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投稿No.4806
投稿者 あかぎ (43歳 男)
掲載日 2010年5月27日
もう10年以上も前の話です。
30歳を過ぎると既婚・子持ちの同級生も増えて多人数が集まるのは難しくなるという事で、中学校の駆け込み同窓会がありました。
まあ、実際は男性陣はほとんど未婚、女性側は半ば以上既婚だったのですが……その中に私が中学~高校と友達以上恋人未満でずっと過ごした女性を見つけました。
10年ぶりに会った彼女と私は懐かしさもありすっかり意気投合、二次会以降は二人で抜け出し色々な話をしました。
当時の私は普通にのんびり働き、普通に彼女を作り、ちょこちょこ遊ぶ、いい加減で楽しい毎日を送っていたのですが、彼女の方は5年前に結婚して未だ子供が出来ず、旦那さんや義実家との関係に色々悩んでいるようでした。
そこで私が半ば冗談で
「旦那さんのが種無しかもしれないのにな。俺と旦那さんの血液型一緒なら、俺と試してみるとはっきりするかもよ」
と笑うと、彼女は
「本当に試してくれる?もし成功したら、あなたも私も地獄に堕ちるかもしれないよ?」
と、真剣な眼で返してきました。
それに私が
「俺は昔、もう一歩踏み込めず君との仲が自然消滅してしまった事に後悔した。だから今、綺麗になった君を抱ければそれでもう十分だよ」
と答えると、彼女は黙って私に身を寄せてきました。

それから私たちはホテルに移り、軽くシャワーを浴びると早速激しく抱き合いました。
当然の事ですが……かつてキスしかした事がなかった彼女はもうすっかり大人になっています。
しかし私はなんとなくそれが悔しく、また先に別の男に触れられた事も悔しく、とにかく彼女の全身を味わおうと、ゆっくりと足先から丹念に撫で、しゃぶっていきました。
彼女はソフトタッチ系のねちっこい愛撫は初めてらしく、最初こそくすぐったがっていたもののたちまち甘い声を洩らし、ヴァギナからは甘酸っぱい蜜の香りがしてきます。
「まだ触ってないのにオマンコ潤んでるんじゃない?」
私がそうからかうと、
「そ、そんな事ない……」
と否定します。
「じゃあ、これはなに?」
と私がヴァギナに指を這わせてくちゅりとした愛液をすくうと、
「あうっ……いじわる……わかってるくせに。もう大丈夫なくらい濡れちゃったかも……」
そう頬を染めました。
もちろんそんな程度では済ませず、
「まだまだ序の口だよ」
「ああん……恥ずかしいからもういいよ……」
「どうせだから俺を目一杯味あわせてあげるから」
クンニもGスポットの快感もろくに知らなかった彼女を何度か昇天させ、それからやっと、眼を潤ませおねだりする彼女のヴァギナを思い切り私のペニスで貫いてあげました。
「ああっ!いいっ!……こんなの初めてっ!」
「なんだよ、旦那にもチンポくらい付いてるだろ」
「全然違うっ!違いすぎるっ!」
彼女は激しい快感に身をよじらせ、情熱的に唇を合わせてきます。
そして、膣奥の子宮口をぐりぐりと激しく、優しく亀頭でこねまわすと、
「奥感じ過ぎるっ!気持ちいいっ!」
「嘘っ!またいきそう!」
彼女は何度も気を遣ってしまいました。
どうやらいつも適当にピストンされ、勝手に出されて終わるだけで、ペニスで達する事すら初めてのようでした。
「ああっ……もうだめ……もう忘れられなくなる……もう夫に抱かれたくなくなっちゃう……」
「バーカ。じゃあ俺孕ませられないじゃん。嫌々抱かれろよ」
すると彼女は世にも悲しい顔をします。
「その代わりたっぷり出してやるよ。こっそり俺の子を育てて旦那にベロ出してやりな」
「うん。うん。……出して、もう中に出して……」
Sっ気をくすぐりまくるようないい表情で懇願する彼女に満足し、私はラストスパートに再び彼女の膣奥を突きまくりました。
「そこっ!いいっ!また来そうっ!」
たまらず達した彼女の膣が激しく蠢く刺激に、私も思い切り精液を子宮口に浴びせかけました。
「今……出てるよね……暖かい……」
そしてお腹を撫でながら笑いかけてくれました。
「今まで気持ち悪いって思ってたけど、気持ちいいHのあとだと嬉しく感じるんだね」
全ての精子を吐き出した私は、恍惚の笑みを浮かべる彼女と長い口付けをかわしました。

それから数度、私たちは暇をみて逢瀬を楽しみました。
もちろんそのたび私は彼女の子宮に2~3度たっぷり中出ししてやりました。
彼女は私と不倫している罪悪感がちょうど良い刺激になっているのか、あまりストレスを感じなくなったとの事でした。
……そうこうするうち彼女は妊娠。
もちろんどちらの子かはわかりません。
それで自動的に私たちの仲も終わり、またそれぞれの人生を送るようになりました。

……それから数年後。
私が妻と買い物に訪れたショッピングモールで彼女に会った事があります。
彼女は旦那さんと、小学生くらいの男の子を連れていました。
もちろん顔には何も出さず、にこやかに挨拶を交わした私たちですが……別れ際に彼女は一言だけささやいて行きました。

「いい子をありがとう」と。

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