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ジュンから電話があった。
「オー、空いているぞ」
「じゃ、8時にいつも場所で・・・」
「判った」。
ジュンと俺は、幼馴染、実家は隣同士で保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学と同じ学校に進んだ。
ジュンのバージンは20歳の正月にジュンの家でもらった。
その時、ジュンと俺は慣れない酒にベロベロに酔ってしまい・・・
朝、気がついたらジュンのベッドに2人とも裸で寝ていた。
「百合の私が大切なバージンをトシにあげたなんて・・・」
「さいですが・・・(汗)」
「あのー」
「なに(怒り)」
「覚えていないので、もう一回・・・ダメですか?」
グーで殴られた。
待ち合わせ場所に現れたジュンは相変わらずの良い女。
顔は小雪に似てで、身長168cm・体重58kg・バストは88のFカップ(本人の申告・・)のナイスな身体をしている。
「これから何処に行く?」
「マック・・」
1発殴られ
「こんな良い女を連れてマックだと(怒り)」
「痛いなあ、給料前で財布が寂しいだよ、なんならジュンが奢ってくれる?」
「・・・・マックに行くぞ」
マックでポテトを食いながらジュンが話しかけて来た
「子供が欲しいのだけど、相手をシテクレル?」
あまりのセリフにコークを噴出してしまった。
「ジュ・ジュンお前は百合の世界だろう」
「男は要らないけど最近子供が欲しくてさ・・、それに、母さんはトシのファンだから、トシの子供なら母さんも喜ぶし」
「ハア・・・・」
「話しはこれだけ、明日の朝から私のマンシュンに来て、判った」
「ハア・・」
「返事は?」
「ハイ」
翌日、俺は、釈然としない気持ちで、ジュンのマンションに向かった。
マンションに着いた途端、
「隅々まで、綺麗に洗っておいで」
とバス・ルームに放り込まれた。
風呂から上がり、ベットルームに行くとジュンが全裸で待っていいた。
「ジュン」
声を掛けると、ジュンは俺を無言でベッドに押し倒し、ディープキスをかまして来た。
舌を絡めながら
「トシ、男はトシだけしか知らないから、優しくしないと殴るぞ・・」
俺はジュンの形の良いオッパイを吸いながら、乳首を軽く捻った。
「アー、アー・・・」
と声をあげながら抱きついてきた。
「もしかして、感じる?」
「そ、そんな事、聞くな」
肩を咬まれてしまった。
ジュンのオ○ンコに手を伸ばしたら、オ○ンコは洪水状態、指を1本入れながら、クリちゃんの皮を剥き、軽く撫でた。
「ヒ・ヒー・・・・・」
と声を上げ、オ○ンコが指を強く締め付けてきた。
「あ、ぅあぁぁァん。……はぅ」
くちゃ、くちゃと淫猥な音と、ジュンの喘ぎ声が響く。
ジュンの目は閉じられ、合わせるように胸が上下に鼓動する。
ジュンのオッパイに吸い付きながら、俺は指を止めようとはしない。
「ン・ンン・・・トシ、気持ちいい・」
ジュンが鳴く。
胸から口を離して、下腹部へと舌を這わしていく。
パイパン状態のしげみ、奥にあるオ○ンコを舌で舐め上げ、舌を捻じ込ませた。
「ウウウウン、アンン・・ク・・・アアアア、アン」
ジュンが喘ぐ。
「ジュン。俺のも」
身体を上下反転させ、69にした。
そそり立つ俺のチンポに、ジュンはキスをし、舌で軽く舐めてから、口に入れた。
ジュポ・ジュポ。
「ン・ン・ンンンンゥ」
俺はジュンのオ○ンコを攻めながら、乳首を引っ張り、捻った。
ジュンの身体が堅くなり、痙攣する。
「ジュン」
「ト・・トシ、今は触るな」
ジュンの言葉を無視し、ジュンのオッパイを鷲づかみにした。
「・・アンッ」
固くなった乳首を摘んで引っ張る。
「・・ッアアアクゥッ」
俺はオ○ンコにチンポを宛がった。
チンポの先が濡れていく。
「ジュン。どうして欲しい?」
いつもとは違い、俺は自信に満ちている。
「・・・入れて」
ジュンが細い声で言った。
その言葉に俺の胸が高鳴る。
「ジュン、どこに入れて欲しいの?」
「オ○ンコに・・・入れて」
俺は笑みを浮かべながら、チンポを突き挿した。
ずりゅッ!!
音と共にチンポがオ○ンコに侵入していく。
「・アアア、・・・アン、・・アア」
ずぽっ! 俺は腰を振る。振り続ける。 両手はオッパイを揉んでいく。
「ッアアンンンッ!! クゥ、気持ちぃぃよォォ、トシ―――ンぅ!!」
一際甲高い声が響き渡る。 いつものジュンの姿はすでに消えていた。
「ハァッ! ハァッ! ハァッ! ハァッ! ハァッ!」
「アアゥン!」
パンッ! パパンッ!! パンパンッ!!!
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
腰の振る速度が増していく。
「い、いくよ、ジュン」
「アン、アンアンアンクゥ・・・・・・アアアアアアン、アンン!!」
ジュンは答えずに喘ぎ続けている。
オ○ンコが俺のチンポから精子を引き絞るように締まる。
射精感が俺の脳を灼いた。
どぴゅうぅ!!
俺はチンポは、ジュンの子宮をこじ開け、精子を送り込んだ。
「イク・イクイク・イクイク・イク! 入ってくるゥ!アァン!イク――――――ゥゥゥッ!!!」
ジュンも達した。
身体がしなり、背中が反る。
どく・どく!!
俺の射精は長く続いた。
1回戦が終わり、休んでいると、
「トシ、始めるよ・・・」
と俺のチンポをしゃぶりだした。
「きゅ・休憩しよう!!」
「甘い―――」
それから俺は、翌日の朝まで10回も中だしをさせられた。
しばらくして、ジュンから妊娠した事を知らされた。
そしてジュンの両親や俺の両親とゴタゴタがしばらく続いた。
それはまた別の機会に・・。
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