泳いでいる時からふっくらふくれた乳房が悩ましく思っていた。
着ているビキニの股間の膨らみもふっくら盛り上がってここも悩ましく思っていた。
水着姿の美帆の肢体のよさ、胸の膨らみ、腰の締り、尻の膨らみは衣服を着ていて想像していた以上にいい肢体だった。
この股間の膨らみの奥に俺が頂こうとしている美帆の大事なものがあるのだ。 
日帰りだからと言って誘い、このチャンスに何としても頂いてしまおうと連れ出して狙っていた。
今日のために用意して来ておいたアルコール入ジュースを飲んだ美帆が頃合いよく効いてうとうとしているのを幸いに途中、事前に調べて於いたモーテルへはいる。
いやがる気配は有ったが効いているので楽に連れ込める。

ベッドに寝かせ服をはぎ取り全裸にして重なりふくよかな乳房を揉んだり吸ったり黒い陰毛の生える恥丘から割れ目を探りクリを摩り膣口をさがす。
しばらく摩っているとジットリと濡れてきて息も荒くなって来たので股を広げて抱えるとチンコを擦り付けた。
「おねがい、両親にも話してちゃんとするまで待って」と言うが
「親も二人で出かけていいと言ったんだろ、ならしてもいいんだろ」
もがく様に身体をよじっているが俺の腰がしっかり押さえているので閉じる事が出来ない股間にチンコがあたって狙いを着けて入れるタイミングを待っている。
適当な言い訳を並べて半分は強引に半分は納得づくのことだ。
今日こそモノにする目的だったので前義もソコソコにしてイヤイヤダメヨともがくのを無理やり犯すような格好でピンク色の濡れた膣口へ突き入れる。
アア~イタィと言う声は途切れてウッウッウッめき声に変わるのを聞きながらピストンで勢いよく無垢の肉体を腰を使って貫き「イヤヤお願い」と言う声に反応し下腹部に快感を感じチンコがキュンとなって目的達成の射精をした。
射精した感触が分かると美帆の拒むような力はもう無くなっていた。

充分に放出して治まるのを待って抜いたそこから流れ出してシーツに赤く印されたモノで美帆が処女だった事を確信し、その身体をモノにした。
横たわっている美帆の身体を撫でながらしばらくそのままの格好でいた。
「美帆よかったよ、ちょっと痛かったかな、でもちゃんと出来たからね」
「親に話すまで待ってって言うたのにもう・・・」
「美帆がどうしても欲しかったんだよ、我慢できなかったんだ、だから」

その後身体を洗いラブホを出て帰る。
親に言いつけるかどうかは美帆しだいだったがその後も何もなく、こうしてモノにした後は、2度3度と股を開かせ何度も入れてヤル事でかなり美味しい身体になっていった。

こうして半年が過ぎた頃にはバック、騎乗位、フェラにクンニなど色々な体位でHする喜びと楽しさ、美味しさを味わう事が出来る様になっていた。
一休みして再度重なり腰を振りあえぎ、悶えイクイクの声を上げさせて今晩の決めの3発目の射精でいかせて今日のデートをおえる。
楽しくおいしい美帆とのHデートは続いた。

3年過ぎて俺の転勤が決まりそうな頃、一緒に成ろうと結婚を申し込んだが日本人との結婚はやはりダメだと言われたので仕方なく別れる事に成った。
美帆が同国人と結婚すると言う事と、俺の転勤で今日が最後という晩に美帆の身体を思い切り抱いてヤレル限り何度も突き入れ、生射精で注ぎ込めるかぎりの俺の精子を注ぎ込み、楽しかったHの思い出にと美帆の身体に印して別れた。

俺も転勤してその後、そこを退社した。
美帆とその相手とは子供が出来た事で別れたと言う噂を風の便りに聞いた。
確かあの日当たりは美帆の危険日だった事を承知していたが、何度も突き入れ生射精をしたのだった。

他の彼女達については、次にでも続きを。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.5939
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2014年7月06日
投稿No.5933の続き

6月24日元彼女から「娘が訪日するのでよろしくアテンドして下さい」とメールがあった。
彼女とは縁切りしてたわけでもなく月一くらいメール交換してた。
娘は彼女の養成学校の生徒で20才、来年デビューの予定とのこと。
いわば修学旅行みたいな海外旅行で来日した。

当日の夕方宿泊ホテルに行くとその娘さんがロビーで待っていた。
母親似で漢民族系の彫りの深い顔立ちで身長は184cmの私から推測すると175cmはある。
色白で脚は長く絞れたウエストに程よい丸いお尻が中国女らしい。
食事でもと思ったが今日はツアーの全員でディナーとのことでロビーでコーヒーブレイクで終わった。
彼女は「明日は夕方からは自由行動です」とのことでディナーを約束。

よく夕方彼女(名前はヤオ)のリクエストで回転寿司と新宿を見たいとのことで地下鉄に乗る。
モデルの彼女の身長の高さとスタイルに視線を感じる。
回転寿司で満腹ご機嫌なヤオ、ドンキホーテでキャーキャー言いながら買い物。
そして締めは日本のファッション・ホテルにチェックイン。
11時PMまでにホテルに帰ればのことで2時間はゆうにある。
お定まりの最上階のペントハウスへ。

部屋は屋上露天風呂にガラス張りの室内風呂、ベッドはKサイズのDベッド。
広々した豪華な部屋にビックリしたヤオ、屋上露天に興味津々だ。
ラブホの意味もあまりわからずだがこれから始る男と女の戯れは薄々理解してるようだ。
恥ずかしがりながらも私が脱がす行為に頷いていた。

黒のブラをはずすとこんもりとしたお椀形のオッパイだ。
ピンクの小さな乳首がちょこんと乗ってる~っ!。
慌てず(中国男はガツガツしてるが)膝下までのパンツを脱がすとショーツも黒の紐パン!。
しかもオマン○の部分がこんもりと膨らんでるーっ。
きっと福マンだぞーっと思い込む!。
自分も急いで裸になるとヤオを露天に誘った。
街の灯に薄っすらと浮かび立つヤオの裸体はまるでビーナスのようだ。
尻は丸く高く、脚は真っ直ぐで何処かのタレントみたいにやせ細った貧弱な脚ではない。健康的な肉感そのものだ。
陰毛はやや薄く膨らみだけは半端じゃなく盛り上がっている。

そんなヤオを前向きにして抱いて湯に浸かる。
癒しの根源だよ!。
顔を横に向けて唇を吸うとヤオは向き直り腕を私の首に巻きつけて体を預けてきた。
こんもりしたオッパイが胸に押し付けられる。
舌を軽く吸い出し、唾液の交換も教えてやる。
暫らく口を貪ってから外に出るとベンチに寝かせてオッパイを吸う。
(オマン○をいきなり吸いたかったが・・・紳士らしく手順を???)
小さな乳首が少しずつ膨れてくるとヤオの呼吸が早まりネコの子が鳴くような可愛い声を出し始めた。
もう我慢できないと合淫を押し開くと割れ目にシャブリついた。
濃いお汁が垂れ流れ口の中いっぱいになる。
ラード油を薄くした口当たりが懐かしい。日本人のサラダ油と明らかに違うお汁の味。
食い物のせいでこれだけ違うとその都度感じる。
汁を飲んだりクリの包皮を舌先で剥いて白いクリちゃんを吸い出したりして若い中国女のオマン○を楽しむ。
この子のお母さんとも楽しませてもらった事など夢中になってオシャブリしてたから思い出しもしなかった。

ヤオの鳴き声も本格的?になり、ベッドに行きたいか?と聞くと頷いた。
はめるには早いと、横たえて69の体位で楽しむ。
太い一物をそーっと咥えると舌を絡めてきた。
が、それは決して上手ではない。
しかしこの体をした女が我が一物をしゃぶっているかと思うと限りない喜びが湧きあがってくる。
これぞ神が人間に与えし快楽の世界だとアーメンする。

ヤオの膣に舌先を刺して舐め回しクリを吸出し小陰唇を吸ったりしてクンニを存分に楽しんだ。
膣穴に舌を入れながら目の前にはヤオの禁断の御門がくっきりと望める。
綺麗な菊の模様にたまらず小指を舐めて触ってみる。
尻がピクリと動いて敏感に感じてる模様。
優しく中心部をさする様に擦るとヤオは初めての体験に嫌々をする。
無理強いは紳士のタブー・・・(笑)。と言うことでひとまず中止。

どのくらい経ったかヤオの呻きとも鳴き声が止まると「もうだめです、入れて欲しい」と懇願してきた。
倅もこれ以上しゃぶられていると発射してしまう頃合だ。
ワンワンスタイルをとらせて大きな白桃のような尻を抱え込む、二枚のふっくらとしたタラコを割っていきり立った棍棒をブスリと突き刺た。
ヤオはアイヤァーと叫んだ後はすすり泣くような声で応えてくれる。
狭い穴の抵抗感を感じながら少しずつチン入させる。
このズブズブとした抵抗感がたまりません。
先っぽが壁にぶつかり真綿の中に突き刺すように沈んだ時根元まで差し込めた。
襞が竿に絡むようにまとわりつく。
膣穴も最初より少し広がったようだが抜き差しするとしっかりと締め付けてくる。
浅く深く、ゆっくりと左右に回すとヤオは顔を伏せたまま鳥のさえずりのような細い声を連続して出して鳴いてくれる。
菊の御門もヒク々と息づくように動いている。
オマン○から醸し出す女の臭いを楽しみながらピストンを繰り返す。

やおらヤオをおこして後ろ向きで繋がったまま屋上に出る。
なかなか難しい歩行だがなんとかはずれずに屋上に。
夜空の下での青姦スタイル。
オッパイをもみながら腰を振り突き上げながら又腰を回す。
マットを敷くとフィニッシュはM字開脚で挿入。
長い脚を折って膝を大きく開かせると二枚貝がパックリと割れた。

一物をあてがうとそっと腰を入れてカリを侵入させる。
ヌルヌルと入る感触、ヤオは眼をつむり荒い呼吸になっている。
ヤオは既に何回も逝ってる状態で何時発射してもいい状態だ。
それでもしっかり我慢してDキスからオッパイを吸い、嵌めながらクリを親指でせめてヤオがアウウゥーっと言って失神する寸前に我慢してきたリキッドを一番深い子宮に発射した。
ドクドクと出る射精感を味わいながら生・中出しの幸せ感を満喫したのです。

後書き:
無事旅行を終えたヤオは成田初の東方航空で帰国。
お土産に最新のデジカメをヤオとお母さんにとプレゼントした。
ヤオはこのことはお母さんには内緒よと念をおして帰った。
又いつか逢えるチャンスはあると確信した。
若しかして孕むかもしれないがその時は恐らくメールがくるだろう。
委細相談で・・・。

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投稿No.5933
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2014年6月30日
マッケンジーです、御無沙汰です!。
暫らく北欧に出向いてまして久し振りに帰国しました。
スウェーデンでの体験談は後日にして最新の話から。
帰国してまもなくタイミング良くShanghai駐在時に知り(尻)合った彼女からの連絡で体験した親子二代の生だし体験を投稿します。
 
 <第一弾はその母親との交わりです>
駐在当時母親は32歳でファッション・モデル養成学校の助教授でした。
あるセレモニーで彼女と知り合いしばらく付き合ってから近郊の都市へ出向いてホテルで結ばれました。
二人でチェックインはできないので別々に部屋をとり実際は同じ部屋で過ごしました。

彼女は既婚で10歳の娘が一人います。
外見からはまだ未婚の20代後半くらいな容姿でした。
長身でやや細めですが胸はDカップクラスで、腰のクビレと張った腰やヒップの突き出しがたまらない曲線を描いていました。
お腹も妊娠線は全くなく薄っすらと脂肪がのった綺麗な肌です。

彼女の裸体に魅せられて髪の毛から足の指先まで丹念にオシャブリ、特にクリには吸ったりころがしたり膣穴には舌先を挿入したりの集中攻撃でインサート前に何回も逝かせました。
インサートするとミミズ千匹のルツボで襞がまとわり付きます。
前戯でタップリお汁を出してるにもかかわらず溢れるような汁が湧き出ます。
途中で何回も抜いて滴り落ちるお汁を沢山いただいて飲みました。
最初の射精は彼女が外出しをと言うことでお口に射精、2回目はもはや失神状態で外だしの余裕もない状態。
奥にのめりこむように突き立て子宮の中にタップリ注入しましたよ。

その後は69で互いの性器を丹念にオシャブリ。
綺麗に閉じた菊のご門にも舌先で挨拶すると彼女、たまらず潮吹きです!。
顔じゅうビショビショになりながらも潮を飲みながら膣穴攻めを続けました。
ビンビンになってる倅を咥えていたが口を離すと後ろ向きのまま彼女は腰を下ろして来た。
ヌルッと膣が咥えると静に感触を楽しむように沈めていった。
最深の壁にカリが沈んでも尻を擦るようにあずけてきた。
ミミズがのたうつような感触がたまらず彼女の尻を掴むと腰を思い切り突き上げた。
ウウゥー・・・、アイヤァー・・・と叫ぶと彼女は前のめりにうつ伏して失神した。
白桃のような大きな尻を見せながら菊のご門に小指を差込一気に子宮に噴射してやった。

嵌めたままようやく目覚めた彼女は、こんなSEXは始めての経験と私を捨てないでとすがってきたが、その後妊娠したのがわかり密かに堕胎した。(中国は一人っ子政策で堕胎は日常茶飯事、費用も驚くほど安い)
その後帰国とあいなり、時々メールで近況など挨拶がてらする程度で、彼女とは自然な別れとなった。

第二段に続きます。

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投稿No.5855
投稿者 ちょい悪おやじ (62歳 男)
掲載日 2014年3月18日
現在私は中国在住で仕事をしています。
この2月から地方都市に転居しました。
今までは無かった経験をこの地でしています。

こちらで知り合った方から、「処女に道を開けないか?」と言われました。
処女を買う金額は3000元。日本円で5万円です。
40年以上処女と出会っていなかったので直ぐに了解しました。

相手の事を聞くと、18歳で他の地方都市から昨日来たばかりとの事。
写真を見るととても可愛い。
昼に電話を貰ったのですが夜が待ち遠しくなりました。

仕事を終え、紹介者の会社に行きます。
コンドームは必要かを確認すると、彼は「使ったことが無い」との返事。
生中出しで処女を抱けると、否応なしに興奮します。

6時過ぎに対面。
可愛い、まだ子供みたいで少し罪悪感を覚える。

食事を済ませ、いざホテルへ。
ホテルに入り直ぐにキスをするが唇を固く閉じて舌の侵入を拒む。

とりあえず私からシャワーを浴び、ベットの中へ。
その後彼女もシャワーを浴びバスタオルを巻いてベットに来る。
キスをするがやはり唇は閉じたまま。
仕方なくバスタオルを外し、全身とご対面。
18歳の裸体はさすがに綺麗だ。
陰毛も少なくこれも私の好みだ。
綺麗なオッパイから舐め始め、綺麗なピンクのオマンコへ。
少し感じた様で愛液が出て来た。

頃合いだと思い、私の小さ目な一物でマンコからクリをこする。
そして下付のオマンコに挿入。
きつくてなかなか入らないがこじ入れる感じで挿入していく。
抵抗を突き破り無事に根元まで挿入する。
痛がったがこればかりはどうしようもない。
根元まで入った時、彼女の涙が・・・・
ゆっくりピストンして無事中出しする。

離れるとバスタオルに血が。
これからはこの娘を彼女にして中出し三昧する予定です。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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投稿No.5786
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年12月10日
今から、10年以上前の話ですが・・

同僚)「昨日、初めて中国の何とか・・と言う高級マッサージに行ったんだよね」
 私)「あっそう それで?」
同僚)「裸なってシャワー浴びてから、始めは1人でマッサージで、それから2人で全身をマッサージ」
 私)「料金は?」
同僚)「12000円で1時間ミッチリされて本当に楽になったよ」
 私)「サウナでも5~6千円はするしね」「少し高いけど、1時間ならアリなんだろうね」
同僚)「本当は、ちょっとエッチな店かと思い期待して入ったんだけどね(照れ笑い)」
同僚)「だってさ、シャワー浴びて体を温めて下さい・・・って言うし全裸だもん勘違いするでしょう」
同僚)「でもアクロバットみたいな事もされて、体中の骨がボキボキしたけど本当に効果はあった」

このバカな同僚がこんな経験を話したのが全ての発端でした。

当時は、仕事が忙しく毎日16時間労働は当たり前で、休みも月に3回平均でした。
おまけに立場上残業手当も出ませんし労働基準法にも守られていませんんでした。
それを2年もしていたので体が悲鳴を上げ全身がボロボロでした。
自宅は駅近くで駅の反対側は繁華街で風俗や危ない店も多いしラブホも乱立しています。
その為に自宅近くに出来た「中国高級宮廷マッサージ店」は、絶対に風俗だと思っていたんですよね。
しかもその店から200メートルに小学校もあるから風俗では無いのかなぁ・・とも。

久々の休みに、どうしても全身マッサージをしてもらいたい、楽になりたいで・・
駅近くのサウナ(自宅から300m)に行ってサウナで汗を流し筋肉をほぐしてからマッサージをして貰いビールでも飲んでゆっくりしようと歩いていたら・・
「中国高級宮廷マッサージ店」が眼の前に・・ですが、そこは地元民です。
男の本能で「ここは風俗店だ、行っちゃ駄目だ」と本能が危険信号を出しています。
ですが、店の看板には「男性14800円、女性9800円」の看板もあります。
「風俗なら女性は、来ないしなぁ~」「以前、同僚も本格的なマッサージも有ると言っていたしなぁ」
でも本能が危険信号を出し続けていますが・・・サウナまで歩くの面倒だ・・
それで看板に書いてある店の電話番号に携帯から確認電話をします。

 私)「もしもし」「今から行きたいのだけど、本当に純粋なマッサージだよね」
女性)「マッサージですよ」「高級ですがマッサージです」
 私)「違う違う」「純粋なマッサージか風俗か聞いているんだけどね」
女性)「マッサージしかしていません」
 私)「それなら今から行くから」

店に入るとファッションヘルスとは違うようですが・・待合室の灯りは薄いピンクです。
受付で、15000円を払い200円のお釣りを受け取ります。
未だ怪しんでいるので、耳をダンボにして他の部屋の声を聞いていると、直ぐ隣の部屋からは客と女性の声も漏れて来ますが・・普通の会話で笑い声も聞こえます。
客は「腰の上に乗られると・・グググッ・・そこが効くよなぁ」とも言っているのも微かに聞こえます。

なぁ~んだ普通のマッサージじゃないか安心した。

マッサージの女性が来て、挨拶をされてから1人でシャワー室に行くように言われます。
一応チンチンも良く洗い、マッサージ効果が有るように筋肉をほぐし易いようにシャワーで体を温めます。
その後、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻りました。

部屋に戻ると若い女性にマッサージ用のベットに「うつむせ」になるように言われます。
「おいおい全裸だよ」「しかも若い女性の前だ・・チンチンが大きくなったら恥ずかしいな」「もしかしたらエッチ系かな」「エッチ系なら怒るぞ」と思いながら指示に従います。
女性も必要以上は話さないしやっぱり普通のマッサージなんだろうなぁ・・
それに客の背中に乗って足で揉まれるのは、タイ式で経験も有るしなぁ~

「うつむせ」になるとスチームした熱い大きめなバスタオルを首から下の全身に掛けられます。
それも次々と3枚も・・しばらくすると全身が温まりスチームサウナの中にいる感じがします。

体が温まったの確認してから、女性は無言で足からハンドマッサージ機で揉み始めました。
「なぁ~んだ普通のマッサージじゃないか」「だけど・・機械かよ」と思いながら任せていると次は、天上に張られた金属棒に掴まりながら背中に乗り足で揉みほぐしてきます。

 私)「うッぐ」「あぁ~そこそこ」「腰を重点的にお願いね」

女性は無言でしばらく続けています。
エッチ系と疑った事を反省していると、逆に全裸が気になり、恥ずかしくなりました。

若い女性が背中のマッサージから降りると・・

女性)「疲れた・・」「ワタシ、ツカレタよ」(おいおい未だ10分しかしてないだろ。怒)
女性)「エッチな事も出来る・・する?」とゴムを見せて来ました。
 私)(寝たままの姿勢で)「ふざけるな続けろ」
女性)「ワタシ・・エッチできます」
 私)「いいから続けろよ」
女性)「エッチは、タノシイよ」(女性は無言だったので無く日本語が上手く話せないだけでした)
 私)「良いから、出来る奴と交代しろ」「君は出て行きなさい」
女性)「エッチ・・が」と言いながら出て行きました。

経営者が来たら文句を言うつもりで部屋で寝たままの姿勢で待ちます。

女性経営者)「ゴメンなさい」「チガウ子とヨビます」
 私)「早くしなさいよ」「話が違うだろ」

違う子が来ました。
さっきの子より若くて可愛いです・・が 関係ないです。
ここは、マッサージをする店ですから歳や顔は関係ないんですよ。
本当に疲れているんですから・・

この子も無言でスチームのバスタオルを持って来ました。
私を仰向けにすると・・温かいバスタオルを横にして胸と下半身に掛けました。
「オッ 今度は本物だな」「チンチン見られて恥ずかしいな」
次に太ももからのリンパマッサージです。
「まぁ リンパマッサージも有るからな・・」と思いながら眼をつむり楽にしています。

そしたら・・下のバスタオルを軽く剥がし、チンチンを咥えて来ました・・
「エッ・・違うだろ」と文句を言おうとすると目を開けると彼女は、服を脱いでスッポンポンで咥えています・・
「マジで文句を言おうとすると・・・上手い・・」
亀頭を口の中で転がして来ました。
強弱を付けながら頭を動かしています・・が、違うんですよね(怒)
文句を言おうと再度、眼を開け、起き上がると 顔にお尻が当りました。
「エッ・・・」「眼の前にマンコが全開です」
体位を変えられて「69」の体勢になっているんだから起き上がれません。
仕方なく放置させていると、また体位を変えてマンコにチンチンを入れて来ました。

「えっ」「生か?」「この野郎ぉ~・・」でも・・気持ちいい(汗)
「ズ・・ズ」根元まで入れられ腰を動かして来ます。
「あッ気持ちいい・・」

本当は、文句を言いたいのですが・・今回は我慢してあげよう・・ウッウッ・・

出そうになるけど このまま出して良いのかなぁ?
本意ではないが、仕方なく、本当に仕方なく♪ 上になり・・腰を振っていると

女性)「ナカでイイよ」「ナカでイイよ」「あぁ~」「うッ・ウッ」
 私)「本当にいいんだね?」「出すよ」「出すよ」

そのまま若くて少し可愛い子のマンコの中に「ぴゅぴゅッ」「ドクんドクん」
「あぁ~あ」「本意でないのに・・中に出しちゃったよ」
女の子は、自分の中から出てくる物を拭きながら、チンチンに温かいタオルを掛け拭いてくれます。

その後、シャワーを浴びて出て来ると中国人の女性経営者が
「あの子は、子供だからゴムしか使わナイ」「ゴム使わないのは、今回だけデス」
私は、えッ? 全然意味が解らないので困惑していると・・
どうやら「ゴム」を出したので怒られた・・「交代しろ!」・・・「生なら許してもらえる・・」
と、みんなで勘違いして、生理が近い子が代わりに相手してくれたみたいでした・・

思わず、彼女に悪いと思い、部屋に帰ってから女の子に1枚をチップで渡しました。
女の子は、初めて笑顔になりましたが・・お互い言葉が通じないと大変ですよね。

因みに下町の繁華街と言う事で、昔は、駅前で目を瞑って石を10個投げれば、必ず1個は893に当ると言わるくらいでしたから、本番が出来る店なのに文句を言われたので、その筋の人間と勘違いして、経営者が気を使ったのかも知れませんが・・
私としては、悪かったような良かったような。。変な日でした。

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