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投稿No.5801
投稿者 てる (38歳 男)
掲載日 2013年12月28日
うちの会社(食品スーパー)で以前から一人の知能指数が低い女性を雇用しています。
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。

彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。

山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。

”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。

次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。

店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」

私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。

店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」

山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。

店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」

店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。

店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”

店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」

私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。

次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。

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コメント

  1. 毎日の読者

    知能指数が低い
    の部分を別の表現に変えたら、もっと楽しく読めるけど

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