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投稿No.2276
投稿者 音無し青年 (25歳 男)
掲載日 2005年7月21日
もう15年ほど前のことで自分が中3の時の事です。
自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。
お母さんはまだ若く25歳、子供は3歳、自分の親は近所でも面倒見が良くこの隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。
自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。
たまに母親が仕事で家を空ける時などは在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かってもらう事も珍しくはありませんでした。
自分が学校から帰って弟を迎えに行っても弟は帰ろうとせず結局夜になって母が迎えに来るまで自分もその家にいて宿題などを教えてもらったりしていました。
彼女はかなりの大学を卒業していたらしく勉強の教え方は下手な学習塾より解りやすく彼女のおかげで成績も少し上がったりしました。
彼女の家に弟と上がりこんで過ごす事が普通になり、まるで親戚のような感覚でこの親子と接してきましたが自分には彼女に対する異性の興味が日に日に強くなっていったのです。
自分は当時とても大人しく学校でも全く目立たない存在で女子ともあまり会話が出来ないタイプでした。
10歳も歳の離れた彼女が今一番身近な異性だったので興味が高まって行くのは当たり前の事だったと思います。
夏の季節は彼女も薄着になり身体つきもハッキリ解る様な姿を見るだけで興奮を覚えていました。

ある時彼女はノースリーブの大きめなシャツを着て自分の隣で勉強を教えてくれていました。
視線を少しだずらせば脇の隙間から彼女のブラジャーが丸見えでもう勉強どころではありません。
ブラなど母親のしか見たことがなっかたのでとても興奮したのを覚えています。
そんな素振りを気付かれたらもうこの家に入る事が出来なくなるのではと思い平常心に勤めていたのですが、ある日堪えられなくなったのです。
彼女の家でトイレを借りた時、隣の洗面所に洗濯前の彼女の下着があったのです。
とっさにその白くて小さい物をポケットに押し込んでしまいました。
その日の晩は彼女の下着と想像で遊んでいました。

バレてはないかと思い次に彼女の家に行くのが怖かったのですが彼女は気づいていない様子。
自分はこんな事が癖になってしまいました。
と言っても盗むのではなく取る時は前の物を返すと言うやり方で、いつも新鮮で新しい彼女の温もりを手にしていました。
そんな事が1ヶ月ほど経ちました。
自分も慣れてしまい自慰行為も毎日しなければならなくなっていて、その日は彼女の家のトイレでシゴイていたんです。
でも狭いトイレの中ではイクことが出来ず彼女のパンティーをちんちんに巻きつけるようにして彼女の家庭教師の席に戻ったのですが、彼女の様子が変っていました。
さっきまで羽織っていた薄いシャツを脱いでいて胸の大きく空いたTシャツ姿になんとノーブラ、はっきりと乳首の場所が解るようなシャツで思わず目が止まってしまいました。
思わず部屋の入り口で止まってしまった自分に
「早く入りなよ」そう言ったのです。
それから彼女の態度は変りました。
勉強は教えてくれるのですがピッタリくっついて胸を腕に押し当てたり胸元を見えやすくしたり明らかにアピールしているようでした。
自分は今までの事は全てバレていた事を理解しました。
でも彼女の行動が理解出来なかったのです。
緊張してもちろん勉強どころではなく、それは彼女も同じだったと思います。
彼女も興奮していたらしく息が乱れている感じでした。
自分の腕にあたっている彼女の胸の真ん中の膨らみがとても硬く尖っているのが解りました。
彼女が意を決した様に自分の股間に手を置いた瞬間に、僕は彼女に抱きついてしまいました。
Tシャツをめくり乳首を吸って揉んでいました。
弟と彼女の子は別の部屋で昼寝中だったので、周りを気にする事はありませんでした。
2人はあっという間に全裸パンツの中にあった彼女の下着を見つけられて赤面。
「こんなので満足できないでしょ」
と言って固くなった自分のモノを口に含んでくれました。
これにはたまらずに思わず声を上げてしまいました。
なにせ本などでしか見た事が無いことをされているのですから。
ものの数分で彼女の口の中は自分の精液に溢れてしまいました。
ゆっくり少しずつ眉間にしわを寄せながらそれを飲み込んで行く彼女を注視していました。
僅かに唇の隙間から漏れ出す半透明の白い液体をのどへ運んでいき、飲み終えた後唇についた精液を舌で舐める様子はエロ本そのもの。
イッたばかりの僕のモノは早くも次の射精準備が出来ていました。

初めての行為で訳の解らない自分を彼女は優しくリードしてくれました。
挿入しても大して腰を振る事も出来ないのに直ぐに発射、我慢するつもりでも持たずに中出し。
彼女は全くイク事が出来なかったと思います。
でも自分はその後も彼女の中に2回出させてもらいました。
彼女のアソコは3回の射精でドロドロでした。

もうさすがに立たなくなった自分のモノをやさしく拭いてくれた彼女にキスをしました。
これが自分のファーストキスでした。
後で聞いたのですが彼女も自分を意識してくれていて下着を取ったのも始めから気づいていて、自分とこうなる事はその時から考えていたのに、しばらくは自分が下着だけで満足していた為に誘うきっかけを探していて、その日トイレでオナニーしていることに気づいて堪らず誘ったと言っていました。

それからと言うもの自分と彼女は男と女の関係になって行きました。
自分は中3にしてオナニーをしなくなり、代わりに彼女に中出しをほぼ毎日するようになりました。
彼女が再婚して引越して行くまでの約3年間この関係は続いたのでした。
自分にとって今でも特別な女性で今では隣の県に住んでいる彼女と約月一で関係を結んでいます。
彼女がどんなに歳をとってもこの関係は続けて行こうと約束しています。

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