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私自身は特別会ったりする事を望んではいなかったので、メルとも募集欄の「地域」の部分に、日本とだけ書いてあった彼女にメールをした。
40代前半の人妻だった。
数回のやり取りをしているうちに、彼女が自分の近くに住んでいることが分かった。
そうなると、会ってみたくなるのが人情だ。
「一度飲みにいこうよ。」
「うん、いいよ。」
そんなメールのやり取りのうちに、会う事を約束していた。
年は私よりひとつ下の主婦で、少しポチャだと言っていた。
その日。
少し早く仕事を切り上げて、彼女との待ち合わせ場所の駐車場に車を止めた。
私の車の車種を知らせてあったので、彼女の方から車に近づいてきた。
「○○さん、ですか?」
「そうだよ。」
そんなやり取りをして、彼女は後ろの座席に滑り込んだ。
「家に近いから助手席だとまずいよね。」などと言いながら。
半袖のポロシャツに空けて見えるブラのピンク色が刺激的だった。
話の中で、彼女のご主人が私の先輩で、時々一緒に飲みに行く友達だった。
SEXレスでもあると言う。
H話に持って行くしかない。
彼女の目が甘い瞳で私を見ている。
落ちたな。そう思いながら、どんどん彼女を酔わせていった。
そんな関係が私を、また、彼女を燃えさせた。
車に戻ると、どちらからともなく腕を絡ませ合いながらキスをした。
「ホテルに行ってもいい?」
返事を聞く前に、車を発進させていた。
無言でホテルのドアに二人でなだれ込む様に飛び込むと、魅惑の時間が始まったのだ。
キスの後、入口のドアに立たせたまま、スカートと下着を脱がした。
彼女は愛液を太ももまで垂らしていた。
太ももから彼女の秘部を、ツーと舌で舐め上げると、それだけで彼女はイってしまったようだ。
「久ぶりなの。2年ぶりぐらい。」
「好みじゃなければそのまま帰っていたわ。」と言いながら、私のズボンを脱がし、私の息子にしゃぶりついた。
「俺、イっちゃうよ。」
「だめー。私の中でイって。」
そのつもりでいた私だが、こんなに上手く行くのも珍しい。
彼女はおもむろに私の上に乗り、自分の体を鎮めてきた。
子供を二人産んでいるとは思えない締りだ。
SEXに飢えていた彼女は、大きな声を二度ほど発すると、
「いや、いやー。」と言いながら、二度目の絶頂にのぼりつめたようだった。
ディープキスをしながら息を整え、また私の上で大きく動き出した彼女をしたから見上げていると、
「ダメだよ。出ちゃうよ。」
「このままいってもいいのか?」
「いいよ。イって。いっぱい出して。」
我慢できず彼女の中に思いきり出してしまった。
彼女もガクガクと二度ほど痙攣する様に、私の上で動いたかと思うと、また、
「いや、いやー。」と言いながら、絶頂を迎えた。
全て、ラブホテルの玄関先での話だ。
先輩には内緒で、今まで、2年以上続いている関係だ。
プチ家出かなんか知らないが、「車で迎えに行こうか?」と答えると「待ってるからお願い!」と返事が来た。
早速車で待ち合わせ場所に行くとギャルっぽい女が走り寄って来た。
車に乗せて走りながら楽しそうに話しながらドライブ行きたいと言うので海の近くに連れて行った。
車を停めて「後ろの席においでよ。」と言うと素直に来た。
ロマンチックな話もしながら星を見る振りをして近づいたら、かなりかわいい事に気が付いた!
良く観たら「ゆうか」そっくりで目を見つめながら
「誰かに似てるって言われない?」って聞くと
「良くゆうかに似てるって言われるよ。」ってかわいく微笑んだ。
あまりにかわいいのでキスしたくなり、抱き寄せてキスしたら何だか無抵抗でどちらかと言うとラブリーなキス。
これはいけるかも!と思い、キスしながら胸を触ると「あっ。あ~ん。」と、すでに感じ初めていた。
ミニスカートの下のパンティーを触るともうパンティーの上から湿り気が伝わったので、横から指を入れてみたらびちょびちょだった。
キスはしたまま胸の愛撫から一気にパンティーに手をかけた。
「中に入れちゃうの?」と、色っぽい表情で虚ろに見つめられたので、
「うん。入れるよ。」と、こたえながらパンティーを脱がすとシートが濡れそうなくらいに愛液が流れ出て来た。
舐めて舌を入れたら気が狂ったように悶えて感じていた。
またキスをしながら自分の亀頭を濡れた「ゆうか」のあそこに擦り付けると濡れ濡れになった。
家で一人Hで2回も出していたので、いざ本番になったらギンギンで硬くなるはずの愚息が固くならなかった。
こんなかわいい女の子とH出来るチャンスになんてこった。と思ったが、とりあえず半立ちで生で挿入してみた。
すると濡れた「ゆうか」のあそこはめちゃくちゃに気持ち良くて半立ちだったのが一気に硬くて大きくなった。
中に入ってから急に大きくなったのが「ゆうか」にもわかった様で
「あ~~~!」っと大きな声でのけぞった。
おっぱいも綺麗なもちもちの吸い付く様なおっぱいでキス・おっぱいと口での愛撫を続けながら腰を打ちつけた。
かわいい顔を見てもおっぱいを見ても俺のが入ってるあそこの中の具合も、今まで出逢った女の中で最高の女だった。
俺はその日に逢ってすぐHした女と長く付き合えるとは思わなかったが中で出したくなった。
かわいいのでもし出来ちゃったら責任を取っても良いなと思ったのだ。
かわいい声で「イッちゃう~!あ~ん。」と言う声を聞きながら今夜3回目の射精を「ゆうか」の子宮にした。
さすがに3回目なので量が少なく一番奥に出した俺の精子たちは流れ出る事も無くそのまま子宮に残した。
「ゆうか」を朝方家の近くまで車で送って別れた。
その後妊娠の知らせが来ないか楽しみだが、まだ連絡は無いままだ。
やっぱり、キモチいいぃ~。
ひょんなことからピルを服用することになってから、全て中だしです。
避妊率は99.9%とあって、安心して中だししてます。
彼は「もうゴム付けてはイケないなー」だって(笑)
あの、ドクドク感は最高に感じます。
自分でも解るくらいヒクヒク膣が痙攣してます。
私もゴムや外だしなんて考えられない~。
全てを受け入れるSEXが最高です。
ただ、もっと彼の息子さんの持続力があれば、もっと乱れられるのにぃ
最初はゴム付のSEXでしたが、ある日ホテルのゴムがパッケージだけで中が空の時がありました。
彼女は仕方が無いので生でいいよ、でも外に出してねと言いました。
それからは生外出しがしばらく続きましたが、最近は半分中で出して、いかにも外だししてるようにしています。
エッチのあと彼女のあそこを見ると、わずかに精子が流れてるのが見えました。
彼女は外だししてると思ってるけど半中出しを続けています。
女は半分でも中出ししたらわかるものなのかな?
今週も半中だしで頑張ります。
処女の時からの付き合いなので、今まで私以外の男との経験はありませんでした。
その彼女が先日、始めて浮気(3P+中出し)した事が発覚したので その時の告白をかきます。
なぜ浮気がバレタかと言うとその前日、彼女は会社で飲み会(彼女の送別会)があり、明け方に帰ってきたので心配になり、彼女のパンティを見てみたら精液が付いていたので問い詰めたところ、怒らないという条件であきらめて正直に話し出しました。(彼女は話しながら興奮してました)・・・。
以下は彼女と私のその時の会話です。
俺:何で浮気したんや。
彼女:飲みすぎて訳がわからんようなって次行こうって言われてA君の車にB君と一緒に乗ったんだけど少し眠ってしまって気が付いたらホテルの中にいたの。
俺:始めての浮気でいきなり3Pしたんか。怒らんからどんな事したんか教えてくれ。
彼女:・・ホテルについてすぐA君がキスしてきてB君は後ろから胸にさわってきた。
その後ソファーに座らされてパンティの中に手を入れてきて・・・
「濡れてるよ」って言われたら恥ずかしくなってもっと濡れちゃった。
その後ベッドに移って服脱がされて一人はアソコに指入れたり舐められたりしながらもう一人のチンOンをフェラOオさせられた・・
私、他の男の人とHするの始めてだし、しかも3Pなんて・・・凄いことしてるなーってすごくドキドキしちゃった。
・・その後 一人に入れられながら、もう一人をフェラOオするのを正常位とかバックとか騎乗位とかいろんな恥ずかしい格好で交互にヤラレちゃった・・・・。
俺:ナマでしたんか。
彼女:・・・だってー。
俺:中出しされたんか。
彼女:・・・ウン・・。夜二回ずつぐらいと朝起きてから一回ずつ。
・・だって一回中に出されたらいっしょだと思って・・・。
俺:感じすぎて中に出したらアカンて言えなんだんやろ。
彼女:・・・・。
俺:そんなによかったんか。
彼女:・・・・だって・・・・A君のはあんたのよりチョット小さいかなーってぐらいだったけど・・・・。
俺:だったけど・・? B君のは?
彼女:・・・・。
俺どんなんだったんや。
彼女:・・・ビックリした・・・。だってB君のってすごく大きくて・・
信じられないくらい太くて長くて・・・・すごかった。
始めにおくちでしてる時も先っちょしか咥えられなかったもん。
・・・入れられる時、こんなの入らないって思ってこわかったけど・・・B君がゆっくり入れてくれたら。
裂けそうなくらいアソコがいっぱいになって・・・まだ入ってくるのって感じで・・・動かれるたびに奥に当たるし・・・・・。
あとでA君が言ってたんだけど、私、さけぶ様なすごい声だしながらB君にしがみついてたみたい。
それ聞いてすごく恥ずかしかった・・・。それで・・・
私、失神しそうになってたから外に出してって言えなかった・・・。
その後は、まあいいかって感じで夜の時も朝の時も 二人交互に中出しされちゃった・・・。
俺:どんな感じだった。
彼女:A君の時はよくわからなかったけど・・・B君に中に出された時にはすぐわかった・・・。
たまってたって言ってたし、あの大きいチン○ンを全部入れられて奥に当たったまま中出しされたから・・・。
ビュッビュて精子がいっきに子宮に入ってくる感じで・・・。
・・・ゴメンね。
俺:またしたいんやろ。
彼女:もう浮気は絶対しない。・・・・でもB君みたいな大きいのはチョット興味ある・・・。
ゴメンね、怒らないでね。・・・だって本当にすごかったんだもん。まだ少し感触が残ってる・・・。
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