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問い合わせてみると全員白系ロシアばかりとの事。
とりあえずすぐ来れる子で注文し、自宅近くのホテルで待機。
1時間位でドアホンがなった。空けてみてびっくり!
某テニスプレーヤークリソツの上玉。
日本語は片言だが
「サキバライオネガイ」
なんてしっかりしている。
まあまあといいながら飲み物を勧めると用心して飲まない。
すかさず彼女のグラスをとり、一気飲みしにっこりすると安心して俺のグラスを飲み干した。
しばらくするとお互いに体が火照りだし、彼女は立つのもおぼつかなくなった。
「ダマシタノ?」
彼女は必死に意識を保とうとしていたが俺も同じ状態なのを見て
「アナタモ?」
「これが傾くっていうんだ」
「カブク?」
「遊びに命をかけるのさ」
「シンジラレナイ!デモナンカイイ」
と言って俺にもたれてきた。
そのままベットにドスンと倒れこみ、お互いの唇を重ねた。
自慢の一物はすでに17センチ砲にスタンバイしたいる。
彼女の手をとり
「スゴイダロ」
「カブイテル」
「ああ!」
彼女のオマンコはすでに洪水と化し、シーツは太平洋地図状態。
「欲しいか?」
「ア~、チンチン※×♯・・・」
最後はロシア語でなんだかわからないが俺はOKだと思い17センチ砲をブスリとマンコに突き立てた
「※×♯・・・」
すごい反応だ!
まだ奥まで入ってないのに俺の一物はスルスルと中に勝手に導かれていく。
まったく動かない状態で俺の一物を中で刺激してくる。
初めての体験に童貞のごとくあっさりと白濁液をたっぷりと放出してしまった。
ぐったりして抜こうとするが抜けない。
まるでペンチで掴まれているように・・・・
そら恐ろしくなってきたが覚悟を決め、2回3回4回・・・と5回目の放出までは覚えているがそのあとは意識が遠のいて・・・・。気が付くと朝を迎えていた。
あいかわらず抜けない状態で!
彼女は恍惚とした顔で顔をツヤツヤに輝かせて寝ている。
しばらくすると股間の締め付けがゆるくなり俺はそっと一物を抜く。
さぞかしひどい状態かと見るとあいかわらず13センチ位は保ってツヤツヤしている。
彼女を目があった。
「アナタツヨイネ!ハジメテイカサレタヨ」
白濁液は一滴たりとも流れ出してこない?
「デキタラウムヨ。デモマダタリナイネ」
そのまま第2ラウンドに突入していったのでした。
今彼女はツツミという性を名乗り俺の女房になっていますがね・・・・。
すでに子供は6人目だがまだまだいけそうな雰囲気だ。
彼女ナターシャは「フットボールチームまでかんばる」と・・・・。
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