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というわけで私は人妻でありながら、この4年間、ダンナ以外の男性なら誰にでも、お股を開いて…
そして毎日のように中出しを味わっちゃって…
やっぱり、これは淫乱って言うのかしら?f(^v^;)アハハハ…
つい先日はね、こんな新たなスリルを発見しちゃいました…
その日は日勤だったのですが昼食の時、ドクターの1人が隣に座ってきて、私にこう言いました。
「もうダンナ以外の男とただ楽しむのも、普通で当たり前になって来ただろぉ?」
そう言われてみればそうだなぁ…と思い、
「そうですねぇ~。でもまぁ楽しいですけどねぇ♪」
そう答えると、彼がこんな提案をしてきたの!
「自宅に帰る直前まで誰かとSEXして、ノーパンでナニをお漏らししながらダンナの傍に居るってどうよ?」
「ナニ」とは、お分かりかと思いますが、もちろん男のミルク(笑)です。
彼の表情はニヤニヤ…まるで私が最初から乗るのをわかってるみたいに…
でも想像すると、確かにスリルがあって、それだけで「気持ちよさそう…」と思ってしまいました。
「すごい淫らな考えですねぇ…でも…楽しいかもぉ~(>v<)♪…してくれるの(・v・)?」
すっかり私も悪戯好きになっちゃいました。
そして勤務後、彼の車に乗って自宅のすぐ傍の林道へ…
ここからは歩いても自宅まで30秒とかからない…自宅の灯りもバッチリ見えます。
それから2時間くらいかしら…フルスモークの車の中で私は、着衣のまま彼と楽しみました♪
彼は私の子宮に何度も精液を注ぎ込み、それが零れないようにそっとおち○ち○を抜くと、私の顔や髪の毛に当てがい、私の愛液と自分の精液を擦り付けるように拭きました。
「かなりスリルあるだろ~?勘のいい奴だと臭いでわかるよぉ~。ダンナさんはどうかな?」
と、かなり嬉しそう…
でも確かに顔からも髪の毛からも、愛液と精液の混ざったイヤらしい匂いが香ります…
「すごいドキドキする…いくら鈍いダンナでも気付きそうだわ…その上アソコには貴方の精液がタップリだし…」
少し困惑しましたけど、内心はそうでもなく、どうなっちゃうのかっていうスリルに興奮してました…(>v<)♪
彼の車から出ると、もう立っているだけで彼の精液が少しずつ漏れてきて、自宅に着くほんのわずかな間に、私の内股は彼の精液でヌルヌル状態になってしまいました。
「あ…ん…歩く度に漏れちゃうから…これじゃあスカートから下まですぐだし…垂れてるのが見えちゃう(^o^;)」
考えてても仕方ないので自宅に入り、いつものように
「ただいまぁ~」…
そして何もなかったように主婦の仮面を被ってみました~(笑)
そんな時に限って、ダンナは私の傍に居ようとするんですぅ…(>v<)キャア~!
「ん?だいぶ今日は忙しかったみだいだね、まだ顔が火照ってるよ。お疲れ様~だね。」
ダンナのセリフに私はドキドキしながら、
「そ、そぉ~なのよぉ~、超ハ~ドだったのぉ~」(仕事じゃなくてエッチがね♪)
動く度に私の身体からは確実に彼の精液の匂いが漂う…私には充分過ぎるほど分かる…
こんなにハッキリ匂うのに、ダンナは気付かない…鼻でも詰まってるのかしら?
私はそれから寝るまでの3~4時間、ダンナの傍でよその男の精液を漏らし続けました…
お風呂に入る時、脱いだスカートの中はもちろん、太腿から足首まで白濁液でぐちょぐちょでした~♪
あとで気付きましたが、フローリングやカーペットにもいっぱい垂れてて、中には明らかに精液だって分かるものも…(>v<)!
これで気付かないなんて、鼻の問題ではなく、ダンナが鈍すぎるのねぇ…
私はとても不思議~(・o・)?
多分他の人なら男女問わず、絶対分かる~!
でもすっごいスリルで想像以上の快感でした!
これからしばらくは、このスリルを味わうためにいろんな男性にオネダリしちゃいそうですぅ(笑)
これに飽きたら次はどうしようかなぁ…
自宅にダンナがいる状態で他の男としちゃたりして…(#>v<#)キャ~☆
どうやったらバレずにギリギリのスリルを味わえるか考えよっと(^v^)♪
相手も募集しないといけないしぃ…エヘッ☆
方法考えて、実践したらまた投稿しまぁす (^o^)♪
名前を由佳という、35歳独身の派遣社員です。
メル友として2,3ヶ月経過した頃から、実際に会うようになり、会い始めて3回目で、やっとセックスまでするようになりました。
いつものように由佳を呼び出し、食事&エッチをするため出かけた時です。
由佳の買物を早々にすませて、ホテルにチェックイン!
部屋に入り2人でベットに座ると、由佳が私のチンポを取り出し、
由佳「ねぇ、たか君の食べて良い?」と聞いてきます。
私が良いよと言うと、ズボンを脱がして丁寧にチンポをしゃぶってきます。
由佳はフェラ好きで、なにも言わないと射精するまでしゃぶっているのを止めないため、途中でやめさせ、一緒にお風呂へ入りました。
お風呂で体を洗ったりしている時も、チャンスがあればチンポを触ったり、舐めたりしています。
ベットに戻って、お返しとばかりにCカップのやわらかなで敏感な胸を触り、揉みまくってやりました。
由佳「ああん、気持ちいい・・・もっと触って。ねぇ乳首も・・・」
言われるまま、乳首を触り、チュウチュウと乳首を吸っていると、だんだんと硬くなってきました。
それから、由佳の弱いところを中心に首筋や耳などを舐めていると、おまんこから愛液がダラダラと垂れてきます。
たか「由佳のまんこ、愛液があふれてるぞ」
由佳「うん、もう入れてほしい。たか君のおちんぽ」
たか「入れてほしいなら、先にフェラしな、おまんこ舐めるからお尻は、こっちだぞ」
しばらくシックスナインで、お互いの性器を舐めあいました。
由佳に「たか君のおちんぽ、由佳のおまんこにちょうだい」とおねだりを何度も言わせて、正常位の体制で生挿入しました。
由佳に説明するように言うと、
由佳「由佳のおまんこに、たか君のおちんぽが入ってます」
と恥ずかしいそうに言います。
正常位からはじまり、由佳の好きな座位で4,5回いかせてやり、騎乗位、バック、また正常位で突きまくった後、いつものように一度抜いて、ゴムをつけようとすると、抜けないように手足で私に抱きついてきました。
たか「えっ、このままだと中に出ちゃうよ。由佳は今日、危険日だろ?」
由佳「うん、危険日だけど・・・このまま中に出して良いよ。」
たか「そりゃ、由佳の中に出したいけど、出来ても責任取れないし」
由佳「責任取らなくていいから、出来たらひとりで産むし・・・たか君に迷惑かけないよ」
内心、既婚者の私には怖い話だと考えて迷っているのを見透かしたように、
由佳「大丈夫、大丈夫よ!」と言ってきます。
由佳のお願いでもあったので、中に出すことに決めました。
正常位、座位で突きまくり、最後はバックで、由佳がいくのに合わせて奥深く突き入れ中出ししました。
1週間以上ためていた為か、中出しで興奮したのか、いつも以上に大量の精子が子宮へ流れ込んでいくようでした。
由佳「奥がすごく熱い、いっぱい出たのねー、これじゃ赤ちゃん、出来ちゃうかも」
(怖い・・・)
余韻を楽しむように繋がった状態でいると、またムクムクとチンポが回復してきます。
それを感じた由佳は、
由佳「今度はいつもみたいに、最後はお口にちょうだいね」とおねだり。
1回目で中出しした精子と愛液が、混じるおまんこへ激しく突き入れ、出る瞬間におまんこから抜き、由佳のお口へ射精。
由佳はお口に出された精液をすべて飲み干し、ちんぽ掃除するようにフェラを始め、3回目はそのまま射精、おいしそうに飲んでいました。
再度、ふたりでお風呂に入りお互いの体を洗った後、洗面台に手をつかせて、立ちバック状態で、ちんぽを突き入れ中出ししてやりました。
お風呂に入ってから中出ししたのは、ちょっとしたおしおき。
理由はセックスの最中、デジカメで撮影していたのですが、恥ずかしいからと言って、私がトイレに行っている間に、由佳が写真をすべて消してしまった。
精子が垂れてくる写真、フェラの写真、由佳が感じているところの写真などなど。
だ・か・ら、おしおき。
ついでにブラとパンティも没収(今も持ってます)して、ノーブラ、ノーパン、おまんこに私の精液が入った状態で一緒に食事に行きました。
上は薄着でノーブラは乳首が透けそうで危なかったけど、下は膝丈よりちょっと長いスカートだったので気にしていなかったのか、由佳が面白がってました。(おしおきにならなかった・・・)
後から聞いたら、1回だけ中出しした精子が足(ストッキング)を伝って、垂れてきちゃったと言っていました。
それから2,3度会って中出しした後、1週間ぐらいして、由佳との連絡が急に取れなくなりました。
(自宅、携帯電話をかけても、絶対に出ない)
由佳は「赤ちゃんが出来ちゃったら、たか君に迷惑かかっちゃうから、会えなくなっちゃうね~」
と言っていたので、迷惑がかかるからと連絡取る事、会う事を拒んでいるのかもしれません。
私も由佳の自宅へ会いに行けばいいのですが、妊娠の事実がわかった時の怖さを思うと、いまだに会いに行けないありさまです。
なんとか、今週中に話をしてみたいと思います。
かれこれ20年前のことなんですが…
スナックで飲んでいるといつも同じ女の子?(当時34歳)が必ず隣に座ってくれました。
何度か店に通ったある日、なぜかいつもよりベロベロに酔ってしまい、うとうとしてしまいました。
彼女も相当飲んだらしく私の腕に何やら柔らかいものを押し付けてきました。
その時はただただラッキーとしか思いませんでしたが。
店も終わって帰ろうとすると「心配だから私の車で送ってあげる。」とその彼女。
私も眠くなっていたのでありがたく送ってもらうことにし、助手席に乗り込みました。
座った途端寝ちゃったんですね。
股間がもぞもぞするので気が付くと辺りは真っ暗で静かなところに止まっていました。
「やっと起きた、ずっと寝てたんだよ。でも、ここはさっきから起きてたみたいだけど。」
と言いながら、僕のペニスを触り続けていました。
ズボンとパンツを下ろされ、直に握られもうたまりませんでした。
私が
「我慢できなくなっちゃうよ。」と言うと
「したいんでしょ?いいよ。」との返事。
初めての私はドキドキしながらもなんとか穴に入れました。
と、言うより入れてもらったと言った方が正しいでしょうか。
助手席で騎乗位のまま数分、上で彼女が動くにつれ射精感が襲ってきました。
当然コンドームなんて付けていませんでした。
私が
「もう出そう…」と言うと
「いいよ、出していいよ」と。
どこに出していいかわからない私は、そのまま彼女の奥深くに思い切り放出してしまいました。
少し余韻を楽しんで、いざ抜いたとき
「あれコンドームは?付けなかったの?」
とビックリする彼女。
「いきなり上に跨って入れちゃったでしょ、付ける間もなく。もっともコンドームなんて持ってないけど…。」
こんな会話が続き、最後は
「もういいや、気持ちよかったし。またしようね。」
なんてことでその日は送ってもらいました。
その後、飲みに行く度、帰りは彼女の車でセックスし、もちろん最後は中出し。
そんなこんなで結局毎日彼女の出勤前に中出しするのが日課となり半年ほど続けました。
妊娠が気になり聞いてみましたが、最初にしたとき妊娠したみたいで、中絶して避妊リングを入れてもらったと…。
コンドームを使ったのはその次に付き合った女の子からですね。
やっぱりセックスは生挿入で中出しする方が気持ちいいですね。
デリヘル業者の寮にてアキとジュンの3人での酒盛り中、ついついアキと始めてしまい、中出しをしてしまった私。
中出し後、そそくさとシャワーに向かうアキ。
ふとジュンの顔を見ると目がエロエロです。
ジュンを抱き寄せ、スカートの中のパンツに指を滑り込ませると、オマタはグッチョリ。
オマタの愛撫をしつつ、ジュンの服を脱がせているとバスルームからアキの声が。。。。。
「ジュンとエッチ始めないでヨ」&私に「早くシャワーにおいでヨ」
その声を聞いた途端、ジュンは私から離れて私は渋々シャワーへ。。。。
実をいうと、テクニックはアキの方が上ですが、あそこの具合&抱き心地はジュンの方がいいのです。
バスルームにてアキに体を洗ってもらいながら、いかにして彼女づらしているアキに問題なくジュンとはめるかをひたすら考えていました。
私がおかしなことを考えているのをアキは察知したのか、体を洗い終わるとフェラを始めました。
あまり精力に自信のない私を知ってか、もう一回抜いておけば大丈夫って魂胆でしょう。
私は「飲み直そう」と言ってフェラをやめさせて、またまた3人で酒盛りに。。。。
先程、シャワーを浴びながら考えていたことを早速実行してみました。
「女⇔女のレズを見たい。私は何もしないから。」
と私が2人に言ってみます。
しかし、2人共食い付いてくれません。
「じゃあ、よそのデリ娘を呼んで、その娘を2人で責めるのは?私は見てるだけ。」と提案。
すると、松方弘樹の釣り竿にカジキがヒットしたかのように食い付いてくれました。
早速、寮のマンションの郵便受けにある適当な業者にTELしてデリ娘の到着を待ちます。
30分ほどでデリ娘のご登場。
シャネルスーツに身を包んではいますが、特に誰に似てるでもなし&若いわけでもなし(推定30前半?)なんか疲れてる人妻って印象でした。
普段なら速攻チェンジですが、せっかくその気になってるアキとジュンの気分をシラケさせないよう、今度はデリ娘に交渉です。
結果、時間をダブルということで無事OK。
レズプレイが始まると娘は、ほぼマグロ状態。
アキとジュンがSMクラブの時の様々な小道具で娘を責め倒しています。
それにしても女同士というのは、愛撫のペースがゆっくりしているように感じます。
きっと男と違い、挿入を急がないからだと思っていると、、、、、
いつの間にかベット上で両手をそれぞれ手錠でベットに固定され、両乳首には吸盤のようになっているローターが吸い付き、あそことアナルにバイブを入れられて無意識に腰がカクカク動いている娘の姿がありました。
そしてアキは、片方のバイブをジュンに預けてペニスバンドの用意を始めました。
私は、そろそろいい頃だと思い、レズプレイにいざ参戦。
アキのペニバンを娘に挿入と同時に私の愚息を娘に握らせ、私の手はジュンの体へ。。。。
娘は
「うぅ~うぅ~」
唸り、アキとジュンは
「これいいかも」
などと言っております。
20分位した頃でしょうか、私の愚息も入れたくなってきたので、娘に
「俺のも欲しいか?」
と聞くと
「欲しい」
とのこと。
ここでお約束の淫語責めです。
娘に
「わたしのマ●コに本物の○ンポを入れて下さい」
と言わせた後
「いやだね、お前のマ●コには、偽物でじゅうぶんだよ」
と私が返事をして、ジュンを抱き寄せ娘の目の前にてバックで挿入。
その瞬間、何かが壊れたかのような娘のヨガリ方の変化&ジュンの待ち詫びていたかのような喘ぎ声&アキの私に対しての怒りを込めたかのような娘への腰使いが私を痺れさせました。
あまり長持ちせず、射精感に襲われて程なくジュンに中出し。
中出し後、私の愚息を娘の口に持っていきフェラでお掃除させている間に、私のリクエストに答えてくれたジュンが自分のオマタを掻き出して我が精子を塗りたくっていました。
娘のフェラはお粗末でしたが、異常な興奮のためか私にしては珍しく連戦OK状態に。
と、その時に娘の携帯に事務所コールが。。。。。
アキが娘の携帯をバックから取り出し、両手の手錠をはずし娘が携帯に出るときにイタズラ心で正常位にて突入。
私がマッハで腰を打ちつけると娘は会話にならないご様子。
最後に私が娘に代わり「もうすぐ終わって帰らす」旨を事務所に伝えて、程なくして無言にて中出し終了。
デリ娘は「もうここには絶対来ない。」と言い残しご帰宅。
2人で責めるのに味をしめたジュンとアキにその後3Pにて1回戦づつ堪能し就寝となりました。
翌日「なんでこんなことになったのか」と彼女づらしたアキに叱責されたのは、いうまでもありません。
先日、出会い系サイトで知り合った女としばらくメールでやり取りしたあと、会うことになり、夕方、駅で待ち合わせ。
来た女は、ちょっとぽっちゃりだが、かわいメの30代の女。
胸元が大きく開いたシャツからは、こぼれんばかりの見事なおっぱいが!!
「これは当たりだ、ぜひこのおっぱいをものにしたい」と密かに誓った!!
飲みに行くのが好きということだったので、近くの居酒屋に入り、二人で飲んだ。
飲んでいるあいだも、やはり気になるおっぱいに、ついつい視線がいってしまう。
話も盛り上がり、気が付くと店は閉店時間に、終電もとっくになくなっていた。
というのは、実は作戦で、
「まだ大丈夫、電車がなくなってもちゃんと送っていくから」
と言いながら、引き伸ばしたんだ。
店を出て、手をにぎると、はじめはびくっとしていたが、拒むこともなくそのまましばらくぷらぷらと歩いていたが、
「もう、電車もなくなっちゃったね、近くに泊まるとこある?」
って言うから、俺は心の中で小さくガッツポーズ!
そのまま近くのラブホへGO!!
実は、この女、3年前に離婚したバツイチで、もう1年近くもHはしてなかったから、相手がよさそうな人だったら、自分もしたかったんだと、それが狙いだったと言う。
それなら話が早い!!
ホテルに着いたら、シャワーを浴びたいというので二人でバスルームへ。
服を脱ぐと、予想どおりの、メロンのような見事なおっきなおっぱいが飛び出してきた!
後ろから抱き付いて、しばらくもみもみしてたら、おいらの息子も興奮してきたらしくいつの間にか、かちんこちんに!?
チン○ンの先で尻の穴をツンツンしていたら、ずぶずぶと中に!?
「あ~ん、そこ違う」
といいながらお尻をもぞもぞ、チン○ンを移動したらもうヌレヌレでそのままヌルリッとIN。
腰を動かしたら、もうよがりまくり!!
腰を打ち付けるように激しく突いてやると、おっぱいをブルンブルンふるわせ、興奮したおいらも、早くもフィニッシュへ!
「気持ちよくって、もうイキソウだよ、このまま中に出すよ」
と言ったら、
「中はだめ、外に出して」
というので、ここはひとまず外出しで、
「あ~ん、いく~」
という女の声にあわせて、マ○コにかけてやった。
そのあと、一休みしてベッドに上がった人妻は、エロチャンネルをつけ、バックから入れてる場面を見て興奮しながら、
「気持ちよさそう、同じようにバックから攻めて!!」
というので、エロチャンネル見ながら、バックからガンガン突きまくってやった。
めちゃくちゃよがりながら、アソコもびちょびちょに。
ロング&ショートストロークで攻めまくると、もう息も絶え絶えに
「あ~ん、またイク、イッチャウ~」
というので、
「いっしょにいこう!!」
といって、こんどはそのままマ○コの中にたっぷり出してやった。
女は、久しぶりのHで、あまりにも気持ちが良かったのかもう、意識もモウロウとして、中に出されても何も言わない。
チン○ンを入れたまま、おっぱいや、マ○コをいじっていると、
「もうだめ~許して~」
というが、復活したおいらは、そのまま3連発!!
おいらのタネを、たっぷりと注ぎこんでやった。
一眠りして目が覚めてまた、後ろから抱きしめながらおっぱいをもみもみしてたらまた興奮してきたので、そのまま後ろから入れてやった。
はじめから濡れ濡れだったからすんなりIN!!
すると、またもや、女はエロチャンネルをつけ、画面にあわせてあえぎだす。
おっぱいを、つよく握りながら、続けて2発、たっぷり中に!!
そろそろ始発も動き出す。
帰り際、女は
「今日はありがとう、久しぶりでとってもきもちよかったわ」
と言って別れた。
まだ宙にういているような感覚のふらふらとした足取りで女は始発電車に乗っていった。
しばらく楽しめそうです・・・。
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