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英会話は秀子さんも昌子さんも子供達より上達は遅いがTh,RとLの発音も上手になり毎週ゲイム感覚で5人で楽しく会話している。
昌子さんの御主人は九州の某県に単身赴任中で航空機の直行便がないので2ヶ月に1回帰省している様で女盛りの昌子さんには辛い日々の様だ。
ご主人とのセックスはゴムを使用してるとの事だったが、木曜日夜に
「先生、何時でも中出しで良いので安心してね」
「どうしたの」
「主人に内緒でOCの服用を始めたの」
「嬉しいが、今後、ご主人とのセックスは生でするの」
「今までどうりゴムを使うは、先生は中出しが良いでしょう」
「そうだが、ご主人に悪いよ」
「気にしないで、気持ちよく私の中に出して下さい、秀子さんには内緒にしてね」
「これから入れても良いの」
「塾への迎えに行かなければならないので時間があまり無いのでバックから入れて」
「悪いけど入れさせてもらうね」
「今日は少し恥ずかしんだけど、ビックリしないでね」
と言ってスカートを巻き上げパンスト、ショーツを脱ぐと、あそこがツルツルではないか!
「どうしたの」
「先週、主人が帰った時、新婚の時したパイパンになろうかと言う良いねと言われ剃られたの」
「興奮するよ」
「先生、パイパンは嫌い」
「好きだよ」
「大きい亀頭部で突いて」
「入れるよ」
「はい」
高速でピストン運動をすると
「気持ち良い、壊れる、気持ち良い」
10分位で僕も限界になり
「逝きそうだよ」
「来て、奥に沢山出して」
射精すると
「ドクドク脈打つて精液が出てる」
「分かる」
「分かるよ」
委縮しても亀頭部で栓をしてるので逆流してこないので
「このまま繋がっていたいが、迎えに行く時間なので」
と言われ息子を抜くと白濁液がポタポタと床に落ちた。
「こんなに沢山私の体に出されたのだ、恥ずかしい」
と言ってティシュを当てて何事もなかった様な顔をして娘を迎えに行く準備をして
「明朝、先日話をしていた恵美子さんが英会話を習いたいとの事で訪ねて来ると思うので宜しく」
「分かりました」
「これを伝えに来て脱線しちゃった。恵美子さんはセックスレス見たいよ」
と意味ありげな事を言ってウインクして塾へ向かった。
今日の朝9時頃、昨晩話を聞いていた恵美子さん(39)が訪れて
「昌子さん達と一緒に英会話を習いたいのだが駄目ですか」
「僕の方は構わないが、皆さんと話をしたの」
「子供達から家のお母さんと一緒におばさんも習った面白いよと言われていますので」
「日曜日に10時からですので明日から参加して下さい」
「有難うございます。月謝はお幾らですか」
「僕の転勤時期までしか出来ないので皆さんから頂いていません」
「そうなんですか」
「月謝に関しては気にしないで下さい」
「分かりました、私に出来る事が有ればお手伝いします」
「有難う」
「遠慮なく言って下さい」
「冗談ですが、貴女みたいな綺麗な方に命の洗濯をして頂ければ嬉しいが」
「私みたいなおばさんが」
「お若いですよ」
「もう直ぐ、三十路も終わりですから」
「本当ですか」
「内緒にして頂けるならお手伝いしても良いですが、私で良いの」
「歓迎しますよ」
「今日はあまり時間がないので十分な事が出来ませんが」
「入れて良いの」
「お任せします」
「ゴムが無いので外に出すね」
「分かりました」
ブラウスの上からバストを揉むと直ぐに喘ぎ声を出し
「先生、時間がないのでバックでも良いですか」
「良いよ」
Gパン、ショーツを脱ぎテーブルに手を
「やさしく入れて下さい」
「入れるよ」
無言で頷き、ゆっくり入れると
「太いのが入っている、久しぶりなので気持ち良い」
「久しぶりなの」
「ハイ、恥ずかしいですが7年位してないの」
高速でピストンをしていると
「私、逝きそうです」
「僕も逝きそうだよ」
「もう駄目、逝く、そのまま来て、一緒に逝って」
「中に出して良いの」
「良いよ、沢山出して」
「大丈夫なの」
「明日位から始まるので、大丈夫だと思う」
「逝くよ」
「ハイ、気持ち良い。先生の精液が私のオマンコに出てる、嬉しい」
暫くして息子を抜こうとすると
「このまま栓をして欲しい」
10分位栓をしたままにして抜くときに
「このまま体内に残したい」
と言ってティシュで膣口を塞ぎショーツを穿いて帰宅準備をし
「恥ずかしいですが、時々私を抱いて頂けませか」
「良いよ」
「抱く時は、遠慮なく中出しして下さい。避妊はしっかりしますので」
「有難う今後も中出しで宜しく、明日から来てね」
「分かりました。先生の精液が未だ私に体内に有ると思うと嬉しいです」
と言って帰っていった。
コメント
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いいですね☆
私もバックが好きです!反り上がっているので擦り方が快感です!
一杯突いて楽しんでくださいね(*^_^*)
芸とカリクビデカイは、身を助けますね!