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元旦那の会社に所用で訪問したが、たまたま本人は不在であった。
お茶を持ってきてくれた女子社員にそれとなく元旦那のことを尋ねてみたら
「本人は昇格で転勤してきたと思い込んでいるが、前任地でセクハラ事件を起こし戻ってきた」と。
そして「実は、リストラ要員ですよ」とも教えてくれた。
やはり!
相変わらず酒癖も悪いし、元人妻に未練たっぷりとも言っていたから何かと苦労していると感じた。
元人妻に「たまには、こちらに出てこないか?」と連絡を取ると、
元旦那が、子供を通して連絡してきて近いうちに会うけれども
「本当は、会いたくないし会う必要もないけれども話しをしたいと言われて」とのことであった。
待ち合わせ日時を決めて
「楽しみにしてるよ」と言えば
「ハイッ」と。
再婚予定の元人妻にしては、嬉しそうな返事であった。
待ち合わせ当日、「遅れる」との連絡があった。
会うなり、元旦那との待ち合わせ時間もあり「あまり時間がない」と。
「じゃお茶だけにしようか」と言うと
「でもすこし遅れてもいいからゆっくりしたい」と・・・
「いいのか?」
「うんっ」とのこと。
ホテルに入り時間もないので抱きしめ、スカ-トの中に手を入れたら何とノ-パン。
「ハンティは?」
「バッグの中よ」
少々唖然としながらこの生膣を手マンしてやると体をくねらせながら声を出し始めた。
「気持ちいい?」
「・・・ウッ ウッ」と言葉にならない。
「フェラして」と要求すると、この淫乱元人妻は、私のベルトを外し、ファスナ-を下ろしズボンと下着を一気に下げ腰に手を回してフェラをはじめた。
相変わらず気持ちいいので
「上手くなった」と褒めてやると
「私も」と言うのでベットに倒しスカ-トをめくって生膣をたっぷりクニリングスしてやり、美味しく味わっていたら
「イクッ イクッ」とのけぞり始めた。
そのまま足を大きく開かせ、
「入れるぞ」と言いながら一気に生膣に挿入してやると、いつものように
「アッ・・アッ・イクッイクッ」
と叫びながら生膣を痙攣させながらしっかりとくわえ込んでくれた。
私も溜まっていたので
「中に出して」と言わせながらたっぷりと痙攣生膣に射精してやった。
生膣から流れ出ている精液がスカ-トにつかないようにタオルを添えてやりながら
「フェラできれいにして」と今射精したばかりのわが息子をしゃぶらせた。
時間がないのでシャワ-を使う事無く、元人妻はティッシュを股間に挟んでパンティ-をはき
「元旦那との話しが終わったら、この続きをしたいから連絡する」
と言って元旦那に会いに行った。
大丈夫なのかな?と思ったが。
何かと不自由している元旦那と会うのは、危険過ぎると思うけれど・・・
先週、メルトモに会いました。
夜遅く迄遊んで飲みにも行ったので泊まっていく事に。
相手も酔っていたので大丈夫かな?って。
『絶対何もしないから!』って事で同じベッドで寝ましたが、消灯後直ぐに触りだしてきました。
服の上から胸を…払いのけてたのですが、ブラをずらされ乳首をつままれた時、声が出てしまい。
感じたのを確信したかのようにスカートの中に手が入ってきました。
ミニを履いていたので捲られアソコを執拗に触られ、小さい声で
「イヤ、ダメッ」
って言ってたのですが濡れてきてしまい、パンティーをずらされただけで、いきなり入れられてしまいました。
私、レイプ願望が少しだけあって、一人Hの時想像していたのと重なり、
「アンアン、イヤイヤッ」
って言って締めていました。
相手の息が荒くなってきて、私の顔を舐められながら腰の動きも乱暴な動きでアソコがグチュグチュって聞こえました。
「嫌がってたのに、こんなに濡れやがって」
って乱暴な言葉に余計に感じてさらに締めました。
「出すからな」
「外に、中は・・」
で口を手で塞がれ奥に出されてしまいました。
その晩はさらに3回出されて。
朝、寝てる時意識が朦朧としている時もバックで出されました。
メールが来て「今夜遊ぼう」って入ってました。
26歳でEカップ、170センチの長身ですとのこと・・
期待と股間を膨らませていざ駅へ!
ちょっと離れたところから眺めてみると自己申告通りの長身女が立っています。
服装を聞いていたので
「こんにちは・・○×ちゃん?」と声を掛けると
「そうです。。大丈夫かな~」??と意味不明な返事・・
まずは車まで誘導します。
黙ったままついてきますから問題はないようです。
「なんでお金がいるの??」
「ちょっと・・入用なの・・」
「だって介護の仕事してるならそんなに困らないでしょ?」
「宝石が好きで買うんだけど、ちょっと買いすぎちゃって・・」
「そうかぁ・・で、月ぎめだとどのくらい希望なの?」
「いくらとかって言えないよ~そっちで決めて~」
「じゃぁ一回やらないとね~」
「うん・・・いいよぉ・・」
交渉成功!!(笑
ホテルに入るときには女性から手をつないできました。
甘えん坊で少し天然なのかな?と思いながら
「援助の経験ないでしょ?」と聞いてみる。
「・・・うん・・ないよ・・どうしていいかわからない・・」
「心配ないよ~俺は地位も名誉もカネもあるからさ~」←ホントか??
「まかせるから・・痛いのと、汚いのはいやだよぉ」
「わかった、わかった・・」
部屋に入って飲み物を選ばせてソファに座り、しばし談笑。
聞けばそこそこまじめな人生らしいが、前彼にお金を貸しているらしい。
それも自分でサラ金に行って借りてきて貸したらしい。
その額なんと230万!!
こいつは・・ちょっとバカだな・・
「フロがたまったから入ろうか・・?」
「うん・・恥ずかしいからあんまり見ないでね」
「はいはい・・」
いま、マンコもケツの穴までみせるくせに・・と思いながら極力見ないそぶりをしたがその胸は形もよくデカイ!
なかなかいいじゃん・・と思いながらフロに。
ベットでしばらくじゃれあっていたら私のチンチンを触ってきます。
やる気あるようだな・・と思っているとフェラが始まりました。
これがまた気持ちいいこと・・!
ベロを回転させるスピードが速い。
F1どころか光ファイバーなみだ!
臨戦態勢も整ったようなのでいざ挿入!
何も言ってこないし拒否もない。(こりゃ~中出し確定だな)
などと思いながら腰をパンパン打ち付ける。
「ぁあ~ん・・気持ちいいよぉぉぉ」
「ホントか?」
「久しぶりだし・・ナマだしぃぃぃ」
どうやら理解しているらしい。
それなら話は早い。
正常位から横ハメして足を伸ばしたままでバック。
そのまま普通バックにして大きめのシリをつかみ腰を打ち付ける。
「奥に・・あたるぅぅぅ~」
そうこうしているうちに射精感がきた。
「イッテもいい?」
「うん・・・いいよぉぉ・・ぁあぁあぁ」
何も指定はないのでそのまま大量中出し発射~
ドクッドクッ・・気持ちイイ~~~
その瞬間はピクピクしている。
「すごい気持ちよかったんだけど」
「私も~・・・あぁ・・出てきてるぅぅ」
どれどれ?2週間ぶりのSEXだったからか思いのほか大量だった。
「もう一回できるぅ?」と聞いてきたので
「20分だけ時間頂戴・・」
その後2回目に突入!
ほどなく中出ししてキンタマを軽くしました。
「愛人になってくれるの?」
「私でイイのぉ??」
「反応イイし、オッパイ大きいし・・なってよ!」
「うん・・お願いします・・」
「いくら欲しいの?」
「決めてくれていいよぉ」
「わかった・・じゃあまた次の機会に話し合おう!」
「わかった~」
おおむね3日に一回の割合で中出しを決行していますが、依然として何も言わないのでこのまま続けていこうと思います。
おおがらな女もたまにはイイですよ!!
長文ですが、お許しを。
12年前、大学進学で福岡市内のとある古い下宿に住むことになりました。
私の部屋は2階を上がってすぐのところにあり、1メートルほどの廊下を隔てた向かいには2年先輩のFさんの部屋がありました。
下宿は築30年は経っていると思われ、階段は静かに歩いてもミシミシときしむ音がしていました。
私が下宿生活を始めて3日目くらいの午後10時頃だったでしょうか、階段のきしむ音がしました。
2人であることがわかり、部屋の開け閉めの音でFさんだとわかりました。
それからほどなくして、女性のすごく大きなあえぎ声が聞こえてきました。
高校までをド田舎で過ごし、アダルトビデオすら見たことがない童貞だった私は、「も、もしかしてセックスしてるのか?」と胸が高鳴るのを感じました。
「大学生ってすごく乱れてるんだな」などど思いながら、聞こえてくるあえぎ声に興奮し始めた私は、いつしか自分のモノをしごいていました。
明くる日も、次の日も、そのまた次の日もというようにほとんど毎日、ほぼ午後11時頃になるとあえぎ声は聞こえてきました。
その度に、私はその声をオカズにさせてもらい、センズっていました。
とある週末の昼間、初めてあえぎ声の主の顔を見ることができました。
Fさんにはおよそ不釣り合いな、ビックリするほどカワイイ彼女でした。
「こんなカワイイ人がセックスして、しかもあんなあえぎ声まで出してるなんて……」
田舎育ちの純朴だった私には信じられませんでした。
それから数ヶ月後、大学に入って初めての試験を受け、下宿に帰ると玄関にFさんの彼女が一人で立っていました。
「彼は今試験中なの。あと2時間くらいしないと帰ってこない」と言いました。
彼女と話がしたかった私は、
「何だったら、オレの部屋で待ってますか?」と聞くと、
「いいの? じゃあ」と一緒に部屋に入りました。
ミニスカートから見えるフトモモに欲情しつつも、そんなことはおくびにも出さないようにたわいもない話をしていましたが、いつしか理性が飛んでしまい、彼女に抱きついて無理矢理キスし、服の上から胸を触りました。
「乱暴しないで!」と言われて我に返り、素直に謝りました。
それからしばらくの沈黙の後、彼女が、
「したいの?」と言ってきました。
私は驚きを隠せず、うろたえましたが、コクリと頷きました。
すると彼女は、
「毛布を敷いて」
と言い、自分から服を脱いでいきました。
心臓が早鐘を打つのを感じながら、押入から毛布を出して2つ折りにして敷き、急いで服を脱ぎました。
胸を手で覆い、パンティ1枚になった彼女は毛布にあおむけになりました。
私は彼女の横に寝そべりました。
「ああ、これが若い女性のハダカなんだ」と顔を胸にくっつけました。
暖かくて柔らかくてすごく気持ちがいい!
今度は乳首を口に含んでみました。
胸も触ってみました。
「女のハダカって最高だ!」と感激しました。
しばらくして、
「ねえ、アソコ触って。濡れないとオチンチンが入んないよ」
と彼女が言いました。
「ああ、そういうもんなんだ」と思いながら、パンティを取りました。
黒い毛がたくさん生えていました。
子どもの頃、風呂で母親のアソコを見たことがありましたが、それを思い出しました。
当時、女性はクリトリスを触られると気持ちがいいなどということも知らず、中指と薬指をくっつけて夢中でアソコをこすりました。
指がネバネバしてきた頃、
「もう入れていいよ」と彼女が言いました。
私はガマン汁でベトベトになったチンチンを、彼女のアソコにあてがいました。
何の抵抗もなくスルリとチンチンが入っていきました。
「暖かくて濡れてる。ああ、これが女のアソコなんだ」と、しばし感慨にふけりながら、男の本能か、いつしか私は夢中で腰を動かしていました。
今まで味わったことのない快感です。
2分くらい経ったでしょうか、私が、
「うわっ、ヤバイ! で、出る!!」
と言うと、彼女は、
「そのまま中で出していいよ」と言いました。
強烈な快感に襲われ、彼女の中に発射しました。
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……。
オナニーでは出したことのないくらいの量が出た感じがしました。
「イッたね。どうだった?」と彼女が聞いてきたので、
「こんなに気持ちのいいことがあるとは思わなかった」と正直に答えました。
服を着た彼女はトイレへ行き、しばらく出てきませんでした。
膣内から私の精液が全部出るのに時間がかかったのでしょう。
トイレから帰ってきた彼女は、
「彼には絶対内緒よ」と言い、玄関の方へ行ってしまいました。
その夜、いつものようにFさんの部屋では彼女のあえぎ声が聞こえました。
Fさんが大学を卒業してから彼女に会っていませんが、今どうしてるかな?
私も30歳となり、それなりに女性経験を積みましたが、あの初体験のことは今でも鮮明に憶えています。
実は高校のときにその子に告白されたのですが、付き合うにはいたりませんでした。
あくまで友達という関係です。
その日は二人とも暇だったのでぶらっとした後、道が込んでいたので抜け道を通ることになりました。
しかしその抜け道というのはラブホ街を通らなければならないのです。
その子は見た目はそんなに悪くないのですが、女子高校だったということもあり処女で、ラブホなど入った事無いらしいので、冗談交じりでラブホの横を通りながら「入ってみる?」と誘うと、なんとすんなりOKでした!
ラッキーと思いながら、部屋に入り、その子は色々な物に興味心身そうにしていました。
後ろから抱き付き、胸を触ったりしていると息が荒くなって気、結構濡れていました。
でもゴムを付けてと言われました。
濡れているとはゆえ、さすが処女!
キツキツで、全然入りません出した。
そして手間取っているフリをして、こっそりゴムを外し生挿入しました。
処女の痛みであえいでいる間に、こっちはもう出そうでした。
何も言わずそのまま奥の方に思いっきり中出ししました。
そして痛いのを気遣うフリをして抜きました。
その日はゴムを付けたふりをしてもう1回中出ししました。
妊娠はしませんでした。
今では彼氏が出来たようですが、ゴム付きHだそうです。
しかし俺も、たまに会ってゴムつけたフリ大量中出しHを楽しんでいます。
今では口に出し飲ましたりもしています。
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