中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4816
投稿者 無名の紳士 (40代 男)
掲載日 2010年6月09日
数年前の話ですが、或るサイトを通じてチロというオタク女と知り合って、初デートしたその日のうちに食ってやりました。
今思い出すと、チロは若手清純派女優の本仮屋ユイカとよく似ていました。
チロは事前のメールのやり取りで、自分から腐女子だとカミングアウトしました。
しかし、その日出会ったばかりの男に誘われるままホテルへ付いてきて、あっさり股を開くようなバカ女だから、オタクのくせに男慣れしたヤリマンでした。

部屋に入って、いきなり抱き寄せて唇をむさぼってやると、舌をベロベロと積極的に絡ませてきました。
俺は「この女、おぼこいツラして相当なスキモンだな」と思って、商売女のようにムチャクチャにオマンコしてやることにしました。
そんでパンツを脱がすと、驚いたことにチロはケツの穴の周りにビッシリと尻毛を生やしてやがりました。
清純そうなツラしてケツ毛ボーボーなんて…
そのギャップに俺は大コーフン!
無我夢中で肛門にむさぼりついて、ケツ毛を掻き分けクソツボに舌をズボズボ突っ込み、マンコと交互にねぶり回してやりました。
毛深い女は淫乱と言われているとおり、チロもすんごいドスケベ。
飢えたメスブタのようにマイチンボにむさぼり付いて、ブバブリブベブポとものすごい卑猥な音を立ててデカマラ舐めまくり!
更に俺の予想以上にチロは淫乱で、俺の全身をむさぼるように舐めまくりました。
舌がとろけそうなほど濃厚なディープキスの後、首筋や乳首や腋の下まで舐め回し、脇腹やヘソや足の指までベロベロしゃぶり回しました。
更に俺が何も言ってないのに、勝手に俺の両脚を持ち上げて、キンタマやケツの穴までねぶり始めました。
しかもクソ穴の奥まで舌を突っ込み、ズビズボほじくり回すドリル舐め!
俺は「こいつはタダモンじゃねえ~!」などと思いながら、ケツの穴がふやけるまでオタク女の肛門奉仕を堪能しました。
それからマンコにチンボをズボッて、マッハピストン!
俺の肛門を舐めてたスケベな口と唇を重ねて、ブチュブチュとディープキスしながら、腰をくねらせマンコをホジッて、何べんもイカせてやりました。
顔を歪めて「イグゥゥゥ~ッ!イグゥゥゥ~ッ!」なんて呻いて、鼻水まで垂らしてましたよ(笑)
もちろんフィニッシュは顔面シャワー!
鼻の穴にドバドバザーメンぶっかけて、ドスケベ腐女子の脳ミソを精子漬けにしてやりました。
これがホントの精子脳ですな(笑)

チロは鼻からザーメン垂らしながら、
「すごい…こんなにぶっかけられたの初めて…鼻から口にザーメン垂れてきて飲んじゃった…」
などと言いました。
「こいつ何べんも顔射もしたこと有るんだな。予想どおりのヤリマンだな」と思って、
「今までに何人の男とヤッたの?」
と聞くと、出会い系とかSNSを利用して、なんと100人以上の男とハメたそうです。
根暗なオタク女のくせに三桁のチンボを食らってるんですよ!
最近の腐女子は恐ろしいですねぇ~(苦笑)

そんで一発ヤッただけで、チロがドMだって分かったんで、初対面の相手にはなかなかヤリ辛い屈辱的な体勢での肛門奉仕をさせてやりました。
チロを仰向けに寝かせて、顔をまたいでウンコ座りして、ケツの穴を口に、キンタマを鼻の穴に押し付ける、窒息肛門舐め!
チロは鼻の穴をタマ袋で完全に塞がれてるんで、息苦しさのあまり激しく鼻息を吹き出して、「フガッ!フガッ!」とブタ鼻鳴らしてました(笑)
そんで俺は調子こいて、尻を激しく上下させて、バッフンバッフン!とツラに尻を打ち付ける、顔面ケツビンタ!
ドSの俺でも初対面の女にいきなりここまでしたことは、風俗以外では有りません。
相手が100本以上のチンボを食ったメスブタなんで、遠慮が無くなっていました。
チロはこんな屈辱的行為をさせられても、拒否らずに舌を伸ばして、必死こいてケツの穴をねぶり回していました。
そんで猛烈な屁意を催してきたんで、チロの鼻の穴に肛門を直接押し付けて、ブブブゥゥゥ~ッ!と強烈な顔面放屁!
俺の体内で熟成された悪魔の毒ガスを、鼻の穴から体内の奥深く吸い込ませてやりました。
あんまり勢いよくぶっこいちゃったんで、実まで出たかと思っちゃいました(笑)
でも今思うと、あの女ならクソまで食ったんじゃないかな(爆笑)

そんでビンビンデカマラになっちゃったんで、チロを四つんばいにして、バックからチンボをズボッ!
ケツ毛ボーボーのジャングル肛門が丸見えでした。
そんで無防備なケツの穴に、代わる代わる親指や人差し指や中指を根元まで突っ込んでホジホジしながら、腐れマンコをチンボでほじくり回してやりました。
チロはアンアン泣き叫びながら、何度も絶頂に達していました。
最後は中出しもOKさせて、そのままマンコの中に男の精をドクドクと吐き出して果てました。

チロのケツの穴から指を抜くと、俺の指は茶色いウンコで薄汚く染まっていました。
そんでチロの鼻の穴に指を近付けて、自分のクソの匂いを嗅がせてやりました。
「どうだ?てめえのクソの匂いは?」
と聞くと、チロは鼻の穴を広げて鼻をフンフン鳴らして、自分の汚物の匂いを吸い込んでいました。
俺は「このメスブタ、相当な変態だな」と思って、鼻の穴に指をヅボッ!と突っ込んでやりました。
チロは「ンガッ!」と呻いて、目を白黒させていました。
俺は更にマンコに指を突っ込んで、鼻の穴とマンコを同時にヅボヅボピストン!
チロは白目をむいて舌を出して、
「アガァァァ~ッ!ハガァァァ~ッ!」
と呻きまくって、潮をドバドバ噴き出して、絶頂に達してしまいました(笑)

俺はマンコと鼻の穴から指を抜いて、その指をチロに口でしゃぶらせてやりました。
「おまえはもう完全にオレのモンだな」
と言うと、チロはトロ~ンとした目付きで
「はい…」
とうなずきました。
俺は「この変態オタク女を完全に征服したんだ」と思って、心地良い征服感に酔いしれていました。

それから二人とも汗だくになっていたんで、風呂場でシャワーを浴びて、ついでにションベンシャワーまでぶっかけてやりました(笑)
もちろん狙うは鼻の穴。
チロは変態だけあって、「ブヘアッ!アバヴバアアアア!」などと訳の分からない呻き声を上げながら、鼻から黄色い小便を飲み込んでいました。
精液や屁やションベンやクソ、ありとあらゆる汚物で、女の体の中まで汚染させる、この感覚がたまんねえ~♪
俺が全てを出し尽くすと、チロは床にひざまずいたまま、恍惚とした表情で口元には微笑みを浮かべていました。

そんでベッドに戻ると、チロは自分からチンボに手を伸ばして亀頭をさすりながら、
「もっとこのチンボ欲しい~…チンボ…チンボ…」
とか言って、オマンコをねだってきました。
こいつは正に腐女子。
完全に脳ミソ腐ってますわ(笑)
普段からしょうもないボーイズラブばっかり読んでるから、男のチンボしか頭に無いエロボケ女になっちゃったんでしょうな(嘲笑)
そんでその日は俺もキンタマに精子が溜まってたんで、ハッスルして合計六発もハメてやりました。

それからチロとは都合のいい肉便器として、しばらく付き合いました。
なんか鼻の穴に指を突っ込まれるのや顔面ケツビンタに興奮したそうで、
「こんなことされたの初めて」
とか言ってたんで、それからは毎回恥辱プレイをしてやりました。
ハメる前に必ず
「私はチンボ大好きスケベ女です」
と言わせてから、チンボぶち込んでやりました。
アニメやゲームのコスを着せてハメ撮りしたり、お互いの鼻の穴に舌を突っ込んで鼻毛まで舐め合ったりしました。
更に両方の鼻の穴にタバコを挿し込んで、火を点けて鼻タバコをふかさせながら、相撲の四股踏みポーズをさせて、立ちションベンさせてやりました。

そんで俺が飽きるまで腐ったオタク女をさんざんもてあそんで、最後は使い古したボロ雑巾のように捨ててやりました。
今は所在も分かりません。
時々テレビで本仮屋ユイカを見るたびに、「この子も清純そうなツラして、根はあの女みてえにド変態なのかな」と思い出す程度ですね(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4815
投稿者 迷い中年 (48歳 男)
掲載日 2010年6月08日
私の事務所にアルバイトの学生が勤めている。
昼間はアシスタント、夜はデザイン系の専門学校に通っている、まじめで感もよく頼りにしていた。
授業の無いときは「何かお手伝いすることありますか?」といって残ってくれた。
ある仕事でとても忙しく遅くまでかかった・・
彼女に帰るように言ったが
「大変そうですから、手伝います」
仕事を続けながらいった。
私は電車の心配をしていた。
彼女が
「大丈夫です、だって歩いても帰れますから!」
と、彼女は自宅から通っており井の○線で一駅のところだった。

夜中にやっと終わった。
私はもう事務所に止まることにして近所のコンビニで夜食とビールなどを買ってきた。
彼女に夜食を食べて帰るように言った。
ビールを勧めるとニッ!と笑って
「いいかな、19なんだけど!・・と」
一息で飲み干し、またニコッ!と笑った。好きらしい。
酔ってくると
「先生は学生で好きな子いますか?」
と聞いてきた・・・
私は同じ学校の講師をしていた。
「いないよ・・だって礼子ちゃんがいるじゃない」
と冗談で言ったが、気がつくと可愛く、むちっ!として誘うようだった。
「本当ですか?」
と言いながら少しまじめになって
「私・・男の人知らないんです、先生わたし駄目ですか?」と
「駄目じゃないよ・・!好きだよ」
と私は横に座り抱いた。
ちょっと緊張したが思い切って重なりキスをしながら、セーターを脱がせるとノーブラだった。
Gパンもパンティーも脱がせた。
少し毛深いがGパンのときでも解る位、丘はふっくらとして淫裂も深く舐め始めると、すでにジュクジュクと舌に汁がたまった・・
匂いで硬く勃起した私は足を広げ間に割り込んだ亀頭を押し付けゆっくり腰を送ったが、彼女はとっさに引いた。
私は少し強引に押し、半分位入ったところで止め力を抜いたところでグッ!!と送った。
「あーーっ!」
と言ったが・・根元まで嵌った。
ゆっくりと動かしながら
「痛い?」
と聞いた。
「大丈夫です」と締まる・・動かすたびに締まる・・
突然意識して無いのにドクッ!ドクッ!ドクドクと逝ってしまった。

しばらくじっとしていた。
「中に出してしまったけど・・・」
と言うと
「大丈夫・・と思います・・たぶん」
と、まだ硬いままだったがゆっくり抜くと少し赤みを帯びた白濁汁がドローーとついてきた。
丁寧に拭いてやった。
抱きついてきて
「はじめは、先生としたかったの!」
と・・・我慢できなかった。
押し倒しギンギンに勃起したペニスをグーーッ!と嵌めた。
締まる、さっきより締まる。
一度逝っているので彼女の顔を見ながらゆっくり深くマンコをついた。
グチャッ!グチャッ!といやらしい音が響いた亀頭は中でふくらみ膣を引っ張りだすように絡まり長いまぐわいが続いた。
マンコとペニスが白濁汁で一つの塊に見えた。
グチャッ!グチャッ!グチャッ!と亀頭が奥を突き上げた。
「おなかに当たる・・・何か?突かれる!」
と・・ぎゅっと締めてきた。
もう耐えられなかった。
ビュル!!ドクッ!ドクッ!ドクドクと逝った。
長い射精だった。
ヌルッと半立ちペニスが抜けた・・
白濁汁がドローーッとマンコにぽっかり穴が開いていた。
初めてなのに・・もう一回彼女からねだってきた。

明け方近くに彼女は歩いて帰っていった。
次の朝少し遅刻気味で「おはよう御座います」と。
さっきまでのことは無かったように・・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4814
投稿者 転勤族 (46歳 男)
掲載日 2010年6月08日
【投稿No.4811の続き】

「今度は私の番・・・私には中にドクドクして~」
A子が横たわるソファを跨いで挑発するYレディー(以降:Y)
細い腿を開き窄まったアナルと、パックリ開いた生膣は見ているだけで興奮する。
「Yの後姿が堪らないんだ」
「いれて、早く貴方の太いオ○ン○を捻じ込んで」
A子との交尾を見て我慢できないようだ。
「先輩のエッチな顔・・・ステキ」
A子が目を覚まし、Yを下から見つめながら呟く。
「A子だって私よりもイヤらしいのに・・・うぅっ」
A子がYの乳首を摘まみながら
「私も手伝ってあげますね」
「A子・・・いや、あぁぁ、貴方まで」
濡れた生膣に舌を這わせ二人でYを焦らす。
「だめ、二人で責められたら・・・」
「でも気持ち良いでしょう」
「A子・・・んっ」
Yを引き寄せ強引にキスをする。
「二人はそんな関係だったのか」
「違うの・・・私は、あぁっ」
「私は先輩が好きですよ・・・先輩の顔を見たら我慢できない」
「いいぞ、A子・・・もっとYを責めてあげなさい」
「貴方・・・そんな」
「ご主人様のお許しだから・・・もっと感じて先輩」
「だめ、そんなに責められたら・・・貴方、いれて、我慢できない」
YとA子の痴態を見下ろしながら生膣に肉棒を押し込む。
「あぁぁ~ん・・・奥までいれて~、ズンズン突いて~」
「A子、見てご覧。Yがこんなに濡れるのは初めてだ」
A子がソファから抜け出し結合部を覗き込むと
「先輩のお汁が白く固まってオ○ン○がベトベト」
「A子見ないで・・・あぁぁん」
「見ているだけで濡れちゃう・・・こうしたらどうかしら」
A子が結合部に手を添えると動きに合わせて袋を揉む。
「おぉっ、A子・・・袋を引っかくように」
Yの締まりとA子の愛撫で快感の電気が走る。
「A子、何をしているの?」
「ご主人様も気持ち良くしてあげています・・・先輩のここは?」
硬く尖った肉芽を指先で弾くと
「あぁぁっ、だめ、そこは・・・」
「気持ち良いでしょう?」
「奥を突いてクリを擦られたらどうなるかしら?」
「A子・・・あぁぁっぁ、いっちゃう、いっちゃう」
「Yが締まってきた」
「一緒にいって・・・A子が見ててあげます」
「だめ、いく、いく、いっちゃう~」
「Y・・・だすぞ、おぉぉっ」
ドクドクと激しく律動しながらYに射精する。
「もっと出してあげてください」
A子が乳首を舐めながら袋を揉みしだく。
「A子・・・そんなにしたら」
「まだドクドクしても硬いまま・・・凄い。次はA子にも出して下さい」
「こんなの初めて・・・」
「先輩はこのままもう一度・・・」
「A子・・・やめ、あっ、あぁっぁ」
A子がYの肉芽を再び責める。
「だめ、だめっ、いく、いっちゃう、あっあっ、あぐぅぅ」
Yが身体を仰け反らせた瞬間、ソファに崩れ落ちた。
「ご主人さま・・・私にも」
引き抜いた肉棒を手で扱きながら挑発する。
初めて経験する3Pに興奮が収まらない。
ソファの下に押し倒しA子を正常位で犯す。
「A子もYに負けないほど淫乱だ」
「先輩の話を聞いたからです・・・あぁぁ、私もいきそう」
「我慢しろ・・・もう少し」
「出して下さい・・・A子のイヤらしい○○コにいっぱい」
「おぉぉ、その言葉で・・・いくぞ、出すぞ」
「出して、A子の中に・・・だめ、いく、いく、いく、あぁぁぅ・・・」
A子を強く抱き締めながら、あまりの興奮に二度目の射精をした。

この関係にますますはまりそうだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4813
投稿者 まだまだ現役 (52歳 男)
掲載日 2010年6月03日
デザイン関係の事務所をやっている、事務所としているマンションの隣の女性と・・・。

ある雨の朝、大学の講師の仕事で遅刻しそうになり、急いで車に乗ろうとしたとき、同じマンションから女性が小走りに近づいてきて
「あのーお願いがあるんですが、祖母を駅まで送っていただけませんか?」
と、見ると70歳位の女性が心配そうにこちらを見てる。
遅刻しそうだったが通り道だったので二人を乗せて駅まで送った。
先方はすでに此方を良く知っている様だったが、どの階に住んでいるのか思い出せなかった。

その日の夜遅く、仕事が詰まっており今夜は帰れないな?と思って覚悟を決め・・
雨もあがったので、夜食を買いに出ようとしたとき、隣の住人がドアーを開けて入るところだった・・
「アーッ!今朝ほどはどうも」
と、思い出した・・・一ヶ月ほど前に引っ越してきた女性だった
「祖母が色々と片づけに来てくれて、足が悪く駅まで・・・困っていたんです、有難う御座いました」
と丁寧に挨拶をした。
「どうも、通り道でしたから・・、ちょっと夜食を買いに」
と挨拶をして離れた・・・

事務所に戻り夜食に手をつけようとしたとき、ドアーをノックする音が。
こんな夜に誰?と思い、開けると・・隣の女性だった。
「すみません何の御礼も出来ないのですが」
とおにぎりを持っていた。
「もし宜しければお茶などもありますので、いらっしゃいませんか?」
24~5歳位だろうか?
おなかもすいていたので何のてらいも無く
「ではッ!」
と誘われるままに・・。

食べながら色々と話していると介護関係の看護師と言うこともわかった。
私のことも
「夜いつも遅くまで仕事をして大変ですね!」
と、そのうちワインなどが出てきて、すっかり打ち解けてしまった。
仕事も残っていたので帰ろうとすると、手をとって
「あの、私、嫌いですか?・・」
と私はすでに50歳を過ぎているのででまさか?とは思ったが本気らしい。
「いや、別にただ、あんまり知らないので」
と少し訳のわからない答えでしどろもどろしていたが
「よく見かけて、いいなッ!と思ってました、今日やっと話す機会があって」
と、また手を強く握った。
黙って強く抱きベッドへ押し倒した。
スーツを脱がせ唇を吸いあいながら裸になった。
そのまま下にマンコは毛が薄く丘はやわらかかった。
突起をなめているとジュクジュクと濡れてきた。
シャワーも浴びてないので、かなり匂いがきつかったがその匂いでペニスは硬く痛いほどに・・
彼女がゆっくり舐め始めた。
口に含まれるともう射精感がこみ上げてきた・・
尚、強く吸われ彼女口の中にドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った。

勃起は収まらなかった・・
彼女が亀頭から根元までゆっくりなめてくれた。
「アー良い匂い!お父さんみたい」
と首に手を回し足を絡めてきた。
ワレメに勃起したペニスがぬるっと・・・。
少し足を広げるとそのまま迎え入れた。
濡れていても狭く亀頭が締まる。
動かすと、クチャ!クチャ!と音がする・・
抽送をするうちにワレメもペニスも汁がまとわり尻の穴まで真っ白に。
膣がペニスに絡まって、グッチャ!グッチャ!と、どのくらい繋がっていたか亀頭が中ではじける感じが、
「出して、出して、いいの中に!」
と、電気が走ったドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
と長い射精だった。
二人ともぐったりと・・
半立ちのペニスがぬるっと膣から・・
二人の愛汁がドローと・・

その後仕事を忘れ夜明けまで4回ほど中だしで、その後しばらくあってないが、また、夜食を食べる機会が来るのを待っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4812
投稿者 ぶんた (40歳 男)
掲載日 2010年6月01日
最近の出会い系はほとんど会えない・・・・。
この時もダメもとで掲示板にメールを送った。・・・ら、返事あり。
ここまではいいのだが・・・と、返事を送る。
文面から会えそう。
数回メールのやり取りしていたら、携帯番号が!
早速電話したら会うことに。

やや派手目だが悪くない熟女。
即効でラブホに。
とりとめのない話をしながら風呂に入り、フェラしていただく。
熟女だけあってネットリしたイイフェラだ。
こっちからは責めず、もっぱら奉仕させ・・・さあ挿入しようとゴムを手にしたら「生中だしでいいよ」とのこと。
当然、生入れ!
陰部は陰毛薄めでほぼパイパン。
入れるとキツめで、中年とは思えない締りの好さ。
たまらず、射精してしまった。

・・・その後も、フェラで勃起させては生中出しの繰り返し。
・・・いや~やっぱり中出し最高。勃ちが違う。
携帯番号を聞いているので、その後も呼び出して中出し三昧です(^^)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)