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投稿No.1728
投稿者 鍾馗 (38歳 男)
掲載日 2004年10月03日
その女は37歳 ×1 子持ち。
北関東の辺りに住んでいる。
大学時代に一度だけ、横浜で、生の中出し無しのSEXをしたことがあった。
当時彼女には彼氏がいたので、中だししない代わりに、飲んで貰ったのだ。
しばらく没交渉だったが、数年前に、彼女が私の地元に社員旅行にきたことがあって、関係が復活した。
そのときはゴム出しだった。
中出しをはじめたのは、それから数回の関係を経たあとだった。
ちょうど安全日にあたっていたので、私から持ちかけたのだ。
最初は逡巡していた彼女も、「じゃあ抜くよ」の一言におれた。
おかしなもので、一度そういう関係になると、彼女の方から、中出しを求めてくるようになる。
「いつ来れる?」「いつが大丈夫なんだよ?」という会話から、スケジュールが決まる。
彼女のカラダは肉惑的で、抱きごごちがいい。
ほどよい大きさのDカップのバスト、少し大きめのヒップ、そして、挿れるとまとわりつくように迫ってくるあそこ。
独り身で、オナニーもしているとのことで、私が後ろから乳房を揉みながら、自分であそこを慰めるように指示する。
自分の指で我慢できなくなると、私を押し倒して、覆い被さってくる。
合意の上なので、ゴムもない完全生ハメ状態である。
オンナガ自分から腰を動かす姿態を、ローアングルから眺めるのは気持ちの良い物である。
腰を動かしている間、というか、挿入している間、彼女はほとんど目をつぶったままである。
何を考えているのか?何も考えずに快楽に身を委ねているのか?次に来る射精の瞬間の感覚を待ちかまえているのか?
そして、最後は、彼女の呼吸の速さにあわせて、彼女がこすられると一番敏感に反応する奥の方で、私の岐立した愚息は肉襞の中で果てるのです。
果てた後は、自然に小さくなって抜け落ちるまで、抱いていてやります。
ほんの数分ですが、これで彼女も満足するようです。

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