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これは、25歳の時お互いにテニスをやっていた同士で予め初体験はテニスウェアを着てやろうと決めていました。
そして決行の日。
ラブホテルに行き、お互いにテニスウェアに着替えました。
自分は純白のY○N○Xのポロシャツに白の短パン、彼女も純白のY○N○Xのポロシャツに白のブリーツスコートに着替えて、初めはお互いにディープキス。
それから、あそこをまさぐりながら、白のショートパンツのチャックから竿をだして、フェラチオ。
相手はアンスコを脱いだ状態でスコートを履いたまま、お互いにシックスナイン。
そうこうして、良い雰囲気になったため、お互いにテニスウェアを着たまま、正常位で合体しました。
もちろん、彼女は上は白のポロシャツにスコート、自分も上は白のポロシャツに白の短パンのチャックを開けてあそこを出して、挿入しました。
そのとき自分は正常位で腰を動かし続け、行きそうになったら腰を動かすのを止めてやりました。
彼女も「あっ、あっ」とあえぎながらすっかり感じていました。
しばらくして、竿を抜いたとき先走りがしていたのでもう少しでいけるなと思いました。
そのとき相手の方もマン汁が床面に流れるくらいあそこが濡れまくっていました。
そしてフィニッシュは自分の力を振り絞って出すというよりかは、限界に達したら出てしまったという感じでした。
そのため、出したときは少な目ではないかと思いました。
彼女曰く「あそこから、熱い物がピューと勢いよく入ってくるのを感じた」と言っていました。
そして、出した後の余韻に浸るためお互いに抱きしめ合い、口づけをしました。
そして、あそこを抜くときにはあらかじめティッシュを下に引きました。抜く直前には、あそこの周りから白い物が見えている感じでした。
そして、一気に抜いたら、まるで栓を抜いたがごとくドバッと真っ白な液と透明な液が混ざり合って出てきました。
自分でも思わず興奮してしまう一瞬でした。
また、白の短パンのチャックの周りはマン汁で思いっきり汚れていて、あそこからは滴がたらたらと垂れていました。
まさに、夢で見たような理想的なセックスでした。
最近では、セックスをするときにはお互いにテニスウェアを着たままやることが習慣付いています。
僕は普通の高校生で彼女は美容師の専門学校に行っています。
僕と彼女はSEXをするのが初めてでした。しかも中出し。
最近学校がはやく終わるので彼女といる時間が増えました。
僕が学校から帰宅して家に戻ったら「おかえりなさい」と真理(彼女)が居ました。
真理はご飯を作ってくれました。
ご飯を食べた後、2人でいちゃついていると、僕はすごくHがしたくなりました。
真理にHなことがしたいと言うと「いいよ」と言ってくれました。
そして2人でベットに行きSEXを初めました。
生まれて初めて女性のマンコに触れました。
3分くらいで僕のチンチンはがちがちに勃起しました。
そして僕が「入れるよ」と言ってマンコにチンチンを入れました。
すごくヌルヌルしていて、そしてあたたかく2、3分でイッてしまいました。
しかし僕のチンチンはまだ勃起していて再びマンコに入れました。
そして僕が
「中に出していい」と聞くと真理は
「赤ちゃんできちゃうよ」と言われましたが僕は
「真理と僕の赤ちゃんが欲しい」と言ったら
「あたしも赤ちゃん欲しい」と言い中出しすることに。
「だめだイッちゃう」
「あ~あたしもうだめ」
「真理、精子入れるよ」
「あたしの中にいっぱい出して」
「あーーーん」
2人同時にイッてしまいました。
真理のマンコから僕のチンチンを抜いたら真理のマンコから大量の精子が流れてきました。
僕のチンチンは抜いた後、ピクピクと痙攣していました。
そのあと、2人でキスをして「2人の赤ちゃんできたら結婚しょう」と約束をしました。
真理も喜んでくれました。
僕の初体験は愛情がいっぱいで嬉しかったです。
今回は前回投稿したNo625の彼女の中、高時代の同級生の奥さんとの話です。
この奥さんと彼女は学校を卒業後は住む場所も離れていますがとても仲が良くいつも電話、メールで連絡しており年に数回は会っています。
と言う事でこの奥さんの事をいつも彼女から聞いており興味が沸いていました。
なぜならこの奥さんも不倫をしており相手の男は年下で、もうかなり付き合いが永いとも聞いていましたので私にもチャンスがあるかも知れないと密かに感じていたからです。
当然、彼女は私の事も話をしているはずで知っているでしょう。
奥さんの連絡方法としてメルアドを入手すべく彼女と会いラブホで体を重ねた時に彼女がシャワーを浴びている隙に奥さんのメルアドをゲットした。
早速、連絡したいのだが奥さんにも彼女にも怪しまれない方法として「彼女の事で相談したい事があるが彼女に心配させたくないので二人で会う事は内緒にして欲しい」とメールを送った。
すぐに奥さんから連絡があり数日後の平日の昼間に会う約束が出来た。
しかし相手の顔も性格も知らないので多少の不安はあったが俺の好みでなかったら適当な話をして帰ろうと考えたていた。
約束の場所は奥さんの家から少し離れた余り人目につかない喫茶店の駐車場にした、私の家から車で約2時間も掛かる場所だが私は期待で胸が高鳴るのを押さえ車を飛ばした。
約束の場所に居た奥さんを見た瞬間、私は下半身が膨らむのを感じた。
奥さんは彼女とまた違ったタイプで身長が167センチ位ありスラリとして清楚な服装で黒く肩まで真っ直ぐに伸びた髪と彼女より綺麗な顔は正に良いところの奥様だった。
挨拶もそこそこに二人で喫茶店に入り他愛の無い話をしながらも私は心の中で「こんな奥さんでも不倫をする時代なんだ、こんな人とやっている奴がまったく羨ましく思った」。
よく見ると胸も尻も俺好みのでかさで腰のくびれもありこんなに良い女に出会ったのは初めてで必ず落とすと決めた。
この日は「彼女の誕生日も近いので何かプレゼントをしたいのだがどんなのが良いか相談相手になって」とお願いをしたら奥さんは快く受けてくれた。
その時の奥さんの話で私はチャンスと感じた。
理由は奥さんの不倫相手の事も話題にしたのだが、年下の彼は一流企業だがまだ若い彼の収入は少なく、デートしても割り勘が普通でプレゼントなど殆んどもらった事が無く私と付き合っている。
彼女が時々プレゼントをもらった話を聞く度に羨ましく感じていたとを話したからだ。
その後数回、もちろん彼女とは内緒で奥さんと相談と言う名目でデートを重ねた。
その時に私は奥さんに色々プレゼントを買ってあげたりして良いところを見せて私に興味を抱かせるようにしたが、中々奥さんのガードは固かったが少しづつ明るい見通しがついてきた。
と言うのもこの奥さんオネダリが上手でうまくすればこれで落ちる可能性があり、最後の手段としてアプローチしたところ「欲しいブランドのバックがあり交換条件でなら」と一応話がついたがラブホに入るまでは気が気でなかった。
しかし、ついに車をホテルに入らせると私は少し安心した。
さすがにここまで来ると奥さんも観念したのかゆっくり服を脱ぎ始めた。
私の想像以上に奥さんの体は男がムシャブリたくなるボディで、まだ胸も垂れてなく二人子供を産んだ下腹も妊娠線も無く、実に綺麗な肌で私はシャワーもそこそこにベッドに奥さんを誘い入れた。
奥さんはベッドでも清楚ぶりをしているのかまったくのマグロ状態で上を向いたまま動かなかった、しかし私はこの奥さんを抱ける嬉しさですぐに奥さんの体に乗った。
奥さんはすぐに私に「今日はちょう危険日なので絶対に中には出さないでね」と、しかしスキン装着の要求はなかったので心の中でラッキーと思いつつその胸にシャブリついた。
乳首は胸の大きさに比べて小さく回りは黒ずんでもいない、次に適度に肉が付いた下腹部へへ舌を這わしながら女の一番敏感な部分に移った。
ここも綺麗なピンク色で臭いも殆どなく舌を入れた、奥さんの体が一瞬ピクと動いた。
私はもう我慢出来ずクンニもそこそこに肉棒の侵入を開始した。
奥さんの膣内は準備が出来ていない状態で少し痛がったが私はさらに押し進んだ。
それからは一深二浅の繰り返しを何十回と奥さんの膣を擦り続けていると、奥さんの口から次第に
「アァー・アァー」と悩ましい声が漏れてきた。
私もそろそろ限界に近づき射精の意思を伝えると、膣からペニスを抜き奥さんの腹の上に久しぶりの大量のザーメンを放出した。
新鮮な女とするのは気持ちもたかぶっている為か出る量も多い。
二人でシャーワーを浴びた後は2回戦に突入。
今度は私も余裕が出たので少しからかう意味を込めて、奥さんの膣内でペニスだけを数回力を込めて動かして逝った振りをして見せた。
奥さんはすごく慌てて私に中出ししなかったか聞いてきたが、本当に今日が危険日なのかは分からなかった。
しかし、彼女と言いこの奥さんと言い最近の人妻はいとも簡単に旦那以外のペニスをスキンも着けさせず生で入れさせるのが多いことか。
でもこっちはその分楽しみが増える。
それから2回計4回も生入れ外だしをしたが、回数を重ねる毎に奥さんの膣は彼女より全然締りが無い事がわかった、天は二物を与えずか。
それとも年下の男とやり過ぎてアソコがゆるくなったのだろうか。
そこで最後の5回目(我ながらよく頑張ったと関心した)の時に、殆んど出なくなった精子を奥さん膣内に内緒で出して終わることにした。
さすがに5回目でもあり奥さんの膣内もヌレヌレで私がいくら上下運動をしても中々逝く事が出来なかったが、挿入から約20分後に最後の精子を搾り出した。
諭されないようにすぐに抜かず逝かなかった振りをして、奥さんのヌレてベトベトになったアソコをティッシュで拭いてあげた。
全然気がついていない。
その奥さんとはたまにメール交換する程度でその後の関係は持っていない。
また、妊娠もしなかったようだ。
しかし他人の奥さんと関係するのは実に気持ちが良いもんだ。
金曜日の夜、仕事を終えて、食事とお酒のこれまた当たり前のプロセス。
ホテルにチェックインして、酒の勢いもあったのか、ディープキッス、シャワーも浴びずに正常位で合体。
Dカップ強のかなりいい体だ。
あそこは、ヘアも薄く、締まりも良い。
感度がいいのか何度か絶頂に達した。
「僕も行きたい」っと言ったら、
「中にちょうだい」っとごくごく自然に「中出し」へ。
その後、いっしょにお風呂に入りお風呂で画バックから2発目。
ベッドで、体位をいろいろ変えて3発目。
さすがに疲れた。
翌朝、彼女のフェラで目が覚めた。
大胆というか淫乱というか、69のスタイルで、僕のチ○コを舐めまくる。
かなりのテクニシャンだった。
丸見えのオ○ンコからは、昨日、3度も流し込んだ精液がタラリ。
さすがにクンニは出来なかったが(笑)そのまま騎乗位で合体。
シャワーを浴びて、朝食後、今度は、壁にむかせて、後ろから、服を着たまままた合体。
そんなこんなで、日曜日の夜まで、入れまくりの出しまくりでした。
日曜日の最後のSEXの時。
彼女のオ○ンコに顔を近づけると、僕の精液の臭いが。
オ○ンコも真っ白状態。たまりませんでした。
その後、SF状態が続き、生理前1週間は、連夜の中出し、それ以外は、口内発射っとほぼやりたい放題。
半年くらいたったある日。
既に他の24歳と37歳の中出しSFがいた僕は、米国に転勤っといって別れましたが、色白のいい体とSEXテクニックに少々未練があった僕は1年後、再会し、またSFとして中出ししまくりました。
今は、彼女も結婚し子供がいるみたいですが、かなり楽しみましたよ。
現在、22歳、29歳、38歳(人妻)、39歳の4人の中出しSFがいます。
自慢ぽくて恐縮ですが、僕の持続力のある20cm砲と3連発可能な精力を武器に、気分で使い分けて中出ししています。
その日はコンパで、てっきりいい女が来るかと思いきやブストリオの最悪な展開。
もちろん盛り上がることもなく、明日朝早いからってオチで早いことお開きコース。
家に帰る途中、旧友から電話がかかってきたのでコンビニでビール買って一人近くの公園で飲み直しながら昔の話等で盛り上がっていた。
しばらくベンチで話込んでいたら、一台の車が止まって中から女が出てきた。
だいぶ酔った様子で、「ユカ大丈夫?」と運転していた女が心配そうに声をかけるものの当の本人は「大丈夫!問題なす!バイバイキーン!」っとさむいギャグを吐き棄てよろよろ公園内を歩いて行った。(その場にいたらかなり笑える光景です。)
その様子を電話で旧友と話して盛り上がり、話のネタもつきたのでこちらもバイバイ。
公園内を通って帰ろうと便所(小さい公園にある小と大が1個ずつある小さい共用便所)の前を通ると、中から「オェーオェー」、と呻き声が聞こえてきたんで様子を伺いつつ、小便もしたかったので便所に入ると「オェー、気持ち悪い」、と止まらないので、
「大丈夫ですか?」と尋ねドアを叩くとカギが開いてて、中にはさっきの女が哀れな姿でリバースしてました。
背中を擦って介抱いて上げたのですが、ぐったりとなってしまっって困り果てた末に「家まで送るか」、と思い鞄を拝借して住所が書いてある物を探し見つけたのは学生証。(見た目20以上なんで驚きました。)
少し歩いたところだったので送ろうと、立たせようとしましたがガクガクでなかなか立たすことも出来ず、挙句の果てには「イテーなこのヤロー!」ってパンチくらいました。
カチンときて、服を脱がして帰ってやろうと思い、カギを閉めて履いてたスボン下ろそうと手を掛けると以外にも反応が薄くて簡単に脱がせれた。
紫色のパンツが色気たっぷりで、最後に脱がそうと上へ。
Tシャツ、キャミをさっさと脱がして見えたブラは、黒色!X7の癖にお色気満点でした。
ブラを取らずに頭だけ除いてみると、まだまだ綺麗な桃色で豆と輪は小さめでした。
最後にパンツを脱がすと、下着の色気に反して以外に薄毛。
すでにグチョグチョ状態で、指を入れたら軽く抵抗されたが、半ば強引にいじっている内にさらに濡れてきた。
手が液でベトベトになって、それをチンコに塗っていざ挿入へ。
「ダメェ」っと、さすがに抵抗されたけどかなり濡れていたので簡単に入っていった。
しばらく突いると大人しくなって、ユカは夢見心地の様子。
X7の締まる膣を堪能して、最後は中にブチまけた。
しばらくしてなかったので超濃いのがたくさん出ました。
その後2回ほど堪能させてもらって、すべて中に出しました。
ユカがぐったりしている中、記念に携帯で撮って学生証とか色々物色させてもらって学生証と携番を戴いて、最後に画像を2,3枚送って内1枚を待ち受け画面に登録してアドレス消去で証拠隠滅しておきました。
最後はちゃんと服を着せて家の前に置いて帰りました。(ブラはうまく着けれなかったので手に握らせておきました)
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