- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あるとき仕事を頼んでいる(下請け業者)ところに打合せに行きました。
打合せ中にお茶を持ってきてくれたおんなの子、結構可愛いんです。
その日はそのまま帰って4日後にまた打合せに行きました。
たいした用事じゃなかったんですがあの子に会いたくて・・・・
そこの社長がくる前にお茶を持ってきてくれたのでさっそく
「この土地は良く分らないので今度ドライブして教えてくれない」って言ったら即OK。
「じゃぁ今度の日曜日どう?」
「はい、いいですよ」
日曜日、下心満満で待ち合わせの場所へ。
女はもう来ていました(しかもお弁当を作って)
その日はいろいろなところにドライブ150kmくらい走りました。
その間に色々な事を話ながら家庭環境を聞き出しました。
両親は離婚していて自分は父親と一緒だけれど外泊はいつもしているので大丈夫!!!!!
それを聞いて愚息はギンギン。
一応礼儀なので彼女の家の近くまで送っていき
「今日はありがとう楽しかったよ」
と言うと
「今日はお父さんも帰ってこないから良かったら貴方の所へ行っていい?」
「えっ、いいけど俺って男だよ」
「わかっているわよ、前に会社に来たときから気になっていたの」
それを聞いたときに「おっ、これってOKのサインだな、ラッキー」と思いました。
さっそく、部屋に連れて行き
「汗かいたでしょうシャワーあびたら」
ところが、ぐずぐずしてシャワーを使おうとしないんです。
その部屋に付いていたシャワーはホクサンバスオールという湯船とシャワーが一緒になっているものでどうやって使うのか分らなかったそうです。
で、最初に私が使い方を見せてそのあと彼女が入りました。
こっちは、ギンギンで布団の中で待っていると彼女が来たんですがなんと服を着ているんです。
下はジーンズ上はTシャツ。
えっ、と思いながらとりあえず布団の中に入らせました。
腕枕をしながらTシャツをたくしあげたらブラジャーをしているんです。
そっちも上にずらしおっぱいを舐めてあげました。
そうしながらジーンズのボタンを外して脱がせると生理ショーツなんです・・・・
こっちは、もうやりたくてしょうがない年頃でしたし、生だし出来るなと思いバスタオルを下に敷き上に乗りました。
足を開きそのまま挿入しようとすると、すごくきついんです。
入らないんです。
彼女の血でぬれているんですが力を入れて入れようとすると
「あっっ、痛いーい、痛いーいー」
なんと処女だったんです。
「もしかして、初めて??ってきくと」
「うん、でもあなたが気になっていたから。あなたに処女を奪ってもらいたいとおもっていたの」
これを聞いてびっくりしました・・・・
処女は2回目でしたが入れるのは初めて。
以前のスナックのお姉さんに最初のときは物凄く痛くて相手を蹴っ飛ばしたと聞いていましたので無理をしちゃいけないと思い、できるだけやさしくしようと思い、おっぱいを吸ったりクリちゃんをソフトになぜたりキスしたり。
そのうち彼女の身体から力が抜けていくのが分りました。
それまでは身体がガチガチでした。
「痛くていやだったらやめるからそう言ってね」と言いながら再度挿入開始。
「あっつ、痛い。けどまだ大丈夫、続けて、我慢できるから」
とっても、可愛く思えました。
「大丈夫??いやだったらやめるからそう言ってね」
聞きながら挿入開始。
「大丈夫、我慢できるから」
その言葉を聞きながら じわっ、じわっ っと入れていきました。
彼女は「うっつ、うっつ」と言いながらしっかりしがみついてきます。
そうするうちに「ぬぎょっ」と入りました。
無事貫通です。
しかしきつい。
「ちゃんと、入ったよ」
と言うと「これで、私も女になったのね」などと可愛いことを言います。
「そうだよ、これから少し動かしてあなたの中に出すよ」
と言ったら
「うん、痛いけど我慢する」
もうすっかり舞い上がりましたが出来るだけ痛くないようにピストン。
「大丈夫?痛くない?痛かったらゆっくり動かすからね?」
「大丈夫、もっと動いていいよ」
それを聞いてピストン開始。
カリのところが処女膜の所をこするたびになんともいえない快感が。
ものの2分もたたないうちに射精感がおそってきました。
「あぁ~凄く気持ちいいよ、出そうだよ、生理中だから妊娠しないからこのまま出すよ」と言ったら
さらに私を放さないように抱きついてきて
「いいの?気持ちいいの?」
と聞いてきます。
「あぁ、すっごく気持ちいい」
といいながら思いっきり奥の奥に「どぴゅどぴゅどぴゅ」
そっと抜くと顔をしかめながら「痛っ」
さらにゆっくり抜きながらティッシュをあてると精液と血が混じったものがついていました。
結局 その日は3回やりました。
私の精液で濡れているせいかそれほど痛がりませんでした。
3回目は「ちょっと痛いけどなんか少し気持ち良い」といってました。
3ヶ月位たった頃です。
温泉にでも行こうかと言ったら
「本当??実は私も行きたかったんだよ、知り合いがいるからそこに行こう」って言われました。
半分良いとは思ったんですが、この子とも結婚するつもりはなかったんです。
で、行ってみるともう大歓迎でした。
女将さんが部屋に来て
「○○子さんよく来てくれましたね、とっても嬉しいわ」
って言って挨拶するんです。
凄い料理、部屋も特別室、支払いが心配になりました。
どう、考えても私の給料のウンヶ月は吹っ飛ぶなと思えました。
その事を、彼女に言うと「大丈夫全部タダだから」
なんでも彼女の父親の愛人が経営している所とのこと。
と・・いうことは親父さんに全部知られている・・・・ヤバァ~、はめられたかな??
と思っていると 女将さんがそっと
「○○ちゃんがここに男の人をつれてくるのは初めてですよ、でもXXさんには何も言いませんから安心して」・・・・女将さんは○○ちゃんが父親に言わずに自分の所に私を連れて行ったので女同士の共通意識を持てて嬉しいと言ってました。
この子は細身でおっぱいもそんなに大きくなのですが、あそこのしまりは最高でした。
びらびらは処女のくせに結構大きかったんですが中は今でいう数の子天井でした。
入れている最中にくしゃみすると愚息が簡単に外に出されてしまいました(思いっきり入れている最中でも)
この子とは彼女の転勤で終わりました(センスが良いということで東京本社勤務に)
その後は次回に。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる