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部屋でオナニーしてるのを知り、部屋に来て私のおめこの中に精子をぶちまけた現場の人と関係を持った日から私はビクビクしてました。。
犯されたのは私の家。
家を知られてしまってるんです。。
逃げられないと言うか、、拒めないというか。。
気持ちよすぎて期待感を持ってしまってた私自身に対しても悲しくなりはじめました。
翌日 当然の如く部屋のチャイムが、、、
覗き穴を覗くと昨日の人が立っていました。
「ハヨ開けな大声で叫ぶぞぉ~」
と笑いながら、、。
私はドアを開け彼を部屋に入れてしまいました。
「イイ子にしとったかいな?あれから一人でまたしてたんちゃうかぁ?」
と言いながら服を脱ぎ始めました。
ズカズカと部屋の奥まで入り込み汗だくの服を脱ぎ散らかしながら私のベットに横になると
「ほら。しゃぶれ」と大柄な態度でニヤけながら私を見ました。
昨日味わったあのおいしいおちんぽがまた目の前に、、、
汗臭く酸っぱいおちんちんをまた私はくわえ込みました。
「ほんまお前は若いのにこんなメスになって誰に仕込まれたんや?こんな臭いちんぽおいしそうに咥えてからにぃ~」
とまた私の唇の動きよりも早く腰をウゴかし始め喉の奥までおちんぽをツっこまれました。
「あぁ~イキそうやぁ~~、、でも今日は仕事キツかったしなぁ。。後に取っとかんとなぁ~」
なんて言いながら私の胸を触り始めました。
私の服を脱がされ汗臭い彼に抱き寄せられ、、、もぅ私はまた濡れてしまってました。。
また犬のように四つんばいにさせられて
「ほらちんぽ欲しい言うてみ」
とおちんぽの先を私のクリトリスに押し付けたり入り口をナゾルだけで離したり、、当然生のままのおちんぽを押し付けられてましたがいやらしいまいがもう欲しくて欲しくてたまらなくて
「おちんぽ欲しい、、、」
と言ってしまいました、、
「どこや??どこに欲しいんや?」
と耳元で囁かれ、、、
「まいのおめこに生ちんぽはめて、、、」
と叫んでしまいました、、
苦笑いが聞えたかと思うと
「お前ら入って来いや!」
と彼が叫ぶと入り口から二人の男の人が、、
彼以外の現場で働いている確かに目にしたことのある二人が入ってきました。
二人とも彼より若く一人は坊主にしててほんとに怖い感じでもう一人は30歳ぐらいの人ですが体が大きい人でした。
四つんばいの状態で彼に腰を捕まれている恥ずかしい姿で知らない二人に見られ頭の中が混乱しつつも
「あっ、玄関の鍵閉めてなかったんやぁ~」とボぉ~と浮かんできました。
「表まで丸聞こえでしたやん!」
「昨日の話ホンマやったんやなぁ~」
とかいいながら二人が近づいてきました
「ちんぽ欲しいんか??ほなやるわ!」
と言いながら二人も服を脱いで私の顔の前にちんぽをさしだしました。
すでに固く大きくなっていたふたつのちんぽに見とれていると後ろから
「ほら!」
といいながら彼のちんぽが生のままおめこに入って来ました。
「あぁ~ん。。。」と声を上げると無理やり2本とも口に入れようとしてきて。。
結局おめことお口におちんぽがはいったりでたり、、
一人は私の体を舐めまわしました。
彼がいきなりちんぽを抜くと違う人のおちんぽがおめこに、、、
坊主の人はかなり激しく腰を動かされ私は悲鳴に近いぐらい声を上げてしまいました。
「あかん、もうイク。。」
と言いながら坊主の人はバックで私の腰をつかんで最後までパンパン言うほど打ちつけながら私のおめこに精子をブチまけました。。。
「すまんすまん、もぉ~いってもうた。まぁ~あと5回はできるけどなぁ~」
「お前あいかわらずやな」
なんて話をしながら彼がまた私の下半身にちかずくと、、、おめこから出てきた大量の精子を私のお尻の穴に塗りたくりはじめました。
「お前の精子ローション代わりに使えるぐらい濃いなぁ~」
体の大きな人が今度は口の中におちんぽをつっこんできました。。
彼が指で私のアナルに指をいれはじめました。
「お前コッチの経験あんのかいな?かなり具合よさそやぞ。どうやねん!」
「あります。。。」
「お前ほんまに淫乱やなぁ~」
と言いながら、彼はアナルにブスブスおちんぽを入れて来ました。。。
大きな人にお口に出され、彼はアナルに生出し、、抜いたおちんぽを私のお口にすぐにもってきてなめさせられました。。
その日は3時間ほど3人におもちゃにされました。。。。
会ったら150cmも無い小柄で、結構可愛い、さすがに年齢を確認した。
2回出しも約束していて、期待。
「ベッドの上でいじめてくれますか?」だと!!M娘かよ!
もちろん君がして欲しい事、たくさんしてあげるよ。
ホテルに入って、まず彼女が自動販売機のバイブを自費購入した。
ちょっと小さい系、バッグにはロータを準備していた。
お風呂をためる間、股間を開いて、ロータ、バイブでオナニー始めた。
パンツを脱がすと、剃らせるどころか、ほぼパイパン。
今朝剃っていないという程度だった。
仕方なくベッドの上で丁寧に剃ってあげた。
完璧にツルツルにしたところで、オナニー再開。
膝を曲げて、股間を大きく開きながら見せようとする。
「○○のオナニー見て」
「入ってるでしょ、感じる」
「ツルツルのマンコにバイブをぶち込んで」
なんて一人盛り上がった様子。
どすけべ娘だと感心しながら、抜いたり入れたり手伝った。
「あー、いく、いきます」
この感じている姿が気に入ったので、いかせても動きを止めなかった。
「だめ、また、あー、いく、続けて、お願い、いく」
こんな調子を3回。
「あー、本物が欲しい」なんて彼女のペース。
こちらもビンビンになっていたので、即(ゴム付けるか確認せず)生ハメした。
「あー、大きい、あー気持ち良い、突いて」
で、それなりに突いて、興奮もあり早く射精感。
「お腹に出して」というので仕方なく腹上たっぷり。
風呂から上がって、2回戦。
フェラで丁寧に根元から先端まで舐めて大きくしてくれる。
彼女が上に乗って生ハメ。
さすがに若いので腰の動きはよくない。
きっちり指導してから、バックへ。
奥の奥までという彼女の要望通りに奥を集中責め。
「あーいく、もっと、いくいくいく」
「中に出すよ」
「だめ、あー、いい、奥に」
「中に出していいね」
「中出しはだめー、(ズン、ズン)あー、いい、いい」
「いいんだね、中に出すよ、もう出る」
「いい、出してー」
少し量は少なかったけど、生のドクドク感は堪能できた。
バックのポッカリした割れ目からドローっと垂れてきた。
シーツにポタリ、ポタリ。
「あー気持ちよかった」
中出しを心配すると思ったけど、あっさりしている。
このM娘のメールアドレスも教えて貰っていたので、次も有り。
もちろん剃毛バイブ、次回は縄、放置も有りだ。
出会い系サイトに「彼女いるから彼氏持ちでも人妻でもオッケーです。」との書き込みをして、唯一メールが来たのがJさんでした。
歳を聞いてみると35歳とのことで、正直期待せずにやり取りをしました。
そして、二日目に写メ交換をしてみると・・・なんとほっそりとした超美人!!
正直20代後半にしか見えません。
私がこれまで出会ってきな中で、ダントツに綺麗な人でした。
子供が3人いるとのことでしたが、とても子持ちにすら見えません。
写メ見てからはマメにやりとりをして、二週間ほどで会う約束を取り付けました。
「遊びたいわけじゃない、恋愛したいの」とメールを始めた理由を話していたので、好きになりそう・・というニュアンスの会話をしていたら、お互いメールの上ではすでに彼氏彼女の気分に。
ホテルに行こうというやり取りもしました。
そして週末の夕方、都内の駅前で待ち合わせをして、私の車でとりあえずご飯を食べにファミレスへ・・。
実際にみるとやはり美人!
スタイルも細身でたまりません。
食事をし適当に会話をしたあと店を出て、近くのホテルへ・・・。
その日彼女は生理3日目でしたが、メールでエッチしようとは話ていたのでそのままエッチへ。
正直生理だと興ざめして立たないんじゃ・・と心配でしたが、あまりに美人なので血が出ていてもまったく気になりません。
キスをして、ネットリと舌を絡ませ胸を愛撫すると、初対面なのと生理中のためかあまり反応がありません。
アソコへ指を挿入しようとすると痛がるそぶりさえ・・。
それで
「やめようか?」
と声をかけると、
「舐めてもいい・・?」
とフェラをしてきました。
こんな美人が自分のチンポを咥えている姿を見ているだけで、メチャクチャ興奮しました。
そのままフェラを楽しんでいると、
「中でしていいよ」
と彼女。
そしてそのまま生挿入・・・
最初は痛そうなそぶりも見せましたが、だんだん感じてきている様子。
私もこんな美人とセックスしている事実に興奮しまくりでした。
そしてピストンを段々早めていくと、彼女が囁くように
「い・・イク・・う」
と絶頂を知らせてきました。
正直当時は女性の排卵や安全日など全く知識はなかったため、最後は外だし。
その日は一回目が終わって、ひとしきり会話をしてから2回戦。
夜中の1時過ぎにホテルを出て、彼女の家まで送りました。
もちろん別れ際にネットリとキス・・。
それからは週1回のペースで会いました。
彼女が3人の子供を送り出し、幼稚園の子を迎えに行く時間までの限られた時間で・・。
その間ゴムセックス中心(サガミオリジナル使用、ゴムより断然気持ちいい)でしたが、絡み合いながらディープキスをしてチンポをマンコにこすり付けると彼女から生で挿入してくる始末・・。
その時その時の感情のままに行動するタイプのようで、生外だしにはさほど抵抗のない様子。
彼女から騎乗位で入れてくることもありました。
「恋愛がしたい」との言葉の通り、割り切った関係というよりはかなり気持ちの入ったセックスで、見も心もとろけそうになるほど快感でした。
そして、会う時が生理の時は必ず生中出しをするように。
彼女もゴムセックスより断然生派で、明らかに反応が違います。
そして先週会ったとき、私は1週間オナニーを我慢して、たっぷりを精子を蓄えていきました(笑)
いつものように恋人同然に濃厚なキスを交わし、互いの性器をまさぐりあい彼女の性感が高まってきたところで生挿入。
抱き合いながら正常位で絡み合い、彼女の好きな座位へ・・
「なんでこんなに気持ちいいの・・?」と彼女。
何度もイキそうになり、そのたびに休憩もかねてディープキスを絡ませあう。
その後は騎乗位に移行し、彼女が私の上で激しく揺れ動いているその絵にまた興奮。綺麗な顔が快感に歪む。
「奥まで入る・・」と彼女は腰を押し付けてきます。
そして堪えかねた様子で
「イっていい・・?」
と懇願してきたので、彼女の好きな座位で攻め立てイカせてあげました。
そして正常位で激しくピストンして、彼女の中にたっぷりと溜め込んだ精液をぶちまけてあげました。
生中出しの快感と最高の美人を抱いているという優越感で、最高の気分でそのまま彼女の上へ折り重なっていき・・ひとしきり余韻を楽しんだ後、彼女の性器からペニスを抜くと・・ドロッとしたものが逆流してきます。
その光景にもまた興奮。
彼女も
「幸せ・・」
と囁き、キスを求めてきます。
結局その日はもう一度中出しセックスを楽しみ、別れの時間を迎えました。
名残惜しむように帰る準備をして、ホテルを出て待ち合わせた場所で彼女を降ろし、帰宅。
後から彼女からメールが来ましたがその内容は・・「ナプキン取り替えたらあなたの精子がいっぱいでてきた!」と冗談交じりで言ってきました。^^
終始興奮でいっぱいでしたね。
ということで、なかなか彼女とは別れられなさそうです。
他人の妻を汚している背徳感と、最高の美人に中出しするという優越感は最高です!
私は仲の良い友達の祐介と帰っていました。
祐介は、ただの幼なじみで恋愛感情なんかまったくありませんでした。
昨日の帰る途中、事件は起こったのです。
急に祐介が、私を自分の家に誘ってきたのです。
「今日は親いないから。」と言う理由で私は連れて行かれました。
私も家にあんまり帰りたくなかったのでちょうどいいと思いました。
それで、祐介の家に行くと部屋に連れ込まれました。
部屋に着くと、祐介はいきなり私の胸を揉んできたのです!
私はビックリして祐介を押しのけました。
祐介はまた戻ってきて、私にディープキスをしてきたのです。
続けてまた胸を揉み始めました。
祐介は服の中に手を入れてきて乳首を触り始めたのです。
私は感じ始めてしまって、声を出してしまいました。
祐介はマ●コに手を入れてきて、私のクリトリスを触り始めました。
私のマ●コはビショ②だったと思います。
祐介は自分のものを出してきて、私の熱く溶けたマ●コに入れてきたのです。
突然のことだったので、コンドームもしていませんでした。
私のマ●コの中に、祐介の精子が大量に入ってきました。
その夜は、祐介の家に泊まりました。
それから、私は祐介とSEXをするようになりました。
いつもは生だと外出しだったけど、たまに冗談で「中に出そうかな」と言われる事はあった。
それで今日もそんなノリで、同じような事を言ってるから、(またいつもの冗談だなぁ)って思ってた。
いつものように、暫く腰を振っていて、イきそうになる度に動きを止める彼。
それが何回か繰り返されて、いつもならラストスパート!って感じの直ぐ後におちんちんを抜いて、お腹に射精する。
それなのに今日は、中でずっと動かして、だんだん動きがゆっくりに…。
(あ、ゴム着けてて中でイった時と同じ動きだな)って思ってたら、「中で出ちゃったよ」だって。
お互いに初めて中出しを経験した。
でもお互いに、皆さんが書くような、特に気持良いとか、中が温かいとか、子宮に当てられてるような感じはなかった(まぁ膣以降は鈍感な器官だから当たり前かな)。
それにしても、妊娠したらどうするのよ、って感じι
しかも排卵日近い筈だし…。
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