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先週も世界的に有名なお城がある街で出会い系サイトで知り合った人妻ネイリストに中出しをしてきました。
午前から待ち合わせをして車でちょっぴりドライブし、軽く食事をすませてからそれとなく探りを入れてみたらオッケーって感じだった。
「今日は思いっきりエッチしたいナァ・・・」
ってストレートに聞いてみたら
『どうしよっかなぁ、、、あんまりエッチばかりになるのも・・・』
「大丈夫だよ。今日は少しゆっくりするだけだからね」
といいつつ、ホテルに入ったら生挿入で黙って中出しをするつもりで今日は会ってることは絶対に言わない。
『それじゃ、ゆっくりするだけね♪』
そう返事しながらも内心ではエッチ大好きなので期待をしている淫乱姫である。
ときどきサイトで男をあさってはエッチをしているだけあってやはり慣れているので、チェックインしてからすぐにバスルームにいって用意を始めた。
バスルームでは普段のたわいもない会話をしながらさっとすませてベットへ向かった。
『今日はなにもなしで、お話だけね』
「わかっているよ、ゆっくり横になって話そうね」
『ほんとに話だけよ』
といいながらバスローブで下着をつけずにやってくる好きものである。
「でも、もう濡れてるだろ、太ももまでしたりおちてるんじゃないか?」
『そんなみとないわよ、平気よ』
といいながらそっと手を添えてみるともう洪水状態。
『ああ、、、ダメ~、ダメ~、いや~っ』
といいながらも腰をいやらしく振るのは天性の淫乱である。
とくにこのネイリストはよく濡れるし、いつまでも濡れまくるのでエッチにちょうどいい。
『ああ、ああ、だめ、だめ、さわっちゃだめ・・・いや~っ』
「もうこんなになってるじゃないか、、どうしてほしい?」
『いや、言えない、、ダメ』
「咥えてごらん、ほら」
っと長いイチモツを口元にもっていくとさっそく音をたてながら咥え、なめまくる。
(ジュボ・・、グチュ、、ジュボッ)
『ああ、長い・・・』
吸わせてかちかちにさせておきながら、指ではGスポを攻めまくると
(ビュッ、ビュッ)
と音を立てながら潮を吹くいいお○んこだ。
ゆっくりと正常位で手マンコをしながらイカセてから放心状態の間に一気に生挿入。
『ああ、今日はダメ・・、生で入れるのはダメ、、ゴムして~』
といいつつも締まりをくりかえすお○んこは正直だ。
『だめ、、ダメ、、生は・・・』
といいながら腰もふっている、ほんとうにお○んこ好きな人妻ネイリストだ。
「出すよ、今日は出すよ」
『だめ、、だめ、、中はダメ』
そう言われながらもすでに少しは中出しをしているのでもう遅い、今度はバックから反り返ったモノを一気に入れた。
『ああ、、ああ、、いやっ、、いやっ、、奥に当たる』
「出すゾ、中に出すぞ」
『ああ、、固い、、固い、、わかる、出して~』
いやといいつつも最後には今日も中出しをせがむのであった。
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