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長男を妊娠して三ヶ月になってて吐き気とかして食欲があんまなかった。
おせち料理もあんまたべられなかったけど性欲はなぜか?あった。
同級生の男の子10人くらいと仲の良いお友達の杏子ちゃんと麻耶ちゃんと待ち合わせて初詣に行った。
その日は初めて振袖を着てみた。
レンタル品でママから汚しちゃだめと言われたので待ち合わせ場所までお上品に?しずしずと歩いた。
みんなと合流して初詣が終わった後にみんなでファミレスでご飯食べる事になった。
私は食欲なかったのでドリンクバーだけ注文した。
杏子ちゃんや麻耶ちゃんが食欲無さそうな私を心配して「姫華・・食べないの?」
私は「つわりが・・」
一人の男の子が突然「じゃあさ俺のちんこ食べてよ」
みんなぽかーんとして・・
私は「いいよ。ちんちんなら大好物だし」
私の言葉にみんな興奮してたけど麻耶ちゃんだけ戸惑っていた。
「あたしまだエッチした事ないし・・帰る」
私と杏子ちゃんでお正月に処女喪失って縁起いいからとか言って何とか説得させた。
そしてみんなで公園のトイレに移動した。
私と杏子ちゃんは男の子と早くもディープキスを始めたけど麻耶ちゃんは戸惑っていた。
せっかくの麻耶ちゃんの処女喪失記念日なので麻耶ちゃんの一番の好みの男の子に処女を奪ってもらおうという事に決まった。
麻耶ちゃんが顔を赤くしながら男の子と舌を絡め合いはじめた。
・・・そしてぎこちない震える可愛いお口でフェラチオ・・舌先で尿道をチロチロ舐めていた。
私と杏子ちゃんは男の子に胸を揉まれながら麻耶ちゃんの様子を一部始終見学した。
麻耶ちゃんのおまんこをペロペロ舐め回されていよいよビンビンちんこが!!
「痛い!!まじ痛いよお・・」
目に涙を浮かべていた。
私はビンビンちんこで掻き回されてる麻耶ちゃんに近づき
「おめでとう麻耶っち」
と囁き軽くキスした。
麻耶ちゃんは泣きながらこっくりと頷いた。
私も・・・ちんこ欲しい!!
杏子ちゃんをふと見るとビンビンちんこにしゃぶりついていて既に口元に白いのが付いていた。
私も男の子を二人捕まえてフェラを始めた。
振袖の上から妊娠してから大きく膨らみ気味の胸を揉まれた。
そして振袖の中に手を入れられおっぱいをポロリと露出された。
いやん振袖が着崩れちゃう・・・
口の中で舐め回していたら精液が口にいっぱい広がった。
振袖の白いショールにも精液が垂れた。
さらに一人の男の子が振袖にちんちんを押し付けてきた。
見ると先走り汁が付着していた。
振袖が汚れちゃうけど・・まっいっかあ・・
ふと杏子ちゃんを見ると男子のおしっこ用の便器に手をついてバックからハメハメされていた。
なんか卑猥でエッチな事を言ってて凄く気持ちよさそうだった。
そして麻耶ちゃんを見るとびっくりした。
なんか「きもちいい・・おちんちんもっと」とか言っていた。
私は便座の上で対面座位されてる麻耶ちゃんに近づくと麻耶ちゃんが
「姫華ぁ・・セックスってこんなに気持ちいいんだぁ・・あたし姫華や杏子みたくエッチな女の子になっちゃうよう・・・」
なんか凄い興奮した。
私は我慢の限界で男の子を二人くらい連れて公衆トイレの外に出て公園内にある人目につかない木がうっそうとしげったとこでめちゃくちゃにしてもらった。
おまんことお口にたっぷり射精してもらった。
もっと・・もっと欲しい!!
もっと生ちんこ食べたい!!
公衆トイレに戻ってみると杏子ちゃんがぐったりしていておまんこから白いのが漏れていた。
麻耶ちゃんは・・どうしてんだろと思っていると個室から声が聞こえてきた。
「すごっ!!おちんちんだいちゅきぃ!!中に出して・・中にだして!!おまんこの中に出しまくっていいからさぁ・・あたしも姫華みたく赤ちゃん作ってみたいの・・だからきてぇ!!」
私は気が狂ったように興奮した。
トイレの床に直に寝て振袖の裾をめくって生ちんぽを懇願した。
生ちんぽをしゃぶりながらハメてもらった。
「もっと!!中出ししてぇ!!」
私の発狂が頂点にさしかかった頃にふいにトイレ内に見知らぬオジサンが入ってきた。
私達はあせった。
エッチに夢中になりすぎて見張り役の男の子が見張りを忘れたらしかった。
「キミ達そんなとこで何してんだっ」
男の子達と杏子ちゃん麻耶ちゃんはあせりまくって慌てて服を直したりズボン履いたりしてた。
でも私は床からフラフラと立つのがやっとだった。
お腹すいた・・・こんなオッサンにエッチ邪魔されてうざいしまじむかついた。
「オジサン・・おじさんの生ちんこ食わしてよ」
オジサンに抱きついてズボンを下ろし臭い生ちんこにしゃぶりついた。
「おい。やめろ!お前まだ子供かぁ?こんなことしてて補導してもらわなきゃ」
「おい!!おっさん!!姫華ねぇ中2の13なの!赤ちゃんもう孕んでるんだょっあはっ」
「このエロガキがぁ・・・けしからん・・来いっ」
私は手を引っ張られて個室の中に連れ込まれ中から鍵をかけられた。
便座に座らされて生ちんぽを口に入れられた。
「お前ガキのくせに上手いな!とろけちまう!おらっ出すぞ!」
ドロドロのザーメンおいしい・・・
精液を飲んでいると顔に突然ツバをぺっと吐きかけられた。
「なに睨んでんだ!通報されないだけでもありがたく思えこの公衆便女がぁ!!」
さらに平手で顔をペシペシ叩かれた。
そしてびっくりした事にオジサンが突然おしっこを私の顔に目掛けてしてきた。
「せっかくの振袖がションベン臭くなっちまったなっはははっ!!」
私は何故か興奮してオジサンの口臭がする口に舌を突っ込み舌を絡ませた。
「おっさん!!早くそのくせぇ生ちんこ姫華に入れてよぉ!!」
ちんこ入れられた瞬間にイッタ・・・もう完全に気が狂った。
「大きくなった子宮にぶっかけてぇ!!おじさんのザーメンを赤ちゃんにぶっかけてぇ!!!」
「ガキのくせにもう妊娠しやがって!!女子少年院に行くか?ああ?!もう孕んでるんだからたっぷり中に注いでやる!!」
どっぴゅどっぴゅ熱いのが子宮に降り注いだ。
もう完全にぐったり・・振袖が汚れまくってママに叱られちゃうな・・と思いながら携帯を見るとメールが来ててメールは麻耶ちゃんからだった。
「杏子と男の子達は帰っちゃった。姫華だいじょうぶ?」
オジサンが個室の扉を開けると麻耶ちゃんが立っていた。
ダウンコートとか服はちゃんと着てるけど髪に精液が付着していたりした。
「なんだてめぇ!!お前もこのガキの仲間かぁ?」
オジサンは麻耶ちゃんの髪をむんずと掴むと髪を掴んだまま強引に隣の個室に連れて行き中から鍵をかけられてしまった。
「やめてぇ!!やだやだ!!ひめかぁ!助けてぇ!!」
中から麻耶ちゃんが叫んでいた。
私は必死に「こらジジィ!!麻耶っちに手を出すな!!この子はまだ経験浅くて処女膜ついさっきやぶられたばっかなんだからな!!」
私は必死に足で個室のドアをドカドカ蹴っ飛ばした。
「このガキさっきの便所女より可愛い顔してやがるぜ」
「いやぁ!!助けてぇ!!」
かわいそうな声に私はたまらず公衆トイレから振袖が着崩れしまくっておっぱいが
見えそうなボロボロな姿で外に飛び出して携帯電話から警察に電話した・・・が電話かけたら私もめんどい事になって少年課に行っちゃったりすんのかな・・とか考えたりして10分くらい経った。
でも麻耶っちの悲痛な声が・・・私は思いきって電話した。
どもりながらレイプされてんですぅとか言って公園の場所を教えた。
私は急いでトイレに戻った。
麻耶・・・麻耶っち大丈夫かな・・・心配で個室の前に立つと・・麻耶ちゃんの声がした。
「・・あん・・もっ・・・と・・あんあん・・・おてぃんてぃんきもちいいよぉ・・おじさん・・もっとしてぇ・・・」
うっそまじで・・びっくりした・・
「このエロガキ!中に出すぞ?俺の精子で孕ませてやっからな!!こんな可愛い中学生を妊娠できるなんて俺は幸せもんだぜぇ!!」
「おじさんの子供を作る!!妊娠して姫華みたいになるのぉ!!早く来てぇ!!!!!」
その瞬間に外が騒がしくなった・・・外に出るとパトカーが何台も止まってパトカーからお廻りさんが何人もこっちに向かって走ってきた。
中から「いっくぞー!!妊娠しろー!!!」
「おじさんの精子きてる・・・あたし本当に受精しちゃうよぉ」
お廻りさんが私に「連絡くれた子?大丈夫?」
私は涙を浮かべながらうんと頷いた。
婦警さんらしいお姉さんも二人くらい来て私にコートをかけてくれると抱きしめながら
「怖かったね・・もう大丈夫だからね」
とか言って涙を吹いてくれた。
私は凄い気持ち良くて怖くはなかったんだけどなぁとか内心思いながら・・・
中から「警察だ!」とか声がしてしばらくして麻耶ちゃんが泣きながら婦警のお姉さんと一緒に出てきた。
オジサンは数人のお廻りさんに羽交い絞めにされながら外に出てきて私を見て睨むと
「俺は無実だ!このガキが色仕掛けで誘ってきやがったんだ!!」
とか騒いでいた。
ざまあみろと思った。
その後は警察行ったりママ呼ばれたり大変だった。
そして翌日・・・麻耶ちゃんからメールが来て
「あたしエッチ大好き。もっともっと気持ちいい事したいな」
とか書いてあった。
オ○ンコの中は洗っていませんので10数人が中出しした精子が子宮の中へ向かって泳いでいるはずです、排卵予定日直前の子宮ですがひょっとしたら既に排卵しているかも…まだかも…そんなことを思いながら眠りにつきました。
その日の深夜にはヒリヒリした違和感も薄れていたので、また河川敷のホームレス達の所へ種付けされに行きましたが、昨日の晩と違う格好で種付けしてもらいました。
裸(もちろん裸足です)に首に赤い皮の首輪と赤い皮のリードをつけただけの格好になって河川敷沿いの小道を散歩と称して少し離れた場所にある別のホームレス達の集団がいる場所まで連れて行かれ、そこで種付けしてもらうものでした。
10分以上歩いたでしょうか、彼らに言わせると「隣のエリア」のホームレス達になるそうですが、その中に年齢的に20代と思われる若い方が居て芝生の上で四つん這いの姿勢で後ろから挿入してもらいました。
ペニスの太さは普通でしたが年齢が若いこともあってか物凄く固く、本当に「貫かれる」という表現が正しいと言える状態にされて犬のように喘ぎ声を出してしまいました。
若い男性が精液を注ぐ時はペニスの先端が子宮口に強く押し当てられているのがハッキリとわかり、更に首輪から延びるリードを強く引っ張られ、仰け反りながら精液を注いで貰いました。
ペニスから精液が吐き出される度に膣内で大きく脈動しているのがわかり、昨晩の最初の男性のようなジワリとした感触ではなく、ビシャッ!という勢いを感じながら精液を注いでもらいました。
明らかにペニスの先端が子宮口に密着していると思われる感触のまま精液を注がれたので「この男性の精子で妊娠する…」と思った程でしたが、その若い男性は1回出しただけでは終わらず、1回目の射精が終わった後にペニスを抜かずにいましたが、射精後に少しだけ固さが無くなっただけで、1分もしないうちに再び固さを取り戻してオ○ンコに注いだ自分の精液をかき回しながら子宮口を押し上げるように突き上げ、また精液を注いで貰いました。
この男性の種付けの刺激があまりにも強かったので種付けされながら全身を痙攣させるようにイキまくってしまい、若い男性が終わった後は立ち上がることができず、芝生の上に転がったまま幾人かの男性に種付けされました。
また、この頃から私が登録していたサイトで日記を書くようになり、友人登録していた数人だけに限定公開し、非常階段で種付けされた全裸の姿のまま放置されたり、精液を注がれたオ○ンコをクスコで広げて精液漬けの子宮口を晒したり、彼と二人で知らない街を歩いて出会ったホームレス達に種付けをお願いしたり…欲望のままの行動を見てもらいました。
やがて、一人の方からメールによる調教を行って頂くようになり、最初は軽い気持ちでお互いに命令と報告を交わしていたのですが、私のほうが徐々に深入りするようになってしまいッ一つの出来事が発生してしまいました。
その出来事があった時に実行したのが、彼が不在の夜に裸同然の恰好のままで近くの公園のトイレに行き、男性トイレの個室の便器でオナニーして帰ってくるという内容でした。
裸の恰好で首輪を装着し、背中(背中というよりは腰の位置に近いですが)に両手首を皮の拘束具で固定した状態で首輪から延びるリードを胸から股間へ通し、リードの先端を背中で手首を固定している拘束具に固定、その姿にカーディガン一枚だけを羽織って外に出ました。
乳首は丸見えですが剃毛したツルツルの股間の筋はリードで隠れて見えないどころか、リードの長さの関係で歩く度に割れ目に食い込んでクリトリスを刺激する状態でした。
手首の拘束具はカラピナのようなワンタッチで固定できるけど外すには誰かの手を借りなければならないというもので、リードの先端も同様にカラピナ状の金具になっていました。
公園までは家から歩いて数分、深夜の誰もいない時間帯なので寝静まったビルの間の細くて暗い道を裸足で歩く音を響かせ、命令通り公園のトイレ個室の和式便器の前部分にリードを食い込ませたオ○ンコを押し付けオナニーしし、汚い便器へ汚い肉便器がオ○ンコを押し付け、いやらしい音をたててイキました。
プレイはここで終わり、家に帰ろうとしますがカーディガンは肩から床に落ちてしまって両手の自由が無い状態なので着ることもできません、仕方ないのでカーディガンは諦めて首輪とリードだけの裸の恰好で急いで帰ろうと公園を出てビルの角を曲がった時、自転車いっぱいに空き缶を積んだオジサンと遭遇してしまいました。
お互いに数秒間は固まっていたでしょうか、私は裸の恰好で知らない人に出会ってしまったこと、オジサンは目の前に裸のままリードをオ○ンコに食い込ませた痴女が突然現れたこと…走って逃げようかと思いましたが裸足に両手が使えない状態、さらに男性と女性の差で逃げ切れるとは思わず諦めました。
その後はオジサンに連れられてさっきのトイレ、それも自分がオナニーをした個室へ連れ込まれてオ○ンコに精液を注がれました。(レイプい近い状況でしたが…とても興奮してしまい自分から腰を振っていました)
問題はそのあとでした、外に出られない状態のまま日が高く昇ってしまい、しかも朝のオジサンが二人連れで現れて精液を注ぐだけならいいのですが、口へ入れたペニスから大量のオシッコを注がれ、お腹一杯になるまで飲み込みました。
鼻がまがりそうな匂いと次々に注がれては胃袋に溜まるオシッコ、種付け中のオ○ンコには精液、両手を拘束した裸のまま冷たい便所の床の上に座るしかない肉便器の姿に初めて惨めな気持ちになり、最後は便器を流れる水もすすり飲みました。
でも…惨めな気持ちになった時、肉便器なんだから当然という異常な考えと、他人の精子で妊娠したいと願う肉便器にはお似合いの姿だという考えが頭の中を埋め尽くして「このままでいいかも…」と思ってしまったのも事実です。
やがて、家に私がいないことで探していた彼がトイレまで来てくれたので無事に家へ戻れました。
ただ…彼もオジサンの精液を垂れ流す肉便器の格好を見て欲情したらしく、その場で私を犯し始めて精液漬けのオ○ンコへ精液を注いでから帰りましたが、男性って根っこは同じなんだなって思った時でした。
後から思えば、このトイレレイプごっこあたりから体温が高くなっていたことに気がついていたので、予想した日か前後の日に子宮内へ卵子が排出され、河川敷のホームレス30人近くに注がれた精子のどれかが私の子宮内で卵子を犯して着床したのでしょう。
妊娠したと自覚したのは種付け開始してから3週間後です。
高熱と体のだるさが2週間ほど続き、ひたすら寝ていたいと思う時も多くなって過去2回の妊娠と同じ傾向が出ていました。
常識を持った女性なら絶対にやらないこと、知らない人の精子で妊娠して堕ろすまで精液漬けになる肉便器…病気を移されるかもしれない危険がありながらも、その異常な行為に一人で勝手に酔いしれていた時期でした。
しかも避妊せずに大勢の男性に種付けされ、妊娠して出産することを繰り返し行う繁殖専用の孕み肉便器です。
自分の体、それも子宮を犠牲にしてでも快楽を得たいと願う異常な行動をいつまで行えるのか私にもわかりません。
最後はどんな惨めな姿になっているかもわかりませんが、自分がいたということを告白という形で残させてください。
普通ならあり得ない話だと思います、この告白を嘘と思うか本当と思うかは読まれた方の自由です。
今の私は妊娠9ヶ月目となる二人目の子をお腹に宿し、来年の1月に出産予定です。
去年の夏に種付けされた一人目の子は今年の春に出産していて、飼い主さまが養子として必要な方を見つけていましたので出産後すぐに引き取られていきました。
いまお腹の中にいる子も養子としての引受先が決まっているので、出産後は私から離れていきます。
そして、出産後の翌週から三人目の子を孕むために種付けを始めますが、すべて父親不明の子、しかもホームレス達に種付けをお願いすることがほとんどです。
出産直後から種付けを行い、生理を迎えずに次の子を孕む繁殖専用の肉便器が私の選んだ道です。
あと4人は養子に出せる用意があると飼い主さまから伝えられており、今の子を産んでから更に4人の子を妊娠して出産する予定です。
なぜ、こんな異常な道を選んだのか、それを綴っていきたいと思います。
私が肉便器に落ちる以前から前兆とも言うべき体験と私自身の素養がありました。
私は過去に2回の妊娠前提のプレイをして2回とも堕胎をしています。
どちらも妊娠三ヶ月目を迎える前に堕ろしていますが、どちらも父親不明の状態で妊娠しています。
初回は彼と外でセックスしていた時に気持ち良すぎて我慢できずに避妊せずの中出しになってしまい、その翌日、彼の趣向で公園のトイレでセックスしていたら知らない人が入ってきてしまい二人の知らない男性の精液を注がれました。
これが生まれて初めて見知らぬ人の(正確には彼以外の)精液を受け入れた経験になりましたが、精液を注がれながら絶頂に達してしまいました…
その時は二人の男性と彼の3人の精液を一度に何度も注がれ、精液を溜め込んだままの体で何度も絶頂に達して朝を迎えました。
次の週は彼の家に向かう週末、終電で向かった先は先週のトイレ。
私一人でトイレに行くと男性が一人待っていました。
男性が先週の続きをしたいというので、その人の家に付いていくと友人などが数人居て朝まで私のオ○ンコへ精液を注ぎ、その姿で彼の家に向かいました。
彼は精液便所になって表れた私の姿を喜び、彼も精液を注ぎ続け、もちろん次の生理は来るはずもなく妊娠しました。
私も妊娠することを前提に「一度ならいいか…」と思って何人もの知らない人から精液を注がれ続け、次第に知らない人から精液を注がれることに喜びを感じていました。
2回目は突然でしたが複数人の男性からの中出しで絶頂に達し、初回の気持ちよさが忘れられずに堕ろす前提で色んな人から何度も精液を注いでもらい、この時に「自分は淫乱な女だ」と自覚しました。
金曜の深夜、公園のトイレで彼から精液を注がれていた時に耳元で囁かれました、
「ホームレスと絡んでみないか」
囁かれた直後は「無理!」と思ったのですが、ホームレスに精液を注がれる自分の姿を想像したらゾクゾクしてしまい、彼に精液を注がれながら絶頂に達してしまいました。
体を小刻みに震えさせながら「ホームレスの精液便所になりたい」と彼に答えていたそうです。(私は少ししか覚えていないので彼から聞いた言葉です)
私の返事を聞いて裸にワンピースとサンダルだけの恰好でタクシーに乗って別の大きな公園へ移動すると、公園の奥の小さなダンボールが並ぶ場所で私を裸にして「行って来い」と。
周囲に見ている通行人がいないか警戒しながらダンボールの群れへ近づくと外に立っていた男性が数人いるのに気が付きました。
その男性達のところへ向かい、「精液を注いでください」と震えながら小さな声でお願いしました。
男性達はすぐに私を囲み、茂みの中へ連れて行くと四つん這いにさせられ口と後ろからペニスを入れ、何度も何度も精液を注ぎました。
何日も体を洗っていない臭い、乱暴な手つき、そして飢えた獣のように私のお腹の中をかき回すペニス、何度も精液を注がれながら自分が本当の肉便器になったんだと実感して何度もイキました。
1時間か2時間ほど精液を注がれ続けてイキまくり、疲れ果てて地面へ転がっている私へ彼のペニスが入ってきた時の彼の顔は過去に幾度か見た恍惚の表情でした。
以前から他人の精液でグチャグチャになった私のオ○ンコが何よりも好きだと言ってたのが良くわかる瞬間です。
妊娠して堕ろすまで同様のプレイを何度か行いました。
2回も堕ろしてしまったので、それから数年は彼と普通のセックス(殺精子剤を使っての中出しはしてました)でしたが、去年の5月頃にセックスしている最中「あの時は最高に気持ちよかった」と彼が言いました。
私も気持ちよかったと素直な感想を答え、三回目をやったらどうなるという方向に話がずれていきました。
私もすでに30代になっていて、いずれは彼の子供を授かり普通の生活を送るのと思っていました。
彼の子供を妊娠して出産するまでに何度か他人の精液を注ぐのだと思っていたので「やろう」となったのですが、彼の考えは2回目同様に父親不明の子を孕んで堕ろすことでした。
それを知った時は流石に躊躇したのですが、逆に私のほうから一つの提案をしました。
「堕ろすのは妊娠5か月目の最後の週」
過去に堕ろしたのは妊娠三ヶ月目までのお腹の姿が変わらない段階、何度も堕ろすのは体への影響も大きいけど、どうせ堕ろすならお腹が膨らんだ状態まで待って、妊婦の肉便器になってみたいと。
流石の彼も私の提案に驚いていましたが、すぐに賛成してくれました。
更に、どうせ種付けされるなら排卵日を計算し、排卵予定日の数日前から他人の精液を注がれて妊娠しようとなりました…
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