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今迄私の投稿した性春履歴は、同じ体験をした男性もあると思いますが今回の様な体験を経験する人は少ないと思います。
それは最後迄読んでのお楽しみです。
高卒以来勤務していた会社(工場)が、不況で仕事量が減少し2人3人と辞めて、私も見切って転職する事になり、父も反対はしませんでした。
家は農家で農繁期は手伝う約束で、大阪に本社がある建築(ハウス)メーカーに中途採用で、念願の1人暮らしが始まった23歳の頃の実話。
3ヶ月の研修が終わり兵庫県の○○市でアパート生活が始まった秋の頃、駅前のスーパーで買い物、レジを打つバイトの人妻が私に視線を浴びるようになった。
そんなある日、いつもより遅くなってその人はレジに居なかった。
外は小雨が降り始め、慌てていた女性とぶつかり、布袋の品物を落とし
「あっ!すみません」私が誤ると、
「いいえ!私がボーッとしていたから」その女性はあのレジ係の人妻だった。
「今日は遅かったのネ」と
「中の物は大丈夫ですか?」に笑って
「いいのよ!気にしないで」雨が本降りになって
「お詫びに、お送りします」
「いいの?助かるワ!」
当時私は小型のクーペに乗っていた。
人妻を隣に乗せ送ってやる事に・・。
1戸建て庭付の彼女の自宅へ送り
「お茶でも飲んで!」中に入りコーヒーをご馳走になり早々と
「それでは僕失礼します!」と立ち上がると
「もっとゆっくりして行ってヨ!主人何時も遅いから」人妻とソファーで話あった。
K子と言う名で28歳。数回スーパーで見て私を知っている事や、独身1人暮らしはレジを打つ時に分かっていたと笑う。
亭主に似ていて弟の様で、他人に観えなかったと、K子は言ってくれた。
他県から再就職でこの市に来た事等を1時間程話アパートに戻る事に、「淋しい時電話して」と出る時にKは言った。
その後は、スーパーのレジを並ぶ時は、他が空いて居てもKにレジを打ってもらった。
数日後アパートにKからTEL「主人今夜から関東に出張なの、明日のお休みに家に遊びに来ない?」のお誘いが・・・。
翌日の10時頃Kの近くの小公園端にマイカーを止め裏口から訪問した。
手土産に以前女高生に持っていた様に今回もシュークリームを・・。
「いらっしゃい!」Kは笑って迎えてくれた。
気温が低くなっていたが、軽衣装で胸の膨らみに視線が・・。
話が1時間続き昼食はKの手料理を腹一杯に満足だった。
私「僕みたいな田舎者にどうして・・?」
K「あらっ!前にも言ったでしょ、主人の弟みたいって!」
ただそれだけで?その時は未だ疑問だった。
K子が昼食の片づけ中に私ソファーでウトウト寝入っていた。
異様な雰囲気に目を覚ますと
「コウジ君、キスしていい?」目の前にKが迫って私の唇を吸い始めた。
「う・うう~ん」更にKは豊かな胸も押し付け
「あ~ん・う・う~ん」久々の女体にチンポは勃起、手はKの背中を撫ぜていた。
「お・奥さん、ダメですよそんな事は・・!」
K「お隣さんお出かけの様ヨ、あなたとHしてみたいの~、いいでしょう!」Kは白昼私を誘惑して来た。
もう何ヶ月も女気はご無沙汰、あの処理はオナで済ませていた。
服を脱いだKはベットへ誘い私を裸にして
「うわーっ!もうこんなに元気!」ブラとパンチィのKがチンポを見つめ喜んだ。
「脱がせて~っ!」Kを全裸にし28歳に見えない肉体を眺めた。
顔は竹下景子似で腕、腰、足がスリムでも乳や尻はLサイズのアンバランスのKを抱きしめ私からキスすると、Kは舌を絡めるDキスのお返しに2人は激しく燃え上がり
「きて~ェ~!」とKはチンポを掴み足を拡げた。
さすが経験者で乳首やピラピラは茶黒い、すっかり濡れているオメコに差し込むと
「すご~い~!若いわ~、パイプみたいに硬い~!いい・いいわ~~!」
Kは顔と乳を左右に振り悶えた。
暫くぶりのSEXに私我慢出来ず
「奥さん~!いく~」に
「今日は大丈夫ヨ~きて~ぇ~!」人妻の子宮に大量のチン汁を流し込んだ。
10数分に今度はKが上になり2回目を求め、
「あ~ん!あ・あ・あ・あ・いいわ~、は~ん!」
そして
「お願い~、もう一度上になって~ぇ~!」体制を変え、Kの足を私の腰に巻きパコパコ激しくピストン。
「いや~ん~!いい・いく~う~!」Kやっと快感が・・。
2発目もオメコ奥に発射!
チンポを抜くと茶黒のオメコから白い汁が流れ出た。
私も彼女もお互い満足のSEXに裸で抱き合いフトンの中で暫く寝入った。
隣が帰って来ない夕刻にKの家を出た。
Kとの関係がまだ続いた。
2週間後の日曜、亭主は接待ゴルフで昨日から留守でKはドライブがしたいと又誘って来た。
紅葉の時期も済んでいた為、人っ気のない公園で手をつなぎ夫婦気取り。
昼食後は国道沿いのラブホに入る様Kが求めた。
ラブホでシャワーを浴び、広いベットで性宴。
お互いの体を吸い合い舐めあいそして
K「硬いの入れて~ぇ~!」と求め狂った。
色々な体位を変えながら
「大丈夫~中に出して~!」
「でも奥さん!この前も大丈夫っていったけど?」
K「いいの」に、不安だったが子宮に出した。
Kはやっと本音を言い出した。
「実は私たち夫婦には未だ子供が居ないの。もう結婚6年目なのヨ。私の妹は4年目で2人の子持ち、お姉ちゃんやってんのと笑うの。母もやり方変えたら?なんて言われた事も。近くは恥ずかしいので遠くの産婦人科医で足を拡げ診てもらっても異常なしで、更に違う医院では主人同伴でもう一度来院を言われたけれど主人が不妊者と疑う気持ちになれず今日まで・・。主人に似た若い人とSEXすれば・・そう思い半年前からスーパーでバイトしながら探していたの。貴方とのきっかけがほしくてあの雨の日にわざとぶつかった訳ヨ」
私暫く返答出来なかった。
そしてK子は
「貴方には絶対に迷惑はかけないワ、お願い私に赤ちゃんを・・・」涙を浮かべ抱きつくK子だった。
もうKの要求を受ける思いで、その後はバックで付き捲り
「沢山ほしい~イ~!」「あ~~ん・はあ~ん・あ・ああーーーっ!」Kが絶叫!
3発子宮に流し込んだ後はシャワーでKがチンポを激吸い、形が変る程のすごさにビックリし最後の汁は口で吸われた。
その後の体験談は後日投稿します。続編も是非読んで下さい。
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