中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3339
投稿者 たかゆき (34歳 男)
掲載日 2007年4月28日
某時代劇漫画を読んでいたら無性に金髪に中だししたくなり、早速検索すると某デリヘル金髪のみ発見。
問い合わせてみると全員白系ロシアばかりとの事。
とりあえずすぐ来れる子で注文し、自宅近くのホテルで待機。

1時間位でドアホンがなった。空けてみてびっくり!
某テニスプレーヤークリソツの上玉。
日本語は片言だが
「サキバライオネガイ」
なんてしっかりしている。
まあまあといいながら飲み物を勧めると用心して飲まない。
すかさず彼女のグラスをとり、一気飲みしにっこりすると安心して俺のグラスを飲み干した。
しばらくするとお互いに体が火照りだし、彼女は立つのもおぼつかなくなった。
「ダマシタノ?」
彼女は必死に意識を保とうとしていたが俺も同じ状態なのを見て
「アナタモ?」
「これが傾くっていうんだ」
「カブク?」
「遊びに命をかけるのさ」
「シンジラレナイ!デモナンカイイ」
と言って俺にもたれてきた。
そのままベットにドスンと倒れこみ、お互いの唇を重ねた。

自慢の一物はすでに17センチ砲にスタンバイしたいる。
彼女の手をとり
「スゴイダロ」
「カブイテル」
「ああ!」
彼女のオマンコはすでに洪水と化し、シーツは太平洋地図状態。
「欲しいか?」
「ア~、チンチン※×♯・・・」
最後はロシア語でなんだかわからないが俺はOKだと思い17センチ砲をブスリとマンコに突き立てた
「※×♯・・・」
すごい反応だ!
まだ奥まで入ってないのに俺の一物はスルスルと中に勝手に導かれていく。
まったく動かない状態で俺の一物を中で刺激してくる。
初めての体験に童貞のごとくあっさりと白濁液をたっぷりと放出してしまった。

ぐったりして抜こうとするが抜けない。
まるでペンチで掴まれているように・・・・
そら恐ろしくなってきたが覚悟を決め、2回3回4回・・・と5回目の放出までは覚えているがそのあとは意識が遠のいて・・・・。気が付くと朝を迎えていた。

あいかわらず抜けない状態で!
彼女は恍惚とした顔で顔をツヤツヤに輝かせて寝ている。
しばらくすると股間の締め付けがゆるくなり俺はそっと一物を抜く。
さぞかしひどい状態かと見るとあいかわらず13センチ位は保ってツヤツヤしている。
彼女を目があった。
「アナタツヨイネ!ハジメテイカサレタヨ」
白濁液は一滴たりとも流れ出してこない?
「デキタラウムヨ。デモマダタリナイネ」
そのまま第2ラウンドに突入していったのでした。

今彼女はツツミという性を名乗り俺の女房になっていますがね・・・・。
すでに子供は6人目だがまだまだいけそうな雰囲気だ。
彼女ナターシャは「フットボールチームまでかんばる」と・・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)