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投稿No.1704
投稿者 モモ (39歳 男)
掲載日 2004年9月26日
爆乳ポチャの好き者にひたすら生挿入しまくった一年間の日々。
今でもオナニーする時その娘の名前を口走ってしまうくらい決定的な経験でした。
あのHな爆乳とHな口と唇を思い出すだけで今でも劣情がこみ上げてきます。

俺の人生に致命的な一撃が加えられた。
渋谷のゲーセンでナンパしてホテルに行った夜から。
自分から股間を俺の足にすりつけてくるくらいの好き者で、でもこちらは急にインポになってしまった!!
あんたなんかどうせ夢も希望も無いんでしょ、と女のプライドを傷つけられてののしった女。
スケベなフェラでギンギンになるけど、ゴムを付けようとしたとたんしぼんでしまうという悪循環の繰り返し。
フェラで立ったらすぐ生で騎上位で入れるしかないよ、と言っても、生はやだとだだをこねる彼女との間に一ヶ月の間の不毛な日々(でも挿入無しでHはするし、誘えば断らない)。
きちんとセックスできないストレスに絶えかねて生挿入OKが出たとたん、まるで狂ったように生セックスの嵐。
ゴムを付けられるようになっても、向こうの方がなんか変だよって結局生。
Hの後パンツが濡れ過ぎて気持ち悪いって言うからノーパンで山手線に乗せたり、公園やビルの屋上やトイレでねだられたり、車運転してる途中言われもしないのに俺のチンチンしゃぶりたがったり、その娘が女友達と電話で話してる最中に股間を突き出すと頼んでもないのにジッパーを開けてしゃぶりだしてそのまま平然と会話を続けて、電話が終わるとそのままバックで挿入できるくらい濡れてた、ほんとうに好き者だったです。
ぽっちゃりした女って、結局快感(食欲と性欲)に対する抑制心が無いわけだから、猿のようにスケベに決まってます。
乳首を服の上から軽くなでただけで大洪水、いや、俺の部屋に向かう途中手を握っているだけでHの予感で興奮で手が汗ばんでくるくらい、好き者でした。

安全日と俺が思っていた日は断り無く中だししまくり。
後で他の女に聞いたらそれは安全日じゃなくて、だまされていたんでしょう、と言われたが、その生意気女にも中出ししてやったら(間違いなく処女だった)、責任なんかとらなくてもいいんです、と、すっかり都合のいい女。
もっともっともてあそんでおけばよかったとそっちも後悔してます。

結局、いくら中出ししても妊娠することもなく(一日4回が限度だった、情けない)、飽きたらあっさり捨ててしまったけど、今の女日照りを思うと、本当にもったいないことしてしまった、と心の底から悔やまれます。
あれが俺の遅ればせの青春、いや性春だったと、懐かしく想いだすんだよ、美香。

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投稿No.1703
投稿者 入れポン、出しポン (36歳 男)
掲載日 2004年9月25日
投稿No.463以来の投稿です。
さて、私が妻と初めて交渉を持った時のことを書きます。
妻は当時、20代の中頃でまだ処女でした。
家庭が厳しく、男と付き合ったことすらありませんでした。
しかし、お互い結婚を意識したこともあり、半ば強引に宿へ連れ込みました。
妻は152センチと小柄で、しかも体重が43キロとスマート。
私はどちらかと言えば、山口智子や松下由樹のような肉感的な女性が好みでしたが、妻と密着して歩いていたら途方もなく興奮し、部屋に入るなり妻の衣服を剥ぎ取り、生理が始まったばかりの中学生のようなオッパイにむしゃぶり付きました。
妻は当初、自我を無理やり抑えていましたが、乳首、乳輪、腋の下を私の湿った舌で舐められ、吸い付かれ、唾液でべちゃべちゃにされると、
「あっあ~~~」
と悶える様になりました。
私は全裸になると同時に、妻の下着を力任せにずり下ろしました。
妻の中心部は密林で、しかも割れ目が小さい。
私は妻の乳首に吸い付きながら、クリトリスを指で円を描くように愛撫し、また痛くない様に指を一本だけ挿入し、360度回転させました。
収縮が強烈で、指が締め付けられた記憶が未だに残っています。
感情が昂ぶり、硬直したペニ棒を無理やり妻に握らせ、一層乳首とヴァギナへの愛撫を激しくしました。
妻は無意識のうちにペニ棒をしごき出し、私も挿入したい欲望を堪え切れなくなったので、
「入れるよ」
と耳元で囁きました。
妻は期待と恐怖で震えながら、硬く目を閉じていましたが、目指す洞窟にスケベ汁で湿ったペニ棒を押し込んで行きました。
妻は「痛~い!!!!」と大きく叫びました。
その声に更に興奮し、妻の両手を万歳の格好に固定し、痛がる妻を無視して無我夢中で妻のマンコに出し入れしました。
首筋、腋の下、乳輪に強く吸い付き、ついに興奮の極みに達しました。
妻に「ああっ、気持ち良い。気持ち良いよ。ああっ、もうダメだ出すよ~あああ~」と告げると、
「ああああああああ・・・・・・・・ひいいいいいいいいい・・・・・・」と失神寸前の様子。
カリが自慢のペニ棒を、妻の骨盤が砕けてしまうのではないかと思うほど、叩き付けました。
妻は「ううううううううう・・・・・・」と白目を剥き、僕は洞窟の一番深い所へ射精しました。
しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、妻から体を離すとドロッとした白濁色の液体に赤いものが混じっていました。
そうです、妻は本当に処女だったのです。
初めての体験で性の快楽を知った妻は、以後フェラ、騎上位などアナル以外は全て積極的に受け入れました。
現在、妻とは別れてしまいましたが、アナルだけが名残惜しくて仕方ありません。

駄文を長々と書いてしまい、申し訳ありません。

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投稿No.1702
投稿者 たけし (30歳 男)
掲載日 2004年9月25日
No,1693の続きです。

仕事中に突然C香からメールが入った。
実家の近くにマンションを借りて引っ越したので、仕事が終ったら来て欲しいとのこと。
先日会ってHした時は何も言ってなかったのに急なことでちょっとビックリ。
夕方仕事が終ってすぐ、メールで送ってきた場所の辺りをうろうろ探してたら遠くから俺を呼ぶ声がした。
「おーい!こっちこっち。」
「ラッキー!迎えに来てくれたんか。えらい急に引っ越したんやなぁ。またなんでや?」
「出戻りがいつまででも実家に居れんやろ。だから独立して暮らしていこうと思って。」
「どの辺や?近くか?」
「すぐそこ。」
と、C香は俺の腕を引っ張りマンションの方へ案内してくれる。
途中歩きながら腕を組み胸を押し付けて挑発してきた。
とたんにチ○ポが敏感に反応し元気になってきた。
C香の着てる服がまた今日もセクシーで、薄いニットのノースリーブの前開きのワンピース。
フードつきで丈は膝のちょっと下くらいでけど10個ほどある前のボタンを上下3つずつくらいはずしたまんまで、歩くたびに太ももがチラチラ見えるし胸の谷間も気になる。
おまけに、後ろから見るとボディーラインがくっきりでものすごくHっぽく見える。
マンションのエレベーターの中で肩を抱きバストを鷲づかみしながらディープキスした。
「見て!今日のスタイル。わかる?」
「何が?すごく挑発されてるのはわかるけど。」
「下着何も付けてへんねん。ノーブラでノーパン!ウッフン!」
「うわぁーH!。スッポンポンかいなぁ。」
「荷物整理できてへんから子供は実家に預けたままやねん。なぁ、今日も抱いてくれるやろ?」
「いややって言うたら?」
「ウーン!意地悪!何でもしたげるからーン!」
C香は甘い声で擦り寄ってくる。

さて、今日もやりたい放題中出ししまくるぞー!と意気込んでまだ半分散らかったままの部屋に入った。
もちろん、いきなり服を脱がせて全裸にして俺の背広もC香に脱がさせ、ズボンとパンツも下ろさせた。
いきり立った俺のチ○ポを見てC香はすぐにかぶり付くようにフェラを始めた。
チュパチュパ音を立ててしゃぶり、喉の奥のほうまで入れたり亀頭を舌先で嘗め回したり玉を弄り回したり、丁寧にやってくれるのでガマンできなくなり口のなかへドピュッと射精してしまった。
C香はそれを残さず飲み干して、射精後の俺のチ○ポを舌できれいにしてくれた。
引越し直後で、荷物の整理はできてなくても風呂場だけはきれいに掃除しタオルも用意してたらしく、
「いっしょにシャワーあびよ!。」
と誘ってきた。
これはもう完全に計画的でいわゆる据え膳というやつだ。
今までの(話がうまく行き過ぎて怖い)イメージは払拭され、俺は自信を深めC香をセフレ(性的奴隷)にすることにした。

シャワーを浴びながら、またフェラが始まった。
俺のチ○ポもすぐに臨戦態勢になったので、その場で立ちバックで挿入した。
C香は狭い場所で体をクネらせ喘いでいた。
「ウッ、ウッ、アーン、アーン!」
「そんな大きい声出したらお隣にきこえるでー。」
「アーッ!」
それからは必死によがり声をがまんしながら感じていた。
それがまたかわいらしくて、後ろからC香の腰を撫で回したりバストを揉み上げたりしながらピストン運動を続けているうちに俺も射精観が湧いてきて
「アーッ、いきそうや!中へ出すで!」
「来てーッ!ウチもイクー!ウッ、ウッ!」
「ピル飲んでるな。大丈夫やなッ!」
「ウン。きっ、来てー!」
その瞬間、ドクッ、ドクッっと子宮の奥に中出しした。
さすがに、先日C香とHしてからそんなに日にちも空いてないし、仕事で疲れたあとでの連発なのでザーメンの量も少なかったみたい。

バスタオルでお互いに体を拭きながら、ベッドルームへ移動した。
シーツも布団もないベッドで、ディープキスしながら体をからませあった。
C香が今度は手で俺のチ○ポをしごきはじめた。
じわじわと元気になってきた。
「なぁ、まだできるやろ!」
「C香が大きくしてくれたらな。」
「ほーら、でっかくなってるよーン!」
そう言ってC香が上から被さってきて自分でこしを動かし始めた。
俺もそれに応えようと、下からズンズン突き上げた。
C香はそうとう感じたらしく、お隣も気にせず大声をあげ喘いだ。
「アッ、アッ、ウーン、アーン!」
「お隣に聞こえるッ!」
「・・・・ンー、ンー!」
俺の上で悶え続けてイッてしまいそうだった。
下からバストを揉み上げ腰も突き上げて、3回戦終了。
C香は気を失ったように寝込んでしまった。
ホッペタをつついても起きなかった。
俺は一人で服を着て帰り支度を済ませ、
「今日は帰る。またメールで命令を出す。連絡を待て!」
とメモを残してマンションを後にした。
すぐC香からメールで
「ありがとう!」
と返事がきた。
これから先、どういう風にC香を奴隷として調教しようか考えてニヤニヤしてしまった。

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投稿No.1701
投稿者 保整 (38歳 男)
掲載日 2004年9月25日
御無沙汰してます。
中出しの宿命の病気をいただき恥ずかしい病院通いです。
新ネタは仕入れずに過去の中出し経験をお話ししましょう。

12年くらいの前の一流商社マン時代の話。
当時は会社の施設が最高に充実しており箱根の宿泊施設も一人3000円で食事が付いていた。
会社の仲間、男5人女5人で温泉ツアーに行く予定が仕事のトラブルで男は2人がいけなくなり急に男3人女7人のアンバランスな温泉ツアーとなった。
当然ながら夜は宴会となったのだが・・・いつもと様子が少し変で女の数が多く開放的になり女同士での下ネタのオンパレードで2時間後にはヘベレケ状態。
そこで・・・何故か野球拳をする事に。
巨乳のナイスバディの同僚OLとの野球拳は人生で一番楽しい瞬間でした。
人数の関係で男は全員素っ裸になり女も全員が下着姿でブラを取ってる女もいた。
負けを認めたら新人のイケイケOLが
「今度、男が負けたらセンズリを見せる事」
で盛り上がり再スタート。
三回目に負けたので男三人が寝てセンズリをスタート。
すると、大人しい事務の真面目系OLがもったいないよ。
と、シャブリはじめ誰かが電気を消した瞬間に大乱交SEX大会がはじまり、頭はクラクラするが俺の短小包茎チンポは誰かの口か膣に入ってる状態が続き何も用意してなかったので当然、全員中出し。
朝方、やっと雑魚寝状態で静かになった。

すると女の数が一人足りずに別の部屋に行くと、巨乳の女が一人乱交を避けて寝ていた・・・
こうなったら頂くしかないと他の男2人と一気に抑え、三人で中出しして全員が参加の秘密の宴会になった。
実は6人のうち3人とも関係を持っており、その後はカラオケBOXの後に乱交パターンが月二回ほど続いた。
俺が転勤するまで約半年続き仲間全員が彼氏彼女以外の健康的なSEX仲間としての付き合いが続いたが、中出しは禁止になり乱交サークルは自然消滅した。

時々、今でも結婚式などで集まるが誰も当時の話をしない。
なんとなくだが・・・SEXにもバブルがあったのかもしれない。

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投稿No.1700
投稿者 エスケーパー (32歳 男)
掲載日 2004年9月24日
1年半程前の話です。
自宅近くに大きな屋敷を取り壊した広大な空き地があり、ガキ共の溜まり場になっていました。
深夜になるにつれどんどん人数が増え警察が頻繁に来ていました。
地域住民も夜になると近寄らなくなり私もそこを避けて帰宅していました。

ある日雨のせいもあり3日程静かな日が続いた時に会社帰りの私はそこを通って帰る事にしました。
雨はあがっていたものの思った通り空き地には誰もおらず通り過ぎようとした時でした。
突然空き地奥の方からドサッという物音が聞こえ、びっくりした私は慌てて周りを確認したものの、隣接した家もないことからそこら辺りは光もなく何も見えませんでした。
腰近くまで伸びきった草を掻き分けながら恐る恐る物音がした方に近づいてみると女の子がそこに倒れこんいるではありませんか。
強烈な酒の匂いになんとなく状況が把握でき、内心ビクビクしながらも私はその子に声をかけてみました。
女の子は時折「うーん」と唸り声をあげるものの全く起きる気配がなく、私は介抱名義で身体を触りはじめました。
初めは肩を揺さぶっていたものの、その内スカートの中に手をしのばせ下着に届いた頃には指を進入させていました。
暗闇にも目が慣れ改めてその子の顔を見てみると、年齢はX5~X6才くらい、鈴木沙理奈に似たかわいい造りをしていました。
こうなってくると興奮が高まりどんどん愛撫はエスカレートし、なかなか濡れなかった為、唾液をつけ割れ目をこすりはじめました。
もし誰か人が来たら?という不安はあったものの限界まで楽しんでやるという気持ちの方が強く、私はおもむろに自分のものを取り出し下着を履かしたまますこしずらして彼女の割れ目に沿ってこすり始めました。
先汁と更に加えた唾液で十分に濡れたあそこにゆっくり挿入しピストンをはじめたものの、以前彼女は起きる気配もなく、眉間にしわをよせ口をポカーンと開いたままでした。
恐らく今後出会えないだろう状況と極度の興奮ですぐに射精感が高まり、待ってましたとばかりに彼女の奥深くに溜まっていた精子を注ぎ込みました。
十分な満足感が得ると今度は途端に恐怖感がこみ上げだし、逃げるようにその場を立ち去りました。

しばらくの間は当然その場所の前は通らず帰宅していたのですが、不思議とその後くらいから空き地に人が集まる事はなくなってしまいました。
またあの子に会いたいです・・・。

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