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M字開脚で露になった由美の生膣は硬い陰茎の挿入を待ち望んでいるように濡れ輝いていた。
「由美 入れるよ」
生膣口に亀頭をあてがい腰を押し出した。
「友人を紹介するわ」
人妻洋子は体調を崩したベトナム赴任の旦那のもとへ飛び立った。
置き土産のように友人の連絡先を残して。
紹介された女性に連絡し会うことにした。
「はじめまして由美です」
初対面の中ぎこちない挨拶で他愛の無い話が続いた。
美人の部類で細身だがどこか寂しさを漂わせていた。
「洋子とはどういう友人なんですか」
「夫が会社の同僚だったんです 3年前に中国で不慮の事故死してしまい今は中学生の娘と暮らしています
洋子があなたの車から降りるところを偶然目撃して 洋子からあなたのことを聞きました」
「温泉旅行へ友達と行った時に知り合った単なる話相手ですよ」
「洋子からいろいろとお噂は聞いてます」
携帯番号とメルアド交換し再会を約束した。
数日後由美から連絡がありドライブデートをすることにした。
「洋子から2人だけの温泉旅行のことも 一度もあれをつけずにいつもそのままとか
安全だし秘密も守れるから会ってみようかと」
「洋子はベトナムへ行ってしまいいい気なものですね」
「おかげであなたに会えたんですよ」
バイパス沿いのラブホの駐車場に入った。
「強引なんですね」
「相性も確認したいし」
由美は初めてのラブホらしく部屋の中を興味深く見回していた。
先にシャワ-を使い由美にもシャワーを勧めた。
衣服を脱ぎ出した由美は張りのある乳房や締まった腰周りふくよかな臀部と着痩せするタイプである。
バスローブを羽織った由美が横に滑り込んできた。
「夫以外は初めて 久しぶりなんです」
緊張した面持ちの由美を裸にすると帝王切開の跡があった。
乳房を弄び舐め吸いながらキスマークをつけ濡れ始めた生膣に指を這わせた。
生膣口は狭く指1本で指姦を楽しんだ。
由美は恥ずかしそうに弱々しい艶声を出すのみであった。
由美の足を広げ生膣に顔を近づけると
「そんなに見つめないで」
生膣に舌を這わせ舐め始めると
「ウッ ヒッ 久しぶり」
小さくつぶやいた。
ゆったりとたっぷり生膣と淫核を舐め吸い付き由美を味わった。
「アウッ アッアアッ~」
少しづつ艶声が大きくなってきた。
「由美 フェラして」
「あまりしたことないの」
ぎこちなく陰茎を握り締め淫唇で亀頭から咥え込み始めた。
「舌を使いながら深く浅く咥え込んで」
私好みのフェラを調教することにした。
由美を仰向けにし濡れ輝く生膣に陰茎をゆっくりと挿入した。
半分ほど挿入した時
「ウッ アウッ きっきついっ ウッアッ アアッ~」
大きくなってきた艶声を聞きながら由美の生膣深く陰茎を全て押し込んだ。
「すっすごいっ アッ アウッ 初めてっ」
生膣深くすべて押し込んだまま覆い被さり腰をのの字に動かした。
「由美 気持いい」
ゆっくりと陰茎を動かし締まる由美の生膣の感触を楽しんだ。
「アアッ アウッ ウッ ウッ アッ イイッ~」
由美も生膣深く突き始めた陰茎を味わっているようだ。
生膣の濡れ具合を確認し屈曲位になり激しく突き捲ると
「アウッ アウッ アアッ~」
射精感を抑えきれなくなり
「由美 いっしょに」
「アウッ イクッ イクッ~」
「由美 中に出すよ」
「中に出してぇ~」
ドックンドックンドクッドクッと勢いよく由美の生膣深く精液を解き放った。
「アアッ アウッ イッイイッ~」
荒い息を整えながら
「由美の中にたっぷり出したよ」
「うれしいっ」
しばらく生膣の締りと射精の余韻を楽しんだ。
生膣から陰茎を引き抜き体を離したが狭い膣口から精液が出てこない。
しばらくしてドロドロッと受入れたばかりの精液を垂れ流し始めた。
「あっ 流れてる」
由美にティッシュを渡すと恥ずかしそうに生膣を拭き始めた。
由美を抱き寄せ腕枕をしてやると
「中に出されるなんて 久しぶり」
「もっと大きな艶声を出してもいいんだよ」
「フェラの時こんなに太いのは無理と思ったわ 入れられた時頭が真っ白になって」
「相性が合いそうだね」
しばし休息をとった。
「もっと楽しもう 由美フェラして」
嬉しそうに微笑み由美がフェラを始めた。
「すごく硬い それに太いし」
「由美 上においで」
驚きながらも由美は跨ぐと生膣口に亀頭をあてがい腰をしずめてきた。
「アッ アウッ 入ってきた」
生膣深く陰茎を全て咥え込むと
「アッア~ アウッ アッ~ きっきついっ」
「由美 動いて 大きな艶声出して」
胸板に手をつき由美はぎこちなく腰を動かし始め大きな艶声を出し始めた。
由美の腰を掴み下から突き上げ生膣を堪能し正常位になり
「由美 気持いいかい」
「すごいっ おかしくなりそう」
側位で由美の腰を掴み締まる生膣への挿入を楽しんだ。
「バックに」
「そっそんなっ もうっ」
嫌がる由美の腰を持ち上げバックで生膣深く挿入し2度目の余裕の中激しく突き始めると枕に顔を埋めた由美が大きな艶声を出し始めた。
「アウッ すっすごいっ アウッ 壊れちゃう~ アアッ~」
由美を仰向けにして足を持ち上げ生膣深く勢い良く挿入した。
「アウッ 壊れるぅ~ アゥッ~ 奥に~ イッイイッ~」
由美の生膣を深く浅く突きたっぷりと味わっていると突然由美が
「イッ イクッイクッ すっごいっ イグゥ~」
大きく口を開け眉間に皺を寄せしがみつき仰け反ってきた。
「由美 中に出すぞ」
「きてっ 奥に 奥に頂戴ッ アウッ イクッ~」
ドックンドックンと余裕の射精を由美の生膣深く気持ちよく放った。
由美は生膣深く注ぎ込まれた精液の温かみを味わっているようだ。
トボットボッと急に精液を垂れ流し始めた。
ぐったりと足を広げたままの由美は絶景である。
「すごいっ こんなの初めてよ」
「由美は最高さ」
「うれしいっ また会えるかしら」
帰り仕度を始めると
「洋子の気持が少しだけ分かったわ 安心して堪能できるもの」
「2人だけの秘密だよ」
「分かってるわ でも忘れられなくなりそうよ」
「いつでも連絡して」
車からの降りるとき
「あなたのがまた流れ出てきたわ」
「娘さんにばれないように」
「連絡するわ」
未亡人の貪欲さに便乗して由美の締まる生膣を堪能することにした。
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