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綺麗な奥さんで、旦那は何をされてるのかは、分かりませんが、夕方から仕事にいつも出でいきます。
古いアパートなんで、最近、押し入れの奥の壁に隙間があるの発見しました。
別に覗く気はなかったのですが、ちょうど隙間から エッチの最中を見てしまったんです。
何せ5ミリほどの隙間ですので、全部は見えませんが 声も聞こえるので、返って興奮します。
あの綺麗な奥さんが、アンアン言いながら、顔をこちらに向けながら、旦那が後ろから、入れてます。
時たま、挨拶程度してますが、奥さんは気づいていません。
毎日の生活のパーターンが分かりました。
朝10時頃から 奥さんパートに出かけて2時頃に帰ってくるんです。
帰ってすぐに 決まって、始めるんです。
それと、日曜の朝は必ずです。
夫婦とも好きもので、パートから帰ってシャワーも浴びず、始めるんです。
その事、知り合いの女の子に言うと、みんな 見たい、見たいって 言うんです。
先日も時々エッチしてる子、実は友達の彼女ですが、ゴム付きでしてるんですが、一緒に押し入れの隙間から見てるとき後ろから生入れしたんです。
隣の新婚さんの見てて興奮してるのかもうヌルヌルで、生の感触味わってました。
我慢出来ずに一番奥で溜まってた欲望全部出しましたが、嫌がりもせず、腰を押しつけてきます。
二人とも少しはまってしまって、隣の夫婦と同じ回数してます。
彼女が部屋に来て、シャワーも浴びずお尻あげて、壁の隙間覗いてます。
最後はやっぱりお尻あげて一番奥でいきます。
友達はゴム着けてしてるけど、大丈夫かな。
ただ彼女の声、隣に聞こえてないかなあ。
多分、最近は友達の回数より多いとおもいます。
他のにも同じ事しましたが、みんな覗くの大好きで、すべて中でお世話になりました。
旦那の仕事、夕方出勤で朝早く帰ってきます。
朝と昼しかしませんが、部屋が明るいので丸見えです。
他の子も暗くて狭い押し入れの中から隣の夫婦のエッチ覗くのにみんな興奮して、みんなヌルヌルです。
スカート捲り上げても指入れても舌で舐めても生入れしても中だししてもみんな大丈夫みたい。
となりの綺麗な奥さん、最近有名になりその奥さんがファミレスでバイトしてるの友達の彼女が見つけました。
他の子もファミレスに綺麗な奥さんの顔みにいきました。
その人のエッチ見たい見たいって言ってきます。
後ろから一番奥で溜まってる白い固まりいっぱい出されるの知ってるのかも。
奥さんのパートから帰って来る前、携帯にいっぱい彼女達から電話あります。
となりの新婚さんのエッチ、3カ月は毎回見てます。
そのうち半分以上は、友達の彼女とかと挿入しながら覗いてて中に出しながらです。
日曜の朝のエッチが私的には、一番好きです。
休みのせいか、2回の時もあり、綺麗な奥さんの一番恥ずかしい所も繋がってるところも丸見えです。
最近は隣の奥さんですが、とても可愛く思えます。
廊下でたまにすれ違うとき、目が笑ってるような気がします。
先日の夕方、旦那と終わって、送りだしてから、終わってからは押し入れに入らないんですがたまたま覗くと、足開いて旦那の後始末してるんです。
ちょうど壁の隙間の正面です。
多分、隣の奥さん、覗かれてるの知ってます。
決まって旦那としてからの後始末、ウエットティシュで丁寧に時間かけていつも同じ場所で座りこんでしてるんです。
あるとき廊下であった時、奥さんから(こんにちは)って挨拶されたんです。
でも毎回後始末は同じ場所。
やっぱり指で開いて、されてます。
普通に会話できるようになり、旦那の出勤後、独身ですかって廊下で聞かれ、良かったら夕食のおかず食べてくださいって持ってきたんです。
断れずに受け取って部屋を覗くので、良かったら上がってくださいっていったら上がって来て、押し入ればかり、気にしてる様子です。
やっぱり知ってたんですね。
「今日は彼女は?」ってそれまで知ってたんです。
前から見られてるの知ってましたって。
気まずくて黙っていると 誘ってる様子なので、押し倒してキスすると舌を中まで入れるんです。
もう止まらず、ついさっき旦那の後始末を丁寧にしていた所。もう濡れてるんです。
後はもう旦那以上に時間かけて、10時まで、4回奥に出しました。
旦那がしばらくは子供つくらないって事でピル飲んでるらしい。
「良かったら時々おかず持って来ます」って言いますが、決まって旦那とした後、必ず来るんです。
旦那と同じ日ですが回数は俺のほうが断然多いです。
旦那としてる所見られて、その後 足広げて壁の隙間から覗かれてる事に、異常に興奮するって言ってます。
旦那は覗かれてるのも終わってから隣の部屋でつづきしてるのも知りませんが、他の女の子とするより隣の綺麗な奥さんとする回数断然、多くなりました。
便利なお隣さんで、オカズ待って、中だしされに通ってます。
彼女は私の会社に居る30歳のパートの事務員で子供が一人いる人妻でKと言います。
どこから見ても真面目そうでエッチなんかは無縁といった感じの彼女ですが、私は彼女がとてもエッチな女性だということに気がついたのでした。
ある日、偶然彼女が仕事中にパソコンでエッチな動画を見ていることを発見してしまったのです。
それも私が目の前に居るにもかかわらず平然とした顔をして無修正サイトを回覧しているのでした。
元々、会社の事務所には男は私を含めて2人と彼女だけの3人しか居ませんでしたから私たち男が外出してしまったら彼女は一人で好きなようにエッチな動画を見る事が可能でした。
私は取り合えず毎日のようにエッチな動画をみている彼女を横目に心の中で「そんな動画みてもつまらないでしょう。良かったら私が気持ちよくさせてあげるのに」といつも思っていたのでした。
そんなある日、1日中彼女と二人っきりになれる機会があったので昼飯を誘って食べに行きました。
軽く食事をしながらエッチな会話もしてみましたが残念ながらなかなか本性は現しませんでした。
食事を切り上げ会社に戻り軽く会話をしていたところ彼女が私に手相はみれますかと尋ねてきたのでした。
当然私には手相なんてまったく分からなかったのですがこれはチャンスと思い、
「詳しくは分からないけど多少は見れるかも?」
と言って彼女の柔らかい手をつかみ手相を見るふりをしました。
「そうだね~、手相をみるかぎりKさんは肩こり性だね」「どう?肩こって疲れない?」
と言いました。
すると彼女は
「そうなんですよ~、肩がこって疲れる」
って言い出したので心の中で「しめた」とつぶやき
「僕は肩モミとても上手なんだよ、いつも奥さんの肩を揉んでいるから」
と言ってすぐさま背後に回り肩に手を当てました。
彼女は一瞬ドキッとして
「いや、私は揉んでもらわなくてもいいから」
と言ってきたのでしたがこのチャンスを逃したらもう二度とこのような場面はないと読んだ私は
「いいからいいから、絶対に気持ちいいから」「安心してくださいよ」
と言って肩を揉んであげたのでした。
確かに肩がこっていた彼女は私の指使いにうまく騙され嫌々ながらも
「あっ、効く」
と言い出しました。
こうなってきたら後は私のペースです。
指を上手に上下し首筋から耳元にかけて滑らしたり背中の部分を指圧したりと彼女の体を堪能し始めました。
そして耳元に唇をよせて
「けっこうコッテいるみたいだね、どう気持ちいい?」
と息を吹きかけてあげました。
彼女がビクッと震えたのでさらに耳たぶを軽く唇で噛んだところ彼女の力が抜けていくのが分かりました。
もうこうなれば事務所内だろうとなんだろうと関係ありません。
首筋にも唇を滑らせ舐めまくりながら両手を肩から胸へと移動してあまり大きくないオッパイを服の上から触ってあげました。
「あっ、駄目。こんなところで。止めてください」
と言い出しましたが会社内には二人きりだし隣の部屋が休憩室でフトンもあるので
「いいから、こっちに行こう」
と背後から抱いたまま休憩室に連れ込みました。
フトンをばっと敷き彼女を押し倒して上から抱きついたところ彼女が
「旦那とは仲が良くないけどこういう事は出来ません。」
と言ってきたのですが、私ももう押さえが利きません。
彼女の唇にディープキッスをしたところ彼女も観念したのか舌を絡めてきました。
Kの舌はとても魅力的で柔らかく、それだけで私のイチモツはギンギンになってきました。
私の手はKの服をまくり上げ、ほぼ強引に黒のブラジャーを外し小さめのオッパイと小さめの乳首を指先でもて遊びました。
流石に彼女も感じてきたらしく時々口から
「あっ、あっ」
と小さな声を出し始めたのです。
普段ほとんどジーパン姿の彼女ですがこの日もジーパンだったので素早くホックをはずしチャックを下げました。
するとなんとジーパンの下には真っ赤なパンスト現れたではありませんか。
パンストフェチの私にとってはさらに興奮度が増し、パンストを引き裂きました。
「あ~、駄目~」
と言ったような気もしましたがそれも気にせずパンティの中に手を突っ込みました。
彼女のアソコの部分は思ったとおり湿っておりました。
一気にパンティもズリ下げクリのところを激しく愛撫したところ溢れんばかりの愛液が出てきました。
舐めるのが大好きな私はベチョベチョになったアソコを丹念に舐め始めました。
もう彼女の口からは
「はあ、はあ」
と言うこと以外何も言わなくなっておりました。
クリの部分を軽く噛んであげたら背中をのけぞり軽くイッテしまったようだったのでそろそろと思い私の物を挿入しました。
するとどうでしょう、今まで百人以上の女性とエッチをした私ですがこれほどまでに気持ちの良いアソコの女性はいませんでした。
子供を生んだにも関わらず絶妙な締まり具合と何かの生き物のような膣内は私にとって衝撃に値するものでした。
私はその気持ちよさに負けじと激しく腰を振りました。
何10分かして彼女も二度目のエクスタシーを感じ始めたので私ももう我慢が出来ず
「出る」
と言ったところ
「駄目、中は駄目。」
と言ってきたのですが時はすでに遅し、思いっきり中に放出してしまいました。
「えっ、出たの?出しちゃったの?」
と言ってきた彼女に私はうなずき
「今までに最高のアソコだったので我慢できなかった、旦那さんが羨ましいよ」
と言って半分涙を浮かべていた彼女の唇にまた深いディープキッスをしたのでした。
その後、彼女もまた舌を絡めてきたので優しく背中やお尻の部分を愛撫して余韻を楽しんでいたのですが先程の強烈なまでの彼女のアソコの気持ちよさがどうしてもまた味わいたくてまだ私の精液が残っているアソコに二度目の挿入を始めました。
そうしてまた、彼女のアソコに思いっきり中出しをしましたがその時は彼女から
「あ~、出して。中にいっぱい出して」
との言葉を聞いてからの中出しでした。
エッチが終わった後、彼女から
「絶対に誰にも秘密にしてくださいね。」
と言われたので
「あたりまえだよ、お互いにまずいでしょ」
と言いいました。
その後は何も無かったように終業時間までほとんど会話もなく仕事を終え、彼女は旦那の元へと帰っていきました。
その日以降なかなか二人きりになれるチャンスもなく、それからすぐに私も別の部署に移動となり離れ離れになってしまいました。
時々仕事の電話で会話してもその日の出来事にはお互いいっさい触れる事もなく現在に至っておりますが、彼女の素晴らしい体は今でも私の心の中に深く残っており、誰よりも抱きたい女性であることは紛れも無い真実であります。
付き合いかけた彼からヴァージンは面倒だの何だのと言われるみたいで、8月24日の彼氏との旅行までにロストヴァージンしたいと出会い系に投稿したらしい。
見た目は、遊んでそうなかなりの美人!
コチラは、バイアグラでギンギンにして、まっさらのオマンに何度も挿入!
最初の挿入では汗だくで俺にしがみつくと同時に震えまくりでした。
新品のオマンコは、初めて入る感触が最高でした。
二度の挿入では、腰を動かす事を指導したらいきまくり!
フィニッシュは大量の精子をまっさらマンコに放出しました。
抱いた時、すごく熱かったから多分、危険日!
彼とは私とのセックス後4日なんで…
21才大学4年の彼氏君、生まれる子供のパパになってあげてね。
それにしても、20以上も年下の女の体って最高でした。
暁美と知り合って1週間後、「温泉の前にお逢いしたいの!」とメール。
2回目はストレートにラブホだ。
暁美もそれが目的だから即OK。
有名なペントハウス・ホテルへ。
屋上露天もあり部屋内にはミストサウナともう一つのバス・ルームもある。
暁美は初めての豪華さに大喜びだ。
早速露天をたのしむことに。
ガラス張りだから部屋からも露天が見えるし、脱衣場もオープン。
暁美は悠然と着てるものを脱ぐ。
ショーツは黒の刺繍の紐付きTバック、ブラはシンプルな紐なしカップブラの勝負下着だ。
全裸になると167cmの見事なプロポーションの裸体を躍らせて露天に出て行った。
顔は並以下だが体は日本人としては超一級品だ。
細くくびれて胴に発達した尻、長い真っ直ぐな脚はお宝だよ。
俺も露天に入り彼女を後ろから抱く。
暁美は即振り返りキスを求めてくる。
キス好きの女はわかっていたので差し込んできた舌を思い切り吸い込んでやる。
ウウウゥーと言いながらも体を捻らせて抱きついてくる。
相当吸い込んでやり「舌が痛いか?」と聞くと「わたくし舌フェチかも?、これたまらなくしびれるんです」。
外へ出るとオシャレなベンチに横たわると暁美がチンポに食いついてきた。
アオカン気分に倅も応える。
「ああーん、大きいわぁ」と言いながら又パクリ。
青空を見ながら倅を咥えさせてる気分はいいもんだ。
暁美もしばらく咥えた後、「わたくしにも!」とねだってきた。
「こんな青天の下、暁美の内臓まで見えちゃうぞ!」と言うと「えっ本当ですか?、嘘でしょう、でも○○さんなら全部見られてもいいわ!」と言ってくれた。
早速ウォーター枕を腰の下にかわせて両足を折らせて思い切り開かせる。
オマンコとアヌスが頂点を仰いでて露出されてる。
膣の入り口はまだ出産を経験してないからギザギザした突起がかなり多めに穴を塞ぐようにはえている。
指で押し広げて中まで覗く。
赤ピンクの膣壁が見える。
「暁美膣の中まで綺麗に見えるよ!」と言うと「恥ずかしいから御願い見ないで」と言いながら股を更に開く。
オシッコ穴も小指を刺すとゆっくりと挿入できた。
「アアァ、御願い、変になりそう」と呻くように言う。
下の穴も実に綺麗な菊の門をしている。
これだけ綺麗に襞が巻き込まれているアナルはあまり見た事がない。
指で触るとイソギンチャクのようにヒクヒクと息づく。
「自分でしてるのか?」と聞くと「何もしてないわ」と言う。
アナルが動いてるというと「もうそんなところ見られたら暁美、死んじゃう!」と切なそうに言う。
観賞は終わり割れた貝に口をつけると膣穴に舌を差込みお汁をかき出す。
口から鼻から暁美のマン汁だらけになりながらもメスの匂いとかすかな汁の味に夢中になる。
剥き出したクリを吸った時暁美はたまらず小水の噴水を始めた。
かなりのシャワーがけっこう続いて出ている。
体がでかいからか暁美は快楽の世界にのめり込んでいて噴水にすら恥ずかしさも忘れて恍惚としてた。
終わった時、初めて気づいたようで「はずかしいーぃ、ごめんなさい!」と謝っている。
「いやあ、いい噴水を見せてもらいました」とお礼を言うと「嫌いにならない?」と返してきた。
無論これだけの体だだから当然キープちゃんとして「大事に付き合いたい」と答えておいた。
噴水も終わり落ち着いた暁美はベンチに手を掛けて「ここで御願いね」と尻を差し出した。
誨淫がむき出しになり挿入を待つ。
「大胆になったね!」と言うと「こんな雰囲気ですし、大学時代もけっこう真面目に勉強してた学生だったんですよ」とリカバリーショット。
「でももう大人ですから秘密の世界を一つ位持ってもいいでしょう?」と。
「暁美が手で導いてごらん」というとビンビンの竿を握ると突き出したふくよかな誨淫にあてがった。
「どうするか言ってごらん」と言うと「暁美の中に挿して!」と言う。
「どこに挿すの?」と言うと「恥ずかしくて言えない」。
「では挿さないよ!」と言うと小さな声で言う。
聞こえないよ、と言うとはっきりした声で「オマンコに入れて!」と言った。
ヤッターと思いつつ一気に根元までぶち込むと「アウウウゥー・・・」と言いながら仰け反った。
激しく突く肉のぶつかり合う音とお汁のびちゃびちゃした卑猥な音が混じり暁美は「イク、イクゥー・・、シヌゥーッ、ダメェー、」と言うと一人で先に昇天してしまった。
膣がヒクヒクする中にすこし遅れて聞くこともなく1週間たまったリキッドを勢いよく放出した。
竿が膣の痙攣に反応して中々収縮しない。
もう一度ピストンすると気がついた暁美が応える。
今度は暁美を上にして腰を振らせると跨いだ姿勢での膣の締め付けが一層強くなり上下に擦れる緊張感がたまらない。
暁美も膣派なのか歯を食いしばりながら私の名前を呼びながらいってしまった。
2つ目の射精は1週間後に温泉に行く女子大生のために温存して、抜き出すとミストルームに走り全身を霧に包ませ癒した。
ミストで癒されて出てきた暁美は満足な様子で「最高な気分でした」、と言いながら事後ピルで避妊をしてくれた。
人妻って気使いがいいね。 安心!です。
若しよかったら携帯で撮らせてくれる?。と言うと、「いいわよ!」と言うと化粧をし直し髪を手入れすると
露天の現地で色んなポーズをしてくれた。
勿論、性器のアップもOKしてくれた。
今度逢うときはオマンコの毛も剃りたいな!というと、旦那が一時帰国した後だとしばらく来ないからその時にならいいわよ!といってくれた。
次回に投稿します。
若い頃から遊び好きでしたので、素人の人妻や風俗など金に任せて遊んで回っていました。
もう15年も前でしょうか、大塚・巣鴨近辺には熟女DC(デートクラブ)、今で云う熟女デリヘルが多くあると云う事なので、試してみようと出掛けました。
当日は土曜日でしたが、大塚の駅を降りて駅前の電話ボックスの前には、如何にも売春婦のおばさんが立って居ました。
「こんなのに当ってら堪らないな」なんて思いながら、駅前で夕刊紙を買い求め喫茶店で店選びをしました。
何軒かにマークをして、駅前の公衆電話へ。
「初めてなんですが、30代の熟女さんは居ますか?お勧めのホテルは?」なんて電話して、お勧めのホテルに入り部屋から再度DCに連絡を入れました。
部屋で暫く待っていると、部屋のドアがノックされ、開けると、30代後半の小太りの方が
「こんにちは、晴子と云います、私でよろしいでしょうか?」
それ程そそる熟女さんでも無いので「御免なさい、出来れば他の方に・・・」と云おうかと思いましたが、「抱いて見て面白く無かったら、金はあるから、後でもう一人呼べば良いや」と思い
「良いですよ、お願いします」と答えて、この方と遊んでみる事にしました。
「お風呂は、ご一緒しましょうか?」
「お願いします。先に入っていますので、来て下さい」
熟女さんは、湯船にお湯を張って「暫くすれば一杯になりますから、どうぞ」
おじさんはお風呂場に行き、脱衣場で着ている物を脱いで籠に入れ、お風呂場で下半身を流し、湯船に浸かりました。
暫くすると熟女さんが「失礼します」とお風呂場に入って来ました。
最初に見た時よりも太ってはいませんし、オッパイもピンと張っています。お尻も適当な大きさ。
熟女さんも下半身を洗って、「お風呂にご一緒しても良いですか?」
大きく無い湯船ですので抱き合わないと、一緒には入れませんが、湯船の中で抱き合うのも良いかと
「どうぞ・どうぞ」
向き合って湯船に浸かると脚がぶつかります。
「湯船の中で入れちゃって良いですか?」と聞いて対座位の形で入れようとしますが、濡れ方が足りないのか上手く入りません。
「このままじゃ入れられないみたいだから、立ちあがって下さい、そして少し触らせて下さい」
オッパイを揉んで乳首を舌先で転がしますと、熟女さんの口から「あっ、あん」と声が出ます。
あそこも充分濡れていましたが、しっかり閉じていたので スルッと入らなかった模様です。
割れ目に指を沿わせて何度か上下させ、閉じた割れ目を抉じ開けました。
中に入れた指を上下させ、あそこの回りを満遍なくヌルヌルにして、何気なくクリトリスに触れました。
熟女さんは「あっ」と声を出しましたが、同時に腰がガクッと崩れました。
おじさんはビックリすると同時に、大喜び。
百人を超える方々との今までの経験で、中腰または立っている方のクリトリスに触れて、ガクッと腰を落とした方は皆さま鳴き声が素晴らしく、あそこも名器の片りんをお持ちだったからです。
巾着、蛸、いそぎんちゃく・カズノコ天井、ミミズ千匹、俵締め・二段締め・三段締めなどなど、名器の要素を全てを備えていらっしゃる訳では在りませんが、少なく共その一つや二つはは備えていらっしゃいました。
「湯船の中では入れられ無いので、腰を上げますから 入れてそれから湯船の中に入りましょう」
対座位で湯船に沈みましたが、熟女さんは締めて来るだけ。
これだけでも、充分ですがもっと味わってみたいので、湯船の外に出て逆上せを冷やし、窓を少し開けて 立って戴いて熟女さんのバックから責めてみました。
「あー、いいわー。気持ちいいー、溶けちゃいそう、オマンコ溶けちゃうー」
窓の外は狭い道路を隔てて 事務所で仕事中の方々が見えます。
「そんなによがってると向いの事務所に聞こえちゃうよ」
後ろからパコパコしながら、オッパイとクリトリスを責めると、
熟女さんは「あー、いい、いいわー。溶けちゃうー、溶けちゃうー、オマンコ溶けちゃうー、イッチャウわー、いく、いく、逝く~」
おじさんも熟女さんのよがり声に刺激され、あそこが締まって来て吸いこまれそうになり、逝ってしまいました。
お風呂場から出て、二人とも裸のまま ベッドにゴローンです。
暫くすると、クーラーの効果で汗も引き 二人とも元気になりました。
「もう一回、やれるでしょう?」熟女さんは仰いました。
「うん」
おじさんは答えて、「舐めっこしよう」と、69の形を取りました。
熟女さんのあそこを舐め始めると
「あーん、早く来て、早く来て。早く入れてー、早く、早くー。溶けちゃいそうなの。オマンコ溶けちゃうから早く入れてー、早く、早くー」のお言葉です。
「舐めて一回逝ってから入れてあげるから、待ってなさい」と答えましたが返って来る答えは「早く入れて」ばっかりです。
仕方がないので、上に乗り 正常位で始めると脚を絡めてきて
「いいよー、いいよー。オマンコ溶けちゃうよー、溶けそう、溶けそう、溶けちゃう。
オマンコ溶けちゃうよー。溶けちゃうよー。逝くよー、逝く、逝くー」の絶叫。
熟女さんのものは溶けちゃうどころか、入口が締まり、中もピクピク動いています。
子宮の口もおじさんの亀頭を咥えようと動いて来て、パックリ咥えました。
おじさんは熟女さんのよがり声と、ものの良さに耐えきれず、15分も保たず、熟女さんと一緒に逝ってしまいました。
気が付くと枕元の電話が鳴っています。
受話器を取るとDCに事務所から、熟女さんに「時間ですよ」とのお知らせ。
二人とも余りの快感に、寝込んでしまっていたんです。
「今度は事務所を通さずに、一晩中でも付き合うわ」と、携帯電話の番号を教えて貰いましたが、その後 その番号に電話を掛けても「この番号は使われておりません」でした。
勿論、DCの事務所で指名しても、「退会しました」の返事でした。
お顔はそれ程美人ではありませんでしたが、持ち物はおじさんがお相手した方の中でも十本の指に入る方でした。
出来る事ならもう一度お相手願いたい方です。
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