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投稿No.6020
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月26日
投稿No.6016の続き

その後夕樹は主任と終わりました。
正確には私が終わらせました。
退職理由を聞いた後、主任を事務所に呼び精神的に追い込みました。

自分「夕樹さんの退職理由、本人から伺いました」
主任「平田係長思い当たる節があるんですか?(笑)」
自分「その件だけど○○君虚偽報告をしてるよね?」
主任「えっ?」
自分「君ね、私の事を甘く見すぎたね。本当の理由は夕樹さんから聞いたよ」
主任「あの女、言いやがって。あれだけ口止めしたのに」
自分「自分のおかれている立場分かってる?」
主任「僕達は恋愛をしていただけですよ。社内恋愛禁止とでも言うのですか?」
自分「だから私を甘く見るなと言ってんだろ。
   あのね君がやっている事は恋愛でも何でも無い。
   自分の立場を使って部下にいじめをさせて助ける振りで自分に向かせる。
   仕舞には自分に不利になったら退職を促し、しかも上司である私が原因と虚偽理由を報告。
   君がしている事はコンプライアンスに反してるよね。
   一連の話を人事の友人に通しても良いんだよ。当然どうなるか分かるよね?」
主任「申し訳ございません。内密にお願いできないでしょうか?」

鬼の形相で怒鳴りつけたらあっさりと認めた。
そして命乞い・・・。尽くクズだ。
机の上に退職届を置き
「自主退社するならばこれで話を止めよう。もし出さないなら分かるよね?これだけの事をしたら解雇だよ。再就職も難しいだろうね」
主任は項垂れるようにして書類にサインをした。
そして携帯電話を出させ夕樹の連絡先をその場で消させた。
念のため手帳なども出させ確認をした。

これで彼は会社とも関係ない。
私の部下でもない。
私は彼の胸ぐらを掴んで
「よくも夕樹を辛い目に合わせたな。二度と夕樹に会うんじゃないぞ」と怒鳴りつけ腹を殴った。
「もしかして夕樹と・・・」と言いかけたので睨み付けると
「何でもないです」と口を閉じそのまま帰宅していった。

実際に人事部には同期が居る。
「飯おごるから」と誘い出し主任の退職届を渡した。
その上で彼の今までの行動、言動(夕樹以外にもトラブルがあった事が分かったため)を話した。
私からの情報でなく 友人が受けた相談という事にすれば彼の評価も上がる。当然話に乗ってきた。
「この後の対応は頼むよ」と言い目で合図すると「希望通りにするよ」と言ってくれた。

私が頼んだのは彼を自主退職では無く解雇にすること。そして子会社内の人事異動だ。
空いた「現場主任」の枠に自分を兼任させて貰うこと。通常であれば兼任はあり得ない。
しかし「前任者が不正をした」と言うことにすれば それをリカバリーするために一時的に兼任もあり得る。
友人はその通りに話を進めてくれた。
そして私は主任兼任となり現場に顔を出すようになった。

初日従業員に挨拶と同時に渇を入れた。
「前任の主任はコンプライアンス違反で解雇にしました。
 あえて理由は言いませんがこの中で思い当たる節がある人、今すぐ改善して下さい。
 出来なければ主任と同じ事になりますよ。
 私の言う事に納得できないならすぐに辞めて頂いて結構です」
現場の空気は一気に固まる。
さらに私はスタッフにある事を伝えた。
「今日から○○さん←夕樹を現場主任と同じ立場に就任させます。
 私は形の上だけの主任となります。
 ○○さんの指示に従えないならどうなるか分かりますよね?
 ○○さんもきっと今までの事は忘れて皆さんと頑張ってくれると思いますよ。ね?」と夕樹に振った。
「皆さん頼りないと思いますが宜しくお願いします」と泣きながら挨拶をした。
スタッフからは拍手が出た。きっとこれで大丈夫だろう。

彼とも終わり職場も落ち着き 夕樹と付き合うようになってから1ヶ月が経った。
現場に顔を出しつつ 夕樹と一緒に夕樹のアパートに泊まりに行く事が多かった。
しかし2人ともアパートが更新時期だったので 更新をせずに2人で新居を借りる事にした。
郊外に引っ越したがアパートと違い壁がしっかりしているので夕樹のあえぎ声が漏れる事は無くなった。
(今までは口にタオルを噛ませてエッチをしてました・・・)
ピルも服用するようになっていたので毎日中出しSEXにはまっていた。
経験人数の多かった夕樹は色々な体位を知っており毎日が新鮮でした。

夕樹との付き合いが長くなるにつれ ある事に気がついた。
それはすぐにジェラシーを感じ怒る。
デートをしていて違う女性を見ていると
「ふーんああいう女性が良いんだ」と言い出す。
「違うよ」と言うと
「じゃあここでキスして」と言い出す。
軽くキスをすると
「愛のないキスだよね」といじけ怒り出す。
夕樹のご機嫌を治すにはやはりSEXしかない。
自宅やホテルが近くにあれば良いが 何も無い場所では困る。
何度か外でする事もあった。
遊園地のトイレの個室でした事もあった。
最初の頃は嫌々だったが 慣れは恐いもので
「誰かが来ないかな?」
とハラハラしながらするのも興奮します。
トイレや野外だと立ちバックが中心になるのですが その状態で中出しはさらに興奮するものです。
中出し後夕樹の中に指を入れて掻き出す事も興奮しました。

そんなアブノーマルな付き合いが続き1年位経ったある日に事件は起きました。
この続きはまた 書かせて頂ければと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6017
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年9月24日
30歳の頃、当時、私は、7つ下のウェイトレスと付き合っていたが、浮気症なのは、彼女にバレていて、男に飢えた35のおばちゃんウェイトレスの家で、宅呑みすることになった。
後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。

お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。

そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私  「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。

私  「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。

私  「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。

よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。

私  「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私  「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私  「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私  「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」

和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」

和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。

和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。

和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」

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投稿No.6002
投稿者 HOT!! (36歳 男)
掲載日 2014年9月09日
前回の投稿No.3396、2007年6月の投稿から7年経過した現在のことを書きたいと思います。

前回の投稿当時、Mちゃん17歳(K3年生)、Yちゃん14歳(C2年生)、私も29歳でしたが、あれから7年経過し、現在、Mちゃん24歳(幼稚園の保母さん)、Yちゃん21歳(陸上自衛官:陸曹)で、Mちゃん3人、Yちゃんが2人の子供を産んでいます。
Mちゃんは女の子2人(現在6歳:高校卒業時に出産、現在2歳:おととしの秋に出産)と男の子(現在5歳:専門学校卒業と同時に出産)、Yちゃんは2人とも女の子(7歳:中学2年のとき出産と5歳:高校1年の時に出産)です。
私は36歳になり、2人の嫁と5人の子供(まだ2人増える予定)の大家族を守るためがんばっています。

まず2人の現在です。
Mちゃんは高校卒業と同時に私と入籍(書類のサインは保険医と悪友の医者に書いてもらった)し、正式に私の妻となっています。
高校卒業後、保育士や看護士などの福祉関係の資格を取るため専門学校へ行き、現在近所の幼稚園で保母さんをしています。
どうやら子供が本当に好きなようです。

Yちゃんは、いろいろあったものの無事に中学、高校を卒業。
結婚はできないものの、形式上は私の2人目の妻としています。
そのYちゃんは高校卒業と同時に陸上自衛隊に曹候補士として入隊。
現在は自宅からは離れているものの、勤務する駐屯地の近くで単身生活を送っています。
そのためYちゃんの子供2人は私とMちゃんで面倒をみています。
週末はYちゃんが自宅に帰ってくるか、Mちゃんが子供4人を連れてYちゃんの部屋に遊びに行っていますので、Yちゃんも不安は感じていないようです。
ところでなぜYちゃんが自衛隊を選んだのか聞いたのですが、私とMちゃんの稼ぎだと4人の子供を養うのに不安だ。
それにもっと子供が欲しいから給料と福祉の待遇が厚い自衛隊を選んだんだそうです。
もう立派な大人です。

その2人とは、避妊SEXは絶対にしない。
子供ができたらそれで良いと3人で決めているので、今でも当たり前のように中出しSEXライフを楽しんでいます。
Mちゃんは一緒にいる時間が多いので必然的にSEXの回数が多くなり、そのためかもうすぐ4人目の子供が生まれてくる予定です。
Yちゃんは週末とお休みが取れたときだけ会えるので、SEXの回数は少ないものの私との体の相性がいいのか現在3人目を身篭っていて、妊娠5ヶ月になります。

2人とも出会ってから仕込んだ変態的なプレイも、私が喜ぶのならと今でも平気で実践してくれるのはうれしい限りです。
Mちゃんとは自宅以外では幼稚園の中、公園のトイレ、電車の中での痴漢プレイなど等。
Yちゃんとは最近青姦にはまっています。自衛官だけに。

特に興奮するのはMちゃんとYちゃん2人との3P青姦、それとMちゃんの勤める幼稚園で、お昼寝中の園児達がいる部屋での半裸立ちバックですね。
つい先日の金曜日の昼にもやってきました。
Mちゃんも断らないんですよね。

お昼寝の時間に合わせてMちゃんの手引きで、他の保母さんや園長さん達に見つからないように幼稚園に進入し、Mちゃんの担当のクラスに入ると、園児達が熟睡しているのを見計らってMちゃんのパンツを脱がせてスカートをまくり、立ったまま壁に手をつかせてバックから犯します。
Mちゃんは声が出ないように自分の指を咥えて必死に耐えますが、うめき声がどうしても出てしまい園児が目を覚まさないか冷や冷やの興奮の中でのSEXは病み付きになります。
そして私はMちゃんに何も言わずに勝手に中出しするのです。
なぜかMちゃんは私が中出しすると必ず絶頂を迎えるらしく、その後腰砕けになってしばらく立っていられなくなるそうです。

まあこんなことをやっているんですから過去に2回ほど園児と他の保母さんにその場面を見られてしまい焦ったこともあります。
1回目はまさにMちゃんを後ろから腰を打ち付けている最中を園児に目撃され、寝ぼけていた子供を何とか言いくるめてその時は事なきを得ましたが、2回目の時は中出ししてMちゃんが絶頂を迎えているその瞬間を他の保母さん(Mちゃんの高校の同級生で友達)に目撃され、いまだに会うたびに冷やかされています。

そんなこんなで2人とは本当に幸せに暮らし、子宝にも恵まれています。
また機会があれば近況を書きたいと思います。

ちなみに保険医もMちゃんの後を追うように男の子を出産。
父親であるT君は子供を見せられて最初はどうしていいのか分からずパニクッていたようですが、そこは男子です。
高校卒業と同時にT君は保険医と入籍し、現在はうちの近所で子供2人の4人家族で幸せそうに暮らしています。
私たちとの交友ももちろんあります。

それから私の悪友ですが、Yちゃん経由で紹介した女の子だけでは飽き足らず、S学生にまで手を出して2人を妊娠させ、怖くなってトンズラしたもんだから現在塀の中で暮らしています。
あと数年は出てきませんね←アホですこいつ。
どうやら私以上に収集がつかなくなって怖くなって逃げたみたいです。
逃げなきゃよかったのに、男ならT君を見習って腹くくって欲しかった・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5688
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年9月16日
地元の夏祭りに顔を出した。
毎年の事だが、そこで俺は音響を任されている。
ステージプログラムの間や、BGMは勝手に選曲できる。
時には場内アナウンスもやった。
そんな事をしていると、浴衣姿のあかり(23歳)という女性が生ビールを差し入れしてくれた。
初めて会ったのだが、ローカルのCATV局の社員でアナウンサーを目指しているらしく、音響機材を扱っていた俺に興味があったようだ。

夏祭りも無事に終了し歩いて帰っていると、あかりが駆け寄って来た。
帰り道から少し外れたところにある公園へと二人で歩いた。
今夜の夏祭りの話や仕事の事などを話しながら歩いた。
公園に着いて街の方を見ると中々の夜景だった。
特に深く考えもせずに、そのまま肩に腕を回した。
何の抵抗もなく引き寄せられキスを受け入れた。
浴衣の中へと手を入れて乳房を揉みながらキスをした。
乳首が固くなっているのが判った。

今度は乳首を舌で転がしながら股間へと手を入れた。
下着の上から触ると「あっ」と声を出した。
下着の中へと手を入れて割れ目へと指を滑り込ませる。
クリトリスに当たると「あっあっ」と喘ぎ声を出す。
クリトリスを刺激しながら下着を脱がせる。
中指を少し奥まで入れてみるとザラつく感じのところがあった。
そこを強弱を付けながら刺激する。
「あっあっダメ~」と言いながら俺に強く抱きついて来た。
そんな声など気にせず更に刺激する。
「あっあっイク~」と言った後ビショビショになった。
そのまま俺の前に崩れ落ちるようにしゃがみこんだ。

あかりの手を取り俺の股間へと導く。
硬くなったペニスを出してやるとフェラチオを始めた。
余りの上手さに口内射精した。

ベンチに座らせ両足を大きく開かせて挿入した。
最初は少しだけ入れて腰を動かした。
「あんあん」と喘いではいるものの満足していない表情だ。
そんな顔を見ながら腰を振り続けると
「あん、やだ~もっと~」と言ってきた。
「もっと何?」と聞くと
「もっと入れて~」と言った。
一気に奥まで突き刺した。
「あ~っ気持ちいい~」
その声に感じながら激しく腰を振った。
「あ~っイキそう」と言うと
「あたしもイキそう、一緒にいこう」とあかりが言う。
「じゃあ中に出すよ」と言うと
「いいよ~中に出して~」とあかりが言う。
深く強く突き刺したペニスは、あかりのオマンコの中で射精した。

「大丈夫だったの?」と聞くと
「うん」と頷いた。

この歳になって23歳の女性と夜の公園での野外セックス。
何とも素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5637
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年8月09日
昨年の夏、2泊の年長組園外お泊り保育が有り、保護者参加の為、家内が不調の為変わって参加。
大部分が奥さん、2割が旦那さんと言う構成でした。
前から気に成っていた奥さんも参加しています。
園外保育で泊まり、箱根と言う事も有り、夜は一寸酒も有って話も弾んでいました。
その奥さんも飲んでいた様で、一段落した頃、外へ出て行きました。
私もそれとなく外へ出て、奥さんの後を行きました。
頃合いを見て声を掛ける
「○○ちゃんのお母さんですか?」

並んで歩き暗闇の広場のベンチに腰かけて雑談しました。
そして、
「奥さん、だいぶ激しいのですね。」
と言った。
「何がですか?」
と聞くので
「あれですよ、○○ちゃんが話してましたよ。

 こないだね、夜にネ、パパがママをね、いじめてたの
 ママがね、泣いてたの
 パパがママ抱っこして、いじめてたの
 ママ泣いてるのにパパ止めないの
 でもね、どうしてパパとママ裸なのかなー
 パパがね、ママに乗っかっていじめてたらママさーパパを掴んで暴れたの
 でもね、後に成ったらさー、ママ良いって言ったの
 いじめたパパっていつもママにやさしいのに
 なんでいじめるのかなー

て話してましたよ。」

「ヤダあ、そんな事誰に話したんですか!?」
「内の家内にですよ、それを聞いたんです。」
「マー恥ずかしぃ、熱くなっちゃいます。」
「子供は知らないと思ってたわ。家のこったら、ヤダ恥ずかしい。」
だいぶ動揺してる。
「奥さん・・・」
と肩を抱いて口を吸ってみた。
「アッ」
と言う声でますます動揺してる。
服の上から乳房を触って軽く揉んだ。
「アッダメですわ」
今度はもっと強く揉む。
「ダメよ」
だが抵抗はゆるい。

キッスをしながら服の下から手を入れブラに中の乳首をつまむ。
ピクン!
「ダメです、、アッ」
撮んで揉む。
そしてパンツのボタンをはずしファスナーを下げ手を入れる。
股間の恥毛が手に触る。
指を立ててクリを探ると
「アッ、、いけませんダメよ」
といってる。
奥に入った指が濡れている、感じているのだ。
「奥さん」
と言って後ろから抱く。
パンツとパンティーを膝までおろし腰を抱えれ様にして亀頭を股間にあてがい腰を突き出す。

ブチュブチュ・・・

もう一度グイッと腰を使うとばっちりハマった。
「おッ、良いな締まるな、奥さん良いですよ」
奥さん「ああダメ、ダメヤダ」
早く遅く腰を使っていると
「アアア、、ダメ~」
喘ぎ声だ。
立ちバックで攻める。
しかここでは出来ないのでさらに責める。
奥さん「イヤ、ア~、ダメよ、ハッハッァ~」
と立って居られないようだ。
さあフィニッシュと激しくピストン!!
心地よい発射の感触が亀頭を刺激する。
この奥さんはおいしいかなりいい身体している、旦那がうらやましいな。
そのまま奥さんの腰を支えて抜く。
奥さんの喘ぐ息使いが聞こえてくる。

奥さんをベンチに座らせて興奮が収まるのを待つ。
収まってパンティーを戻そうとしたら、股間が濡れ濡れでどうしようと言っている。
俺の持って居たティッシュで始末して何とかはく。

「奥さん、これは秘密ですよ。」と言う。
奥さんは、黙ってうなずいていた。

人妻との野外セックスでした。

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カテゴリー:浮気・不倫
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