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その自動車学校は、市内でも厳しいので有名なところで、教官は鬼のように恐れられていたのである。
しかし、そのなかにあって、俺はそれとは逆に、優しく生徒に接していたのである。
なぜか?というと、やる気がなく、無責任だからである。
そんな、無責任な俺なのだが、生徒受けは非常によく、肩書きもあってか、たまに生徒からのお誘いもあったのだが、そのときは断り、生徒が卒業してから、いただいていたのある。
そんなある日の夜、卒業生からお誘いの電話がかかってきたのである。
そこ子は、大学生、身長165センチを少し超えてるくらいの、色白スレンダーボディー、バストはあまり大きくなかったが、なかなかの美人、芸能人に例えると、少し古いが、松本伊代と早見優を足したような顔つきである。
さっそく、待ち合わせをし、喫茶店で食事をさせたらすぐホテルへ直行した。
シャワーをお互い浴びて、そく俺はその女を犯し始めたのである。
バスタオルを巻いたままの彼女をベットへ押し倒し、さっそくキスをしながら、股の間へ手を押入れ、彼女の敏感な部分を指先で、最初はゆっくり、だんだん激しくしていったのである。
最初は、キスに夢中であった彼女も、少しずつあえぎだし、最後は、勝手に腰が動き出す始末である。
ヒーヒーあえぎ声をあげ、
「もうダメやめて!」
という彼女の言葉も無視し、俺は片手で彼女の両手を押さえつけ、もう一方の手の指二本をつかい、30分以上も、責め続けたのである。
その間の、彼女はといえば、腰を上下に上げ下げし、ヒーヒーと声にならないような喘ぎ声をあげ、
「いや!ダメェ~!」
の連発である。
顔を真っ赤にし、失神寸前のところで、一度開放し少し間を開け、そのあとはクンニ攻めである。
彼女の股の間へ顔を持っていき、俺の両腕で彼女の細い太ももをがっちりとロックし、舌で敏感になった部分をせめるのである。
さっきの責めで、彼女の敏感な部分は、愛液でべちょべちょになっており、おおいにそれをいただいたのである。
当然、彼女は、責めに耐え切れずに、腰を何度も浮かしたり下げたりし、両腕で俺の頭をなんとか払いのけようと必死の抵抗を試みるのであるが、責めに耐え切れずに、アンアンと喘ぎ、両腕には力がはいらず、必死でシーツや枕を掴むのである。
そして、何度も絶頂へ行き、意識もうろうの彼女へ最後に俺の固くなったものを差込、凄い勢いでピストン運動の開始である。
アンアンと悲鳴に近い喘ぎ、口の端から涎をたらしているのさえ拭えないほどの喘ぎかたと、もだえ方である。
凄すぎる快感から、俺を押しのけようと試みるのだが、それも快感には勝てずに、もだえ狂うのである。
そして、30分以上快感を与え続け、半狂乱状態となってきた彼女へ、ドクドクと俺の精液を注ぎ込んでやったのである。
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