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投稿No.4809
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2010年5月30日
【投稿No.4803の続き】

ゴルフを通して知り合った可南子とは2回目までHをして彼女は私の女になった気分でいる。
しつこくまとわりつく事もないので重宝なSFとしてキープはしている。
その彼女からお友達と一緒にゴルフをしませんか?と誘われた。
その友達(名前は富美子)は可南子の大学時代の2つ先輩で旦那が海外勤務で子供もいないので優雅に暇を楽しんでるらしい。
私にとっては両手に花のゴルフもまんざらではないと快く了解する。

当日現れた彼女ややはスリム系で160cm前後、お尻だけは丸く盛り上がった良い形。
可南子は美人ではないがこの人妻は美人系だ。
普通女は自分の色男に友達など紹介しないもんだが可南子だけは大らかな性格でそんなこと意に介さないところがある。
気楽に楽しみながらラウンドを楽しむ。
富美子が上がりのロングホールの第一打を林に打ち込み私もボールを捜しに付き合う。
林の奥にボールはあったがフェアーウエーに出すのが難しい。
低いボールで強く打たないと脱出できそうもない。
そこでどう打つか富美子の後ろに回り肩越しに打ち方を教える。
甘い香水の香と富美子の張り出したお尻が私の下半身にはまり込むように密着してチンポがだまっているわけがない。
ムックリと膨張したのが富美子にも伝わったのだろう。
開いた膝を付けるように閉じた。
ボールは偶然的にうまく出た!。
富美子は大喜びで
「○○さんのご指導が最高でしたから」、「後ろから教えていただいたのがとってもシックリ感じたわ!」
と二人にしかわからない表現で言った。

帰り際そっとメルアドを渡した。
その晩富美子からメールが届いた。
「ゴルフのご指導ありがとうございました。林の中でのご指導がとても実践的で良かったです。お礼に明日ホテルランチでもいかがでしょうか?」と。

翌日待ち合わせてホテルでゆっくりランチして帰りは自然とホテル街へ。
手を握ると富美子も握り返してきた。
必然的にラブホの扉をくぐる。

部屋に入ると待っていたように抱き合い唇を激しく吸う。
富美子も応えて口をあけ舌を絡ませ私の舌も吸うように引き込む。
唾液が溜まると換わりばんこに飲み合う。
舌を吸いながら富美子のブラウスをはずすと薄いピンクのレースのブラが現れた。
フックをはずしブラを取るとこんもりとした綺麗な乳房が・・・、白桃のような乳房に小さな乳首、思わず乳首を転がすようにしゃぶると富美子は「あうううー」と呻きながら私の頭を乳房に押し付ける。
乳房を吸いながらタイトスカートをはずす。
下からメスの匂いがこみ上げてくる。
お臍からわき腹へキスを這わすと目の前にはダブルの紐の同色のビキニパンティーが。勝負下着だ。
パンティーをずらしてクンニしようとすると
「ダンンメー、御願いシャワーさせて」と。
キスしながらシャワー室へ入ると富美子は私のチンポを丹念にシャボンしてくれる。
指でしごきながら蟻の戸渡りもさするように。
上手なしごきだ、おそらく結構遊んでいるのだろうと想像。

今度は私が富美子のオマンコを洗わせてというと少し恥ずかしながら濃い目のこんもりした土手を目の前に向けた。
谷を割ってみて初めて気づいたのはあの「クリ」が大きい、というより少し長く飛び出している。
なかなか見ない長さだ。
しかも根元にはしっかりと包皮がある。
見とれていると
「私少しクリトリスが長いの!」
と言う。
「変ですか?」
と訪ねるので
「いいや、すごくエロチックでそそられる」
と言うと
「なら嬉しい!」と。
シャボンで洗い出すとクリが膨張して少しずつ長く延びる。
シャワーをかけると根元から調度小指サイズくらいに成長したクリが垂れ下がるようになった。
少し長めのクリはたまに見るけどこれは珍しい!。
思わず口に含むと小指をしゃぶってる感じだ。
包皮からむき出して敏感に感じるのだろう富美子は
「パパそーっと、ぱぱそーっと」
とクンニを要求しながら昇天してへたり込んだ。

ベッド移ると珍しさのあまりクンニに集中する。
垂れたクリトリスを含んで口の中で転がす。
優しく吸い出すと富美子は
「アウウゥゥー、ダメ・ダメ、 そこそこいいの~」
とシーツを掴んで頭を振り乱すと失神した。
私は珍しさもあり愛液がだらだら垂れ流れるオマンコを吸い続けた。
あまり吸い続けて顎も疲れて小休止してると富美子も気がついて抱きついてきた。
「こんなにいいの初めてよ!」
私が
「結構経験あるんでしょ?」
と聞くと、結婚前はひとりで婚後もひとりしかいないとのこと。
クリは生理が始る頃から大きくなり出したとの事。
「インサート前に2回も昇天したのは初めてなの」「○○さんのテクが素晴らしいからよ」
とやけに褒め称えられる。
ブタも褒めれば木に登るじゃないが自信をつけて最後の仕上げに臨んだ。

騎乗位にして後ろ向きで挿入する。
きれいな桃割れの間のアナルがしっかりとした菊の紋を呈してその前の穴は太い棒を咥えたハマグリがパクパク誨淫を見せる。
菊の門に小指を当てると第一関節までゆっくりと沈んだ。
富美子は前の穴の快感と後ろの穴の初体験に微妙な感触を得て呻いている。
フィニッシュはM字開脚させると私のチンポを握らせて自らあてがうように誘導させる。
「おおきい!、御立派だわ!」
と言いながらオマンコにあてがうと
「パパァ-ン、入れて!」
と甘い声で催促。
どこえ入れるか言いなさいというと
「富美子のあそこ」と。
「あそこじゃわからないだろう!」
と言うと、
「パパ、意地悪 富美子のオマンコに入れてね」
と甘く囁く。

怒張したチンポをズブズブと挿入すると
「ァウウウー、いい!、パパイイー、パパイイー」
お腹を震わせ
「パパ久し振りなの!」。
あの長いクリが密着した肌に擦られて快感が増幅されるのだろう。
膣壁のざらざら感が伝わるいい感触、深く浅く突き出すと声にならない呻きと共に失神してしまった。
膣口の締りが竿を放すまいと締め付けるようにヒクヒクする、自分も限界にきて一番深く挿入すると子宮の入り口へ噴射した。
私も挿入したままうとうとしてしまった。
目が覚めたのは同時で
「お前が失神してから我慢できずに中で噴火したよ!」
と言うと、
「嬉しい!パパに出してもらえて大事に吸収しますね!、女性って男性の精液を膣で吸収すると綺麗になるんですって」と。
「私こんないいHしたの初めてよ、ねえ、御願い可南子には内緒で私のパパになって?」、「しつこくしないから時々抱いてね!」。

姉妹誕生で上手くいくかは判らないがどちらが残っても悪くはないので当面はダブルブッキングで遊んでみようと思う。

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