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最初はメ-ルで知り合った。待ち合わせのN駅前ロータリーで待っていると、前日、電話で言ってた銀色の車が止まり、携帯が鳴った。
車の前まで行くと、ポッチャリしたKがいた。
外見上は中の下。
一回やって、サヨナラするつもりで車へ乗る。
走り出したところで『生理来ちゃったの・・・』
僕は『ゴム無しで、中出しOK?』と聞く。もちろんOKの返事。
【細工しなくて良くなったから、ラッキー!と思いました】
ラブホに着くと風呂にも入らず、僕のズボンを降ろし、フェラする程の乱れよう。
『生理になると淫乱になるの~』と言うが、つねに淫乱では?
相手が生理で風呂にも入ってないので、『クンニしないよ。』と言う間も無く、
『早く~入れて~』。もちろんゴム無しの生挿入です。
ちなみに、僕のイチモツは太くて硬い。
吉原の姫が泣いて喜ぶイチモツ。
もちろんKも挿入したとたんに
『硬い!イクッ~!』
僕がイクまでに5回はイッテました。
ベットには、赤い斑点が・・・【もちろん、生理の血ですが、ちょっと興奮?】
その後、風呂で1回。ベットに戻り1回。計3発。すべて生・中出し。
約束の金を渡そうとしたら、
『また会ってくれる?いつも生&中出しして良いから。』
ラッキーです。これも自慢のイチモツの成果かな?
仕事帰りに妻を病院に送っていく予定でしたが、渋滞のため遅れてしまい、検診の時間に間に合わないので、妻は義母とタクシーに乗り出かけたらしく、妻の実家には妹の真澄だけがいました。
真澄は小柄で結構可愛いく、よく自分になついてくれます。
そんな真澄とも「一回くらいヤってみたいよな~。」と思うけどやっぱり「妹だしな~、Nにも悪いし・・・」と思っていた。
そんな事も知らず真澄が「お兄ちゃんお腹すいたでしょ、何か作ってあげるね。」と言ってキッチンに立ち料理を始めました。
スパッツをはいていた後姿が妙に色っぽく下着の形まで判ります。
「病院混んでるだろうし、当分帰ってこないし襲ってもイケるかな。 ヤッパNに悪いし、妹だしな」
頭の中は、悪魔と天使が格闘しまくったが、普段の仕事休みには妻を病院に送り、その間妻の実家で一人待っていたときにスケベ心で真澄の部屋に入り真澄の下着を漁り興奮していた俺の獲物がそこに手を伸ばせばヤレる、と思うと我慢出来ず後ろから抱きついた。
真澄は冗談と思い「チョッとお兄ちゃん、止めてよ、ご飯つくれないよ」と言っていたがもう理性はない。
キスをし抱きしめながらリビングへ連れて行きソファーに押し倒す。
両手を押さえ込み股に俺の脚を入れ股を閉じれない様にしてから、真澄のオメコに手を持って行く。
(実は妻Nにも飲みに行った帰り車で半レイプ状態でHした事がキッカケでお互い相手も居ないしセフレになり恋人になり妻となる。が、初めに手を押さえ脚を股に入れる手口は妻Nにもヤった事)
「ン~、ン~」と抵抗するが柔道2段の俺に勝てるかよ!
服を脱がせてマッパにしてからオメコをイジり、クリをイジりやがてオメコは濡れ濡れ状態。
さすが姉妹だけあって似た様な反応を示す。
が今抱いている(レイプしてる?)女は妹の真澄、たまらんよ、興奮が加速する。
キスを止めると真澄は「もうやめようよ、N姉にバレたら殺されるよ、此処までにしとこよ」と言うがチンポは言う事を聞かず真澄オメコ目指してる。
「じゃ、フェラして一回抜かして、それならチンポも落ち着くから」と頼むと
「エ~」と困り果てる真澄の頭を強引にチンポへ持って行き
「ほら、早く」と言って無理やりフェラをさせた。
ブラジャーを取り胸をもみ捲くり遊ぶ。
真澄が、妹が、フェラしてる記念?で携帯のカメラで撮影してやった。
撮られた事に気付かない真澄の口で5分持たず発射。
「精子は飲め、吐くなよ」と言う前に既に飲み込んでいた。
おっ、と思い精子飲むの好きかと聞いたら
「N姉がいつも精子飲まされるって言ってたし、飲まないと怒られるって聞いていたし・・・飲んだこと無いからチョッと興味あったし、でもあんまり美味しくない。」
ほォ~、と感心するが飲んだことに対し又興奮し、チンポが元気になりヤりたくなり真澄を再度押し倒す。
「やめてよ、フェラしたし、約束したじゃん、やめるって」止まらないよ!
真澄のオメコにチンポが当たり先っぽが中に入った、
「アッ、イヤ、」と声を出しながらも腰をよじって逃げようとしたので一気にチンポをオメコに突き刺した。
「ウッ、ウ~ン、イヤ~ン」と喘ぐ様な声。
腰を振り出すとだんだん声が大きくなり俺のリズムに合わせ腰が動く。
真澄のオメコはNのと違い、やや狭く奥行きもあまり無いがそれでも締まりがイイ分気持ち良く、フェラで一発抜いているにも関わらずまたすぐ行きそうになり、下着など漁っていた為周期は知っているので
「真澄、今日安全日だろ、中に出すよ」
「違うよ、彼氏にもさせた事ないし、何でよーやめてよー」と怒り出す。
俺は無視して気持ちよくそのまま真澄のオメコに中出ししてしまった。
精子を出された感覚が解ったのか泣き出す真澄、安全日だと知ってる俺には涙は関係なく、最近妻がヤラセてくれないためかなり溜まってる精子を妹のオメコを使って出し捲くった。
Nが帰って来る時は携帯にTELがあるそれまでフェラ込み5発、真澄の体に流し込んでやった。
今でも携帯のカメラで撮ったフェラ画像をネタにオメコを拝借している。(安全日は中出し、それ以外は口内発射で飲ませて綺麗に舐めさせる。淫乱と思われるがイヤらしく彼氏にはしないらしい)
今日妻Nに「泊まりにおいで」と言われて彼氏と共に我が家に泊まりに来ている真澄を呼び起こし今中出ししてやった。
今フェラしてるよ、勿論俺のチンポ(妻と彼氏を飲み爆睡中)
後2~3発しないとチンポがおさまんねーよ!夜はこれからだしな。
真澄、俺の精子は一滴残らず真澄の体にいれてやるよ、出すんじゃねーぞ!
今度妻Nと真澄とで3Pしたいなー、無理だろうなー。
あの頃はお金もなくて、初体験は彼が両親のいない時のすきを狙って私の部屋でしました。
初めて彼の肉棒を受け入れたときの痛みはいまだに忘れられない記憶です。
それからは体育館の倉庫とか、女子更衣室とか、もちろん教室でも制服をきたままパンティーだけ下ろしてセックスしてました。
その頃から中出し。
彼の白濁液がとろ~りと逆流するのを感じながらノーパンで自転車で家に帰り、白濁液の残る肉襞でオナニーにするのが気持ちよかったんです。
肉棒でピストンされ、焼つくようにヒリつく肉襞を花弁を指でまさぐると少し前までセックスしていた記憶がよみがえって、愛液がじわっと溢れて、肉襞の中は白濁液と愛液のラブジュースでドロドロになり、ラブジュースをミックスジュースにするのか好きでした。
あれから20年、結婚も一度はしたけれどバツイチ。
彼も同じくバツイチのようでした。
彼とお酒を飲みながら、あの頃の話をしながらワタシの肉襞は既にヒクヒクとして愛液でパンティーがぐっしょりと濡れていました。
すると、彼が私のスカートの中へ手を入れてきました。
もちろん他の同級生のいる宴席の場でです。
彼の指は肉襞をさぐりあて、手慣れた手つきで花弁を愛撫してきたのです。
ワタシも彼の下半身を服の上から肉棒をさぐりあてると、ジッパーをおろして、そっと手を入れてトランクスの中で既に勃起している肉棒を触りました。
我慢汁がとくとくと滲んでいました。
ワタシは遠方から参加してましたので、同じホテルに宿泊していたので他の同級生に『少し酔いをさましてくる』と言い宴会場からぬけだしました。
ワタシの後を追うように彼も出てきました。
客室へ移動する間のエレベーターの中で20年の時間を埋めるようにディープキス。
客室の中に入るともつれるようにベッドへ。
そして下半身だけ脱ぐと彼は肉棒をワタシの中へ。。。
もちろんゴムなんてつけてません。
あの頃と違うのはピストンしまくりの猿のようなSEXではなくて、大人の男性のSEXです。
彼の亀頭はワタシのGスポをさぐりあてていました。
『お前もいいおまんこになったなぁ、あの頃から気持ちよかったけど、今のおまんこも最高だ』と言いながら、ワタシの脚をM字型にさせると彼は肉棒を子宮口にあてがい、激しくピストンしてきました。
『中に出してもいいかい』
『いっぱい出して』とだけ言葉を交わして彼はワタシのイクタイミングを見計らっていました。
そしてワタシが『イク』と叫んだ瞬間彼の肉棒が爆発しました。
大量の白濁液をドクドクと流しながら彼は満足そうでした。
少し休憩してから、一緒にお風呂にはいりました。
こんなこともあるかもと少し奮発して高い部屋を予約していたのでバスルームも広めでしかも大きな窓がありました。
彼はワタシを窓側に立たせると、立ちバックで2回戦へ。
ワタシ達の痴態を誰かに見られてると思うだけで二人とも感じまくりでワタシは崩れるように四つんばいになりそのままバックで30分以上はSEXしてました。
やりすぎてしまい、イク様子がないので、ワタシが騎乗位になり、激しく腰を揺らしながら彼の肉棒を締め付けると彼は『出る』とだけ言いながら中出し。
バスルームにワインを持ち込んで湯船で二人でじゃれあっていました。
ワインを口移しにしたり、おっぱいにワインをこぼして彼が舐めたり。
そのまま勢いでワタシの脚を広げさせた彼は白濁液を洗いながしたばかりの肉壺の中へワインを流し込みました。
彼は流しこまれたワインを吸い出し花弁や肉襞を舐めてくれました。
ワタシも彼の肉棒をカポカポとフェラでお返し♪
シックスナインでピチャピチャと唾液と愛液と我慢汁の水音と荒い息づかいだけが響いていました。
朝まで、ワタシと彼は時間を忘れてSEXしていました。。。
チェックアウトギリギリまでワタシと彼は重なりあっていました。
結局ワタシと彼の昨晩の情事は他の同窓会の参加者の知るところになってしまったけれど、バツイチの男女の情事の事、からかわれる事はあっても非難される事もなかったです。。。
あれから、彼が出張でワタシの住む所へ来る度にSEXしてます。
彼はワタシと再婚を望んでいるようですけど、ワタシは今の仕事(看護士)を辞めるつもりはないのです。
ま、彼がワタシと再婚出来るとすれば『でき婚』だけよと言ってるので、SEXの度に『俺の子を孕ましてやる~』と中出ししてます(笑)
ワタシも最近は悪いなぁと思い、基礎体温をはかるようになり、彼の子供が妊娠しやすい環境を整えている所です。
うまくいけば夏ごろには『でき婚』が出来そうです♪
僕が「携帯番号は聞かへんから掛けてきてや。番号わかるやろ」といって彼女も
「うん、予定なかったら電話するわ」といって僕は掛ってこないと思ったら、7時ごろ携帯が鳴り、
「予定ないからご飯食べに行こ」と掛ってきた!
内心、絶対やったんねん!と心に誓い、彼女と会った。
ご飯を食べ、ショットバーで飲み、ちょっと酔ったみたいで
「これから、どうする?」と聞くと
「まだ、帰りたくない・・・」と
「じゃあ、どっかで休憩する」って聞くと
「やらしい~でも、いいよ」と言う答え。
心の中でガッツポーズをとった!
ホテルに着いたら彼女の方からキスをしてきて舌を絡ませてきたので、ベットに押し倒して、下着だけ脱がして、おめこをなめまわした。
彼女は「あ~ん」とすごい声!
僕の息子もギンギンになり、彼女にフェラしてもらい、これがうまいのなんの、いきそうになったが彼女の口から下の口に移動し、そのまま生で挿入。
彼女が「生は久々、気持ちいい~。でも、外に出して」と僕も始めはそのつもりやったが、色々体位変え、正常位で僕が
「そろそろいきそう」というと
「外に出して」と彼女。
僕が「中はだめ?」と聞くと
「絶対あかん・・・」それを聞くとなんか興奮してきて、腰の動きにスピードが増して
「ああああっ・・あん・・中はあかんよ~ああああっ!」
次の瞬間、彼女の膣内に大量の精子が発射してしまいました・・・
彼女も「もう!どうすんのよ!」と僕の物を抜いたら奥から2週間分の濃い液が流れだした・・・
また僕はそれに興奮して彼女にのっかかり、もう一回はめました。
彼女も諦めたらしく、
「あと、3回はいかしてや」やって。
中だしがすごく気持ちよかったみたい。
この後4回中だしした。
彼女も満足してくれたみたいやけど、妊娠が心配やって。
まあ彼女も綺麗やし、妊娠してたら責任とってもいいかな。
俺とは2年くらい前からメールしてて何度かご飯食べに行くだけの関係だった。
鈴木京香似の凄い美人なのに旦那とは空気みたいな存在で、Hも全然してないって言ったんで、じゃあ溜まってたりして?って冗談言ったらそうなのって潤んだ目をした。
じゃあ、俺としてみるって言ったら満面の笑みで答えた。
ホテルに行こうって言ったらここでイイよって言うんでそのままカーSEXになった。
まず、フェラさせ俺は礼のおまんこを優しく愛撫した。
もう、中はびちょびちょでさ。
早く入れてとせがむけどじらして今度は俺が礼のおまんこをクンニした。
チーズに似た愛液があふれてとても美味しかった。
俺は調子に乗ってアナルも舐めてみた。
そこはしょっぱくて、なんともいえない感じがしたけどずっと舐めていたいって思った。
さすがに礼が我慢できなくて俺の上に乗って激しく腰を動かした。
礼のおまんこはしばらく使っていないだけあって凄く締まって気持ち良かった。
それからバックで突いて、さらにお尻のバージンもいただいた。
最後は正常位で高速ピストンをした。
もういきそうなんで中に出すぞって言った。
中はやめてっていうので外に出す振りして、ごめん中出ししちゃったっていって全部中に出した。
礼は中出し初めてだったみたいでびっくりしてたけど、中出しの気持ち良さを知ってしまったらしく、ここんとこ毎日中だししてるよ。
旦那とは離婚して俺と結婚したいらしいけど、俺にその気はまったくなし。
せいぜい飽きるまで中出ししまくるつもり 。
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