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投稿No.5876
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年4月18日
後家さんになって8年目で久しぶりにオマンコにあったかい精液を注いでいただきました。

生理も上がり主人が亡くなってからこのアルバイトで気を紛らわせていましたが、毎夜繰り広げられた情事の後始末の時シーツについていた精液がほっぺにつきふき取るとあの懐かしい匂い、これから春先にかけ栗の花の匂いです、ジーときました。
シーツを抱え控室に帰り、何度も匂いをかきながら手はオマンオをさすっていました。
欲しくてほしく我慢できなく販売物のバイブを差しこんでオナニをする日々でした。

休日の雨降りの時でした、私が買い物帰りに雨に濡れながら歩いる営業マンに傘を差しだし使ってと、傘を渡して自宅の軒先まで小走りに帰宅した翌日、若い営業マンがこの間はありがとうと傘を返しに来てくれたのをきっかけに自宅に通うようになり、後は男と女、初めのうちはスキンを着けていましたが、生理は上がったから生で中に出していいのよとおチンチンを導いてあげて深く浅く抜き差し往復5.6回でオマンコの中に射精していただきました。
バツ悪そうに早くごめんと顔を真っ赤にして謝る姿に、大丈夫よまだ出来るでしょと諭し、生の精液の付いたおチンチンをおしゃぶりしてあげたら即大きくなり嵌め合い、この日は4日も中出しして戴き、8年ぶりのセックスでオマンコがヒリヒリ。
でも営業マンさんは優しくオマンコをチッシュで拭いて、ありがとうと言うのでおばさんこそ久しぶりに気持ちいい思いしたからこれからもちょくちょく遊びに来てちょうだいと返しました。

オマンコの中に射精されたとたんジュワーと精液の暖かさが広がり女を感じる一瞬でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5873
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2014年4月14日
投稿No5866の続き

期末締めを終えて結果が出た。
前期比10.2%の+と言う事でボーナスに飲み会費用が出る事に成った。
さっそく週末金曜に営業所員でご苦労さん飲み会が行われた。
明子にもご苦労さんと言っておいた。
皆飲んで食べてとにぎやかに過ごしてお開きに成った。
流れで2次会へ、そして3次会。
2次会まで付き合ったがそろそろ切り上げようと聞こえる様に「さて帰るか」と出た。
3次会へ行く連中と別れ駅へ向かうと前を明子が歩いている。
追いついて並び、
「帰るのか?」と聞くと
「そうよ、帰らないの?」
「帰るけれどさ、その前にどうだ」
「ふふふ、まあ」
同僚が見えないかと前後をみて「もうちょっと飲みましょうか」

しばらく飲んでから
「じゃあ、行こうかいいんだろ」と裏道のラブホヘはいる。
「この間、よかっただろ」
「ちょっとの後が良かったわね」
「じゃあこれからちょっと楽しむか」といい服を脱がせスカートを脱がせる、薄ピンクのハーフブラと、同色のスキャンティーになった。
俺も準備、ブリーフになる。
すでに一物はギンギンにおっ立っている。
その恰好で抱くと
「アアぶつかるわ」一物が明子の股間にぶち当てっている。
少しの間抱き合って揺すっていた。

「身体きれいにしてからね」といっしょにバスへ行く。
湯をかけて洗っている、濡れたふくよかな乳房がキュンと張って乳首が尖っている、くびれた腰、濡れて黒いもやっと生えた割と濃い陰毛がデルタに張り付いている。
バスタブの縁に座って明子を抱き一物を添えてまたがらせ一突きでズブズブッと突き刺さりアンハア抱きついて声を上げる。
グイグイと突き上げるとアアンアンアン声が続いている。
しばらくそうして揺すって楽しんでいた。
「アアもうダメよねえ」
そろそろベッドに行こうと抜いて洗う。
キスをしながら、乳房を揉んで吸いついて乳首をくわえて舌でなめるとアッウッと声がでている。
腰からデルタの割目にそって指を這わせて陰唇を押し広げる様にしてクリを探る。
尖ったクリが指にあたる、硬い小さ目なクリを触ると、アッアンピクンピクン声が漏れる。
クリを指でカリカリ、アンハンンン、カリカリ、アンアンンン、ピクンピクンと反応している。
ジワッとさらに奥へ指を這わせる、グニュっと中指が刺さって奥を撫でると、アハアッアッ。
良い反応が出てジュワジュワッっと濡れてきた。
明子の陰部はどんなのかと股間に身体を入れ広げた陰部をじっくり眺める。
「アアイヤヨ見ないで~」身体をよじっている。
「いいじゃねーかみたってもうヤラレテいるんだから」と陰唇を広げると膣口が見える、上付きぎみでまだ汚れていないピンク色でまあ俺が数発やってはいるが使用頻度は少ないようだ。
クリは小さ目で感じて尖っている、陰唇の周りにも陰毛が生えている、毛深いな。
刺激されてピンクのそのあたりは濡れてひかっている。
さらにクリと中を摩ったり擦ったりして刺激する。
アッウッンンハッと声が出ている。
だいぶ濡れてきたので、ゆっくり身体をかさねて揺すると一物が陰毛に擦れて刺激される。

しばらく重なったままで腰を動かして一物を明子のクリにこすり付けてゆする。
そろそろいいようなので、足を抱えて広げ、一物をゆっくりと押し付けるとグニュグニュズブズブッと明子の中へめりこんでいく。
抜いて押し込む、すこし抜いて押し込みを楽しみ繰り返し5突で奥まで押し込む。
しっかり収まってから、抜いたり突いたりの繰り返しで感触を楽しんだ。
「明子、きもちいいよ」と言いながら腰を振る。

一動きごとに明子の膣に締め付けが来てアア、ウウ、ハアハアと息が荒く艶めかしいよがり声もでて悶えている、擦れる一物のそれがまた何ともきもちがいい。
「ねえ中はだめよ、ねえ中はだめよ」とは言いながら抱きついて離さない。
「あとで着けたらいいだろ」
「ええ」
体位を変えて屈曲位でズンズンと突くとアッアッウッウッと悶えて身体を反らせて感じている。
屈曲位から騎乗位に変えて何度も突き上げると動きに合わせ揺らせていたが、
「アアッモ~ダメェ」
ウウ~と突っ伏して来たがさらに突き続ける。

しばらく続けてから座位にして突き続ける。
「あ~ダメ~、も~ダメ~」と言いながら抱きついて揺れている。
そろそろか思い、正常位にして抱えて腰を振り続けた。
アアアッアア~~と言う声で一物が締め付けられる。
「中はだめよ、ダメ」
「そん時は着けるからさ」
さらに腰をふっていると、ウウウ~と抱きついた手が締まってくる。
「ウウ、我慢出来なくなってきたよ」と抜こうと思うが離さないで
「イヤイヤアッアッイイッ」と言っている。
抜けないままに数回動くと
「イクウ~」ビュビュビュビュッ、射精の気持ちいい感触が一物を襲い明子の中に溢れた。
射精が終わったので抜こうとしたが絡んだ手足が解けないのでそのままでいた。
明子は逝ったようだった、しばらくしてやっと絡んだ手足が緩んで抜く事ができた。

経験がそれほどないようだが、逝けるとは良い事だ。
さて生だししたことはどうなるか。
ゆっくり体を起こした明子が股間からあふれているのを見て、
「アアー中にしちゃったの~」と言っている。
「抜こうとしたけど「イイイク~」って抱きついて離さないから抜けなかったんだよ」
「だってすごく良かったんだもの」
「じゃあもっとやるか?」とうつ伏せにしていわゆる背後位で乗っかり股を開かせて一物を押し込む。
片手でクリを摩りつまんで刺激して、もう片手で乳房を揉んでズンズンと突き入れ腰を使うと
「アッハン、アッハン」
悶えていたが激しく顔を振り
「アア、ダメ~」もがいている。
動きをゆっくりにして身体を仰向けに変える、上で大の字の恰好で喘いでいる。
揺するたびに、ア~ア~ウ~ウ~よがる声がでている。
「イヤァダメェア~」
息も荒くヒイヒイしている。
元に戻して改めて股を広げて息子を突き入れてさらに腰を使い続ける。
悶えあえいで、ピクンピクンと締め付けも摩擦も良い感じに出てきて、我慢できなくなるまで腰を振り
「ウウウウウ~」といううめき声で思い切り明子の中へ注ぎ込んだ。
しばらく重なったままで静かに余韻を楽しんでいた。
ゆっくり抜くとダラダラと溢れ出した精液が大きく股を開いた明子の股間を濡らしていた。
「ああも~ダメ」
「ダメか?」
「ああもうダメ」
股を開いたままの恰好で横たわっている。
生の2発に明子は満足したようだ。

「良かったのか」
「ええいいの、大丈夫よ」
「孝さん、あの時よりもずっとよかったわ」
「明子もいい感じに成ってたもんな」
「だってぇ、孝さんがあんなにするんですもの、だからよ」と抱きついてキスしてきた。
少し休もうか、抱き合って休む。
「ねえ、もう帰る?」
「帰るか?」
ねえ~と抱きついて、うっふん「イヤだって~」なんだよおねだりか。
「まだかもっとするか?」
「うふん、明日はお休みでしょ」
じゃあ一休みしてまた遣ろうと一度洗いに行く。

もどって横に成り一休みしながらも乳房をそっと揉んで摘まんでいた。
ウッウッと喘ぐ声がもれて明子の手が俺の一物をしきりに探っている。
それならばまた続きをしようとかぶさって股を開かせて一物を突き入れて腰を使う。
突いては休み、突いては休みを繰り返しながら体位を変えて続けていると感じたようでよがり声がもれだす。
あまり激しい突きや揺すりを控えてゆっくりと攻めていたが、悶え、あえぎも激しくなり、ピクピク締め付けも出てきた。
だいぶ時間を掛けて腰を振っていたがそろそろ一物が我慢出来なくなったので抱えると腰の振りを早くして締め付けに擦れる快感を味わい
「アア~イクゥ~」にビュビュビュッと明子の中へ精液を注ぎ込んだ。

その後も休んでは突き、キュンと締めつけられてビュビュを明け方近くまで何度もねだられた。
明子は俺と遣りたかったのだろう。
「中はだめよ」と言いながら何発も生中でさせたと言う事は、中だしがよかったと言う事だ。

一寝入りしてすっきりラブホをでる。
休出でヤッタ明子とまた遊べた。

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投稿No.5870
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年4月11日
投稿No.5869の続き

そして、18年過ぎたころ、戻っていた街で一人の女の子、ルミと言う子とあるきっかけで親しくなった。
何度か会っている内にその子と親しく成って自然の成り行きで男と女の関係に成っていた。

ルミとの出会いは。
会社の用事で客先へ出向くため電車に乗っていた。
丁度俺の横にすわっていたJKが膝の荷物が落ちたのにも気が付かずスマホに夢中になっていた。
俺の足元に来たので拾って
「落ちたよ、これ」と声をかけたら
「ワッすみません、ありがとうございます」
拾った時に何かがちょっと引っかかってその子のスカートが少しめくれてしまった。
「あっ」と押さえる。
「あっごめんね、わざとじゃないんだ」と言うと
「ええ」と言っていた。
前に座っていた男には中のパンツ見えたんだろうなと思った。
JKの太ももが少し見えたのがたまらなく感じた。
横顔も良さそうだし可愛い顔をしているな。
スマホの画面は何なのか判らなかったので、君が今見てるのってなんなのと聞くと
「これゲームなの」
「ふーん、流行ってんの?」
「ええ皆もやっているのよ」
「面白いの?」
「ええ面白いわよ、ほら」と見せてくれた。
可愛いキャラが見えている。
「へー可愛いんだね」
そうこうして居る内降りる駅に近づくと降りるようで席を立つ。
同じ駅、俺も降りるので後から席を立つ。
階段を上がる先を行くその子のスカートがかなり短く鞄で隠しながら登っていく、最近のJKの見えそうで見えない、こういうのは男には何とも歯がゆいものだ。
改札で「さよなら」と言うとそれに答えてくれた。

数日後、客先へ向かっている時にまたその子と会った。
今日はドアの脇に立っていた、やはりスマホを見ている。
声をかけたら、ン?という感じでいたが思い出したのか
「あっ、こんにちは」と返して来た。
きっかけが出来て、一言二言話もした。
その客先へは何度か行く用事があって、その後も時々その子と一緒になる事があった。
そうして、客先から戻る駅でその子にばったり出会った。
「今帰りなの」
「ええ」
「今日は遅いんだね」
「ええ今日はこんな時間なの」
「気を付けて帰んなね」
「はい有難うございます」と改札を出て行った。
俺も若い子に声をかけて返事をしてくれるこの子が可愛いなと思う様に成っていた。

数日後に又出会った、今日は時間も早かったので声をかけるとニコッと返事をする。
ここで思い切って
「おじさんだけどよかったら、そこでちょっとお茶いいかな」
「え?うーん、すこしならいいわ」と言うので近くのスタバに誘って20分くらい話して別れた。
これはナンパかな。

きっかけが出来て何度か会って話をする様になり親しく成って週末とかに誘って会う様になった。
そうすると次は男の本能でこの子とヤッテみたいと思う様に成って機会を狙っていたが、七度目のデートでやっとそれが実現する事に成った。
その日、その子をドライブに誘い出して、途中で充分に雰囲気の下地を作り帰りにラブホヘ誘った。
「こんな所はじめてよ、でもなんかきれいなお部屋なのね」
「遊んだんで疲れただろ、だからちょっと休んで行こうね」
立ったまま抱いて身体を摩り、胸を揉みキスをしてビンビンに成った息子をその子の股間に押し当てて揺らしながら興奮してくるのを待っていた。
やがて息が荒く火照った顔をしてきたのでそろそろ良い頃合いかなと思って
「さあ、いいんだろ、おじさんと遣ろうね」と上を脱がせる。
「アアイヤッ」と言うまにブラを取ってまだ充分に膨らみ切っていない乳房を口の含み先を吸う。
「アアダメェ」
両方の乳房を何度も吸って舐めて、を繰り返していると腰がぬける様にハアハアあえいで抱き付いてきた。
かなり良い感じだと抱える様にベッドに横たえてスカート、ショーツを脱がせて裸にしておいて、俺も手早く裸になると横に添い寝し横たわるその子の腰から股間へ手を入れてクリトリスを探りジットリ湿った秘部を指で撫でて、さらに刺激しながら股を広げて間に身体を入れて閉じられない様にしてかかえてじっくりといじる。
もがく様にしているが腰を押さえられているので動きも少なくなり
「アアンダメェ~イヤァ」と出る声もしだいに潤んできた。
良い具合に成って来たようだ。
「これからちょっといい事しようね、気持ちよくしてあげるから」
開いた股間からポッコリと膨らんだ恥丘と黒い陰毛が若草の様にはえた割れ目をさらに指で押し広げると、まだ男を知らないピンクの性器がのぞいている。
ジットリと濡れたクリトリスをゆっくりと摩っていると、ハアハア息も荒くア~ヤ~と漏れる声は充分に潤んでいる。

そろそろ頃合いは良いようだとひざを抱えて我慢汁で濡れた息子をその個所へ押し突ける。
「痛いかもしれないけど、ちょっとの我慢だからね」と手で息子を支えると、グジュグジュとゆっくり突き入れて行くがだいぶきつく。
「ダメェアア~ヤァ~イタア~ィ~」と腰を引く、それに合わせてさらに腰を突き出す様に合わせると、グジュグジュ、
「アアア~イヤァイタィ~」
「もう少し我慢してね」狭い膣に突き刺さり、
「アウウ~」と言う呻き声、擦れる様な感触と二三度の突きで
「アアダメ~」の声を聞いた時にはすでに奥までしっかりと刺さっていた。
ヒックヒック息子が強く締め付けられている。
暖かくて気持ちのいいかなり狭い膣が息子を包んでいた。
「さあ入ったよ」
充分刺さっているのを感じてしばらくじっとしていた。
「アア、イヤァ、ダメェ」の声も消えて眼を閉じて抱きついてハアハアと荒い息をしている。
「ゆっくり動かすからね、すぐに良い気持ちになるからね」
それからゆっくりと抜いたり突いたりを繰り返して腰を振った。
動かすと狭い膣に擦られる様な気持ちよさを感じてさらに腰を使っていた。
「ホラ気持ちよく成って来ただろ、ねっ、もうちょっとだからね」と動かす。
その子の手が俺の身体をしきりに撫でていたが、背中をギュッと掴んで「アッアッ」
やがて息子が耐える限界に達してドクドクドクッと射精したのを感じて「アア、おじさん」
「ウンイイよ、ああ良い気持ちだよ、もう大丈夫だよ、あと少しで終わるからね」
そのままの体位で続けて腰を振りもう一発をドクドクッと射精して抜くと、その子の股間から流れ出した物がシーツを染めていた。

「よかったよ、ありがとうルミ終わったからね」二発の楽しみができた。
身体をきれいに洗って始末をして終わりにした。
こうしてその子、ルミの処女を俺が頂いた?奪った?

帰りの車の中、ルミは黙っていた。
「今日はありがとう良かったよ、ルミまたね」と言って、ここでいいわと言われた所で降ろした。

その後10日ほど連絡が無かったので、「会えるか」と送ったメールへ数日後に「はい」と返信が有った。
こうしてルミとの関係がはじまったのだ。
関係をもってからのルミとは、三度に一度が二度に一度と会うごとに回数が増えて、半年も経つ頃には会うたびに二発三発というH大好きセフレJK成って付き合う様になっていた。

純子との再会へ続く

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投稿No.5867
投稿者 スーパスケベおやじ (53歳 男)
掲載日 2014年4月06日
私の最近のSEXライフをお話します。
私は地方の少し町の方で会社を経営しています。
昼間は時間がありますので週に一、二回は、彼女とオメコを楽しんでいます。

かみさんは、もちろんいますし、孫も五人もいます。
彼女は今のところ、四人です(笑)

私の彼女はすべて出会い系で釣りました。
私はオメコが大好きで、愛情とかそんなものはことさらありません。
ただ、女のオマンコにチンポを入れて精子を出したいだけです。
うわべでは、好きとか言っているけど早くオマンコにチンポを入れたいだけです。
私にとって女はただの肉便器にしかすぎません。

今日は、その中の一人の花ちゃんのお話をしたいと思います。
花ちゃんは、年齢38才ちょっとぽっちゃりの私好みです。
いつも花ちゃんの仕事帰りに待ち合わせしてそのままホテルへ直行です。
たまにご飯を食べますがそれ以上の付き合いはありません。

ホテルへ付いたら花ちゃんは私のチンポにしゃぶり付きます。
風呂へ入ってもフェラの連続です。
私はコーヒーが大好きなので風呂からあがってソファーでコーヒーを飲んでいる最中もフェラ三昧です。
花ちゃんにはあらかじめメールで「フェラをいっぱいしてね」と頼んでいるので優しくしてくれます。

フェラが落ち着いたら、いよいよ本番です。
濡れ濡れになった花ちゃんのオマンコにチンポの挿入です。
私のチンポは17センチの巨砲で、花ちゃんはこれがお目当てです。
花ちゃんは、今まで男の経験はたくさんあるけど、なかなかチンポでいかなかったみたいです。
それが私のチンポを挿入した途端にいってしまうようになりました。

私と別れたくないみたいで最近は、ピルを飲んでくれるようになりました。
だから、お構いなしの中だしです。
私は、精子を出す時間をコントロールすることができますので、挿入時間も結構長く楽しむ方です。
だいたい40分から1時間くらいは挿入しています。
その間、花ちゃんは、7.8回くらいは、いっています。
花ちゃんは、もう私から離れられないみたいです。

花ちゃんとは、月に一、二回くらいのペースで会っています。
他の3人とも同じペースで遊んでいますので、精子がたまるヒマがありません。
もちろん、かみさんとも時々やっています。

こんなネット社会に生まれてきて、幸せな人生を送っています。
今週の水曜日が、花ちゃんの番です。
その次の週は、春ちゃんと京ちゃんの番です。
みんな私のチンポをまっています(笑)

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投稿No.5855
投稿者 ちょい悪おやじ (62歳 男)
掲載日 2014年3月18日
現在私は中国在住で仕事をしています。
この2月から地方都市に転居しました。
今までは無かった経験をこの地でしています。

こちらで知り合った方から、「処女に道を開けないか?」と言われました。
処女を買う金額は3000元。日本円で5万円です。
40年以上処女と出会っていなかったので直ぐに了解しました。

相手の事を聞くと、18歳で他の地方都市から昨日来たばかりとの事。
写真を見るととても可愛い。
昼に電話を貰ったのですが夜が待ち遠しくなりました。

仕事を終え、紹介者の会社に行きます。
コンドームは必要かを確認すると、彼は「使ったことが無い」との返事。
生中出しで処女を抱けると、否応なしに興奮します。

6時過ぎに対面。
可愛い、まだ子供みたいで少し罪悪感を覚える。

食事を済ませ、いざホテルへ。
ホテルに入り直ぐにキスをするが唇を固く閉じて舌の侵入を拒む。

とりあえず私からシャワーを浴び、ベットの中へ。
その後彼女もシャワーを浴びバスタオルを巻いてベットに来る。
キスをするがやはり唇は閉じたまま。
仕方なくバスタオルを外し、全身とご対面。
18歳の裸体はさすがに綺麗だ。
陰毛も少なくこれも私の好みだ。
綺麗なオッパイから舐め始め、綺麗なピンクのオマンコへ。
少し感じた様で愛液が出て来た。

頃合いだと思い、私の小さ目な一物でマンコからクリをこする。
そして下付のオマンコに挿入。
きつくてなかなか入らないがこじ入れる感じで挿入していく。
抵抗を突き破り無事に根元まで挿入する。
痛がったがこればかりはどうしようもない。
根元まで入った時、彼女の涙が・・・・
ゆっくりピストンして無事中出しする。

離れるとバスタオルに血が。
これからはこの娘を彼女にして中出し三昧する予定です。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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