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投稿No.98
投稿者 katu (23歳 男)
掲載日 2002年8月20日
大学の部活でのこと、合宿の打ち上げで前々からすきだった子(真美)が酔いつぶれてたので介抱してあげた。
はじめは真面目にしてたけど酒が入っていたのか徐々に手がオマンコのほうに・・・ほかのみんなは別の部屋で盛り上がっていてこの部屋では二人きり。
はじめは真美も抵抗していたけどチンチン入れたら諦めたらしく大人しくなったのでじっくりと犯してあげた。
もちろん中だしでね・・・
まあ、子供が出来たら責任とる覚悟はあったのではじめから躊躇はしなかったけどね。
あれから会ってないけどどうなったんだろう?

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投稿No.97
投稿者 しゅう (28歳 男)
掲載日 2002年8月20日
中出しの願望は強かったのですがようやくすることが出来ました、相手は37才の人妻です。
生の中出しホ代込みで2・0でした。
合意だとスリルはありませんが思い切り生で出来てよかったです。
2時間と条件付けられたんで速効3回出しました。
気持ち良ければ回数出来るもんですね

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投稿No.96
投稿者 こもれび (30歳 男)
掲載日 2002年8月19日
先日、22歳の女の子ひとみに中出しをしました。
彼女はおっぱいがとても大きくて、色白の専門学校性。
生理の周期を聞いていたらちょうど危険日でした。
私もその前一週間ほどセックスはむろんオナニーもしていなくて、精液は溜まりまくり。
これはラッキー!中出ししまくるしかないと話を聞いているうちに、股間が膨らみました。

さて、彼女の話を聞きながら、少しづつ服を脱がして行きます。
ひとみはタイプとしては巨乳系ですが、歳が若いせいか、弾力があって崩れていません。
その張りがあるおっぱいに、かぶりつき。
これからこの身体のおなかのなかに、たっぷり中出ししてどろどろに汚すぞーと思いながらおっぱいをたっぷり時間をかけて吸い、唾液でべとべとに汚して行きます。
自分の唾液でぬらぬらてかり、指でねぶると糸を引く乳首を見ながら挿入。
たくさん中出しするまでは、ぜったいに抜かないぞと思いながら、ちんちんをひとみのお腹に正上位で埋め込んで行きます。
そんな私の思いを知ってか知らずか、「うっうっ」と彼女も眉間にしわを寄せ、抱き着いてきました。
そのまま時間をかけてピストン運動。
そして彼女が上になり、たっぷんたっぷんゆれるおっぱいを眺め、それをもみしだきながらの騎上位。
一週間あまり禁欲をしていた者としては、刺激が強く耐えられなくなってきました。
「うっー、ごめん、いく!」
そう言った瞬間、私の腹の上で目をつぶり額にしわを寄せ、騎上位運動を続けるひとみの膣に、耐えきれずおもらしするような感じで、「どくっどくっ」と中出ししてしまいました。
たっぷり精液が、ひとみのお腹のなかに噴出です。
そのまましばし、彼女は私に覆い被さってお休み。
「じゃあ抜くよー。」
ひとみはそう言って、ゆっくりとちんぽを引き抜いて行きます。
ぬらぬらとてかった自分のいちもつがゆっくり現れました。
とその直後、「どろっ」とした液体が私のおなかに垂れ落ちてきます。
「ん?これは中出ししたザーメンだな。」そう思いながら、自分のお腹を汚しているその液をティッシュでふき取ると、なにか柔らかいものをつかみました。
「なんじゃこりゃ!」
そう思いながら指を開いて目をこらすと、なんとそこには私のザーメンまみれになった、四角い脱脂綿があるではありませんか。
「・・・?!そうか。今日は危険日だから、ひとみのやつ膣に脱脂綿を入れて、防ごうとしたな?」
そんな考えが、私の頭をよぎります。
「よーしそれなら、これから2回戦をして、今度こそたっぷり危険日のひとみの子宮のなかに、ダイレクトに精液を流し込んでやるぞ~!」
とても邪悪な考えが、私のあたまの中にふつふつと湧き上がって来ました。
そして休憩を挟んでの2回戦目。
一度ザーメンを放出したぐらいでは全然おざまらない私のおちんちんが、またむくむくと膨らんで来ました。
「もう少し待て、あとでたっぷり入れるから」
そう自分の股間に言い聞かせながら、まずは彼女の膣に指を入れ邪魔な障害物がないかをじっくり確認。
私の指入れに、彼女は「うっうっ」と言いながら耐えています。
そしてふたたび乳責め。
「これからたっぷり中出しして、たくさん受精させてあげるからね」
そんなことを考えながら、自分が受精させる女体の乳を
「ちゅうちゅう」と強く吸い、「ちゅぱちゅぱ」と音を立てながら唾液を含ませた舌で、ねぶって汚して行きます。
「さっきは騎上位で、中に出してもすぐにこぼれてしまったから今度は正常位で深く突こう」
こう考えつつ、再び彼女のおなかに、自分のいきりたったちんぽを埋め込んで行きます。
いささか膣に抵抗があるため、むりっむりっとした感触を感じながら強く刺しこんで行くのに伴い、彼女は「うんっうんっ」と目をつぶりながら声を漏らします。
そのまま自分が上になったまま、正常位で抱きつきピストン運動。
「どのように挿入した時が、彼女の膣の一番奥へ串刺し出来るかな?
子宮の中へ、一滴でも多くのザーメンを流し込めるかな?」
そんなことを考えながら、彼女の子宮の入り口を、突き刺すちんぽで探って行きます。
懸命にピストン運動をしながら、自分の恥骨とひとみの恥骨がぶつかるぐらいにふかく突き刺した時、ちんぽの先が「ぐにゃっ」と抵抗を感じるのがわかりました。
そして同時に、ひとみが「うっ」と小さくあえぎます。
「ここが子宮の入り口だな?」
そう思った私は、更に激しくピストン運動を行い、彼女のお腹を深く深く刺してゆきます。
私を受け入れつつ、彼女も下から唇を突き出し私の口を求めて来ました。
それに答えようと彼女の唇に自分の口を重ね、更に舌を差入れてひとみの舌とからませます。
そうしながら彼女の方をがっちり抱きかかえ、ホールド。
これでもう逃げられません。
万が一中出しがいやと思っても、もう逃がしません。
そう思うと、私もますます高ぶります。
「ここで出したら、妊娠しちゃうかな?たっぷり出してあげるから妊娠してね!」
そう思いながら、あえぎ声をもらす彼女の唇をふさぎ、口の中を嘗め回します。
それと同時にちんぽとその周辺が熱くなりふつふつと湧き上がってくる快感に耐えきれなくなって来ました。
「んっんっ!」
そう漏らす自分の声を聞きながら、今度はまるで爆発するような衝撃を覚えつつ、精液が吹き出しました。
「どくどくっどくどくっ」
ザーメンがひとみのお腹に出て行くのを感じながら、少しでも彼女の子宮に流し込むために、思いっきりちんぽの先端をさっき抵抗を感じた子宮の入り口に押しつけさらに「むりっ」とねじ込みます。
「どくっどくっ」
ひとみのお腹に、自分が精液を流し込んでいくのが良くわかります。
その感触を感じながら、上の口からも自分の唾液を彼女の口へ流し込みました。
目をつぶったまま、従順にそれを受け入れるひとみ。
「中出し成功!」
そう思いながら、「やった~!」ととても満ち足りた思いになりました。
そう思いながら時計を見ると、ホテルの時間切れ寸前。
私もそうですが、彼女にもシャワーを浴びせず、そのまま出ました。

はてさて、妊娠しているといいのだけれど。

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投稿No.95
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2002年8月19日
はじめまして。
先月、別れたSFとの中出しを紹介します。
俺は、既婚34歳、彼女は、独身22歳で一回り違い。
会社の飲みで親密になり、2年間ほど関係を続けました。
正確にはわかりませんが、2年間で300回以上はヤリました。
その内、中出しは29回でした(これは正確に把握してます。)。
その中で、印象に残ってる中出しを紹介します。

【カーセックスで中出し】
ある日の夜、彼女に「○○へドライブしたい!」って言われ、久々に逢ってすごくヤリたかったんだけど、無理に身体を求めると「身体だけ!」って怒るので、しょうがなくドライブすることにした。
その日は、結構雨が降ってて、全然人気がない。
彼女は、運転中いつも俺の手を握ってくるのだが、その手を俺の股間に引き寄せると、(機嫌がいいと)チンチンを触ってくれる。
今日は、ダメかなと思ったけど、あっさりOK。
俺の息子はギンギンになり、先端からはカウパー氏腺液が出まくり。
さらに人気がないとこに車を止めて、「しようよ」っておねだりしてみた。
彼女も息子を触ってたらヤリたくなってきたらしく、自分からパンツを脱いで俺に跨ってきた。
いきなりの生入れ。
俺の息子は18cmあるのだが、出会った頃は半分もいれられないくらい狭かったが、今となっては俺の息子をスッポリくわえこめるくらいになり、奥までしっかりと飲み込んでくれる。
しかも数の子天井。
普段、ベットの上ではマグロなのに、さすがに狭い車内なので彼女に主導権をとってもらっている。
それじゃあ、悪いので挿入したままクリを触ってあげる。
するとクリ派の彼女は喜んで、さらに腰をグラインド。
騎乗位ではイッたことがない俺だったけど、久々だったことと屋外っていうシチュエーションに限界を感じ、彼女に
「イキそう。車汚れちゃうから中で行くよ」
「うん」との返事をもらい、中でイキはてた。
そのあと、綺麗に舐めてもらいました。

こんな彼女ですが、今では人のもの。
俺のサイズじゃなきゃあの数の子天井は感じられないはず。
今の男、せいぜいマグロ相手に頑張ってください。

う~ん、こんなカキコしてたら、また中出ししたくなってきた。
○○、お願い!もう一度中出しさせてくれぇ~!

次回は、温泉旅行編を投稿します。

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投稿No.94
投稿者 Hマン(山田仮名) (19歳 男)
掲載日 2002年8月18日
【投稿No.:27の続き】
高校時代、女英語教師と関係を持っていたことは以前報告したが、英語教師(美幸28歳)以外に家庭科教師(佳子26歳)とも関係を持っていた。
この佳子のほうが、実は本命だった。
佳子とは、高1始めから卒業までずっと付き合っていた。

高1の最初の調理実習、僕の班はみんなカゼ等で休んで僕1人だけだったので、佳子先生といっしょにやることになった。
先生が野菜を切っている時、
「先生、好きです・・・」と耳元でささやいた。
先生はビックリして振り向いたが、容姿端麗スタイルバツグンの僕に1発で落とされたようだ。
お尻を触っても抵抗しない。
エプロンの隙間からズボンの中に手を入れ、パンツの中にも手を入れたが抵抗しない。
やった、美人家庭科教師ゲット!!
ムネを触るのは、さすがにみんなにバレそうなのでやめた。
「先生、この後昼休みだけど、この家庭科室空いてるかな?」
「うん、空いてるよ。ここの管理は私だから、カギも私が持ってる・・・」
「じゃあ・・・この後・・・」
「うん、授業終わったら、最後まで残ってね・・・」
言われた通り、授業が終わっても僕は最後まで残った。
家庭科室に先生と2人きり・・・。
カギをかけ、お互い服を脱いだ。
「佳子って呼んでいい?」
「うん、いいよ・・・」
1枚マットがあったので、それをしいて裸で抱き合った。
「ゴム無いから、ナマでいい?」
「えっ!?・・・まずいよ・・・」
「じゃあやめる?」
「、それはヤダ、ナマでいいから、しよ♪」
そして先生のマンコにナマ挿入!激しくピストンピストン!
「あっ・・あっ・・そ、外に出してね・・・」
「うん、はぁ、はぁ、・・・」
そして・・・
「あっ、イクッ・・・」
「俺も、出るっ・・・」
「えっ!?ダメ、抜かないで。イキそうなのに・・」
「い・・・いっしょにイこうか・・・?」
「・・・うん」
「・・ううっ!」
「・・はぁんっ!」
ドピュドピュドピュンッドピュッドクドク・・・
「・・・あー、出しちゃった、佳子の子宮に。」
「・・・あー、もらっちゃった、山田の精子。」
アハハッと2人で笑い、もう2人ともどうでもよくなり、昼休みはまだ時間が残ってるので、そのまま家庭科室で2回戦を開始。
今度は先生が上になって、ズッコンバッコン。
「あー、出るっ!」
ビュルッビュルッビュルッ!!
「あっ・・・なんか、熱いのが入ってくるかも・・・」
「2回も佳子の子宮の中に出しちゃったねー・・・なんかナマ中出しって興奮しない?」
「うん、なんか本当の『交尾』って感じがして、すっごい興奮する・・・」
昼休み終了のチャイムがなったが、午後の授業はサボって先生とそのまま家庭科室で3回戦をすることにした。
今度も先生が上になり、バンバンと腰を振ってリードしてくれる。
2回も射精したのでなかなかイカなかったが、正常位、座位と繰り返して何回も先生がイクのを見てるうちに、3発目の精子がこみ上げてきた。
また騎乗位になり、先生がこれまで以上のスピード&激しさで腰を上下させる。
先生のマンコと僕のチンコの結合部分は、もう2人の愛液と精液でクッチャクッチャと音を立てている。
「ちょっ、佳子っ!出そう!」
「あたしも、またイクっ!」
「また中でいいのっ!?」
「2回も3回もかわんないでしょ!?中で精子出してっ!」
「うっ!」
「あっ!」
ビュッビュッビュッビュッビュッ!! ドックンドックン・・・
「あ~、なんか最後の1滴まで吸われる感じ・・・」
「ほ、ほんとにそうね~・・・あー、あったかいのが入ってくる・・・、もうどんどん吸い取っちゃうぞ♪なんてね♪」
計3発、佳子先生の子宮の奥に僕の若い精子を流しこんだ。
その日から、僕達は付き合うことになった・・・

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