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金曜日にテレクラで49歳の人妻陽子(仮名)と話をしました。
私は40代の年上の女性が好きなので話をして、話があって2時間くらい話したと思うのですがそこで℡を教えました。
1週刊ぐらいして夕方に陽子さんから℡があり私はまさかかかってくるとは思わずびっくりしたのですが、そこから2,3日に1回くらい℡があり陽子さんはとても声がきれいで優しそうな女性で、自分の中で想像を膨らませていました。
ある時また℡がありそこで会いませんか?と誘ったのですが、やはり人妻ですので人目を気にしているみたいで、私はマンションで一人暮らしで
「じゃあ私の家に来ませんか?」
と言ったら少し考えてからOKをもらいました。
その時にマンションの場所と部屋の番号を教えて土曜日の昼に陽子さんから℡があり。
30分くらいしたら行けそうとの事なので来る間私はシャワーを浴びて待っていました。
その時の心境はホテトルを呼んだ時の気持ちになりました。
30分くらいして陽子さんが部屋のチャイムを鳴らし玄関を開けたら、想像以上のきれいな人妻でびっくりしました。
30分くらいお茶でも飲んでいろいろ話しをしてから私からシャワー浴びる?と言ったら奥さんは家で浴びてきたらしくする事になりました。
時間はその時は14時だったので部屋が明るく、電気を消してカーテンを閉めても完全な暗い状態にはならず、お互いテレがあったのですがベットにお互いが座ってから自分が奥さんの肩を抱き寄せてから顔を近づけてキスをしました。
キスをしながら奥さんを押し倒して舌を口腔に滑り込ませていき奥さんは歯で舌の侵入を拒んでいたのですが、上の歯や下の歯を舐め上げていくとしだいに閉じている歯が開き、ここぞとばかりに舌を奥に滑り込ませていきました。
奥さんの舌に触れると温かい感触があり自分の歯で奥さんの舌を挟み唇の外へ持っていきチュパチュパ吸いまくりました。
奥さんの舌はとても甘くて美味しかったです。
その後はフェラをしてもらい舌を使いながらのフェラでとてもうまかったです。
いよいよ入れる時が来て奥さんに生でいれていいと聞くと今日は安全日だからいいよと言ってくれました。
フェラをした後にペニスの先端を見ると、もうがまん汁がたくさん出ていて、そのまま生であそこにぺニスをあてがい挿入しました。
自分のペニスは細長く勃起したらかなりの長さになり、ペニスが3分2くらいまで挿入した時子宮口に当たる感触があり根元まで入れたいので更に腰を沈め根元までペニスが埋まりました。
がまん汁が先端に付いてたのである意味もう中だししたと思うと興奮していきました。
奥さんも感じていて人妻らしい喘ぎ声をもらすようになりしまいに隣に聞こえそうな声を出し始めたので、自分の唇で奥さんの口を塞ぎお互い興奮しているので気合の入ったディープキスになりました。
自分ももう限界に達し奥さんの耳元で中で出すよといったら奥さんは興奮しながらもうなずき、私もラストスパートに入りペニスを更に奥深くにあてがい狙いを定めてから、最近オナニーもエッチもしてなかったので濃い濃密な精液が奥さんの子宮に発射しました。
いく瞬間奥さんと結婚してもいいくらいの感覚に襲われました。
彼女はまだ入店2日目で、絶対本番はしない主義らしいのですが、散々フェラさせて居た時に、マンコがトロトロに濡れているのを悟り、何気に足指で刺激してやり、得意の指でGスポットを刺激してやり、感じてきた所でマンコにチンポを擦り付けてやると、流石に人妻!
腰が独りでに迎え入れる姿勢をとります。
それまでは本番はしないだの、これは仕事だのと言ってた割には迎え入れる体勢が万全!
そして軽く先っぽを挿入してやるともうこっちの物(笑)。
自分から腰に足を絡めて俺の腰を引き付けてきやがった(笑)。
そしてこちらの腰の動きに合わせて奥まで届く様に腰まで使ってやがる(笑)。
その間も言葉で
『本番しないんじゃなかったの?』
『ほら!腰が動いてるぞ!』
『どうして欲しいんだ?』
とかって聞いてやると、
『もっと!もっと奥まで突いて!』
『マンコかき混ぜて!』
って絶叫してた(笑)。
一度逝かせてからも
『旦那は、こんな仕事してる事知ってるのか?』
『若い男のチンポが入ってる事?』
って言ってやったら
『知らない!』
だってさ(笑)
そして
『旦那に悪いと思わないのか?』
『旦那以外のチンポ咥え込んで、マンコきつく締め付けてそんなにマンコに若い男の精子が欲しいのか?』
って聞いてやると
『駄目!赤ちゃん出来ちゃうから!』
『じゃあやめようか?』
って聞くと
『いや!もっと!もっとマンコ突いて!』
って言うから
『本当は若い男の精子が欲しいんだろ!正直に言ってみろ!』
って言うと
『欲しいです!ください!貴方の精子!私のマンコに出して下さい!』
って言うから遠慮なく1週間溜まった精液をマンコの一番奥に出してやった(笑)
そして暫く入れたままにしておいて小さくなった物を抜き取り、用意していたデジカメで逆流してくる精子を撮影してやり、プレビューで女に見せてやりながら、精液とマン汁でベトベトのチンポを口の前に持って行ってやり
『口で綺麗にしろ!』
って命令してやると何時までもしゃぶってやがった(笑)
そして時間が近くなり
『本番はしない主義じゃなかったの?』
『自分から俺の腰引き付けて深く挿入したよね?』
って言ってやると
『擦り付けられた時に凄く葛藤したけど我慢出来なかった。』
そして
『中は駄目って言ってたよね?』
って言うと
『やめて欲しくなかった。やめられる位なら中に思いっきり出して欲しかった。』
だってさ(笑)
そこで店から時間10分前コールがあり、一緒にシャワー浴びてから服を着ている時に彼女の方から
『次はプライベートで逢って下さい。』
『メアド教えておきますから連絡ください』
って言われメモを貰って部屋を後にしました。
P.S
それから2週間後メールを入れてみると『もう逢ってくれないのかと思ってました。』だってさ(笑)
これでまた中出し奴隷妻GETだな(笑)
因みにその時は安全日だったみたいで妊娠はしてなかったみたいだが、いずれ孕ませてやるぞ!
今度のお相手はコンビニ勤めの素人さん(24歳)です。
現地の友達が
「是非、お前に紹介したい女がいる」と言っていたので、
「まあ、とり合えず会って見るかって」って軽い乗りで会う事にしました。
車で待ち合わせ場所に着いて携帯電話で呼び出すとすぐにやってきました。
背は150cmちょっとでそばかす顔で本当に素人って感じの子です。
顔は好みではありませんが合格点でした。
友「どう、気に入ったか?良かったらそのまま買い物に行こう」
私「うん、せっかく紹介してくれたんだったら、彼女でいいよ」
友「よし、それじゃ行こうか!」
車を走らせました。向かう方向は当然デパートか繁華街と思っているとホテルの方向に向かっています。
そして、ホテルへ到着しました。
私「えっ、街に出るんじゃないの?」
友「うん、私たちは用事があるから彼女を置いていくので、部屋で休んでいて、6時過ぎに迎えに来るから、ゆっくり話でもして」
私「話っていっても筆談だけだし、会話が長く続かないし、どっか連れて行ってよ」
友「いいから、いいから、ゆっくりしてて」
実はこの時は昼過ぎ2時ごろの話でした。昼の明るいうちからがんばるのも気が引けるし、まじに困りましたが、初対面の二人で街を歩くのも誰に会うか分からないし・・・・・
(私は知人に会うことはないのですが、彼女のほうが心配なので)
私「分かった、部屋にいるから・・」
友「じゃあ、6時過ぎに迎えに来るから」
帰って行っちゃいました。
部屋には彼女と私2人だけです。
しばらくは筆談で(彼女の中国語が早くて聞き取れなかったので)お互いの紹介をしましたが、時間を持て余すだけです。
テレビをつけてしばし観賞・・・・・
ソファー横には彼女がいますが、明るいのと素人と聞いていたので、手が出せず、ただただテレビを見るだけの時間が過ぎていきます。
私「・・・・・・・・・・・・」
嬢「・・・・・・・・・・・・」
そのうち、眠くなってきてあくびをしてしまいました。
それを見た彼女が「ベットで寝たら!」のジェスチャーをしてベットルームへ手を引いて行きます。
応接室のテレビを消してベットルームのテレビをつけて同じ番組を見ています。
二人でベットに横になっていると彼女が私のほうに近づいてきて、頭をそっと持ち上げて膝枕してくれました。
彼女が私の顔と髪をさすりながらテレビを見続けています。
本当に眠くなってきたので、とうとうそのまま寝てしまいました。
30分ほど寝たのでしょうか?彼女は同じ姿勢でずーっとテレビを見ています。
目が覚めた私は膝枕をしている彼女の太ももに手を持って行き、太ももをスリスリしてみました。
ミニスカートに素足は決して細くはないのですが、すべすべしています。
そのまま、手を上のほうへ持っていっても反応がありません。
パンティの端までまで到達してしてしまいました。
パンティ越しに股間をスリスリ・・・・
彼女が少し足を開きました。
割れ目を指でスリスリ、スリスリ
嬢「ふ~~~ん」
ようやく反応有です。
クリ付近をちょっと押してみます。
ピクッと足が動きました。
布地が湿り気を帯びてきました。
3本指でくすぐってみると足を開いたり閉じたりして感じているようです。
パンティを横にずらして直接結いで触ってみるとおまんこ全体が濡れています。
私も本気モードになってきたので、頭を持ち上げてスカートを捲ってパンティを下げようとしたら、腰を持ち上げてくれて協力してくれます。
片足だけパンティを引っ掛けた状態でクリを直接いじり始めました。
午後の日差しが眩しく入ってくる部屋の中でこんなことをしていると興奮はピークに達しています。
私のちんぽも完全に勃起状態でジーパンの中で痛いくらいです。
今度はクンニをしようと更に足を広げておまんこを確認してみました。きれいなピンク色でビラビラはほとんど無く膣穴がポッカリ開いています。
クリは半分だけ剥き出ていて全体に愛液が付いています。
クンニをすると私の頭を抱えて感じているようです。
特にクリを刺激しているときは、ビクン、ビクンいい反応をしています。
突然、体を起こして抱きついてきます。
抱きつくと同時に私の股間を触りファスナーを下ろしてちんぽをなでてきます。
私は急いでズボンを脱いで、パンツを脱いで彼女の横に寝ました。
フェラを期待して横になったのですが、そのまま私の上に跨ってきました。
ちんぽをもっていきなり騎乗位で挿入してきます。
「フ~~ン」と言ったかと思えばウンチングスタイルで激しく腰を使ってきます。
すごい動きです。
「お前はソープ嬢か?」100mダッシュのような攻めです。
さすがに最初からこの動きではたまったものではありません。
何とかこちら主導にせねばと思い、左手でクリ攻撃を仕掛けました。
マンコは十分に濡れているので、指を押し付けるだけで刺激を受けるようで、だんだん動きが遅くなってきて、前のめりに倒れてきました。
私は頭を抱えて、腰をしたから突き上げてみます。
数回突いたところで急にマンコが収縮し始めました。
私のちんぽを締め付けてくるので思わずプッを第一波が出てしまいました。
しばらく動きを止めて、我慢をして再度動くとちんぽのニュルニュル感が違っています。
私の第一波のせいかもしれませんが、動きが余計スムーズになっています。
このままの体位だけでは面白くないので、正常位、後背位を行って、ベットから降りて彼女を後ろ向きに立たせて前かがみにさせ、ちんぽを入れてそのまま行進しました。
肩をつかんで窓際に行きカーテンを開けて外の風景を見ながら後ろから突いてみました。
外は向かい側の建物から部屋の中は丸見えです。
人の気配はありませんでしたが、誰か居たら絶対に見えます。
二人とも上半身はかろうじて服を身に着けていますが、下半身は裸です。
上の階からは丸見えです。
彼女は恥ずかしいのかレースのカーテンを閉めようとしていますが、私が後から突きながらの体勢なのでうまく行きません。
5分ほど続けていましたが、とうとう、彼女にソファーに押し戻されてしまいました。
形勢逆転で今度は騎乗位になられて激しく腰を使われてしまいました。
絶妙な腰使いです。抜ける寸前で止めてクイックイッと半分ほど入れて、ズプッと深く挿入・・・
私「本当に素人なの?あんたプロじゃない?」って思わず叫んでしまいました。
そんな叫びをまったく無視して彼女は動き続けます。
私はたまらず、生だししてしまいました。
ドピュッ ビュッ ビュッ・・・・・・・・
今までに経験したこととないくらい射精が続きました。
その間の彼女の中は入り口から奥にちんぽを吸い込むように収縮しています。
ちんぽがしびれて気が遠くなりました。
しばらくは、入れたままでいましたが、その間ずーっと収縮して搾り取られていました。
キスをしながらソファーの上で抱き合っています。
しばらくして息が整ったところで、
嬢「ウオ アイ ニー(I Love You)」と言いながらちんぽを抜いてシャワー室に入っていきました。
このとき時間は夕方4時過ぎです。
彼女とは今晩一晩の約束をしています。
これから食事に行き回復する時間はありそうですが、激しいSEXにうれしいやら、つらいやら・・・・・・
結局、次の日の朝8時まで合計4発全中だし記録達成です。
この歳でがんばっちゃいました!!
嬢「今晩も行くからね!また中国にきたら会いましょう!!」
「私を中国の奥さんにしてください」って友達に言っていたようです。
ちょっと困ってしまいまいました。
旦那は単身赴任中で俺さえ問題なければいつでも会える。
車の中である程度愛撫やキスを交わし相手もその気になったら即ホテルへ。
彼女はFカップの大きな胸をさらし俺を誘い丹念に俺のものを口で奉仕する。
お返しに彼女の秘部とアナルをなめてやるとかなりなめられるのがスキらしくおしっこを漏らしそうになってトイレへ。
しかし俺はついて行き穴をいじりながら放尿させる。
指で10分ほどいじっていると絶頂を迎えすぐに俺のものを握り自分の穴へ入れてくる。
何とも言えない狭さと締め付けで全身が震えるくらい感じてくる。
「いきそうだから外に出すよ」
「いや、そのまま」
「旦那といつしたんだ?」
「最近してないけど」
もう限界に近づき俺はこの女を孕ましてやろうと不意におもった。
「できたらどうする?」
「ほしい。なんとでもなるから、お願い・・・」
「子供作るぞ。本当に欲しいんだな」
「あなたの子がほしい。いきそうだから早くー」
その瞬間勢いよく俺のものの先から今までにないくらいの精液が注ぎ込まれた。
そのとき彼女は俺の腰が逃げないようにがっちり手で抱え込んで自分の子宮を押し付けてきた。
「これから外に出さないでね。悲しくなるから。」
そう言われてそれからはいつでも何度でも中出し。
旦那には悪いが俺が愛情たっぷりの子供を仕込むのでよろしく。
試験期間中の今,図書館で勉強している最中ですが,一人ひとり仕切られた机でPCの画面が見えないこともあり皆さんの体験談を読んでいるうちに,おなかの辺りがウズウズ。
皆さんの体験談に触発され,私のもお話します。
大学の研究室には製薬会社や機器メーカーの方がよく営業にみえます。
その日は,今までの方が本社に異動することになり引継ぎの方が一緒。
28才で営業受けするさわやかな方です。
教授の部屋で軽くお酒でも飲みながら話でもしよう,ということになり営業の方と先輩方は研究室を出ていき,研究室のことを教える為部屋には私と彼だけ。
どんな研究しているの?休みの日は何しているの?
さすが営業マン。私の話をうんうんと聞きながらも会話は彼のペースです。
世間話からお互いの恋人の話,ついにはエッチな話で盛り上がってしまいました。
彼氏は輸送業のサラリーマンで今夜はデートなんです~
(正確には彼氏ではなく41歳妻帯者で,不倫です)
ふ~ん。じゃあ,今日いっぱいやられちゃうね。
そんなことないですよ~
実はそんなことありありで,不倫相手が悦ぶ繊細な白のレースの上下にガーター付きを着用。
今夜のことを今朝から楽しみにしていた為,ちょっとエッチな雰囲気が彼に伝わったのでしょう。
彼が意図的に顔を近づけてきます。
キスしてもいいな,と思ったのですが今後の研究室としてのお付合いを考えるとさすがに私からは仕掛けません。
彼が触れてくるようになると上手く交わすように,でも曖昧さを持って接していました。
すると彼の方は大胆になり,腕に指先をはわしたり,太腿をなぞったり。
その頃には,私の手も彼のシャツの袖から腕を擦っていましたけど..
なんとなくキスが始まってお互いの体を密着させ,彼は下半身を私の方に押し当ててきます。
暖かいモノを感じて嬉しくなり,腕を彼の首に回し,さらにディープキス。もうとろとろです。
服の上から胸を揉まれ,うなじ,耳たぶ,首筋,喉の辺りを唇で優しく愛撫。
私は彼の首にしがみ付きながら,脚を絡めてさらに密着。
誰かが入って来ることをを用心して,上は脱ぎません。
彼の手は下に移動していきお尻を撫で回し,スカートを捲くってきました。
見えたガーターベルトにびっくりして多少引いたみたいですが,このシチュエーションにこの格好で,さらに興奮度増です。
せっかくの今夜用のパンティーももうぐっしょり濡れてます。
パンティー越しに彼が指を押し当てて弄っていると,いやらしい音がする程。
私は机に脚を広げて座らされ,彼はガーターから覗く太腿を擦りながら,私のおまたに顔をうずめて,クンニを始めました。
ん?
何?
今日,おしっこしてないの?
ううん。夕方シャワー浴びてきたの。昼にものすごく汗掻いたから。
出逢ったのが今日でよかったと言って,丁寧に舐めてくれます。
私も彼のモノをお口でしたいと思ったのですが,彼は今度ゆっくりしてねと言って,チャックから大きくなったアソコを取り出すと私に握らせました。
出ているお汁を先っちょに撫で塗り廻すと,ピクッと反応して可愛い。
軽く擦って私の方に誘導します。
私は腕を彼の首に廻し,彼は私のお尻を抱きかかえるように挿入してきました。
ぁぁん。
いつもと違うモノに敏感に反応してしまいます。
最初のうち彼は優しくゆっくりとグラインドしていましたが,私が彼のシャツの中に手を入れ背中にしがみつくと,今度は激しく打ちつけて来ます。
お粗末な机で脚の長さが違う為,私達の動きに机は大きく揺れ,本や書類が落ちましたがお構いなしです。
体位を机に手をついてのバックに替えると,腰を思いきり引き寄せられながら子宮の入り口まで強く突いてきます。
スカートは腰まですっかり捲られ,パンティーは膝まで降ろされ自分でいうのも何ですがガーターがすっごくいやらしい。
あまりの気持ち良さにお尻を彼の方に突き出してしまいます。
もう,イクよ。
うん。
どこに出せばいい?
中に出して。
いいの?
うん。
一層激しくなり,思いきり突かれた後に静止。
ドクドクドク..生なので脈打つの分かる位。
ティッシュの後片付けに困るということと,完全に安全日とうことでたっぷり中出ししてもらいました。
その後,ゆっくり話すこともなく私は家に戻って即シャワー。
40分後には,不倫相手と逢っていました。
その夜のことはまた別の機会に。
営業の彼は今でも研究室に出入りしていて誘ってきますがなかなか都合がつかず,あれ以来触れ合っていません。
でもこの前可愛がって頂いた分,いっぱいお返ししたいと思っています。
大変な長文,稚拙な文章で失礼しました。
改めて皆さんの読ませる力に感心です。
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