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投稿No.896
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年9月22日
 【888】の続き
日本では777がラッキーナンバーだが香港では888がラッキーナンバーで、このナンバーを与えて下さった「中だし倶楽部管理人」様に感謝。
宝くじが当たった気分である。ありがとう。
今日は前回の続きの話をする。

前回は入院中にSFとして艶子をゲットしたことを述べたが、実はその4日後(入院9日目)にもう一人ゲットした話である。
それは、手術前日に剃毛される時に起こった。
夕刻4時頃、看護婦(当時)からインターホンで「剃毛するので処置室にお越し下さい」と呼び出された。
処置室に行くと若い看護婦が部屋の前で待っていた。
この看護婦に剃られるのかと思いながら部屋にはいると奥のカーテンの中に入るように言われた。
前室で剃毛の用意をしている時に、中嶋凉子看護婦(26歳:無茶苦茶色白、アナウンサーの内田恭子似で病院のナンバー1と噂が高かった)が入ってきて、
「私がするからあなたは○○さんの○○○(専門用語で意味不明)をしてきて」と指示を出し、退室させると鍵を掛けた。

パジャマの下を脱ぐように言われ、パンツをそのままにしていると、
「そんなんじゃ剃れないじゃないの」と冷たい声で言われてしまった。
実は愚息自身が凉子看護婦に憧れというか興味があり、半勃ちだったので脱げなかったのだ。
恐る恐る脱ぎ出すと脱ぎ終わったときには原に付く位にビンビンになってしまった。
困った顔をしている時、目が合った。
「すごいネ。すごく立派。元気が良すぎるワ。これでは剃毛出来ないワ」と言ったが、凉子看護婦の顔もかなり紅潮しているのを見逃さなかった。
それで、タオルを湯の中に浸し絞ってから巨砲を拭きだした。
その拭き方も意味深で汚れを取るものではなく、ソフトそのものだった。
拭き終わってタオルを処置台に置くと、カミソリを持たずに直接巨砲を手に持って
「剃毛出来るように処置させてもらうワ」と、片手で竿を持ち、まずタマ袋から裏すじから舐めだし、唇を被せ、ソフトに、ハードに、強弱をつけ絶品のフェラで、3分程出会えなくダウン。
思いっきり4日ぶりの種汁をぶちまけ、凉子看護婦はそれを美味しそうにゴックンしてしまって
「濃いわネ」と言った。

巨砲はまだピクピクしており、
「困ったわネ。これではまだダメネ」と言い、白のパンストと白のショーツを脱ぎにかかり、
「もう一回出しましょうか」と言い、狭い処置ベッドに乗り69になってきた。
凉子のオメコは不思議と汚れていず、不思議だったが準夜(夕刻から深夜までの勤務)なのでシャワーを浴びてから出勤してきたことが後から聞いた話で解った。
いきなりフェラをしたりするので美貌を武器にだいぶ遊んでおり、使い込みすぎているのではと思ったが、全くそんなことは無く、色は薄いサーモンピンクで、全体も小振りで、小淫唇もシンメトリーで小さく・薄い。
5分程で「イキそう」と言い、69を止め、騎乗位で嵌めにかかったが、何分処置ベッド。
狭すぎてワシを跨ぐスペースがないので一端起き上がり、ワシはベッドに座り対面座位でドッキング。
ここで初めてキスをしながらの抽送。
廊下に聞こえないように声をかみこらす為で、一度はベッドから下りてバックから突きだしたかどうしても甘い声が出てしまうため、ナース服を全部脱がせてから、再度対面座位でドッキング。
乳輪もサーモンピンクでDカップもワシの好み。
乳頭に舌を這わせたり、甘咬み、吸いを加えると、どうしても声が出てしまう。
凉子は苦しそうな顔をする。
その顔を見ていると15分程でワシも絶頂を迎えそうになり、ディープキスをしながら
「イキそう」と伝えると
「2日後から生理なの。私もイク:::。そのままキテ・・・」と言い、ラストスパートをかけ、一緒に天国へ。
キュッと締め付けが激しくなり凉子はグッタリとなり、ワシもきつく抱きしめながらドクドクと一気に尻を抱え奥深く中出しをした。

先程拭いたタオルで零れ出てきた種汁とお互いの物を拭き取ってくれながら、
「いつもはこんなことをしないのよ。今日は特別ヨ。久しぶりに逝ったノ。退院したら今度はゆっくりお願いネ」と言い、愚息もやっと納まったので剃毛に取りかかった。
後で聞いた話によると先の看護婦に「剃毛の時間長かったですネ」と冷やかされたそうで、時々こんなことが起きるようで、看護婦間では暗黙の了解事項のようである。

翌日手術があり、1週間目に抜糸。
10日目に凉子が深夜勤務で、夜11時半頃「調子はどう」と個室に来てくれた。
先日の礼と今後の付き合いを約束し、
「もう溜まっているのと違う」と掛け布団を剥ぎ、浴衣の裾を捲り、フンドシをしているワシの愚息を用意してきたが濡れたガーゼで拭き、唇を這わせてきた。
全身麻酔をされたり手術のため2kgも減量しており、術後1週間は点滴だけ。
その後も重湯だけで種汁の生産が出来ていないだろうと思い、不思議と性欲も湧かなかったがフェラを始められるとビンビンになり、笑わされても傷口が痛む状態の中、5分程で凉子の口内にイッてしまい、ゴックンしてくれた。
「今日のはこの前より薄かったヨ」と笑いながら先程のガーゼで処理をしてくれてから部屋を出て行った。

手術後35日してから退院したが、その間の安全日で深夜勤の日に、病室を訪れお互い楽しみあった。
よく言われていることだが
「生理前後はモヤモヤしてくるノ。今までは自分で・・・オナっているノ。これからも宜しくネ」とお願いされ、以降凉子が結婚する前日までの2年程、月1回の中出しをしまくった。
しかし、同時にゲットした艶子が妊娠したので、パイプカットに踏み切ったが、凉子自身は月1回しか発情せず、凉子には無意味であった。

余談(笑い話):手術日当日導尿をされた。
その看護婦は凉子でなく、色黒の色気もない陸上選手のようにペチャパイで、こんな娘に勃ったらどうしようと思ったが、幸い前日凉子が抜いてくれたので反応しなかっってホッとしたが、無茶苦茶痛い。
こんなことは2度とイヤだ。

有名芸能人のヒント:ヒントにならず名前が出てきそうなので次回に暴露しよう。  

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