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投稿No.2279
投稿者 鬼吉 (37歳 男)
掲載日 2005年7月22日
数年前の話なのだが、俺が自動車学校で教官をやっていたときのことである。
その自動車学校は、市内でも厳しいので有名なところで、教官は鬼のように恐れられていたのである。
しかし、そのなかにあって、俺はそれとは逆に、優しく生徒に接していたのである。
なぜか?というと、やる気がなく、無責任だからである。
そんな、無責任な俺なのだが、生徒受けは非常によく、肩書きもあってか、たまに生徒からのお誘いもあったのだが、そのときは断り、生徒が卒業してから、いただいていたのある。

そんなある日の夜、卒業生からお誘いの電話がかかってきたのである。
そこ子は、大学生、身長165センチを少し超えてるくらいの、色白スレンダーボディー、バストはあまり大きくなかったが、なかなかの美人、芸能人に例えると、少し古いが、松本伊代と早見優を足したような顔つきである。

さっそく、待ち合わせをし、喫茶店で食事をさせたらすぐホテルへ直行した。
シャワーをお互い浴びて、そく俺はその女を犯し始めたのである。
バスタオルを巻いたままの彼女をベットへ押し倒し、さっそくキスをしながら、股の間へ手を押入れ、彼女の敏感な部分を指先で、最初はゆっくり、だんだん激しくしていったのである。
最初は、キスに夢中であった彼女も、少しずつあえぎだし、最後は、勝手に腰が動き出す始末である。
ヒーヒーあえぎ声をあげ、
「もうダメやめて!」
という彼女の言葉も無視し、俺は片手で彼女の両手を押さえつけ、もう一方の手の指二本をつかい、30分以上も、責め続けたのである。
その間の、彼女はといえば、腰を上下に上げ下げし、ヒーヒーと声にならないような喘ぎ声をあげ、
「いや!ダメェ~!」
の連発である。
顔を真っ赤にし、失神寸前のところで、一度開放し少し間を開け、そのあとはクンニ攻めである。
彼女の股の間へ顔を持っていき、俺の両腕で彼女の細い太ももをがっちりとロックし、舌で敏感になった部分をせめるのである。
さっきの責めで、彼女の敏感な部分は、愛液でべちょべちょになっており、おおいにそれをいただいたのである。
当然、彼女は、責めに耐え切れずに、腰を何度も浮かしたり下げたりし、両腕で俺の頭をなんとか払いのけようと必死の抵抗を試みるのであるが、責めに耐え切れずに、アンアンと喘ぎ、両腕には力がはいらず、必死でシーツや枕を掴むのである。

そして、何度も絶頂へ行き、意識もうろうの彼女へ最後に俺の固くなったものを差込、凄い勢いでピストン運動の開始である。
アンアンと悲鳴に近い喘ぎ、口の端から涎をたらしているのさえ拭えないほどの喘ぎかたと、もだえ方である。
凄すぎる快感から、俺を押しのけようと試みるのだが、それも快感には勝てずに、もだえ狂うのである。
そして、30分以上快感を与え続け、半狂乱状態となってきた彼女へ、ドクドクと俺の精液を注ぎ込んでやったのである。

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投稿No.2278
投稿者 ゆりえ (37歳 女)
掲載日 2005年7月22日
いつも、凄いなぁ~と思って皆さんの投稿を読ませていただいて私の体験も読んで頂けたらと思って投稿してみる気になりました。
文章能力がないので、読みにくいと思いますが・・・

結婚して12年になります。
主人は子供を可愛がり子育てには協力的なんですが子供を産んでから私に女としての魅力が無くなったらしく、もう長いことセックスレス状態が続いてます。
3年前に転職して、今の彼と出会いました。
お互い家庭持ちなんですが、懇親会で酔った勢いで家庭でのセックスの不満などを話してしまい意気投合…そして付き合うようになり3年目を迎えました。

彼が混浴温泉好きでたまに日帰りで行ってました。
Y県の温泉に行ったときに、カップル2組だけという状況になりいつの間にか相互観賞状態になってしまい。。。初めての生で他人のフェラチオなどを見てしまった私は興奮を感じていました。

前から野外露出したいとか、外で放尿して欲しいなどの要望を言われていたのですが、自分の身体に自信もなかったのもあり拒否していました。
そしてGWにS県の温泉に行ったとき山間の道の路肩で(殆んど車が通らないような)初めての全裸ではありませんが野外露出!
ついに私の中の何かがはじけてしまったようでした。
ネットの野外露出サイトに投稿して…閲覧人数が増えていくのに秘かに喜びを感じるようになり、彼が調子にのって高速の側道で露出しようと言われ、ついに全裸での露出…
人が来たらどうしよう…と言う心理的な興奮状態、私のアソコはヌレヌレになってしまいまいました。
(その時の露出写真は某サイトに投稿してます。)

帰りながら、彼に
「もう服着てもいいよ」と言われても後部座席に座り放心状態で洋服を持っているのが精一杯。
全裸のまま車は走って行きます。
ファミレスのPの隅に車を止めると
「しよう」と言って彼がキスしてきました。
アドレナリンが出っ放し状態の私を楽しむようにローターを使ってクリを時間をかけて攻めます。
「あぁぁぁっっっ~~~~!!!逝っちゃうぅ~~~」
「どこが逝くの?」
「まっマンコがぁぁぁぁ~~~逝くぅ~~~~」
声になりません。
逝ってしまったのにも関わらず彼はやめてくれません。
「きゃぁ~~~もう…もう…止めてぇ~~~~」
腰をくねらせてポイントから外そうとしても一枚も二枚も上手な彼には通用しません。。。
「また、逝っちゃうぅぅ~~~~」
「逝って、逝って、何回も逝っていいよぉ~」
「あぁぁぁっっ~~~~逝くぅ~~~~~」
数えきれない程逝ってしまいました。

ぐったりしていると
「おしゃぶりして」と彼も脱いで、お返しにフェラを。
私を責めることに集中していたので、元気ではありません。
フェラしてるとムクムクと元気になって。。。射精感が出てきたらしく私を後ろ向きにさせて挿入してきました。
「あっ~~~当たる~~いいっ・・・」
今まで感じたことのない快感が…(挿入で逝ったことがないのです)
「あっあっあぁぁぁ~~~~」
「逝きそうぅ~~~」
一瞬彼の動きが止まって
「逝けそうなの?」
「うん、なんか違うのぉ~~~もっともっと突いてぇ~~」
彼も、ヒートアップしてガンガン突いてきます。
「あぁぁぁ~~~~逝く~~~」
「一緒に・・・逝って・・・」
「逝くよ!どこに出す?」
「なっ中に中に出してぇぇ~~~」
もう声になりません。。。
「あぁぁぁぁぁ~~~~っ」
「うっっ。。。」
ドクドクと注がれます!この上のない幸せ感でした。

今まで一度も挿入で逝ったことがなかったので一緒に逝くことは夢でしたぁ~~~!
一緒に逝けて最高のセックスを野外露出という刺激で味わってしまった私、どんどん淫乱に・・・
彼のとりこになってしまいそぉ~~~離れられません。

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投稿No.2277
投稿者 みさ (X5歳 女)
掲載日 2005年7月21日
私が中3の頃、好きな男子がいました。
彼はバスケが上手でいつも見ているうちに好きになりました。
そして委員会が放送で一緒だったのでちょっと色々喋りました。
もう心臓バクバクです。
我慢できずに私は服を脱いでブラだけになりました。
当時私はCカップあったため、彼の顔もさすがに赤くなりました。
「揉んでいいよ・・」
と言うと、困った顔をしましたが揉みました。
放送室は2人きり。
チャンスだと思い、ねっころがったら彼が裸になってきてました。
思わず私も丸裸になりました。
「みさ・・おっぱいデカすぎ・・」
うれしかったです。
「クンニしてぇ」
って言ったらいやらしく舐めてきました。
私も思わずフェラしたら彼が私のまんこにチンコを入れてきました。
「あぁん・・・もっとぉん・・」と色っぽく言ったら腰を振ってきました。

それから、私たちは付き合い、3日に一度SEXしています。
彼がいっぱいおっぱい揉んでくるのでDカップに。
今日もしました。私は幸せ者です。

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投稿No.2276
投稿者 音無し青年 (25歳 男)
掲載日 2005年7月21日
もう15年ほど前のことで自分が中3の時の事です。
自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。
お母さんはまだ若く25歳、子供は3歳、自分の親は近所でも面倒見が良くこの隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。
自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。
たまに母親が仕事で家を空ける時などは在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。
自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて宿題などを教えてもらったりしていました。
彼女はかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく彼女のおかげで成績も少し上がったりしました。
彼女の家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが自分には彼女に対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。
自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。
10歳も歳の離れた彼女が今一番身近な異性だったので興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。
夏の季節は彼女も薄着になり身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。

ある時彼女はノースリーブの大きめなシャツを着て自分の隣で勉強を教えてくれていました。
視線を少しだずらせば脇の隙間から彼女のブラジャーが丸見えでもう勉強どころではありません。
ブラなど母親のしか見たことがなっかたのでとても興奮したのを覚えています。
そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。
彼女の家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の彼女の下着があったのです。
とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。
その日の晩は彼女の下着と想像で遊んでいました。

バレてはないかと思い次に彼女の家に行くのが怖かったのですが彼女は気づいていない様子。
自分はこんな事が癖になってしまいました。
と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい彼女の温もりを手にしていました。
そんな事が1ヶ月ほど経ちました。
自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は彼女の家のトイレでシゴイていたんです。
でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず彼女のパンティーをちんちんに巻きつけるようにして彼女の家庭教師の席に戻ったのですが、彼女の様子が変っていました。
さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。
思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に
「早く入りなよ」そう言ったのです。
それから彼女の態度は変りました。
勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり明らかにアピールしているようでした。
自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。
でも彼女の行動が理解出来なかったのです。
緊張してもちろん勉強どころではなく、それは彼女も同じだったと思います。
彼女も興奮していたらしく息が乱れている感じでした。
自分の腕にあたっている彼女の胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。
彼女が意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は彼女に抱きついてしまいました。
Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。
弟と彼女の子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。
2人はあっという間に全裸パンツの中にあった彼女の下着を見つけられて赤面。
「こんなので満足できないでしょ」
と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。
これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。
なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。
ものの数分で彼女の口の中は自分の精液に溢れてしまいました。
ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く彼女を注視していました。
僅かに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。
イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

初めての行為で訳の解らない自分を彼女は優しくリードしてくれました。
挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。
彼女は全くイク事が出来なかったと思います。
でも自分はその後も彼女の中に2回出させてもらいました。
彼女のアソコは3回の射精でドロドロでした。

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた彼女にキスをしました。
これが自分のファーストキスでした。
後で聞いたのですが彼女も自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。

それからと言うもの自分と彼女は男と女の関係になって行きました。
自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに彼女に中出しをほぼ毎日するようになりました。
彼女が再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続いたのでした。
自分にとって今でも特別な女性で今では隣の県に住んでいる彼女と約月一で関係を結んでいます。
彼女がどんなに歳をとってもこの関係は続けて行こうと約束しています。

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投稿No.2275
投稿者 中出し大好き先生 (40歳 男)
掲載日 2005年7月20日
同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。
K子は私より年上の43才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。
彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。
ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。
そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。
私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。
家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。

案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、
「○○様ですね、ダブル2名。こちらは朝食券になっております」
とカードキーと朝食券を差し出され、
「エッ?」
と言おうとすると彼女は
「ハイ」
と言って受け取った。
まさか・・・・と思い部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。
「もう!鈍感なんだから!」
と少し怒った口調である。
結婚が早く43才で既に子供は大学生、嫁いだ先が半端じゃなく田舎で旦那の両親と同居。
「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。
旦那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。
服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。
胸を揉むとあれだけ酔っていたのに
「シャワーだけ浴びさせて・・・」
と言うので
「気を付けてネ」
と優しい言葉を掛けると
「ウン」
と言って浴室へ行った。

ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置きスイッチをオンにしました。
そして彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながら彼女に息子をくわえさせ、あそこを触るともうグショグショでした。
勢いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく求め合いました。
彼女が息子をくわえる様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。
子供を産んだのが20年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり20分位でイキそうになりました。
彼女も子宮口に息子をぶつけるように突いてやると
「もっと!もっと!あ~あイク!!」
と言って膣を締め上げました。
だめもとで
「このままイクよ!K子」
「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。

この日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマ○コをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。
翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。

当然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけどこんなカモを逃がすわけにいきません。
暫くして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして
「許して、どうしたらいいの」
と泣きながら懇願してきたので、その夜ラブホでしっかり調教してやった。
オマ○コが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると
「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」
と泣き出した。
私は
「何を?何処に欲しいの?生徒にはV・S・O・Pはハッキリって教えてるでしょ。ちゃんと言わなきゃダメだよ」
と言うと屈辱からか
「ウンッー」
と唸りとうとう耐えきれず
「私のオマ○コに○○先生のオチ○ポを入れてください」
とねだった。
あまりにも濡れすぎていたのでとりあえずバイブで奥をゴリゴリと擦り軽くイカせてやった。
そして大きく息をしているK子に
「何休んでんだよ!」
と言って一気に息子を突っ込んだ。
「ヒイっ~!」
と悲鳴にも似た声で叫ぶと後は快感で唸っているだけだった。
オマ○コが敏感になりすぎたいたのか何度もイッたらしく恍惚とした表情をしていた。
危険日だからか、この前とは違いコリコリとした子宮口の感じがハッキリと確認できる。
子宮が降りてきているって奴かと思い、私はイキそうになるとバックに体位を変えて
「もうイキそう!今日もイイネ!」
と確認した。
返事なんてどっちでも良かったので彼女の
「ダメ!」の声と一緒に子宮に亀頭をねじ込み、彼女の
「アウッ!」の声で射精した。
この日のために溜めておいた精子は彼女の子宮・膣にたっぷりと注がれた。
「イヤ!ダメ!妊娠しちゃうよ!何考えてんのよ」
と怖い顔をしたが
「K子!前から好きだった。愛してるよ!」
と抱きしめると
「ホント?私でイイの?」
と真顔で答えた。
笑いそうになったけど、「もう少し遊べるな」って思ったので
「勿論さ!」
ともう一度抱きしめた。

この時は妊娠しなかったけどこれを境に彼女は豹変した。
学校の中でヤルのは防犯カメラが設置されてスリルがある。
しかし、所かまわずやりまくった。
車の中は勿論、公園や海どこでもオッケーだった。
同じ学年だったので修学旅行でも同僚の目を盗んでやりまくった。
全てナマ中出しだったので半年後には見事(当たり前のように)妊娠した。
彼女にどうする?と聞くと私の子を絶対に産みたいといい、旦那と1度だけ寝て当たったと騙して男の子を生んだ(今年の1月)。
20才以上も離れていることから旦那も恥ずかしがったらしいが喜んだと言っていた。
まだ産休中だが子供の検診と言って家を出て私に子供の顔を見せに来る。

その後は当然、またセックス三昧。
3月頃にやっと生理が始まったといっていたが、相変わらず中出しをしていたら今月、もう生理がなくなった。
「また妊娠したみたい」と言っていた。
そりゃそうだしょ、M字開脚状態で子宮の中に完全に亀頭を入れて射精するんだから。
でも彼女はその感じがたまらなく好きで絶対に私のチ○ポ無しでは生きられないと言っている。
また生むって言っているんだけど、旦那はもうどうでもイイし、年寄りの面倒は見たくないっていうから、ホンマもんの妊娠かハッキリしたら家を出るらしい。
結婚?私には大切な家庭があるから考えてもいません。
彼女もそんなことは望んでいないので今まで通り最高のSFでいると思います。
後3人くらいは少子化解消のため孕ませますよ。

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