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こんどは早めに気がつきました。
背を向けてた小田くんに後ろから抱きついて耳元で囁きます。
「ありがとう…凄かった…」
「あぁ…オッパイが温っかいです」
前に手を回して握るともうカチカチです。
「ふぅ…」
強めに握って上下に動かし続けます。
「ねぇ…もっといろんなことしてくれる?」
「はい…先生もいっぱい言ってください…」
「小田くん上になる?」
「先生上に乗って激しく腰振ってください」
「やだぁ…すぐイッちゃうもん…」
「いいですよ、いっぱいイッて」
小田くんが仰向けになったので重なりました。
耳にKISSしながら囁き合います。
「あぁ…先生…いい匂いがします」
「そう?シャンプーかな?香水かな?」
「どっちでもない…エロいはるひの匂い…」
「小田くんの匂いも好き…したくなっちゃう」
「何をしたくなっちゃうんですか?先生…」
「小田くんのチンポでいっぱいイキたい」
「腰動いてるし…ビチョビチョだし…」
「だってぇ…凄いのがクリに当たってる…」
「イッてください…」
下から激しく突き上げられます。
「あぁぁっ…イッちゃうイッちゃうぅ……」
小田くんが動きを止めました。
「あぁ…入れてないのにぃ…」
ぎゅーっと上から抱きしめながらKISS。
KISSしながら腰をずらして迎え入れました。
「先生…エロ過ぎ…」
「だってぇ…小田くんのが凄いから…」
上から腰を上下すると乳首を摘んでくれます。
小田くんのサオがクリを激しく刺激します。
「ね、もうダメ…一緒にいこ…」
「いいんですか?中に出して」
「いっぱい突き上げていっぱい出してぇ」
小田くんが物凄いスピードで突き上げます。
「あぁ…イクイクイクイクぅ……」
ドクドクドクドクずっと脈打って熱いモノが物凄い勢いで出てました。
思いっきり強く抱き締め合いながらずーっとKISSを続けてました。
「ねぇ…こうやってるの嫌?」
「好きですよ…はるひの温もりが感じられて」
「ありがとう…」
「はるひ……」
「なぁに?……」
「俺…はるひが好き……」
涙をたくさん流しながら小田くんを抱きしめると、もっと強く小田くんが抱き締めてくれました。
涙を流しながら見つめ合っていました。
(つづく)
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前回でのお身体の事、失礼いたしました
今回の内容ではなんか良い雰囲気になってきましたねぇ
つづきが楽しみです
身体の相性って結構大事ですからね
ありがとうございます
そうなんです、相性
私は前の旦那と合わなかったので
なおさら感じています
ハルヒさんは中出しし放題ですね❗️たまには私にナンパさせてください。やりまくりましょう笑