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投稿No.5211
投稿者 営業マン (39歳 男)
掲載日 2011年10月07日
得意先の接待が終わったあとに大阪の有名な歓楽街に繰り出した。
元々得意先の方と「食事が終わったら風俗に行こうか?」と言っていたが、気付いたら随分遅くなったのと、少し飲みすぎたこともあって自然と解散となっていた。
日中にネットで下調べをしていたこともあり、悶々としていたので、一人でGO!!

若い娘もいいけど、少し年齢が上(30代ぐらい)の女の子とまったりしたいなぁという気分だったので、ミセス系の店に入って、パネルで選ぶことにした。
好みの子はだいぶ遅くなるからと店員が言うので、あまり好みではないがその店員がお薦めの子をチョイスした。

待つこと20分、対面するとその子はKと言い、確かに胸は大きいが、やはりあまり好みではないちょっと太目の子。
キャンセルするほどでもないので、そのまま近くのラブホに入った。

Kが「お風呂入れますね。」と言っている間に、接待疲れと多少飲みすぎたアルコールのせいもあり、ベッドに上着だけ脱いで横になっていると、Kも服を着たまま、添い寝をしてきた。
すぐにスイッチが入り、いきなりディープキス、お互いベロベロしながらしばらく抱き合っていると、Kが「服を脱ぎますね。」とブラとパンティーだけになって、また抱きついてきた。
おっぱいは95のGだけあって、かなりのボリューム。
そのまま荒っぽく揉みしだき、ブラを剥ぎ取って乳首に吸い付いた。
乳首と乳輪が思った以上に柔らかく、ペロペロと舐めていると、
「あ~ん、ああっ、いい~ん」と感度も良好。

キスと乳首攻撃を交互にしながら、自分も着ていた服を脱いで、お互い素っ裸に。
少し酔っていた勢いもあり、オマンコがヌルヌルのことを確認すると、そのままチンポを何も言わずに突っ込んだ。
Kも「あ~ん、いい、はぁ~ん」と全く抵抗することもなく、生挿入を受け入れる。
「まじかよ?」と思いながら、腰を振り始め、正常位、屈曲位、座位、騎乗位と体位を変えながら、激しくピストン運動を続けた。
あまり好みではないルックスと少々飲みすぎたアルコールと自分のチンポのサイズにしては緩いオマンコだったこともあり、なかなかイケない。

余談だが、普段の自分は早漏ではないが、持続力はそんなにあるほうではない。
ちなみに自分の嫁はかなりの美人。
しかもおっぱいの形もきれいで、オマンコもあまり使い込んでいないせいか、中がすごく狭い。
結婚して10年以上経つが、たまにSEXをするときれいな女が悶えている光景が脳を刺激して「早漏か?」と思うぐらい早くイってしまうぐらい。

かなり激しく腰を振っているとそこは生マンコ。そのうちに射精感が襲ってきた。
息も絶え絶えになりながら、
「なっ、中で出すよ。」と聞くと、
「あっ、ああ、いいよ・・・。」と中出しまでOKとのこと。
「ああっ、いく・・・」というと、Kのオマンコに一気に射精。
「ドク、ドクっ」と膣の奥の方へ精子を流し込んであげた。

一戦を終え、二人でベッドに寝転びながらしばし休息。
「お疲れ様でした」と優しく声を掛けてくれる。

一緒にお風呂に入り、湯船でまったり。
おっぱいを揉みながら、「チンポ舐めて」というと潜望鏡フェラ、
「おっぱいではさんで」というとパイズリをサービス。
お願いすると何でもしてくれるサービス満点の子である。
「なぁ、中で出してよかったん??」と聞くと、
「う~ん、お客さんならいいかなぁって」とK。
「もちろん誰でもいいわけじゃないよ。」だって。

「まだ時間ある??」って聞くと、
「全然大丈夫だよ。」
「じゃあ、もう一回しよ!」と誘うと、
「うん、じゃあ先に上がっておいて」

自分が上になって、キス、おっぱい舐め、と一回戦と変わらないパターンで攻めていたが、ふとオマンコはどうなってるのかな?と思い、
「オマンコ舐めてあげる。」と言ってやると、Kは足を広げて、受け入れ態勢を取ってくれた。

少しクリトリス付近を舐めると、「ぴゅっ」と愛液が飛び出してきた。
よく見ると、割れ目は愛液で溢れていた。
こんなオマンコ初めて見るなぁ・・・と思いながら、指を入れてかき回したり、指でピストンしてやると、
「あっ、あっ、ああ~ん、いい、いい。」とさっきよりはるかに大きな声で喘ぎだした。
もうオマンコは愛液でタプタプ。

またオマンコを舐めてやると、その下に(当たり前だが)きれいなアナルが目に入ってきた。
溢れてる愛液を塗ってやり、少し舌で突っついたり、指を少し入れてやると、こちらも感度がいい。

「ねぇ、お尻の穴にチンポ入れてもいい?」と100%断られると思って質問をしてみると、
「したことないけど、いいよ。」と、とんでもない回答。
「ホントにマジか??」と思ったが、こんな展開は今後まずお目にかかれない。
冷静さを欠いた自分は生の亀頭をアナルにあてがっていた。
「お尻は汚いから、ゴムつけたほうがいいと思うよ。」と冷静なK.。
「そうだよね。」と慌てて、枕元のコンドームを装着して、再度アナルに正常位であてがってみた。
Kは体が柔らかく、足も180度開脚してくれたのでアナルもよく見えたのだが、チンポを入れようと思ってもなかなか入ってくれない。
Kが「バックでやってみようか?」と提案し、ケツをこっちに向けて、四つんばいになってくれた。

再度、チンポをアナルに押し込もうとすると、亀頭が少し入りはじめた。
アナルを犯しているという状況と亀頭が包まれている感触が最高にいい。
押し出されたり、押し込んだりしているうちに、チンポの8割ぐらいがアナルに入るようになってきた。
「痛くない?」と聞くと、
「うん、なんとか大丈夫」とけなげなK。
ピストンを開始すると、
「ゆっくりやって、ちょっときつい・・・」と言うので、ゆっくりと出し入れをしてやった。
オマンコと違って、やはり締め付け感が強く、すごく気持ちいい。
数分そのまま行為を続けていたが、2回戦でもあり、激しく腰が振れないので、射精には至らない。

アナル童貞を卒業した満足感もあったので、
「初めてなのに無理言ってゴメンネ。」と言って、チンポを抜いてやり、コンドームを外した。
ゴムにはう○こが付着している様子はなく、特に汚れてはいなかった。

そのまま生チンポを今度は前の口に入れてやると、Kはさっき以上に喘ぎ始めた。
体位を変えながら、最後は屈曲位の体勢でフィニッシュを迎えるように激しく腰を振ってやった。
「また中で出すよ、出すよ・・・」と言うと、
Kは「うん、頂戴、中に出して、ああ~」と喘ぐので二人でその瞬間を迎えたが、最後の発射のタイミングでチンポが抜けてしまい、オマンコの入り口に大量に精液をぶっ掛けていた。

精子を膣の奥の方で出すのが好きな自分としては残念だったが、パックリ開いたオマンコと薄めの陰毛に白い精子が飛び散っている光景はそれはそれで見ごたえがあったので、まぁいいかと変に納得している自分がいた。

残り15分ぐらいになったので、再度お風呂に入り、パンツをはいていると、Kも紐パンをはいて後ろを向きながらブラジャーをつけている光景が目に入った。
とっさに自分のパンツを下ろして、何故か既に勃起していたチンポを何も言わずにバックから紐を少しずらしてオマンコに挿入してしまった。
びっくりしたKはちょっとパニくった様子で、「えっ?えっ?何で??」と言っていたが、こちらはかまわずベッドに押し倒して、部屋中に「パンパン」音が響くぐらい
後ろから激しく犯してしまった。
Kもまた喘ぎ始め、
「駄目ですぅ。もう時間ないし・・・、ああん、ああ~ん、いい、いいっ」と抵抗せずにベッドのシーツを掴んで快感をこらえていた。
「ほらほら、今度は中にちゃんと出すから、しっかり受け止めてよ。」と言っているちょっとSっぽい自分に酔っていると、一気に射精感がこみ上げてきて、最後の精子を搾り出した。

出し終わると「すご~い、こんなの初めて、今日はお尻も初めて経験したし」と言うだけで怒りもせず、本当に何でも受け入れてくれる子だった。

今度はお風呂に入る時間もないので、Kは精子をオマンコに入れたまま、二人で着替えて部屋を後にした。
エレベータ内でもう一度抱き合って、ディープキスをしているとすぐに1階についてしまい、扉が開いた前には他のカップルの目が点になっていた。

ちょっと見た目が落ちる子は、やっぱりサービスがすごくいい。
ただKのサービス精神は相当なものだとすっかり満喫して帰路に着いた。
また指名するかは悩みどころだが・・・

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投稿No.5210
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月06日
投稿No.5209の続き

2004年、会社はManila郊外に工場進出した。
海外で定年かな?寂しさを抱いて単身赴任!
若い時、K国に駐在した時のBusiness PartnerはUSA/Europe の会社だったので、接待は食事のみで済んだが、P国工場のBusiness Partnerは日本の会社ですから食事と私の嫌いなスケベ接待を要求される。
赴任と同時にスケベ接待に適した店を探さねば・・!(自費ですよ!)

P国はマゼランが世界一周航海で立ち寄ったと言われていますので人々の顔立ちは、ラテン系で体系は南方アジアの特徴を持った人々が多い(女性)ように感じます。
P国を知らない取引先の方々に好印象を持って貰い且つ、安全に楽しんで頂けるKaraoke店、Clubの候補を選び、実体験を踏まえた調査を開始です。

一般的に店に入るとチーママorマネージャーが接客し「女の子は、どの子が良いかと?」何の事??
「女の子を指名して下さい」との要求に頷くと、10数人のホステスが席の周りに立ち並びます。
調査が目的ですから、ケバイ子は遠慮して、目立たない子を選びます。

飲みながら店の繁盛具合、飲み代、女の子の衛生管理(非常に重要です)等の基本情報を聞き出します。
時々、ホステスの抜き取り検査目的でアパートに連れて帰り、テクニックを体験します。

或るカラオケ店のカウンターで、スペイン系の顔立ちでお尻が”プリッ”とした女の子が気になっていた。
その子は流暢に英語を話し自称25歳で、何時ものインタビューを通じてフィーリングが合いそうなので口説いたが落ちず・・4~5回目に「12時迄仕事だから、仕事が終わったら・・」余り期待せずにアパートで待つ事に・・
携帯の着信音で目覚め、アパートのセキュリティーを解除し彼女を部屋に招き入れてD-Kiss。
ジーパン、T-shirtsを剥ぎ取りベッドに転げ込む。

小麦色の肢体にBlue BraとPanty姿が・・Braを外し、乳首を舐めながらオッパイを揉む・・小振りなBカップ?
Pantyを脱がすと小高い丘に毛足短いしげみが・・ハマグリは、子供のハマグリのように小さい(息子入るかな?)ハマグリを開き、ピンク色のクリを舐め廻すと、Lovejuiceが溢れてくる。
彼女のリクエストで69の体勢に・・お互いの敏感部分を舐め合いクリを唇で吸ったとき彼女は「pee・・pee」と言って腰を浮かし、手で割目を押さえる・・如何したのか?
「激しく吸われるとオマンコが熱くなり、オシッコ出そうだよ~変な気分だよ~」
と、言って背中に手を廻し、しがみ付いてくる。
体位を入れ換えて小さい蛤に息子を当て、割目が開くように擦り付け
「コンドームは?」
「いらないよ~入れてください」
優しく押してみる。
「ニュ~ニュ~ニュ~リュウ」・・キツ~イ~オマンコ!
何とか根元まで入れると先端が何かに当たる感触! 静かにピストンを開始すると
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」
声が大きくなり足を絡め、ピストンに合わせて腰を上下に振り始めると、膣奥の扉が開いた!
腰の動きに合わせ膣奥の口が息子を「キュ・・キュ」と締め上げる。
膣壁は竿に纏わり付き、彼女の吐息と連動して割目が竿の根元を締め上げる。
「アッ・・アッ・・オォ~」
大声出して失神してしまった。

激しくピストンすると目覚め、私の尻を抱えて腰をピストンに合わせて動かす。
息子は三段締めの快楽に我慢できずLovejuiceを大放出・・膣奥は痙攣しLove juiceを吸い取るように動く!
久しぶりの快楽を得た。 名器だ~!

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投稿No.5209
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月04日
投稿No. 5206の番外編

K航空の彼女がUSAに帰国して、半月程経過した後に彼女から、連絡先を知らせる電話が有った。
彼女と別れた寂しさと、仕事の低迷で可也り落ちだ時にアパートのメイドさん(叔母さん)から、買い物の誘いを受けた。

炊事、洗濯、掃除等、身の回りの面倒を見てくれるメイド(叔母さん)さんは、若くして御主人を交通事故で亡くしたようで50代後半の未亡人でした。
未亡人になってからK国料理屋さんの調理人をしていたようで、料理の腕は確かだった。
叔母さんは日本語が達者で、日本語読みで漢字が読めます。
例えば“あまがさ(雨傘)をK国読みでは“ウサン”と読みます。
日本語は“尋常小学校”で習ったと言っていましたが、嫌な事を思い出させても困るので触れないようにしていました。

さてShoppingは会社の車を廻して貰い、高級デパートのRデパートで買い物です。
買い物は、叔母さんの親類に贈る寝具の買い物でした。
普段の叔母さんしか見ていなかったが、お洒落すると”綺麗な40代の中年奥様”に見えました。
化粧して尻の線が解るグレーのタイトスカートにブラが透けるワインカラーのブラウス着用で、アパートの叔母さんで無ければ、そそられます。

レストランで昼食の時に叔母さんが唐突に
「仕事ばかりで夜、遊びに行かなくて大丈夫ですか?」「女は嫌いですか?」「遊びに行くなら安全な店を紹介しますよ~」
と、言い出した。 
最近、落ち込んでいる私への気配りと受け止めた。

その夜は寒い夜で眠りに付くと、何かの感触で目を覚ましたら何と、赤のブラ、パンティーを付けた叔母さんが、潜り込んでいるでは有りませんか!!
叔母さん「仕事ばかりで疲れているのかな~大丈夫ですか?~叔母さんで良いですか?~」
頷くと、叔母さんの手がパンツの中に・・息子を扱きます。
頭と息子の感性は別物ですから、扱かれれば大きくなり・・咥えてチュパチュパと舐め始めます。
「気持ちよくなりましょう~」
頷くと
「私のも舐めてください!」
叔母さんのオマンコが目の前に・・
K航空の彼女が言っていたように叔母さんも、茂みの少ない丘だった。
クリを吸出して舐め、割目を舐め、尻の割目に指を這わせ刺激すると
「ウッ~ゥ~オォ~」と、呻き声が・・体を入れ換え、割目に息子を擦り付けると「ニュリュ~ゥ」と、息子が咥えられた。 
叔母さんのオマンコは、若くして御主人を亡くし、子供も産んでいないので、締りの良いオマンコでした。
叔母さんは私の表情を見て
「生理ないから、気持ち良くなったら出して下さ~い」
と言って腰を振り、呻き声を・・息子も限界になり膣奥にLove juiceを大放出・・
叔母さんは「沢山でたね~良かったね~」と言って体を離し、息子を舐めて綺麗にしてくれた。

翌朝から、朝夕の挨拶を大きな声ですることで、叔母さんも安心したのか? その後の誘いは無かった。
暫くして本社から帰国命令を受けて、心身共に元気で帰任した。

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投稿No.5208
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月03日
投稿No. 5207の続き

K航空の彼女はUSA勤務地に戻ってから程なくして、連絡先を知らせてきた。
私も駐在員3年の任期満了で、東京Officeに戻った。

彼女と別れて10年程経過した頃、USA San Francisco郊外の会社と、Projectを組む事になった。
もしかして会えるかな? 

S.F出張時に自由時間を見計らってAirport迄、車を飛ばす。
K航空のCounterでI-Mさんを尋ねるとOfficeから女性が・・Oh my got! I-Mさんだ! 人目も憚らず彼女をHugしてしまった。

彼女は「何時来たの?・・会社は?・・宿泊は、どこのHotel?・・未だK国に駐在しているの?・・週末は休み?・・何時帰る?」
質問攻めに・・「I-Mさんも変わらないね、結婚したの?」
「一人よ~叔母さんになったでしょ~」「今日は遅くまで仕事・・土曜日の朝、Hotelに迎えに行くから・・Mobile持っている?Noは?」
Mobile No.を交換し、10分程の立ち話で別れて次の土曜日を待つ事にした。

土曜日の朝、Hotel の部屋にノック、彼女か?
部屋に入るなりD-Kiss、着ている物を剥ぎ取り、ベッドに転げ込む。
赤のブラ、パンティーを剥ぎ取ると変わらぬ白い肢体と天然パイパンの白い丘が・・30後半にも拘わらず性欲をそそる肢体が・・変わっていないね!オッパイが更に大きくなったかな?
69の体制で白い丘、割目を貪り、彼女は息子を咥える。
何時ものように騎乗位で息子を割目に導く・・ニュ~リュウ~ と入り、膣は息子にヒタヒタと絡みつく。
息子の先端は、何かに当たったように感じられるが、彼女の腰振りと共に膣奥の口が開き、息子を咥える。
彼女を起こし大きくなったオッパイ(E Cup?)を弄り、片手は尻の割目を弄ると、喘ぎ悶えの声が大きくなる。
「ウ~イェ~オォ ・・ 」
隣に聞こえるのでは? 大声を発して失神してしまった。
膣痙攣の脈動で息子も限界、Love juiceを放出し嵌めた侭、眠ってしまった。

目が覚め、シャワーを浴びながら彼女は
「海に泳ぎに行こう・・行きたいBachがあるの・・貴方のSwim pants買ってきたよ・・でも、要らないかな?」
素直に彼女の提案に従う事に・・彼女の運転でS.F 南方の海岸を目差して車を飛ばす。
彼女は「これから行くところでは、写真はだめよ・・」
Are you okay?

私は濃紺トランクス・・彼女は濃紺のビキニに着替えたが、オッパイは半分見えているし、尻丸出しのT-バッグを見て、息子が半立ち状態に・・「アラ~元気ね~」彼女に鷲掴みされた。
Beachに降りて
「アァ~解ったよ」
「良いでしょ~一度来て見たかったの~」
Top lessの若い子が歩いている・・息子をぶら下げた人が歩いている。
ここが噂のNudist Beachか!
海水は冷たかったので泳ぎは早々に切り上げBeerを飲みながらBeachChairに寝転ぶ。
彼女はブラを外し仰向けに寝転んでいる。
K国 済州島のプールサイドで嵌めてしまった思い出を話す。
彼女は私のトランクスを脱がす・・彼女はバスタオルを巻き、私に重なってD-kiss,割目はLove juiceが溢れ息子を刺激し導きいれる。
ニュ~リュウ~ 息子の先端は膣奥の口に当たるが彼女の腰の動きと共に開き、息子を咥える。
明るい日差し、潮風に吹かれたSEXは格別です!
彼女は腰を激しく揺するのでBeach chairが壊れるかと思った。
息子は膣奥の口に咥えられカリ部分を締め、根元は割目で締められ、竿の裏筋には膣壁がヒタヒタと絡みつく・・
我慢出来ない!
30後半でも変わらない嵌め心地・・我慢の限界と彼女に言うと
「私は未だ・・我慢して」
「ウェ~アァ~オォ~come~in 」
Love juiceを放出・・膣奥の口は微妙に痙攣しLove juiceを吸い取るように動く!堪らない!

Projectは3年程継続したので、S.F出張時は彼女とSex Lifeを楽しんでいた。
もう会う事は無いだろうな・・!

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投稿No.5207
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月02日
投稿No.5206の続き

K航空の彼女とSex Lifeを楽しんで2年が経過したので、最初に食事した焼肉屋さんで食事した。
食事しながら彼女は唐突に「USA San Francisco 勤務に戻る。」と、言い出した。
事情を聞いてみると彼女はUSA ・K航空の採用で、彼女の希望で2年間(3年経過してた)K国のK航空に出向していた。

食事後、隣の5☆Hotelのラウンジで夜の夜景を見ながら、別れの酒を酌み交わした。
隣に座った彼女は私の手をスカートの中に導いたので、ストッキングの上から太腿を「サワ・サワ」と撫でながら、パンティーの上からパイパンの丘を撫でる。
彼女は私の股間を弄る「アラ~大きくなった。」と、耳元で呟いた!

彼女のアパートに移動してシャワーを浴び、お互いの体を拭いていると、彼女は跪いて息子をシュポ・シュポと音を立てて玉袋、裏筋を舐め始めた。
ベッドでは天然パイパンの割目、クリを吸い出すように舐めながら、オッパイの乳首を指で弄るとLovejuiceが溢れてきた。
彼女は息子に手を添え、騎乗位で「ニュ~リュウ~」と根元まで咥えて腰を上下に振り始めた。
彼女の釣鐘型のオッパイを揉みながら、お尻の割目に指を這わせ刺激すると何時ものように「オォ~イェ~ウェ~アァ~アッ・アッ」意味不明な呻き声を発して失神した。
尻を抱え下から突き上げると目覚め、膣はヒタヒタと息子の竿に纏わりつき、膣奥の口は「キュ・キュ~」と、カリを咥える。
まるで膣奥に口が有るように感じる。
我慢の限界でLovejuiceを膣奥に大放出・・気だるさに負け嵌めた侭、眠ってしまった。

彼女は体を揺すりながら、私の口と鼻にオッパイを押し付け息子には、天然パイパンを擦り付けるので目が覚めた。
彼女は何時ものように「Good morning~」の挨拶を交すと割目が息子を咥え、恥骨を「グリグリ」と押し付けるように腰を振る。
体制を入れ換えM字開脚の足を抱えて激しくピストンを開始して、息子のカリを咥えた奥の口を刺激すると「アッ・アッ~アォ~Oh~comein~」大声を発して失神した。
失神しても奥の口は「キュ・キュ~」とカリを刺激するので我慢出来ずにLovejuiceを大放出した。

暫く重なった侭の体勢で・・彼女は「USAから電話で連絡先を知らせる・・」
これでお別れかなと思うと抜かずの2回戦に突入してしまった。
又、朝日が黄色く見えてしまった。

(続く)

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