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私は普段経験人数を増やしたいこともありフリーで入ることが多く、また同じ人を指名することもありませんでしたが、Hさんだけは別でした。
Hさんは身長150前半のEカップで写真越しにもわかる愛らしい女性でした。一目惚れです。性格も愛嬌があってこんな人と付き合えたらと思ってしまうほど。
初めて指名させてもらった時は3回戦させてもらい大変満足して帰りました。
数か月後。また中出し欲に駆られてお風呂に行こうと思いHさんを再び指名。
お店に行きHさんと対面します。頭一つ小さく愛らしい。街中ですれ違ってもこんなエッチなお仕事をしているとは思えないでしょう。
でも前回私に3回も中出しをされたのです。そのことを思い出すと股間に血流が流れ込むのが分かりました。
「あ、中出し中毒末期患者さん。〇ヵ月ぶり」
「おお~覚えててくれたんだ」
「うん」
数か月前なので忘れられていたと思っていたので純粋に嬉しいです。
「前回は確か3回したんだっけなあ」
「そうそう」
雑談をしつつ部屋に着くと服を脱ぎソファーでフェラをされます。
陰茎をしごかれ、鈴口を吸われ、裏筋を刺激されるたびに気持ちよさで体が反応してしまいます。
私も負けじとドレスに手を突っ込んでEカップの感触を楽しみます。
「乳首は確かここかな?」
「んんっ」
と挟むように乳首をコリコリといじればHさんはビクビクと良い反応。
手を抜きドレスのファスナーを下ろして脱がせます。
次にブラも脱がせばHさんは立ち上がりショーツを脱がしてガーターベルトだけになったHさんをベッドに誘います。
ベッドで横になったHさんとのキスから再開します。ちゅっちゅっと軽い口づけを交わし、徐々に押し付け合うように、最後は貪るように舌で。
目では見えないHさんの口腔の中を味わい尽くすように。ミントの香りが口いっぱいに広がります。
おっぱいは下から持ち上げるように感触を確かめます。
キスをやめツンと硬くなった乳首を見つめます。そしてそれを口に含んで転がします。
「あぁん……んあっ……」
永遠にこの乳首を弄っていられます。
そうして思う存分Hさんのおっぱいを堪能したところで息子を正常位で挿入。
Hさんの膣はおっぱいを愛撫しながら指で弄っておいたのですでに濡れています。
「あんっ! あんっ!」
パンパンと腰を打ち付けます。
抱きしめるように注送をするとHさんは私の体にすっぽりと収まってしまうのではないかというほど小さい。なのにこんなのにもエッチで可愛い。しかも生でしている事実に再度興奮してしまいます。
早くHさんの膣内に出したくてたまらず一突きする度に体の芯に熱がこもります。
熱量が最高潮に達し射精。
びゅっ! びゅくっびゅるびゅるっ!
爆ぜるような勢い。勢いが凄まじく射精のたびに快感で足が思わず痙攣。
最後の一滴も絞り出して膣内へと注ぎます。
「あぁ……はあぁ……」
中でビクビクと暴れ回る愚息と精子を感じてHさんが艶やかな溜息を溢していました。
私と言え膣内に精子を塗りたくるようにまだ硬い息子で奥をぐりぐりと刺激します。
「このまま続けていい?」
「いいよ。もっと出して」
抜かずに注送運動を再開。
気泡がつぶれるような音が結合部からします。
抱き合うように交わると汗ばんだ肌同士が強い密着感。
甲高い喘ぎ声、密着、キス、行為で艶めかしく揺れる女体、石鹸の匂いに混じるHさんの香り。五感全てでHさんとのセックスを感じます。
抜かずの二回はなかなかイキにくい。必死で腰を振ります。
「出そう」
「あん……出して中に出してぇ……」
「あー出る出る出る出るっ!」
びゅっびゅうびゅうと二回目もHさんの中で果てました。
息を整える間もなくHさんとキスをして愚息が萎えるのを待ちます。
引き抜けば二回分の精液が溢れてきました。小柄なHさんの中にこれだけの量が収まっていたのだから驚きです。
ふき取った後、飲み物を飲みながら体を休めます。
そうしてどういった流れだったかお互い横になりながら結婚観の話をしていました。
「結婚かぁ。したくないなぁ」
「私はしたいかなぁ。だって年取った時一人とか辛いもん」
なるほどと思いました。ですが私はソープで女の子に中出ししたいですし、結婚にいい印象を持っていません。
しかし、ものは試しにと思い結婚した姿でも想像します。妻がいて子供がいる。妻の位置に目の前のHさんを当て嵌めます。
悪くありません。妄想が捗ります。仕事を終え一緒に夕飯を食べ、風呂に入り、夜は一緒のベッドに入り子作り。
ふと気が付きます。私がしているのは同じベッドで、ゴムもせずに、Hさんの膣内に精子を注ぎ込む。
これはほぼ子作りではないかと。
急速に息子に血流が流れ込み始めます。
タオルを押し上げ息子がガチガチに勃起。体にも異変があります。
寒くもないのに震え始め、聞こえるくらいに心臓は高鳴り、体温が高まり顔が火照る。初めて童貞を捨てる時に感じた緊張感を連想しました。
視界に写るHさんもこれまでと違って見えました。
女です。ただのソープ嬢とかではなく、セックスの相手ではなく、繁殖相手。
私は生まれて初めて子作りをするためのスイッチが入ったのです。
遺伝子を残せ、目の前の女を孕ませろと獣が唸ります。その言葉に抗う理由はありません。私はHさんを抱き寄せキスを始めました。
テクもなにもない奪うような口づけ。続いて胸を愛撫しつつ覆いかぶさります。
硬くなった乳首を堪能し続けたかったのですが、子作りの欲求に従いHさんの淫裂に亀頭をこすりつけでから正常位で挿入します
奥まで入れた瞬間、睾丸から早く精子が飛び出したいと合唱。抉るようにHさんを突いていきます。
その度に陰茎の根元にうずうずとした快感。先走り汁が無遠慮にHさんの膣内に垂れ流されているのが分かりました。
「あっあっあっ……激しいっ……」
獣染みた交尾はより激しく。自分でも驚くほど普段以上に腰を振っています。
そんな中で私が考えるのは当然Hさんとの赤ちゃんです。そのための壁になるのは低用量ピル。高い確率で妊娠を回避できるそれ。確率はかなり低いですが0ではありません。
私にできることは精子の1匹1匹に孕ませろ受精させろと言い聞かせ、少しでも活きのいい精子をHさんの卵子に届かせることです。
「あん! あぁん! やぁん! あん!」
Hさんの嬌声が獣性に染まった脳内によく響きました。
よがるHさんはきっと私が本気で受精させようとしにきているとは思っていないでしょう。一方的な子作り相手にHさんはあまりにも無防備です。
ますます興奮しました。中出しOKなのに中出しすることがイケナイことな気がして背徳感がこみ上げ、やってはいけないと言われることほどやりたくなるあの好奇心と混ざりあって高揚します。
息子に力が籠り始めます。射精の前兆です。
力を溜めます。限界まで力を籠めていきます弓を引き絞るように。
腰を押し付け、できる限りHさんの奥で中出しの準備。
そうして待望の射精が始まります。尿道を通る感触で、おそらく煮凝りのような濃く粘っこい精液が勢いよく放たれたのが分かりました。
あまりの快感に目の前がチカチカと点滅します。
「あっ……ああ~~…… 」
Hさんは精子の熱さを噛み締めるようにビクビクと体を震わせています。
私と言えばいつの間にか獣性が鳴りを潜め、子作りの余韻に浸っていました。
その後は何事もなかったようにピロートークをして、時間になりお別れとなりました。
その日以来私の中出しの意味が少しだけ変わりました。
Hさんとの子作りごっこ以来、Hさんのことが頭から離れなくなっていました。
また行こうと思い数か月の我慢。
そして数か月後。Hさんはお店を辞めてしまったようで名前が消えていました。
定期的に確認していなかったのでいつ辞めたかすらわかりません。
もしかしてと淡い期待をしましたがおそらく違うでしょう。
私は金で済む関係だからとソープを愛用していましたが、Hさんだけは今でも割り切れない感情があります。
本気で孕ませたかったという想いもありますが、好きになってしまっていたのだと思います。
もう一度、会えるなら会いたいなあ。
10年近くソープに通っているのですが最初は吉原、次は異動で大阪に行っていたので福原、そして大阪での仕事が終わったので再び関東に戻ってきた時の話になります。
年末年始に引っ越しというほんとクソったれなイベントでした。
荷物を最低限開け、新幹線などの移動で疲れきっていたのでだいぶ早かったのですがその日はもう寝ようと思いました。
ですが眠気とは別に湧き上がる欲求が……性欲です。
引っ越しの準備などでここ数日抜いてなかったので落ち着いたとたん自己主張し始めていました。
まあ適当に抜いとくかと考えた瞬間、閃きました。
引っ越しのために取得した休暇がまだあるのです。
何よりまだ1月の始め。
これはもう姫初めをするしかありません。
1月1日ではありませんが数日程度誤差です。
というわけで久々に行きつけの店に予約の電話。
その日はワクワクムラムラしながら眠りにつきました。
たっぷり眠ったおかげか疲れは多少和らいでいました。
そして息子はギンギン。戦闘態勢です。
朝シャンし、お気に入りの一張羅を着て電車で鶯谷駅まで移動します。
正直、年末年始に引っ越しさせられてイラついていたので今頃仕事をしている連中をほくそ笑んで自分は中出しセックスしに行くと思うと多少はスカっとした気分になれます。
鶯谷駅からはタクシー乗り場へ向かいます。
そこには数名女性が並んでいました。
女性たちからはソープランド特有の石鹸のような香りがしたような気がしました。
あまり鼻がいい方ではないのでもしかするとソープ嬢かもしれないという思い込みでそう感じただけかもしれません。(福原でも似たような匂いでしたのでこれってソープランド共通の香りなんですかね?)
これから彼女たちが吉原に向かい、セックスするのかと思うと少々興奮。
もしかしたらこれから私のお相手となる女性がいるかもしれないと思うと愚息に血流が。
そしてタクシーに乗り吉原へ。
女性たちが乗ったタクシーは私たちの目の前を走っています。
私はすぐにタクシー代を支払えるように準備。
吉原に到着するとスムーズに支払いを終えます。
私の目の前を走っていたタクシーから降りた女性は私の少し前を歩いていました。
私は気取られないように足を速めて彼女がどのお店に入るか確認します。入る予定の店です。
思わずガッツポーズ。何というか良い物、貴重な瞬間を見た気がしました。
私も少し後に店に入り、待合室に通されます。
そこでパネルをいただきます。
フリーで入れるのは一人だけでした。Dさんです。
見た目は微妙から普通といったところ。
しかし私のような男にはもったいないような女性です。
何より息子はもうどうにかなりそうなくらい女の子の膣に精液をぶちまけたい欲求を叫んでいます。
軍資金を渡し決戦の時を待ちます。
「中出し中毒末期患者(仮)様、準備ができました」
ボーイさんより促され待合室をでます。
Dさんと対面します。
見た目は十分許容できる範囲。肉付きも普通でしょう。女性らしい丸みを帯びた体を見ていると今すぐにでも襲い掛かりたくなります。
手を繋いで二階へ行き私たちの愛を育む部屋に。
上着を預かってもらって三つ指で挨拶されます。
「Dです。よろしくお願いします」
頭を下げるDさん。私の目はその時に見える谷間を追います。流石Dカップ。
その後はフルアシストで服を脱がされます。
タオル一枚になったところでキス。
タオル越しに自己主張する息子をDさんのお腹に押し付けます。
それに気が付いたDさんは笑いながらフェラを開始。
唾液を絡めながら口で息子をしごかれます。
Dさんの口腔の温かさを感じ、息子もより硬度を増していきます。
私も空いた手を胸元に忍び込ませ乳房を撫でます。
指先で乳首を転がしながらフェラをされ続けていくと射精感が徐々に出てき始めたのでDさんの服を脱がしにかかります。
ドレスのファスナーを下ろすとDさんはフェラをいったん中断し、下着をはぎ取ろうとする私になすがままされます。
ブラを外せば私の大好物であるおっぱい。
そのままショーツも脱がします。目の前に茂みに覆われた秘所が。
裸にしたDさんをベッドに寝かせると二つの富士山にむしゃぶりつきます。
頂に吸い付きます。
「あん……ああん……」
短い喘ぎ声が耳から脳に突き刺さります。
乳首を舌で転がしながら右手で下乳を指先でなぞります。
ツツ……と指先がへそを経由して秘部へと到着。
淫裂の周りをなぞり左手でクリトリスを露出させDさんの敏感であるだろう部分をこねくり回します。
「やぁん! うん、あぁん!」
快感を受けてびくりとDさんは腰が震わせ悩ましい喘ぎ声。
もう私のいきり立ったモノを埋めたくなってしまい、指で割れ目に指を入れます。
多少濡れたそれをGスポットを刺激するように意識してコツンと指を動かせばいやらしいよだれが溢れ始めました。
愛撫をやめキスをしつつ先端に先走り汁を溜めた愚息をDさんの割れ目をなぞるように当てます。
お互いの粘膜が擦れ合い、愛液と我慢汁が混じり合う感覚が気持ちいい。
この後クンニをしようとしていたのですが、先っぽだけと挿入してしまったら欲求を抑えきれず正常位で合体。
「ああ、ヤバイもう出そう」
フェラで限界を迎えつつあった息子が射精感を訴えています。
奥まで入れると数十秒は繋がったままやりすごします。
そしてゆっくりとピストン運動。徐々にペースを上げていきます。
「あん……あん……あん! あん! ああーん!」
声を上ずらせて喘ぐDさん。
つながった場所は突くたびにくちゅくちゅと水気のある音。
「ふぁ、ふん、ふぅう」
唇を奪いお互いに酸素を求めます。
息が苦しくなりもうDさんに種付けするために腰を振る続けることしか考えられない私の目の前にはDさんのDカップが。もちろん吸い付きます。
そして陰茎の奥に疼き。射精が近づいています。
そうなってしまえば私の脳内は本能からDさんを孕ませたい一心で必死に腰を振り続けます。
「ヤバイ出る!」
「いっぱい出して」
Dさんの許可を得るとぐっと息子に力が籠ります。
本能が目の前の女性との間に遺伝子を残せとい叫び、ついに1度目の射精。
壊れた蛇口のように3日分ため込んだ精液が勢いよくDさんの中で放出されます。
当然子宮に一匹でも多く届かせるために息子を奥まで突っ込んだ状態です。
射精を終え、精子を奥にねじ込むようにぐりぐりと息子をDさんの奥で動かします。
息子はまだ硬度を保っています。なので追撃です。
「……あん、このまま続けるの?」
一度突くとDさんは思わず声を漏らし、二度目で気が付いて確認。私は肯定の代わりにピストンを行います。
「ああっ……奥に入っちゃう‥…やぁん」
濃く粘り気の強い精液を出していたおかげで私とDさんの結合部からはぐっぽぐっぽといやらしい音を立てています。
愛液と精液が交わりぬめりが良くなったアソコを突いていくうちに再度射精感。
二度目の射精を告げます。
射精量は流石に落ちますがそれでも普段と同じくらいの量がDさんの奥で放たれました。
抜かずの中出しを終え、疲れ切った息子は急速にしぼみゆっくりとDさんのアソコから引き抜く。
すると私の分身たちがドロリと溢れ出てきました。
「すごいいっぱい出てきてる」
例えピルを飲んでいようが中に出す以上必ず妊娠させるつもりで放精したのです。普段の倍以上の量がありました。
萎え切った愚息を掃除してもらいます。
絞り出すようにしても尿道に残った精子はほとんどないのでDさんの中に全て出し切ったようでした。
行為が終わった後は流石に疲労があったので雑談。
お互い横になりながら時折、タオルで体を隠すDさんの腰や胸を撫でてつつ。
何気ない雑談も徐々に口数が減っていきます。
少し体を近づければキスどころかセックスできる距離です。
残り時間的にも私の触り方が性的になってきたのも含めて雰囲気ができあがっていました。
Dさんが目を閉じたのを合図にキスをすると歯止めが利かなくなりそのまま覆いかぶさって挿入の準備をします。
まだ半勃ちの愚息をDさんの割れ目で擦れ合わせると完全に勃起。正常位で子作りごっこを再開します。
正常位で攻め、途中で騎乗位に変更させてもらいました。
「あんっ! あんっ!」
目の前で官能的な光景があります。
息子がDさんの割れ目を出入りする場面を落ち着いて観察できます。
正常位中は目を閉じがちなので落ち着いて見ることができないので騎乗位が一番繋がっているのを意識できる気がします。
Dさんがリズミカルに腰を落とす度に揺れるおっぱい。何という絶景でしょうか。見るだけでなく触れるというのが最高です。
「出そう。中で出していい?」
「いいよ出して」
射精のための陰茎の収縮がおきます。
限界まで溜めに溜め一気に解放。
快楽が頭と股間で弾けて3回目の中出し。
金玉の中を空にするつもりで出した精液が勢いよくDさんの中に注がれます。
「あ、抜けちゃう」
繋がりあったままで私たちは抱き合い、息子が萎えていくのを感じていました。
名残惜しいですがDさんの中から抜けると同時に熱い液体が零れ落ちるのを感じました。
私がDさんの卵子と受精するようにと命じて出した精子の塊です。
そうして2時間に渡るセックスが終わり風呂に入ってから部屋を出てキスをしてお別れとなりました。
恋人のように接してくれて中出しさせてくれたDさんに感謝です。
今度、吉原に行こうと思い丁度童貞卒業した時のことを朧げに思い出したので書かせていただこうと思います。
9~10年ほど前。21歳の時のことでした。
童貞かつ若さ溢れる性欲を徐々に持て余し気味になってしまい、どうしても自慰だけでは満足しきれなくなってしまいました。
私も男に生まれたのです。セックスがしたいという欲望がムクムクと膨らんできたのです。
セフレに憧れたのですが、なにせ女性経験がないため話しかけることすらハードルが高い。
出会い系といったものは当時のコミュニケーション能力では無理でした。
そうなれば選択肢は風俗に絞られます。
とはいえ私はそういったお店には興味がなかったため知識が足りません。
身近にある風俗はオッパブくらいで本番行為へ持ち込めないでしょう。
デリヘルも基盤は期待できません。
さてどうしたものかとネットで『童貞卒業 風俗』で調べるとソープランドの文字が。
すぐにソープランドの情報を収集。本番可能とありガッツポーズ。
地元にソープランドがあることが分かったため、そこに行こうと思いました。
しかし評判が悪い。
パネマジという恐怖の評判。さすがに吉原年齢で10~20近く年上を抱く可能性もありハードルが高い。
どうせなら近い年代の女性と経験できないかとさらに調査を続行。
そこで吉原にたどりつきました。
関東圏。電車で行ける距離です。しかも地元よりも評判がいい。
そうして何件かお店の情報を調べ、慎重に童貞を捨てる算段をつけます。
そして体験談やレビューなどで見慣れない単語がありました。NS、NNという略称です。
さらに調べるとノースキン、中出しの意味だということを理解しました。
AVでは中出しモノ以外は一切観ないという私からすればセックスできるうえに中出しもできるという夢のような話です。
童貞にはいささか刺激の強い情報に思わず勃起してしまい、まだ見ぬお相手を妄想しオナニーしながら調査を続行します。
そうしてNS可能なお店を何件か優先順位を付け選定。
後は1週間ほどオナ禁し、前日に第一希望のお店の予約を入れることができました。
当日。浅草駅でお迎えしてもらいます。
人が多い中、ワゴンに乗るのはだいぶ羞恥心がありました。
店に到着するとボーイさんの丁寧な対応を受け、待合室へ。
ふかふかのソファーで待ち、ボーイさんからパネルを数枚渡されます。
私はパネルの中からAさんを選び6万円を支払いました。
もう後戻りできません。私はこの日このAさんで童貞を捨てます。
待合室ではもし実物のAさんが太っていたら……明らか20代に見えない見た目だったら……と不安に駆られていました。
もしかしたら今日が最初で最後のセックスになるかもなあなどとネガティブな方向へ思考が偏ってしまっていました。
「●●様。Aさんの準備が完了しました」
とボーイさんに促され待合室から出ます。
そこにはAさんがいました。
年齢は20代でしょう。おそらく。
すぐに手を繋いでくれる明るい子でした。
女性と手を繋ぐ経験がなかった私はこの時点でドギマギしてしまいます。
何よりドレスを着ていてもわかる体のライン、出ている肩と足といった素肌が眩しく感じられこれからセックスできるのだと思うと鼻息が荒くなってしまいました。
私個人としては本当にこの子に中出ししていいのか躊躇ってしまう程度には可愛いと思える女性でした。
部屋に着き私はAさんに童貞であることを打ち明けました。
「そうなんだ。私が初めてなんて嬉しい」
と馬鹿にすることなく笑ってくれました。
その後、三つ指を立てられフルアシストで衣服を脱ぎ私はタオル姿に。
Aさんが目を閉じ顔を近づけてきます。
心の中でキスをしていいんですか? と思いつつもAさんの唇に触れます。
事故を除けばファーストキスです。
Aさんの吐息を感じながら夢中で舌をからめます。
しばらくAさんの唇のやわらかさを楽しみつつAさんのおっぱいにおそるおそる触れます。
服越しのおっぱいは確かな重量と若さゆえの張りがありました。
そして太ももを撫でショーツへ。
「ファスナー下ろしてもらっていい?」
Aさんのドレスを脱がします。
程よい肉付きの素肌を隠すのは下着だけとなりました。
そのまま下着も脱がします。
ガーターベルトと靴下だけになったAさんは見事なロケットおっぱいでした。
身内を除けば初めての女性の裸です。
AVではモザイクがかかっているおまんこも今はくっきり見ることができます。
「横になって」
言われた通りベッドに横になると全身リップされました。
くすぐったい感触を受け、Aさんの口が私の息子へ辿りつきます。
初めてのフェラです。
温かい唾液が絡みついて口でしごかれ、裏筋を舐めあげられます。
半勃起状態となり、思わず逝きそうになったため攻守交替させてもらいます。
Aさんを横にし覆いかぶさります。
私はついに念願のおっぱいを揉みしだき、ツンと硬くなった乳首にむしゃぶりつきました。
後は見よう見まねでおまんこを愛撫します。
演技かは分かりませんでしたが、愛撫で喘ぐAさんにすぐにでも挿入したくてたまらなくなります。
そのまま挿入といきたかったのですが、息子が小さくなってしまっていたためまたフェラをしてもらい勃起させます。
そしてついにその時が来ました。
童貞卒業。
騎乗位で私の童貞チンコがAさんのおまんこに入っていきます。
0.01mmの壁もなく、ゼロ距離で粘膜接触。
NS、NNできることは知っていましたが実際に体験すると一入感動モノでした。
根元まで入るとにっこりとAさんが微笑んで童貞卒業を祝われました。
私は心中で本当にゴムなしなんだ、これから本当に中出しできるんだと童貞卒業よりもそちらの衝撃の方が大きかったです。
Aさんはグラインドを開始。
普段オナニーしている時の握力が強すぎるせいでしょう刺激が弱い。
ですが粘膜同士が擦れ合う感覚のおかげかあるいはオスとしての本能かすぐに射精感がこみ上げます。
愚息に私の意思ではない力が籠ります。
このままではAさんの中に射精してしまう。
中出しOKとはありますが、それでもどこか不安感がありました。
外に出そうかとも思ったのですが、中出しで童貞を卒業できるという魅惑に勝てず何も告げずそのままAさんの中で果てました。
初めての中出しは罪悪感を伴った快感でした。
あんなに優しく受け入れてくれたAさんに1週間分の特濃精液を無責任に孕ませてしまう勢いで放ったのです。
「あー! 何も言わずにイっちゃだめだよ」とAさんは可愛らしく無許可中出しを注意して許してくれました。
その後、Aさんはすぐにタオルをおまんこに当ててしまいましたので精液が流れ出るところを見れなかったのが残念でした。
しかし私の精液をふき取ったタオルを開いて見せて「すごいいっぱい出たね」とお褒めの言葉をいただきました。
中出しの余韻に浸りつつAさんと何気ない会話をします。
セックスどころか中出しまでした仲になったおかげと気さくに話しかけてくれるAさんのおかげで私は異性と会話することに徐々に慣れてきました。
もう一度セックスするためにいちゃいちゃしたのですが、完全には緊張がほぐれておらず愚息の勃ちが悪い。
それでもなんとか2回戦に持ち込みます。
中折れ寸前ですが再び騎乗位でAさんの膣内に挿入。
勃起を維持するために必死で力を籠め騎乗でふるふると揺れるAさんの胸を揉みしだきます。
2回目の射精感がこみ上げAさんを下から突き上げラストスパート。
「出る!」と今度は宣言してから中出し。
1週間ため込んできた精子が1回だけで尽きてはいませんでした。
再びAさんの膣内に大量の精液を吐き出します。
「タオル取ってもらっていい?」とAさんからお願いされたので近くのタオルを手渡します。
Aさんは我が息子が引き抜くとおまんこにタオルを当てます。
「またいっぱい出てるよ」といたずらっぽい笑み。
後は時間になるまでピロートークし、お風呂で洗っていただきました。
服を着た後、二人で待合室近くまで戻りキスをしてお別れです。
家に帰った後もセックスしたことを思い出してオナニーしてしまいました。
童貞でなくなった我が息子を眺め、何と言うかやりとげた気分でした。
間違いなく最高の童貞卒業だったと思います。
その嬢からは、名前付きのクーポン券を貰っていたので、ちょっとだけ安くなります。
待ち合い室で待つこと15分、番号で呼ばれ、嬢の待つ二階へ。
「また来てくれたんだー」
笑顔が弾け、腕を組まれて個室へ。
「今日はお客さん少ないみたいで、君が今日初めてのお客さんだよー」
ホントにヒマだったらしく、僕が来たのがホントに嬉しいみたいです。
嬢から服を脱がされ、そのままフェラ、即尺と言うやつでしょうか?
「今日だけ特別だよ」
普段は絶対即尺はしないとの事。再指名してくれたせめてものお礼だそうです。おかげでチンコはギンギンになりました。
嬢はマットとローションの準備をします。その間僕は浴槽で体を温めます。
「ねえ、さやかさん 今日は僕が初めてなの?」
「うん、そうだよー」
「マンコ、舐めたい」
「笑笑」
一応、中出し嬢なので、クンニは綺麗な一番客のタイミングの方がいいでしょう。
嬢をマットに寝かせ、陰毛をきれいに整えたマンコを舐めてみました。
サイズは小さめ、ヒダがちょっとだけあり、色付きはほとんどありません。匂いも全然なく、舐めやすいマンコでした。
クリトリスの皮を剥いてみると、サイズは普通ですがコリっとしています。
僕に舐められる事で勃起しているようです。
僕はこのクリトリスを舐めながら、指マンをしてみました。
「あー、は、は、は、あー」
感じてくれているようです。
マンコの奥からおつゆが溢れて来ました。
風俗嬢でも、気持ちが良ければ濡れてくれるんですねー。
「さやかさん、舐め合いっこしたい」
僕はマットに仰向けに寝て、69の体勢になりました。
僕はマンコを舐め続け、嬢はフェラをしてくれます。
69の体勢の時のフェラは、舌がカリの前面に当たるので、くすぐった気持ちいいです。
マンコを舐めながら、だいぶ潤って来たようなので、チンコを入れたくなりました。
「ねえ、また生エッチでもいい?」
「うん、いいよー」
嬢は、騎乗位の体勢で挿入、そのまま上下に激しく動いてくれました。
ぴちゃん!ぴちゃん!ぴちゃん!
ローションの音が弾けます。
この嬢のマンコは、入り口の締め付けから膣奥の子宮口まで、僕のチンコを攻め続けてくれるので、すぐに射精感が押し寄せてきます。
「ああぁ…… イキそ、イキそ、イキそ……」
嬢はそのまま動き続けます。むしろスピードをアップさせました。
「あ!あ!あ!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン…
僕は嬢の膣の中で果てました。
もしかしたら、騎乗位でイカされたのはこれが初めてかもしれません。
「騎乗位って楽だけど、イカされたらなんか恥ずかしいね笑」
「そんな事言うの、君くらいだよ笑」
と言いながら、チンコを抜いたマンコからは、トローリと精液が垂れて来ました。
「ねえ、もう一回してもいい?」
「笑 元気だね、いいよー笑」
今度は正常位の体勢で挿入しました。
嬢とディープキスをし、マンコの上壁を攻めるような突き方をしました。
「あ、あ、あ、気持ち、いい、、」
「さやかさんも、ここ、感じる?」
風俗嬢でも、感じる所は同じようです。
Gスポットをこするような、そんな突き方です。
しかし、ホントに締まりのいい嬢。僕もすぐに射精感が込み上げてきます。
「さやかさんのマンコ、めっちゃ気持ちいいから、また出そうだよ」
「うん、いいよ いっぱい出してハート」
「あああ、、、あっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ
僕は気持ちよさのあまり、そのまま嬢の上に倒れこみました。
嬢は優しく背中をポンポンしてくれます。
「また、来てもいい?」
「うん、いいよー♥ 私も気持ち良かったし」
最後コーヒーを飲んで、嬢の部屋を後にしました。
この嬢にハマった僕は、週一くらいのペースで通うことになります。
その後の話はまた後日。
転勤により、最大のセフレの音色さんと別れてしまい(投稿No.7731 初中の人7 参照)性のはけ口をソープに頼っていた時期。なかなか生OKの嬢に出会うことは出来ませんでした。
それでも、いました。やっと生OKの嬢に会えました。捨てる神いれば拾う神あり。
歳は28。顔はAV女優の辻さやかさんに似て、胸はCカップくらい。小柄でスレンダーな体型でした。
2人で浴槽に浸かりながら、キスをし、おっぱいを揉みます。乳首がだんだん固くなってきました。
「フェラしてあげよっか」
嬢は僕の腰を水面に浮かばせ、ひょこっと出てきたチンコにしゃぶりつきます。
お風呂の暖かさと浮力、そして嬢のフェラが重なって、今までに体感した事のない心地よさです。
「これ、めっちゃ気持ちいい!」
嬢は、熱心にフェラしてくれました。もうすぐイキそう……
するとフェラを止め、マットとローションを準備しだしました。
僕は準備されたマットにうつ伏せで寝、嬢は体を使って背中を洗ってくれます。
そこからさらに僕の股間に手を伸ばし、手コキをしてくれます。
背中に胸を当てられながら、ローション手コキ……… かなりの快感に襲われます。
「あああ……」
僕のなんとも言えない声に、嬢はクスリと笑い、僕を仰向けにさせました。そこからさらにフェラです。
ちゅっぽ、ちゅっぽ、ちゅっぽ
僕は、手も脚も、ピーンと伸びて踏ん張っています。
「そろそろ入れよっか」
嬢はコンドームを準備し、口でチンコに装着させました。
とにかくフェラでなんでもしてくれます。
嬢はそのまま騎乗位の体勢で挿入、腰を上下に動かしてチンコを攻めたててくれます。
僕はいつも通り、生の交渉をしてみました。
「ごめん、ゴムのままじゃイケそうにないよ 生じゃダメ?」
以前、怖い目に遭いそうになったので、緊張の一瞬です。
「うん、いいよ」
あら?意外とあっさり。まさか、また病気移されないかなー…
とかなんとか思いながら、生マンコの誘惑には勝てない僕は、お許しの通り、生で挿入しました。
おおっ…!
この嬢の生マンコは、締まりが良く、マン汁の性状はサラサラ系です。
細身の女性は締まりがいいのか?
打ち合う音は、ローションが弾けパチョン!パチョン!と鳴ります。
せっかく生マンコをさせてくれているので、もうちょっと堪能したい僕はバックでしたい、と要求しました。
「それなら、滑らないようにバスタオル敷くね」
ローションまみれのマットの上で滑らないようにするには、バスタオルを敷くと良いのだそうです。
嬢は四つん這いになり尻を突き上げ、僕からアナルとマンコが丸見えです。
僕は丸見えのマンコにチンコを挿入しました。
うおっ!
バックで入れると、内側でコリっと引っかかる所があります。ココがチンコを刺激して何とも気持ちいい!
入り口はキュッと締め付け、中間はコリっと刺激し、奥は子宮口でお迎え、1コスで3度美味しいマンコです。僕は、この生マンコをさせてくれる嬢にゾッコンになりました。
無我夢中で腰を振る僕。いよいよ射精感が込み上げてきました。
「ごめん!中に出していい!?」
「んっ!んっ!んっ!」
ハッキリとした返事がありません。
中に出したい欲望と、出禁をくらう恐怖とで、葛藤がありました。
ここで動きを止め、冷静に考えればいいものを、僕はアホなのでそのまま腰を振り続けます。
「あっ!あっ!あーーっっ!!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン!
僕は嬢の膣奥深く、たっぷりと射精をしました。
ゆっくりと抜いて見ると、上に突き上げたマンコからトローリと精液がこぼれてきます。
この嬢は、わざと僕に見せてくれてるのでしょうか?
「ごめんね、ごめんね あまりに気持ち良くて、中に出しちゃったよ」
「うんうん、いいよ 気持ちよかった?」
「怒ってない?」
「なんで笑 ゴムなしでいいよって言ったのは私だし笑」
この後、特にお咎めもなく、嬢とベッドでイチャイチャしながら時間まで過ごしました。
この後病気を貰うこともなく、しばらく僕専用の中出し風俗嬢になってくれました。
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